タグ:車

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
    1: ノチラ ★ 2017/07/22(土) 07:31:19.49 ID:CAP_USER
    フォルクスワーゲンやダイムラーなどドイツの大手自動車メーカー5社が、長年にわたって製造コストを抑えるために不正なカルテルを結んでいた疑いがあり、ディーゼル車の排ガスの不正な操作もカルテルがきっかけになった可能性があるとドイツの有力メディアが伝えました。
    ドイツの有力誌シュピーゲルは21日、フォルクスワーゲンやダイムラー、BMWなど大手自動車メーカー5社が1990年代から下請け企業の選択や部品の購入価格などについて、多くの作業部会を設けて話し合うことでコストを抑制してきたと伝えました。

    シュピーゲルは、こうした内容はフォルクスワーゲンが独占禁止当局に提出した文書に記載されていたとして、戦後ドイツの最大級のカルテル事件に発展する可能性があるとしています。

    このうちディーゼル車の排ガス処理技術の作業部会では、排ガスに含まれる有害物質を浄化するための尿素水のタンクの大きさを協議し、コストを抑えるために小型のタンクを採用することにしたとしています。このため、尿素水を節約するために排ガス試験のときだけ浄化機能をフル稼働させて基準を満たす一方、路上での走行時には機能を低下させる方法が生み出された可能性があるということです。

    報道についてフォルクスワーゲンはNHKの取材に対し「臆測の記事にはコメントしない」と話しています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170722/k10011068921000.html

    【ドイツの大手自動車5社 不正カルテルか 独メディア報道】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県)@無断転載は禁止 [GB] 2017/07/17(月) 08:25:06.11 ID:8+0WRLEE0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
     ドイツでは近年、自動車の外装にアニメキャラクターなどを施した「痛車」を見かけるようになりました。とくに昨年以降、アニメファン向けイベントではグループで展示されていて、「痛車」文化は浸透しつつあるように見えます(関連記事)。調べてみると「ドイツ欧州『痛車』ネットワーク」(Network of German & European Itasha:NGE痛車)なる団体の存在が明らかになり、設立者にインタビューをすることができました。今回はドイツの「痛車」事情をご紹介します。

    ドイツでの「痛車」への反応は?

     「99%ポジティブです」と言い切るメンツェルさん。特にイベント会場ではコスプレイヤーに好評で、車と一緒に撮影を希望するコスプレイヤーが多いと話します。
     メンツェルさんは仕事に行くときもプライベートでも『痛車』に乗っているので、よく声をかけられるそうです。「ある時、警官に呼び止められたことがあり、理由を聞いたところ、車をじっくり見たかったからだと言われたこともありました」。ドイツの警官も「痛車」に興味津々なようですね。

     イベントでよく聞かれる質問はと聞いたところ、一番多いのは費用について。次は、日常生活でもこの車に乗っているのか。
    また、制作方法についての質問も多く、あとは写真を撮ってもいいかと必ず聞かれるそうです。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170716-00000007-it_nlab-life

    l_ah_itasha1
    l_ah_itasha5
    l_ah_itasha6
    l_ah_itasha7
    l_ah_itasha8

    【ドイツで痛車がブームに 99%の人が好意的 「警察官にもよく話しかけられる」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
    1: 名無しさん@涙目です。(東日本)@無断転載は禁止 [ニダ] 2017/07/21(金) 18:28:36.63 ID:vgLscBqv0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    英国の自動車専門誌「トップギア(Top Gear)」の最新号が批判を浴びている。最新号の表紙が日本の軍国主義を象徴する旭日旗に覆われているということだ。

    トップギアUKは最新号で最近発売されたホンダのシビックタイプRに関する分析試乗記を前面に出した。高性能を前面に出した車であり、韓国を含む、全世界多くのマニア層を確保している車であるだけに、シビックタイプRとフォルクスワーゲンのゴルフR、フォードのフォーカスRSなど競争車間の比較レビューを進めた。

    レビューの内容や裏表紙に旭日旗や日本の軍国主義に対する言及はなかった。だが、表紙の前面に出して旭日旗をベースに活用しながら、旭日旗に対する基本的な概念を把握できていないのではないかとの指摘が出ている。

    シビックタイプRは全世界の多くのメディアから大きな注目を浴びている。前輪駆動の限界を克服した小型スポーツカーという評価と共に、優れた性能と合理的な価格など様々な面で良い評価を受けている。英国だけでなく、欧州の他の国と米国などの地域でもタイプRの試乗記は相次いでいる。だが、いかなるメディアもタイプRの試乗記を載せる過程で旭日旗を前面に出したことはなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00000020-cnippou-kr
    英誌「トップギア」

    20170721-00000020-cnippou-000-0-view
    【【中央日報】英国の自動車専門誌「トップギア」が旭日旗に覆われ、予想通りの反感を買うwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
    1: ノチラ ★ 2017/07/19(水) 21:43:53.39 ID:CAP_USER
    究極のクリーンエネルギー”
    水素は、よく、そう表現されます。
    二酸化炭素を出さない次世代エネルギーの本命とも言われます。ただ、今、日本で利用されている水素エネルギーは、実は製造過程で二酸化炭素が発生し、理想を完全には実現できていません。さらに期待したほど普及が進まず、厳しい現実に直面しています。“水素社会”は本当にやってくるのでしょうか。

    今月、トヨタ自動車と東芝が、相次いで水素の新たな事業を発表しました。目指すのは二酸化炭素ゼロの究極の水素を作り出す取り組みです。

    トヨタが始めたのは風力発電。神奈川県などと共同で、横浜市にある風力発電所に水素の製造装置を作りました。CO2を出さない風力の電気を使って、水を電気分解して水素を取り出します。できた水素は近くの工場のフォークリフトの燃料に利用します。一方、東芝は太陽光発電です。やはりCO2を出さない太陽光の電力で水から水素を取り出し、工場や港で動く車の燃料にします。

    実は、今、日本で使われている水素の多くは、天然ガスから取り出す方法で製造されています。しかし、これだと、製造過程でCO2が排出されてしまいます。トヨタと東芝の試みは、水素の製造から利用まで一貫してCO2を出さないことがアピールポイントです。

    東芝の次世代エネルギー事業開発プロジェクトチームの大田裕之統括部長は「世界のエネルギー需要を見ても、二酸化炭素をどう減らすかが課題になっている。それを解決できるのが水素だ」と強調していました。
    biz_0719_01_fuuryoku

    日本の大手企業が、なぜ、相次いで、こうしたアピールを行ったのでしょうか?

    1つには、水素が思うように普及しないという焦りがあります。水素が次世代のエネルギーとして大きく注目されるようになったのは2002年。トヨタとホンダが、水素を燃料にする燃料電池車のリース販売を開始したことでした。

    燃料電池車は、燃料の水素と空気中の酸素を使って電気を起こし、それをエネルギーに走る車。排出されるのは水だけです。2年前には、トヨタは一般の消費者向けに燃料電池車「MIRAI(ミライ)」の販売を開始。エコカーの“本命”がいよいよ登場、と期待が高まりました。

    しかし、「MIRAI」のメーカー希望小売価格は723万円(補助金含めず)と高額で、なかなか手が出ないのが正直なところ。これまでに国内で売れたのは1770台です。水素を補給する水素ステーションも建設費用が高く、思うように整備が進んでいないのが現状です。

    量産できれば車の価格も下がり、もっと買いやすくなるし、水素の消費も増える。そうすれば水素ステーションも採算が合い、あちこちで整備が進む。残念ながらそういう好循環はまだ起きていません。トヨタの友山茂樹専務も「いかに使い手を増やしてコストを下げていくかが課題だ」と話しています。

    燃料電池車の普及が進まない中、エコカーとして一気に存在感を高めたのが電気自動車(EV)です。

    電気自動車のリーダー的メーカー、アメリカのテスラ・モーターズの株式の時価総額が、4月にGM=ゼネラル・モーターズを一時、上回り、話題をさらいました。電気自動車の今の勢いを物語るエピソードです。

    世界最大の自動車市場・中国では、電気自動車を優遇する国家戦略が進んでいます。ドイツの自動車メーカー、フォルクスワーゲンは2025年までに30車種以上の電気自動車を販売すると宣言。今、世界的な“EVシフト”が進んでいます。

    燃料電池車は、“車の中”で電気を作ります。それに対して、電気自動車は、“車の外”から電気を入れます。どちらも電気で動くエコカーという点では共通していますが、コストが大きく違います。それが電気自動車リードの大きな理由です。

    自動車メーカーや各国の政府が今すぐ普及できる次世代のエコカーを考えたとき、車体の価格で見ても、充電器の整備などインフラ整備の手間を見ても、現時点では、電気自動車に軍配があがるのは間違いありません。
    http://www3.nhk.or.jp/news/business_tokushu/2017_0719.html

    【【トヨタ】“水素社会”は本当にやってくるのか? 普及が進まず、厳しい現実】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
    1: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2017/07/04(火) 13:05:42.028 ID:chqolM8Bd
    うん…

    【日産GTR!レクサスLFA! ← スゲエエエエ!かっけえええ! ホンダNSX ← あっ…】の続きを読む

    このページのトップヘ