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    1: 風吹けば名無し 2017/10/31(火) 18:17:17.20 ID:pgHdUjq0a
    「このハンバーガーの絵文字、変じゃない?」チーズの正しい位置を巡って大論争
    https://www.buzzfeed.com/jp/harunayamazaki/google-cheeseburger

    GoogleのCEOまで登場
    「正しいハンバーガーの定義で意見が一致したらすべてを投げ打って修正する」
    http://www.itmedia.co.jp/news/spv/1710/31/news063.html

    発端となっているチーズバーガーの絵文字
    DNPRDr3WsAA7-g1


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    1: 風吹けば名無し@無断転載禁止 2017/05/08(月) 11:04:54.90 ID:kNKqFrXJ0
    iPad「ワイ磁石で台にくっついとるで持ち上げてや」

    ワイ「ふんっ」

    カールしたコードびよ~ん

    iPad「すまんなワイなんか引っ張るコードついとんねん」

    ワイ「くっ引っ張られるンゴ・・・重さが確認出来ん!」

    iPad「すまんな買ってくれたらわかるで」

    ワイ「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!」

    【ワイ「電気屋行ってiPadの手触り重さを確認するンゴ」】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/07/22(土) 17:20:31.54 ID:CAP_USER
    Google Financeのデータによれば、今日(米国時間7/20)、テクノロジー企業のトップ5の時価総額の合計が3兆ドル〔336兆円〕を超えた。市場のテクノロジー・ブームは新たな段階に入ったと言えそうだ。

    2000年のドットコム・バブルを象徴したのがNasdaq指数が5000を記録したことだった。New York Timesによれば、テクノロジー企業のビッグ5の時価総額が今や3兆ドルに達したことは、この分野が湧きたち、あらゆる面で新記録が生まれていることの表れだという。

    現在の株式市場はテクノロジー市場といってもいい。まずはいくつかの数字を確認し、ここまで来た経緯を振り返ってみよう。

    3兆ドルを超えて上昇中

    Google Financeの数値をベースにCrunchBase Newsが作成したスプレッドシートによれば、ビッグ5(Apple、Alphabet、Amazon、Facebook、Microsoft)の時価総額合計は3.03兆ドルとなった。Yahoo Financeのデータでは3.002兆ドルだった。

    なおWolfram Alpha(これについては後述)では2.978兆ドルという結果を出した。多少の誤差はあるものの全体として3兆ドルかそれ以上という点に間違いないようだ。

    この額に達するまでにビッグ5はかなり波乱に満ちた経過をたどってきた。直近52週の最安値と比較すると、現在の株価の上昇率は以下のとおりだ。

    Apple: 56.63%
    Amazon: 44.61%
    Facebook: 44.55%
    Microsoft: 39.54%
    Alphabet: 33.45%
    52週の最高値と比較するとAppleは3.59%安、.Alphabetは0.24 %安となっているが、全体としてテクノロジー企業の株価が新たな水域に入ったことは間違いない。

    http://jp.techcrunch.com/2017/07/21/20170719techs-5-biggest-players-now-worth-3-trillion/

    【IT企業トップ5(Apple、Alphabet、Amazon、Facebook、Microsoft)の時価総額合計が3兆ドルを突破】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/06/24(土) 12:28:15.13 ID:CAP_USER
    ジョブズを失ったアップルが犯した最大のミスは何だろう──。質問サイト「Quora」に寄せられた疑問にテクノロジーライターのGlyn Williamsが回答した。

    スティーブ・ジョブズ亡き後、アップルが犯した最大の過ちは、パワーユーザーの取り込みに失敗したことだろう。アップルの製品には、ハイエンド・ワークステーションと呼べるマシンがもはや存在しない。

    その形状からゴミ箱と揶揄されるMac Proは、拡張性に乏しくユーザーから不評を買っている。iMacは最もパワフルなモデルですらデスクトップクラスのGPU性能を実現できていない。アップルのロイヤルユーザーの中にはVFX(視覚効果)やゲーム開発、VRなどの関係者が多く居るが、彼らの需要に応えるマシンが無いに等しいのだ。

    一般的なソフトウェアの開発者の間でも、ハイエンドマシンに対する需要は大きい。これらのパワーユーザーは、裕福で影響力も大きいが、アップルは彼らのニーズに合ったマシンの開発を止めてしまったのだ。

    短期的な収益を考えるとアップルの判断は決して間違っていない。ハイエンド・ワークステーション事業がアップルの業績に与える影響は軽微で、ROIもスマホや一般コンシューマ向けPC、スマートウォッチなどと比べて遥かに低いのが実情だ。また、エンジニアたちは最も収益に影響を及ぼすマス市場向けマシンの開発にリソースを集中することができる。

    しかし、自動車メーカーがF1に参戦する理由を考えれば、アップルの戦略が大きな誤りであることがわかる。

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    https://forbesjapan.com/articles/detail/16691

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