タグ:AI

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    1: まはる ★ 2017/04/16(日) 16:15:22.92 ID:CAP_USER
    米IBMの人工知能(AI)型コンピューター「ワトソン」を使ったサービスやソフトウエアの関連売上高が日本円換算で年1兆円に達したもようだ。

    技術開発で先行し、顧客の業務改善を促すコンサルティングのツールとして使うことでAIビジネスの初期市場で圧倒的な存在感を放つ。

    ただ競合の追い上げは激しい。先行者利益をどこまで保てるのか。

    米最大の税務サービス会社H&Rブロックは今年から確…

    【続きはサイトで】
    http://www.nikkei.com/article/DGXLZO15370140W7A410C1EA4000/?dg=1

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    1: 目潰し(東京都)@無断転載は禁止 [PH] 2017/02/07(火) 23:24:29.81 ID:MP10xoI90 BE:416336462-PLT(12000) ポイント特典
    今にして振り返ってみても激動の2016年ではあったが、国際情勢が混迷を深める一方でドローンやVR&AR、人工知能などの最先端技術の動向も何かと賑やかな年であった。
    その中でも、世界トップクラスの囲碁棋士に圧倒的勝利を収めた囲碁AI「AlphaGO」の偉業が世界に大きな衝撃を与えたことは記憶に新しい。
    この直前まで、AIが人間のプロ囲碁棋士に勝つようになるには、あとまだ10年はかかるといわれていたのだ。
    この「AlphaGO」を開発したDeepMindの親会社であるGoogle(正確にはGoogleの親会社のAlphabet)をラリー・ペイジと共に創設したセルゲイ・ブリンだけに、誰もがその発言に注目したのだが、その内容は一瞬言葉を失うものであった。

    AIがここまで急激に進化することに「注意を払っていなかった」と、自分の認識の甘さを素直に認めたのだ。
    そしてAIが今後どのような方向に進化していくのかについて、まったく見当がつかないことも表明している。

    http://tocana.jp/2017/02/post_12245_entry.html

    【googleの共同創設者「AIの進化が急激過ぎてヤバイ」もはや制御不能な段階か】の続きを読む

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    1: 急所攻撃(宮城県)@無断転載は禁止 [US] 2017/01/16(月) 20:28:36.79 ID:HIXd9YSd0● BE:601381941-PLT(13121) ポイント特典
    阪大やimec、脳波を基に自動で作曲を行う人工知能を開発

    大阪大学(阪大)は1月16日、楽曲に対する脳の反応に基づいて自動作曲を行う人工知能の開発に成功したと発表した。

    同成果は、大阪大学 産業科学研究所の沼尾正行 教授、東京都市大学 メディア情報学部の大谷紀子 教授、クリムゾンテクノロジー、ベルギーの研究機関imecらによるもの。

    今後の脳マネジメントシステムは、個人の脳波の状態を検知し、それに基づいて脳の活性化手段を提供し活性化につなげることが考えられており、その活性化手段としては音楽の提供が有望視されている。
    しかし、現在の音楽提供システムは、過去に聴いた曲の類似曲を推薦するか、曲の特徴を細かく指定する必要のある自動作曲システムしか存在せず、手軽に音楽で脳の活性化に結びつけることが困難であったという。

    そこで研究グループは今回、ヘッドホンと一体化した脳波センサを開発。曲に対する脳波データの収集を容易化したほか、収集した曲への反応と脳波の関係を機械学習し、ユーザーのメンタル状態を活性化させるオリジナルの音楽を容易に生成することを可能にしたという。

    作曲結果は、その場ですぐに、MIDIでアレンジされ、シンセサイザを用いた音色で再生されるとのことで、これにより、将来的に、個人だけではなく聴衆の反応測定が可能になり、聴衆の脳波反応に基づいた作曲の実現も期待されるようになると研究グループでは説明する。また、将来の社会実装の1つの姿として、家庭で個人の状態を脳波で測定し、個人の状態に合った音楽刺激を用いて、個人の潜在力を常に発揮できるシステムの実現も期待できるようになるとしている。

    なお、今回の成果は、1月18日~20日にかけて東京ビッグサイトにて開催される「第3回ウェアラブルEXPO」にて実機も含めて展示されるという。

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    新たに開発されたヘッドホン付き脳波センサ (出所:JST Webサイト)

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    音楽による活性化手法の概要 (出所:JST Webサイト)

    http://news.mynavi.jp/news/2017/01/16/422/

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