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    1: 風吹けば名無し 2018/06/12(火) 12:52:58.64 ID:aVTXRlNO0
    コンピューター関連 

    2030年まで 
    ・インターネットメガネ、コンタクトレンズの登場 
    ・無人運転車両 
    ・バーチャル世界へ行く(架空の世界に行って様々な体験をするなど)、現実とバーチャル世界の融合 
    ・四方の壁がスクリーンになる 

    2030年~2070年 
    ・万能翻訳機(メガネ、コンタクトを用いて、異言語で話す相手が喋ると同時に翻訳され字幕が出るなど) 
    ・3Dホログラム技術、完全なる3Dテレビ 

    2070年~2100年 
    ・心で機械を動かす(心で思うだけでコンピューター、ロボットを操作) 
    ・夢の録画 
    ・いわゆる念力(超伝導技術と融合させ、心で思うだけでモノを動かす。『スターウォーズ』のフォースのようなもの) 
    ・脳のスキャン(スキャンするだけで人の思考を読みとる)

    【【朗報】2100年までの未来予想、凄すぎる】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2018/06/08(金) 19:20:56.79 ID:TKKxu5AId
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    【ワイ「PCのメモリ何GB?」 文系女子「128GB!」 ワイ「プ~クスクスw」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2018/06/10(日) 01:53:39.25 ID:qf4l7mbnH
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    【【PC】ノートパソコンは今後こういった形になっていくらしい】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2018/06/02(土) 18:59:50.60 ID:CAP_USER
    Googleがひそかにタブレット事業から手を引き、同社のAndroidページから“tablets”のタイトルが消えた。たぶん、金曜日なら誰も気が付かないし、月曜になれば古いニュースになっている、と踏んだのだろうが、でもAndroid Policeがいち早く気づいた。それは、昨日(米国時間6/1)はあったが今日はない(下図)。

    本誌TechCrunchは2016年にライターのRomail Dilletがタブレットの死を宣告した。昨年は1億6000万台あまり売れたから、それはちょっと早すぎたが、いずれにしてもその余命は長くなかった。

    とりわけGoogleは、タブレットの分野でAndroidをiOSと互角にするために苦戦した。そして同社の今回の決定は、Chrome OSへの選好を表しているのだろう。それはノートブックという疑問符つきのレガシーを継承しているけど、〔主に教育市場で〕儲かっているのだ。Googleはこれまで、そのOSのAndroid互換性の拡大に努めてきた。Androidタブレットの廃版も、意外ではない。

    gone
    [‘TABLETS’がない]

    タブレットは単純で使いやすいから売れたのであって、スペックに魅力があったからではない。しかしアップグレードする動機がどこにもないから、その後の売れ行きは伸び悩んだ*。ぼくの場合で言うと、第三世代のiPad(初代Retina機)をそのほぼ5年前のリリース以来使っているが、新しいのにアップグレード/アップデートしたい、という気になったことは一度もない。〔*: 下の‘関連記事’が日本語訳〕

    (関連記事: 想定範囲内の新製品、遅い買い替えサイクル、値下げ―、タブレット市場で今何が起きているのか)

    Amazonの安いKindleタブレットはやや売れているが、それは自分のスマホを指紋だらけにされたくないママが子どもに買ってやったり、あるいは飛行機によく乗る人たちが超コンパクトなひまつぶし手段として買ってるからだ。

    もちろんGoogleの市場脱退イコール、Androidタブレットの終わり、ではない。SamsungやAmazonなど数社がこれからも作り続けるし、その中にはすごくいいものもあるだろう。でもGoogleという強敵がいなくなると、機能のアップデートやサポートなどに、気合が入らないかもしれない。

    タブレットは、スマートフォンのような機能マニアがあまりいないから、新しいGalaxy Tabなどを買って、そこにGoogle Assistantのクールな最新アプリがなくても、タブレットが必要な人なら買う。ゲームをしたり、Pocketの記事を保存したり、エコノミークラスでNetflixを見るためには、それで十分だ。そのための低価格機は、いつでもある。でもGoogleは、そんな市場すら捨てたのだ。

    今Googleにコメントを求めているので、何か得られたらこの記事をアップデートしよう。

    【【悲報】Googleさん タブレットからひっそりと撤退する 】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2018/05/27(日) 00:39:57.10 ID:e5hDgdVA0
    米アップルは、あと20ドル弱の株価上昇で時価総額1兆ドル(約109兆円)企業になる。

     アップル株は6営業日続伸し、前週末比0.7%高の185.16ドルで取引を終えた。東部時間午前11時26分には187.47ドルを付け、時価総額が約9208億ドルに拡大していた。
    株価が203.48ドルに達すれば時価総額が1兆ドルの大台に乗せる計算だ。同社の発行済み株式数は約49億株。

    1兆ドル達成に数日以上かかった場合でも、アップルがこの「勲章」を手に入れる最初の米企業となるとの見通しには変わりない。
    アップル以外の米大手企業は、時価総額1兆ドルにはまだ遠い。
    アマゾン・ドット・コムは1兆ドルまであと2220億ドル、アルファベットはあと2640億ドルもの開きがある。
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-05-07/P8DRCI6KLVR401

    【Appleさん、米国史上初の時価総額1兆ドル目前まで迫る】の続きを読む

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