タグ:AI

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    1: 風吹けば名無し 2018/02/26(月) 02:37:58.03 ID:c9yYMJTh0
    精神疾患者の就労支援、「うつから自殺」のサインをAIが判別
     
    フロンテオのAI「KIBIT」の機能で、スタッフがケアの必要性がさほどないと判断しても、実は危険だと判断できるようになった。
    日々2000件の記録を自動で解析している。同支援室の浅見淳室長は
    「熟練の支援者と同じスキルを持つ。かつ膨大なデータを黙ってチェックしてくれるのもありがたい」と話す。
    導入の時間は調整を含め6カ月ほどで、手間はかからなかったという。
    AIの学習データは約200件ほどで済んだ。その後新たに学習する必要もなく、役目を果たしている。

    https://newswitch.jp/p/12128
    【【朗報】人工知能KIBITさん、うつ病患者の自殺を察知できる】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2018/01/20(土) 13:05:21.27 ID:Cd/Ckue5p
    米・グーグル社でAI開発の技術責任者を務め、 人工知能開発において世界をリードし、20以上の博士号を持ち、ホワイトハウスに招聘されるほどの天才中の天才、カーツワイルの計算による発表

    多すぎるけどマジで全部書いてくで~
    これらぜんぶ2045年までに可能や

    【【衝撃】GoogleのAI開発第一人者が発表した「2045年までに実現されること」一覧がやばすぎるwww】の続きを読む

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    1: 紅あずま ★ 転載ダメ©2ch.net 2017/06/18(日) 21:14:50.24 ID:CAP_USER9
    電通、テレビ番組視聴率を予測するAIを開発
    財経新聞
    http://www.zaikei.co.jp/article/20170618/378583.html

    20170618000200Mhg0a
    「SHAREST(ベータ版)」概念図。(画像:電通発表資料より)

     電通は、AI(人工知能)の学習方法の一つであるディープラーニングを使用し、高精度でテレビ視聴率を予測するシステム「SHAREST(ベータ版)」を開発した、と発表した。

     開発は2015年10月に、データアーティスト社との共同で始まった。
    過去の視聴率データ、番組ジャンル、出演者情報、インターネット上のコンテンツ閲覧傾向などのデータをもとにディープラーニングのモデル構築を行い、放送前にテレビ視聴率の予測を行うシステムを開発。

     そして今回、高速データ解析プラットフォーム内で、予測視聴率を算出するプログラムが構築され、電通によれば、これで視聴率の安定した予測が可能になるという。

     完成したばかりのシステムであるため、まずは検証を行わなければならない。
    SHARESTベータを、関東地区でのテレビ番組放映に活用し、1週間内の放送枠の視聴率予測の精度を検証するプロジェクトを実施。
    それから順次、関西や中部地区などにも検証を拡大していくという。

     さて。まずは、「放送されていない番組の視聴率を予測するなど、そんなことが可能なのか?」というのが、素朴に浮かぶ疑問なのであるが、ディープラーニングとAIの組み合わせによる数理的予測は、人間の直感などを遥かに凌ぐ精度を既に実現しているのは確かなのである。

     また、この研究は、テレビ視聴率とマーケティングデータの関連性の解析、という可能性にもつながっていく。
    端的にいえば、どの番組をどのような年齢層、どの性別のユーザーが主に見ているかを高精度で割り出すことができれば、より効果的なCMとの組み合わせなどが可能になるというわけだ。

     電通としては、将来的には、テレビCMの素材割り付けの高度運用と広告効果を高めるための実証を行っていく方針であるという。

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    1: 孤高の旅人 ★ 転載ダメ©2ch.net 2017/05/28(日) 04:11:44.16 ID:CAP_USER9
    囲碁AI、人間圧倒し「引退」 医療・エネに応用へ

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFG27H7B_X20C17A5EA2000/

     【烏鎮(中国浙江省)=山川公生、小川義也】米グーグルの囲碁用人工知能(AI)「アルファ碁」と中国の世界最強棋士、柯潔(か・けつ)九段(19)の三番勝負第3局が27日、烏鎮で打たれ、AIが3連勝して幕を閉じた。グーグルは囲碁AIの開発は打ち切り、アルファ碁で培った技術の医療やエネルギー分野への応用に軸足を移す。

     柯九段は序盤からポイントを稼ぐ戦術を採ったが、誤算があったようで劣勢に。終盤、勝負手を繰り出したものの完敗。対局後、「アルファ碁は完璧すぎた。苦しくてたまらなかった」と話した。
     アルファ碁を開発したグーグル傘下のAIベンチャー、英ディープマインドのデミス・ハサビス最高経営責任者(CEO)は「人間と対局するのはこれが最後になる」と語り、アルファ碁の事実上の引退を宣言した。
     ディープマインドが囲碁AIの開発に取り組んできたのは、「AIの力を試す最適の舞台」(ハサビス氏)だからだ。同社は人間の脳をまねた「深層学習」と、AIが自己対局を繰り返す「強化学習」と呼ばれる2つの情報処理手法を組み合わせ、人間に頼らずに自分で勝ち方を編み出すAIシステムを作り上げた。
     アルファ碁は囲碁用に開発されたが、基盤となったシステムの実社会への応用は始まっている。医療分野では英国で公共医療を提供する国民保健サービス(NHS)と提携。特定眼疾患の検出精度向上にAIを活用するプロジェクトが進む。
     グーグルのデータセンターでは大量の熱を発するサーバーの冷却に使うエネルギーを40%削減することに成功。英国の送電網を管理・運営するナショナル・グリッドと電力の需給調整にディープマインドのAIを活用する取り組みも始まった。
     知的な盤上ゲームで最難関とされる囲碁では人間を上回ったが、AIが優位に立つのは、今は定まったルールがあるゲームなどに限られる。言語処理など、不得手な分野はまだ多い。
     ただ、人間が設定した目標と枠組みの中とはいえ、自ら考え、独創的な手を編み出すAIの登場には「暴走」への懸念もつきまとう。高度化するAIを適切に管理する仕組みの重要性は今後、一段と高まりそうだ。

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    1: ノチラ ★ 2017/05/18(木) 09:58:30.65 ID:CAP_USER
    米グーグルは17日、自社で開発した新型スーパーコンピューターを人工知能(AI)の研究者向けに無料で開放すると発表した。計算速度は理化学研究所のスパコン「京(けい)」の18倍で、グーグルのクラウド経由で利用する。世界最高水準の計算能力を提供することで、外部の研究者との連携を強化し、AIの普及を加速する。

    本社を置くカリフォルニア州マウンテンビューで17日から始まった開発者向けの年次会議「I/O(アイオー)」で、スンダル・ピチャイ最高経営責任者(CEO)が明らかにした。

     「テンサーフロー・リサーチ・クラウド」と呼ぶスパコンは、グーグルが自社で設計したAIの処理を高速化する新型プロセッサー「クラウドTPU」を1000個備え、1秒間に最大18京回の計算ができる。

     昨年初めて公開した初代TPUは機械学習のうち、あらかじめ用意した特徴と照らし合わせる「推論」処理しか実行できなかったが、今回発表した第2世代のTPUは特徴を抽出する「学習」にも利用できるため、用途が広がる。

     リサーチ・クラウドを利用するには、研究成果を公開することが条件。グーグルは同じ計算能力を同社のクラウドサービス「グーグル・コンピュート・エンジン」で一般向けにも有料で提供する計画だ。
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGN17H2E_Y7A510C1000000/

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