タグ:野球

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    1: 風吹けば名無し 2018/08/14(火) 17:19:32.06 ID:CoqzEwZU0


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    1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [JP] 2018/08/13(月) 17:05:29.58 ID:1iOj37nG0 BE:194767121-PLT(12001)
    8月13日現在、十数件以上出品されている。「甲子園第85回記念大会に出場し、敗退した際に実際に持ち帰ったものです。三塁側ベンチ前の土です」という紹介文付きで、「甲子園」の名前が入った瓶に詰められているものは栃木県からの出品。3500円で取引されていた。
    同じく栃木県からの出品で「2001年(第83回大会)当時、甲子園に出場した先輩から頂きました。大切に保管していましたが、入れ物の瓶には少し傷がついています」という1000円の土も、既に売り切れていた。
    現在開催中の第100回記念の土だと説明する品もある。「惜しくも甲子園に行けなかった球児、応援してくれた方、記念にいかがでしょうか」と呼びかけていたこの品は、13日14時45分時点でまだ買い手が付いていない。
    ネットでは「そもそも本物かどうか分からない」という声や「買ってどうするんだろう?」という疑問も出ている。「甲子園の土持って帰るのって、高校球児のロマンじゃないのかよ…」「なんだか虚しい」とがっかりしている人もいた。
    球場のグラウンド整備を行う阪神園芸は2010年8月、球場の土と同じ配合の土「甲子園グラウンドキーパーの土」を、15リットル入り1袋2310円で発売している。「雨天や強風の際に流出するグラウンド土を適宜補充し、グラウンドを最善な状態にしていただくため」という理由での販売だったが、甲子園球場と同じ配合という点に魅力を感じた消費者から「記念に欲しい」などの声が殺到。発売後数日で、個人向け販売が中止になった。
    同社担当者によると、「現在は業務用に、大口の注文のみで販売している」という。
    メルカリやヤフオクで購入後、土をどのように保管・利用するのかは不明だが、高校野球ファンや、甲子園を夢見た人達にとっては、甲子園の土への思い入れはやはり特別のようだ。

    https://news.careerconnection.jp/?p=58086&page=2

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    1: 風吹けば名無し 2018/06/17(日) 20:48:01.01 ID:AaSN0HAYa
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    いくらなんでもこれは草

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2018/03/28(水) 13:09:03.49 ID:CAP_USER
    共同通信
    猛虎にマジックはや点灯、兵庫
    地元・尼崎の商店街にM143

    ©一般社団法人共同通信社

    (写真)
    プロ野球阪神タイガースの優勝を願い、兵庫県尼崎市の商店街で開かれた「日本一早い」マジック点灯イベント

     プロ野球のペナントレースが30日に開幕するのを前に、阪神タイガースのリーグ制覇を願い優勝までのマジックナンバー143の「点灯式」が28日、兵庫県尼崎市の尼崎中央3丁目商店街で開かれた。

     「日本一早い」とのうたい文句で、公式戦の試合数と同じマジックをアーケード街に掲げ、ファンが声援を送る恒例行事。開幕直前の時期に商店街の振興組合が企画し、今回で16回目。

     28日午前、商店街に集まったファンは、143の数字が入ったボードの下で「六甲おろし」を歌い、黄色い風船を飛ばして気勢を上げた。

    https://this.kiji.is/351572018832917601

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/01/26(金)10:40:05 ID:1Id


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