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    1: 風吹けば名無し 2017/10/31(火) 18:17:17.20 ID:pgHdUjq0a
    「このハンバーガーの絵文字、変じゃない?」チーズの正しい位置を巡って大論争
    https://www.buzzfeed.com/jp/harunayamazaki/google-cheeseburger

    GoogleのCEOまで登場
    「正しいハンバーガーの定義で意見が一致したらすべてを投げ打って修正する」
    http://www.itmedia.co.jp/news/spv/1710/31/news063.html

    発端となっているチーズバーガーの絵文字
    DNPRDr3WsAA7-g1


    【【悲報】Googleのチーズバーガーのチーズの位置を巡って全米が大論争に】の続きを読む

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    1: おぼろ ★ 2017/10/11(水) 17:04:12.05 ID:CAP_USER9
     先週発表された「Google Home Mini」の一部にバグがあったらしく、不定期に音を記録して、その録音データをGoogleのサーバに送信する問題が少数の端末で発生していた。Googleは米国時間10月10日、この問題を修正するソフトウェアアップデートを7日にリリースしたと述べた。

     Google Home Miniは初代「Google Home」と同じ機能を提供し、ユーザーは「OK, Google」という音声命令を使って、このデバイスとの対話を開始することができる。本体上部を長押ししてアクティベートすることも可能だ。

     この問題を発見したのは、Android Policeの創設者であるArtem Russakvoskii氏。同氏は、レビュー用の端末が本体上部への「幻の」タッチ操作を認識して「1日に何千回も」起動し、Googleに録音データを送信していることに気づいた。Google Home Miniのタッチアクティベーション機能を無効化するソフトウェアアップデートによって、この問題は解決された。

     Googleはサポートページの中で、「この問題が少数のGoogle Home Miniに影響し、タッチメカニズムの不適切な挙動を引き起こしていることを認識している。この問題を解消するため、10月7日にアップデートを提供した」「アップデート適用後も問題が解消されない場合は、Google Support(1-855-971-9121)に電話して、Google Home Miniの交換手続きをしてほしい」と述べた。影響を受けたのは、4日の「Made by Google」イベントで配布されたデバイスのみであり、先行予約分に影響はないという。

    この記事は海外CBS Interactive発の記事を朝日インタラクティブが日本向けに編集したものです。
    https://japan.cnet.com/article/35108585/

    【スマートスピーカー「Google Home」 勝手に録音してデータをサーバに送信する「バグ」が判明!】の続きを読む

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    1: 仙人掌 ★ 2017/09/20(水) 02:02:55.00 ID:CAP_USER9
    https://iphone-mania.jp/news-184087/

    iPhoneでネットサーフィン中やアプリで遊んでいるときなどに、通信速度が遅い気がする…と思うことはないでしょうか。
    もしかして通信制限を受けているのか、自分の通信速度はどの程度でているのか――そんなときに簡単に計測できるサービスが登場しました。

    特別なアプリなどをインストールする必要はありません。Google検索ページで、「スピードテスト」と入力するだけで利用できます。


    Google検索でスピードテストする手順

    デフォルトの検索エンジンをGoogleに設定している場合は、Safariの検索欄に「スピードテスト」と入力し、検索します。
    またはGoogleのWebサイトにアクセスし、検索欄で「スピードテスト」と入力しましょう。

    検索結果のなかに、「インターネット速度テスト」の欄が表示されます。この機能では40MB未満のデータ(通常時)を転送し、30秒以内の速度計測でダウンロード速度、アップロード速度がわかります。「速度テストを実行」を押すとすぐに計測が始まります。

    スピードテストはダウンロード速度計測、アップロード速度計測の順で実施されます。

    google-search-speedtest-4
    google-search-speedtest-5

    計測が完了したら、結果が表示されます。「再テスト」を押すと再度計測できます。短時間のあいだに再テストした場合、異なる結果が表示されることがあります(下記スピードテストの仕組み参照)。
    google-search-speedtest-6

    続きはリンク先

    【Google検索欄に「スピードテスト」と入力するだけで通信速度が計測できるサービス登場】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/06/18(日) 00:38:13.64 ID:CAP_USER
    エリック・シュミット氏が2001年にグーグルの会長兼CEOに就任した当時、従業員はほんの数百人しかいなかった。しかし10年後、同氏が会長職に専念する為にCEOを退任する頃には、従業員数は3万2000人にまで膨れ上がっていた。

    シュミット氏は今や、グーグルの親会社であり、世界最大級の影響力を持つ会社、アルファベットの会長を務めている。現時点で、アルファベットの従業員数は6万人以上、時価総額は約6630億ドル(約72兆9000億円)。

    「私自身のみならず、グーグル全体のマネジメント哲学の基礎は、急成長していたグーグル黎明期に築かれた」

    LinkedIn共同創業者兼会長リード・ホフマン(Reid Hoffman)氏が有名創業者たちにインタビューするポッドキャストシリーズ『Masters of Scale(規模拡大の達人たち)』の中で、シュミット氏はそう語った。

    当時学んだことの1つは、「スマート・クリエイティブ(smart creative)」で、混沌とした状況を耐え抜ける人材を見つけることの重要性だそうだ。

    規模が拡大した結果、グーグルは優秀で感じのいい「潤滑油」のような人材を採用し続けた。しかし、「彼らは職務と職務の間に入り、物事を潤滑に進める役割は果たすが、彼ら自身は大した価値を生み出さない」

    そこで同氏は、グーグルの共同創業者、ラリー・ペイジ氏とセルゲイ・ブリン氏と共に、グーグルの採用システムを一から見直し、入社後に同僚になる人による面接(peer interview)に、テストに、質問の流れなど、才能ある人材を発掘する為にさまざまなプロセスを編み出した。しかしシュミット氏は、結局のところ、大企業であろうとスタートアップであろうと、何よりも重要なのはたった2つの資質だという結論に至った。

    根気強さと好奇心だ。

    https://www.businessinsider.jp/post-34316

    【グーグル会長が語った「価値を生み企業を成長させる人材のたった2つの資質」とは】の続きを読む

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