タグ:Google

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    1: ムヒタ ★ 2019/03/08(金) 06:10:28.40 ID:CAP_USER
    【シリコンバレー=白石武志、北京=多部田俊輔】自動運転の技術開発を巡る米グーグル系のウェイモの独走ぶりが、米カリフォルニア州への各社の報告から浮き彫りになった。同州が開示した2018年分のデータを日本経済新聞社が独自に集計したところ、ウェイモは走行距離で2位の米ゼネラル・モーターズ(GM)系を大きく引き離した。事故回避などのために人が運転に割って入った介入頻度も前年の半分に抑えた。

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    【【自動運転】自動運転開発、米グーグル系が圧倒 事故回避などの人の介入頻度も半減】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2018/10/07(日) 03:19:01.41 ID:8JX/qFUU0
    ※リンク先 → 音声を聞く
    【ワイ「グ、グーグル翻訳ちゃん! 朗読しないで!」  グーグル翻訳「うるさいですね……」ペラペラペラ 】の続きを読む

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/09/20(木) 21:13:04.51 ID:CAP_USER
    Googleは、最大30TBまで保存可能なオンラインストレージ「Google One」を間もなく国内で提供開始する。これまでにGoogleドライブで購入したストレージは、Google Oneに統合されることになる。

     すべてのGoogleアカウントに無料で15GBの保存容量が与えられるのは従来のGoogleドライブと同じで、合計100GB~30TBの間の追加の保存容量も選択して購入できる。なお、Googleドライブのプロモーションなどで取得した保存容量はそのまま引き継がれる。

     最大5人の家族でプランを共有することが可能で、Google Oneユーザーを対象とした特典も用意される。

     プランごとの価格や特典の内容は現時点では公表されていないものの、ヘルプページには「ホテルの割引」が例示されており、Google OneユーザーがGoogle経由で特定のホテルを予約するさいに割引きが受けられるようだ。

     前述のとおり現時点で価格については不明だが、参考までに米国での価格はそれぞれ月額で100GBプランが1.99ドル、200GBで2.99ドル、2TBで9.99ドル。2TBより大容量のプランはGoogleドライブと同額とされている。

     Googleドライブの国内での価格はそれぞれ月額で、100GBが250円、1TBが1,300円、10TBが13,000円、20TBが26,000円、30TBが39,000円となっている。プランが米国と同じだとすれば200GBや2TBのプランが追加され、より手頃で使いやすくなるものと期待される。

    【Google、最大30TBまで使えるオンラインストレージ「Google One」を提供開始へ】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2018/06/02(土) 18:59:50.60 ID:CAP_USER
    Googleがひそかにタブレット事業から手を引き、同社のAndroidページから“tablets”のタイトルが消えた。たぶん、金曜日なら誰も気が付かないし、月曜になれば古いニュースになっている、と踏んだのだろうが、でもAndroid Policeがいち早く気づいた。それは、昨日(米国時間6/1)はあったが今日はない(下図)。

    本誌TechCrunchは2016年にライターのRomail Dilletがタブレットの死を宣告した。昨年は1億6000万台あまり売れたから、それはちょっと早すぎたが、いずれにしてもその余命は長くなかった。

    とりわけGoogleは、タブレットの分野でAndroidをiOSと互角にするために苦戦した。そして同社の今回の決定は、Chrome OSへの選好を表しているのだろう。それはノートブックという疑問符つきのレガシーを継承しているけど、〔主に教育市場で〕儲かっているのだ。Googleはこれまで、そのOSのAndroid互換性の拡大に努めてきた。Androidタブレットの廃版も、意外ではない。

    gone
    [‘TABLETS’がない]

    タブレットは単純で使いやすいから売れたのであって、スペックに魅力があったからではない。しかしアップグレードする動機がどこにもないから、その後の売れ行きは伸び悩んだ*。ぼくの場合で言うと、第三世代のiPad(初代Retina機)をそのほぼ5年前のリリース以来使っているが、新しいのにアップグレード/アップデートしたい、という気になったことは一度もない。〔*: 下の‘関連記事’が日本語訳〕

    (関連記事: 想定範囲内の新製品、遅い買い替えサイクル、値下げ―、タブレット市場で今何が起きているのか)

    Amazonの安いKindleタブレットはやや売れているが、それは自分のスマホを指紋だらけにされたくないママが子どもに買ってやったり、あるいは飛行機によく乗る人たちが超コンパクトなひまつぶし手段として買ってるからだ。

    もちろんGoogleの市場脱退イコール、Androidタブレットの終わり、ではない。SamsungやAmazonなど数社がこれからも作り続けるし、その中にはすごくいいものもあるだろう。でもGoogleという強敵がいなくなると、機能のアップデートやサポートなどに、気合が入らないかもしれない。

    タブレットは、スマートフォンのような機能マニアがあまりいないから、新しいGalaxy Tabなどを買って、そこにGoogle Assistantのクールな最新アプリがなくても、タブレットが必要な人なら買う。ゲームをしたり、Pocketの記事を保存したり、エコノミークラスでNetflixを見るためには、それで十分だ。そのための低価格機は、いつでもある。でもGoogleは、そんな市場すら捨てたのだ。

    今Googleにコメントを求めているので、何か得られたらこの記事をアップデートしよう。

    【【悲報】Googleさん タブレットからひっそりと撤退する 】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/05/10(木)23:37:17 ID:T3P
    Google「18分後に発車する電車にご乗車ください」

    彡(゚)(゚)「…。」

    彡(^)(^)

    【彡(゚)(゚)「OK,Google ここから天国まで」】の続きを読む

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