タグ:科学

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    1: 名無しさん@おーぷん 2017/07/22(土)13:22:34 ID:cjg
    誕生の経緯とかなぜ発達したのかとかも重要だけど
    どうして人類は言葉を生んだのか、どうやって生み出したのか、
    そして言葉というものがないのにどう言葉を作ったのか
    なぜ言葉は世界中に存在するのか

    【人類にとって一番の謎って言語だよな】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@無断転載禁止 2017/07/22(土) 09:00:19.68 ID:lN1H0Vb50
    おっさんワイ「まだ石油あるやん」

    【先生「石油はあと20年ぐらいで切れる」 小学生ワイ「怖いんゴねぇ・・・」】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/07/19(水) 21:43:53.39 ID:CAP_USER
    究極のクリーンエネルギー”
    水素は、よく、そう表現されます。
    二酸化炭素を出さない次世代エネルギーの本命とも言われます。ただ、今、日本で利用されている水素エネルギーは、実は製造過程で二酸化炭素が発生し、理想を完全には実現できていません。さらに期待したほど普及が進まず、厳しい現実に直面しています。“水素社会”は本当にやってくるのでしょうか。

    今月、トヨタ自動車と東芝が、相次いで水素の新たな事業を発表しました。目指すのは二酸化炭素ゼロの究極の水素を作り出す取り組みです。

    トヨタが始めたのは風力発電。神奈川県などと共同で、横浜市にある風力発電所に水素の製造装置を作りました。CO2を出さない風力の電気を使って、水を電気分解して水素を取り出します。できた水素は近くの工場のフォークリフトの燃料に利用します。一方、東芝は太陽光発電です。やはりCO2を出さない太陽光の電力で水から水素を取り出し、工場や港で動く車の燃料にします。

    実は、今、日本で使われている水素の多くは、天然ガスから取り出す方法で製造されています。しかし、これだと、製造過程でCO2が排出されてしまいます。トヨタと東芝の試みは、水素の製造から利用まで一貫してCO2を出さないことがアピールポイントです。

    東芝の次世代エネルギー事業開発プロジェクトチームの大田裕之統括部長は「世界のエネルギー需要を見ても、二酸化炭素をどう減らすかが課題になっている。それを解決できるのが水素だ」と強調していました。
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    日本の大手企業が、なぜ、相次いで、こうしたアピールを行ったのでしょうか?

    1つには、水素が思うように普及しないという焦りがあります。水素が次世代のエネルギーとして大きく注目されるようになったのは2002年。トヨタとホンダが、水素を燃料にする燃料電池車のリース販売を開始したことでした。

    燃料電池車は、燃料の水素と空気中の酸素を使って電気を起こし、それをエネルギーに走る車。排出されるのは水だけです。2年前には、トヨタは一般の消費者向けに燃料電池車「MIRAI(ミライ)」の販売を開始。エコカーの“本命”がいよいよ登場、と期待が高まりました。

    しかし、「MIRAI」のメーカー希望小売価格は723万円(補助金含めず)と高額で、なかなか手が出ないのが正直なところ。これまでに国内で売れたのは1770台です。水素を補給する水素ステーションも建設費用が高く、思うように整備が進んでいないのが現状です。

    量産できれば車の価格も下がり、もっと買いやすくなるし、水素の消費も増える。そうすれば水素ステーションも採算が合い、あちこちで整備が進む。残念ながらそういう好循環はまだ起きていません。トヨタの友山茂樹専務も「いかに使い手を増やしてコストを下げていくかが課題だ」と話しています。

    燃料電池車の普及が進まない中、エコカーとして一気に存在感を高めたのが電気自動車(EV)です。

    電気自動車のリーダー的メーカー、アメリカのテスラ・モーターズの株式の時価総額が、4月にGM=ゼネラル・モーターズを一時、上回り、話題をさらいました。電気自動車の今の勢いを物語るエピソードです。

    世界最大の自動車市場・中国では、電気自動車を優遇する国家戦略が進んでいます。ドイツの自動車メーカー、フォルクスワーゲンは2025年までに30車種以上の電気自動車を販売すると宣言。今、世界的な“EVシフト”が進んでいます。

    燃料電池車は、“車の中”で電気を作ります。それに対して、電気自動車は、“車の外”から電気を入れます。どちらも電気で動くエコカーという点では共通していますが、コストが大きく違います。それが電気自動車リードの大きな理由です。

    自動車メーカーや各国の政府が今すぐ普及できる次世代のエコカーを考えたとき、車体の価格で見ても、充電器の整備などインフラ整備の手間を見ても、現時点では、電気自動車に軍配があがるのは間違いありません。
    http://www3.nhk.or.jp/news/business_tokushu/2017_0719.html

    【【トヨタ】“水素社会”は本当にやってくるのか? 普及が進まず、厳しい現実】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@無断転載禁止 2017/07/14(金) 00:42:42.16 ID:IgKTd9+o0
    魚から両生類への進化ってこういうことやと思うとなんか草はえるわ

    【古代魚『息できんけど陸に上がるンゴwwwwwwwww』】の続きを読む

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2017/07/10(月) 22:24:41.52 ID:CAP_USER
    携帯電話は日常生活になくてはならない必需品になりましたが、バッテリーが切れてしまえば使えないため、同時にバッテリー切れ問題も避けられないものになりました。そんな携帯電話のバッテリー切れ問題を解消するべく、ワシントン大学の研究者が、世界で初めての「バッテリーなしで駆動する携帯電話」を開発しました。

    Battery-Free Cellphone - batteryFreePhone.pdf
    (PDFファイル)http://batteryfreephone.cs.washington.edu/files/batteryFreePhone.pdf

    Battery Free Phone
    http://batteryfreephone.cs.washington.edu/

    Say What? Researchers Develop First Battery-Free Mobile Phone | HotHardware
    https://hothardware.com/news/researchers-develop-first-battery-free-mobile-phone

    バッテリーなしで通話ができる「Battery-Free Cellphone」がどんな携帯電話なのかは以下のムービーで確認できます。

    Battery-free Cellphone
    https://youtu.be/5f5JJTmbO4U



    この基板むき出し状態の端末が「Battery-Free Cellphone」。その名の通り、世界初のバッテリーレス携帯電話です。

    Battery-Free Cellphoneは極限まで消費電力を減らすために、モニターは搭載していません。電話のかけ方は、ダイヤルボタンをポチポチやるだけとシンプルなもの。

    Battery-Free Cellphoneの音声通話にはSkypeが利用されています。音声をデータに変換する従来型のアナログ・デジタル変換器の代わりに、マイクやスピーカーの振動を利用してデータ化するシステムを採用しているとのこと。

    Battery-Free Cellphoneからの着信に、「もしもし」と応答する男性。
    Battery-Free Cellphoneに装着したイヤホンから、相手の音声が聞こえました。

    Battery-Free Cellphoneは音声を聞き取るモードと音声を発信するモードを切り替えるためのボタンを搭載しています。

    話しかけるときは、専用の切り替えボタンを押しながら、口元に近づけるようにして話します。

    Battery-Free Cellphoneは、バッテリーから電力を供給する代わりに、周囲の基地局となる端末からのRF信号を受け取って電力変換し、周囲の光から電力を発生する極小のフォトダイオードを補助的に併用することで、バッテリー不要での通話を実現しています。一般的なスマートフォンの液晶ディスプレイが3.5W程度の電力が必要なのに対して、Battery-Free Cellphoneはわずか数マイクロW程度で駆動するとのこと。

    Battery-Free Cellphoneは、最大50フィート(約15メートル)離れた場所の端末から電力を発生できるそうで、試作機は31フィート(約9.4メートル)離れた場所の端末からRF信号を受け取って通話することに成功しています。将来的に、Wi-FiルーターからRF信号を発生する仕組みを活用すれば、バッテリー不要で携帯電話の通話ができるようになるとのことです。

    http://gigazine.net/news/20170710-battery-free-cellphone/

    【【朗報】世界初の「バッテリーが要らない携帯電話」が誕生】の続きを読む

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