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    1: ノチラ ★ 2017/05/17(水) 17:42:56.79 ID:CAP_USER
    近々Appleが新しいiPadを出すと噂されている。しかしiPad miniはどうなのか? BGRの最新記事によると、iPad miniの改訂はなさそうだ。そしてiPad miniは終末を迎えるかもしれない。

    AppleはWWDCで、10.5インチ画面で外枠の細い新型iPadを発表するらしい。このiPadは現在の9.7インチiPad Proとほぼ同じ大きさなので、iPad Proラインアップでこの小型機を置き換えることになるだろう。

    ローエンドでは、最近低価格の9.7インチiPadを発売した。価格はわずか320で399ドルのiPad mini 4よりも安い。

    この入門レベルのiPadやiPhone 7 Plus(およびファブレット全般)がiPad miniより人気なのは明らかだ。だからAppleはiPad miniをやめようとしている。iPad miniを店頭からなくすことはAppleにとって苦渋の決断かもしれない。しかし私はAppleがまだ少しの間iPad miniを残すと思っている ―― ゆっくりとフェードアウトしていくのだろう。

    2012年に登場したとき、iPad miniはホットな新製品だった。フルサイズのiPadは重量級のモンスターで、だれもがNexus 7やKindle Fireといったタブレットに興奮した。携帯電話には小さな3.5インチディスプレイしか付いていなかった。

    みんなが軽くて持ち歩けるデバイスを求めていた。iPad miniはウェブを見てメールを読むなどに最適な端末だった。映画を見るには少々小さかった。私はiPad miniが大好きだった。

    しかし、iPadが軽くなり、スマートフォンが大きくなるにつれ、iPad miniは以前ほど便利ではなくなった。そしてタブレット市場全体は成長していない。AppleがiPad miniをどうするつもりか、WWDCを待つことにしたい。
    http://jp.techcrunch.com/2017/05/17/20170516apple-could-stop-updating-the-ipad-mini/

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    1: ノチラ ★ 2017/05/01(月) 10:01:11.82 ID:CAP_USER
    時計ジャーナリストであり、また時計専門雑誌の編集長でもある広田雅将は、本格派の機械式時計を毎日着け替えているのかと思いきや、なぜかApple Watchを使っている。どうして?

    先日、Appleに呼ばれて人と会ってきた。誰と会ったか、何を話したかは書けないが、ひとつ合点のいったことがある。会った彼について調べたところ、Apple Watchの開発とヘルスケアビジネスを担当していることがわかった。Apple Watchとヘルスケア。ふたつの関係を考えると、なぜApple Watchが売れているのか、おぼろげながらわかってくる。

    「すごい機械式時計をいっぱい持ってらっしゃるんでしょう?」とよく聞かれるのだが、実はそういう類の時計はそれほど持っていない。最近腕に巻いているのは、もっぱらApple Watchである。というのも最近、これほど時計らしい時計を見たことがない。時計専門家の端くれとして、スマートウォッチにはほとんどすべて目を通してきたが、その中で、ほぼ唯一評価し、普段使っているのがApple Watchなのだ。

    その理由はふたつ。Apple Watchの外装は、セラミックスにせよステンレスケースのモデルにせよ、同価格帯の時計よりはるかに良くできている。このふたつに限っていうと、外装の質感は50万円程度の時計に肩を並べるのではないか。多くの時計関係者が、やがてApple Watchへのコメントを控えるようになったはずである。

    そしてもうひとつの理由が、優れた着け心地である。リーマンショック以前、多くの時計メーカーは時計を買い替えさせるため、頻繁にモデルチェンジを繰り返していたと筆者は考えている。この時代の時計に、いわゆる決定打や定番が少ない理由は何か。それは今になって関係者が渋々認めているところだが、彼らは決定打となる新作を作らなかったのである。着け心地も同様で、一部の時計メーカーに関して言うと、あえて優れた着け心地を与えなかったようにすら思えてくる。事実、ある関係者は筆者にこう語った。「頻繁に買い替えさせるためならば、着け心地は二の次。むしろ悪い方がいい」。酒の席での冗談だったのかもしれないが、しかし半分以上は本心ではなかったか。

    対して2015年に発表されたApple Watchは、時計メーカーがあえて無視してきた装着感に、きちんと向き合ったプロダクトだった。時計の重心は低く、ケースはビジネスウォッチ並みに薄く、メッシュベルトは完全な微調整が可能だった。時計メーカーは外される時計を作ることに躍起になっていたわけだが、一方でAppleは、外されない時計を作ろうと試みたのである。

    そこで冒頭に戻る。Appleは、時計メーカーに対抗すべく着け心地を良くしたわけではない。カリフォルニアのIT企業は、ある意味、スイスの時計ブランドよりもはるかに「悪辣」だ。Appleが本当に行いたいことは、Apple Watchを売ることではなく、そこから収集したデータでビジネスを行うことである。数百万人の健康データを分析すれば、とりわけアメリカでは、ビジネスになる可能性は高いだろう。つまりそのためには、質・量共に十分なデータを集めることが必要で、露骨な言い方をすると、腕から外されない時計が必須になる。Googleもおそらく同じビジネスを考えているはずだが、プロダクトを見た限り、Google製のOSを搭載した多くのスマートウォッチは、装着感に対して驚くほど無頓着だ。

    Apple Watchの成功を見て、多くの時計メーカーがスマートウォッチの分野に参入しようとしている。
    https://gqjapan.jp/watch/20170430/apple-watch-is-a-serious-watch

    【Apple Watchは時計以上に時計らしい 外装の質感は50万円の時計に匹敵?】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/04/25(火) 00:39:32.59 ID:CAP_USER
    サムスンのスマートフォンは長年、iPhoneを模倣していると言われてきた。デザインと特許侵害をめぐってアップルがサムスンを訴え、数年にわたる法廷闘争になったこともある。
    だが今、流れが変わってきている。アップルとグーグルがサムスンを模倣しているのだ。

    2015年、サムスンは高級感を意識した「Galaxy S6」と、その姉妹機種でディスプレイの左右両エッジがカーブした「Galaxy S6 Edge」 を送り出した。

    2016年には「Galaxy S7」と「Galaxy S7 Edge」が登場。そして先月発表された「Galaxy S8」では、両エッジがカーブした曲面ディスプレイが標準装備となった。「Galaxy S8」は上下のベゼル幅も思い切って狭めてあり、前面からは有機EL(OLED)ディスプレイしか見えないほど。発売は今月下旬だが、すでに実物を手にした記者たちのハンズオンレビューは非常に好評で、その革新的なデザインが称賛を浴びている。

    そのためアップルとグーグルが次期モデルでGalaxy S8のデザインを模倣しようとしていると噂されている。

    アップルはこの秋、iPhone発売10周年記念モデルとなる「iPhone 8」を発表すると見られている。iPhone 8ではデザインを一新し、「Galaxy S8」風の曲面OLEDディスプレイを搭載すると言われている。

    一方、グーグルはハイエンドモデル「Google Pixel」の第2弾を年末発売予定だが、こちらも曲面OLEDディスプレイを採用すると伝えられている。
    ただし、これらはあくまで噂であり、未確認情報だ。

    サムスンのスマートフォンは高品質だが、これまでアップルのデザインを追いかけてきた。訴訟で明らかになったサムスンの132ページに及ぶ2010年の内部資料では、機種の改善方法が詳細に語られていたが、それはいかにiPhoneに近づけるかという内容だった。だからこそアップルはサムスンに何年にも及ぶ訴訟を仕掛けたのだ。

    だが、今回はサムスンがリードし、アップルとグーグルが後を追っている。これは注目すべき、一大転機ではないだろうか。
    https://www.businessinsider.jp/post-1679

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    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/31(金) 21:44:11.21 ID:CAP_USER
    http://iphone-mania.jp/news-163391/

    新たにリリースされたiOS10.3.2ベータ版では、iPhone5や第4世代のiPad用の復元ファイル(ipswファイル)が提供されていないことから、これら32ビットデバイスのサポートをAppleが近いうちに終了するのではないか、という観測が浮上しています。

    iPhone5/5cの復元ファイルがない

    すでにデベロッパー版、パブリックベータ版の両方がリリースされているiOS10.3.2ですが、32ビットデバイス向けの復元ファイルが用意されていないことが分かりました。このファイルがないと、ユーザーはアップグレードやダウングレードを自由に行えません。

    iPhone5、iPhone5c、第4世代iPadは、CPUとしてA6チップを搭載しています。このA6チップは32ビットアーキテクチャを用いており、iPhone5s(A7)以降の64ビットとは処理効率が異なります。今回対象外となったiOS端末は、どれもこの32ビットデバイスにあたります。

    正式なサポート終了はiOS11か

    先日リリースされたiOS10.3では、これら32ビットデバイス向けの復元ファイルは用意されていますが、32ビットアプリを起動する際、iPhoneの動作に影響を及ぼすという警告が表示されるようになるなど(確認方法はこちら)、すでに64ビットに向けての舵切りが始まっています。
    ただ、これまでiOSでデバイスのサポートを終了する際は、大型アップデート時に限られていたことから、正式な終了はiOS11になるのではないか、とする見方も出ています。なお、iOS11の発表は6月5日に開催されるWWDCが予定されています。

    【iPhone5/5c、近いうちにサポート終了か―iOS10.3.2で復元ファイルなし】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2017/02/16(木)18:39:43 ID:t0Y
    僕「内蔵したのはすごいけど製品はもうあるよ」
    アップル信者「今の製品よりずっと良い物だから」
    僕「どこら辺が?」
    アップル信者「今のは外付けで分厚くなるけどiPhoneは内蔵してる」
    僕「それさっき僕が言ったよ」
    アップル信者「知ってるなら聞くなよ」
    僕「……」

    【アップル信者「iPhone8は無線充電!未来の技術!」】の続きを読む

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