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    1: 仙人掌 ★ 2017/09/20(水) 02:02:55.00 ID:CAP_USER9
    https://iphone-mania.jp/news-184087/

    iPhoneでネットサーフィン中やアプリで遊んでいるときなどに、通信速度が遅い気がする…と思うことはないでしょうか。
    もしかして通信制限を受けているのか、自分の通信速度はどの程度でているのか――そんなときに簡単に計測できるサービスが登場しました。

    特別なアプリなどをインストールする必要はありません。Google検索ページで、「スピードテスト」と入力するだけで利用できます。


    Google検索でスピードテストする手順

    デフォルトの検索エンジンをGoogleに設定している場合は、Safariの検索欄に「スピードテスト」と入力し、検索します。
    またはGoogleのWebサイトにアクセスし、検索欄で「スピードテスト」と入力しましょう。

    検索結果のなかに、「インターネット速度テスト」の欄が表示されます。この機能では40MB未満のデータ(通常時)を転送し、30秒以内の速度計測でダウンロード速度、アップロード速度がわかります。「速度テストを実行」を押すとすぐに計測が始まります。

    スピードテストはダウンロード速度計測、アップロード速度計測の順で実施されます。

    google-search-speedtest-4
    google-search-speedtest-5

    計測が完了したら、結果が表示されます。「再テスト」を押すと再度計測できます。短時間のあいだに再テストした場合、異なる結果が表示されることがあります(下記スピードテストの仕組み参照)。
    google-search-speedtest-6

    続きはリンク先

    【Google検索欄に「スピードテスト」と入力するだけで通信速度が計測できるサービス登場】の続きを読む

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    1: trick ★ 2017/09/08(金) 10:02:34.08 ID:CAP_USER
    マウス、10コアCPU/GTX 1080 Ti SLI搭載のゲーミングデスクトップ - PC Watch
    http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1079438.html

    01_s
     株式会社マウスコンピューターは、ゲーミングデスクトップPC「MASTERPIECE i1720PA1-SP」を発売した。税別価格は519,800円

     10コア/20スレッドのCore i9-7900Xと、GeForce GTX 1080 Tiを2基搭載したSLI構成のハイエンドゲーミングデスクトップ。高負荷な4Kゲーミングでも快適なプレイを実現するとしている。

     また、同じく10コア/20スレッドのCore i7-6950X搭載製品と比較して物理演算や3DCGコンテンツの描画性能が向上しているため、3D CGの制作環境にも好適としている。

     CPUクーラーは水冷で、搭載するM.2 SSDにはシールドを装備し、冷却性能を向上させた。

     標準でレーザーセンサー搭載ゲーミングマウス「G-Tune Laser Mouse」とCherry MXスイッチ(黒軸)採用のゲーミングキーボード「G-Tune Mechanical Keyboard」が付属する。

     そのほかのおもな仕様は、DDR4-2666メモリ16GB×4、512GB NVMe SSD(Samsung SM961)+3TB HDD、DVDスーパーマルチドライブ、1,200W電源、OSにWindows 10 Homeを搭載

     インターフェイスはUSB 3.1×2(1基Type-C)、USB 3.0×6、USB 2.0×6、PS/2、Gigabit Ethernet、HDMI、DisplayPort×3、音声入出力。

     本体サイズは215×490×501mm(幅×奥行き×高さ)。

    【マウスがCore i9-7900X/GTX 1080 Ti SLIのゲーミングデスクトップ(519,800円)を発売!! 使い物にならないと話題に】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/08/22(火) 12:24:16.11 ID:CAP_USER
    日本の電機メーカーはかつてNTTグループなどと二人三脚で日本独自の携帯端末の開発を競い合い、巨額の収益を稼いできた。しかし、2007年に米アップルが「iPhone」を発表したことで市場が一変。国内各社の収益力は急速に低下し、撤退・再編が続く。00年代初めに11社あった主な国内携帯メーカーはソニーなど3社に減る。

     国内メーカーでは08年に三菱電機、12年に東芝、13年にはNECとパナソニックが携帯電話端末事業からそれぞれ撤退。NTTドコモなど携帯大手に規格づくりからマーケティング戦略まで頼る旧来型のビジネスモデルが、スマートフォン(スマホ)時代に通用しなくなった。

     残る富士通やシャープら国内勢は基本ソフト(OS)「アンドロイド」搭載のスマホで防水や「おサイフケータイ」など日本仕様での対抗を試みた。だが、世界市場で先行するアップルや韓国サムスン電子には収益力で遠く及ばない。近年は年1億台以上を販売する中国の華為技術(ファーウェイ)の前に存在感は薄れる一方だ。

     NEC、日立製作所に続く富士通の撤退で「電電ファミリー」と呼ばれたメーカーはすべて携帯市場から姿を消す。残る国内勢が生き残るには、通信会社頼みではなく独創的な商品・サービスを自ら生み出す以外に道はない。
    http://www.nikkei.com/article/DGXLZO20221860R20C17A8TJ2000/

    【【スマホ】国内勢苦戦、通信会社頼み通用せず】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/08/26(土) 04:33:23.73 ID:CAP_USER
    中略
    結論から言えば、日本人エンジニアは、ほぼすべての人が「独学」と答えていました。よい参考書などの情報は集まりましたが、教授法やカリキュラムを構成するうえでのヒントを得ることは難しかったのです。

    一方米国では、高校でコンピュータサイエンスの授業を学び、興味を持って大学でも同じようにコンピュータサイエンスの授業を履修してスキルを養い、就職も見据えてIT系の学科へ移り、シリコンバレーのテクノロジー企業で高給取りになった、というストーリーを聞くことができました。

    独学で上達した理由は?

    シリコンバレーのエンジニアの新卒の給料は、スキルレベルにもよりますが1500万円を超えており、日本人エンジニアとはまったく評価が異なります。日本では、よりよい給料を得るために起業したり、スタートアップに参加したり、そうした経験を武器に転職をする、戦略的なキャリアパスが必要だといいます。

    米国のコンピュータサイエンスの体系的な授業は大いに参考になりましたが、日本の「独学」という回答は魅力的なものでもありました。

    独学で上達したという理由は、自分が必要だと思う知識を次々に学んでいき、自分が作りたいプログラムの完成にこぎ着けようとしていたから、という日本人エンジニアによる振り返りがありました。

    言語も人によって異なるし、得意な処理やアプリの種類も異なっています。ただ共通していたのは、自分で作ったプログラムに自分で不満や問題点を見いだし、それを解決していくという、自分の中でのプロセスが存在していたことでした。
    http://toyokeizai.net/articles/-/185965?page=2

    【【IT】日本人エンジニアが圧倒的に「独学派」なワケ】の続きを読む

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