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    1: ボ ラギノール(神奈川県)@無断転載は禁止 [ニダ] 2017/05/01(月) 15:33:09.31 ID:TNXHkBJE0 BE:695656978-PLT(12000) ポイント特典
    http://news.livedoor.com/article/detail/13008314/

    毎朝7時、亡くなったペットからメッセージが届くサービス開始 「ママはよくやってくれたよ。だから、自分を責めないで」

    飼う人にとっては家族同然ともいえる、ペット。そんなペットが亡くなると悲しみや寂しさでいっぱいになる「ペットロス症候群」に陥ってしまう人も少なくはない。

    死別専門カウンセリング等を行うファンボイスは5月1日、ペットロス症候群の人を対象にしたメッセージ配信サービス「天国からの愛のメッセージ」を開始すると発表した。


    同サービスはカウンセリングに基づいてオリジナルメッセージをメールで配信するというもの。メッセージは死を受け入れるプロセスとして知られる「悲しみの5段階」を踏まえ、喪失感を癒すための「グリーフケア」を加味したもので、毎朝7時に配信される。

    従来の対面式カウンセリングより気軽に利用できるのも特徴だ。
    内容はペットが利用者に語り掛けるような形式で、

    「ボクからママへ 天国からのメッセージ5/ママ、おはよう。ママはよくやってくれたよ。もっと出来たかもしれないと思うことがあったとしても、そのときの精一杯をつくしてくれたよ。だから、自分を責めないでいてね」

    ペットから本当に送られてきたように感じられるメッセージとなっている。他にも、未来を見つめて生きてほしいという励ましの言葉や、利用者の後悔を慰めるような言葉などが配信される。

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    1: 河津落とし(愛媛県)@無断転載は禁止 [EU] 2017/04/26(水) 18:18:33.04 ID:OebIEdV80 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
    【復興相辞任】4野党、すべての国会審議拒否 集中審議が再開条件

     民進、共産、自由、社民の4野党の幹事長・書記局長が26日、国会内で会談し、東日本大震災に関する不適切発言で復興相を更迭された今村雅弘氏の問題をめぐり、衆参両院の予算委員会で集中審議を開かない限り、すべての国会審議に応じないことを決めた。

     民進党の野田佳彦幹事長は会談後「安倍晋三首相が国会でおわびし、説明しなければならない」と強調。
    審議を通じ、首相の任命責任を追及する構えだ。

    http://www.sankei.com/politics/news/170426/plt1704260039-n1.html

    【民進・共産・社民・山本の野党4党、無期限の審議拒否宣言wwwwww】の続きを読む

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    1: ラダームーンサルト(茨城県)@無断転載は禁止 [US] 2017/04/25(火) 21:03:54.73 ID:Q/eFadJC0● BE:844481327-PLT(13345) ポイント特典
    米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設の埋め立てで、政府の護岸工事着手を受け翁長雄志知事は25日午後、県庁で会見し「事前協議を求めてきたが、防衛局が応じず護岸工事を強行したことは許し難い。サンゴ礁生態系を死滅に追いやる恐れがあり、環境保全の重要性を無視した暴挙だと断ぜざるを得ない」と厳しく政府を批判した。

    県民から要望が高まる埋め立て承認の撤回については「差し止め訴訟も撤回も慎重にあるいは大胆に進めていかなければならない。法的な観点からの検討は丁寧にやらなければならない」と述べ、時期は明言しなかった。

    http://ryukyushimpo.jp/news/entry-484901.html
    fea027aebcb584ed46f0e18ce405ecba

    【「許し難い!環境保全を無視した暴挙だ!」沖縄の翁長知事、辺野古埋め立てに怒髪衝天】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/08(水) 08:48:02.40 ID:CAP_USER
    https://news.yahoo.co.jp/byline/ryouchida/20170308-00068468/

    プールの飛び込みスタートで重大事故が相次いでいることへの対応について、スポーツ庁の鈴木大地長官(ソウル五輪競泳金メダリスト)が自身の見解を示した(3/7 東京新聞)。
    昨年7月に東京都立の高校で、水泳の授業中に3年生の男子生徒が、プールに飛び込んだ際にプールの底で頭を打って首を骨折し、胸から下がまひの状態となった(9/30 弁護士ドットコム)。高校の学習指導要領では、水泳の授業における飛び込み指導が認められてきた。
    だが東京の事故をきっかけにして、全国的に世論が高まり、都立学校では高校の授業での飛び込みスタートは原則禁止となり、さらには松野博一文部科学大臣も、高校の授業における飛び込み指導のあり方について、対応を検討する旨の発言をした(拙稿「高校の水泳授業『飛び込み禁止』になるか?」)。
    飛び込み事故への社会的関心が高まるなか、はたして鈴木大地長官はどのような見解を示したのか――

    ■長官「1mのプールでも飛び込みの練習はできる」
     
    高校の授業における飛び込みスタートの禁止について、鈴木長官は、次のように考えているという。
    飛び込みという行為は楽しみでもある。飛び込みを思い切りできる環境や指導者の資質整備が大事。1mのプールでも飛び込みの練習はできる。
    指導法が問題で、質の高い教員を採用することが大切。スタート台からは技術を要するので、最初は水面に近いところから段差がない形で飛び込みをする。なんでもかんでも危険だからと全面禁止し、もやしっ子を育てあげていくのはどうかなと思う。
    鈴木長官は、飛び込みができる環境と、指導者の資質を問題点としてあげる。前者は、プールの構造上の問題であり、いわばハード面の整備に関わることで、後者は、指導方法上の問題であり、いわばソフト面の改善に関わることである。
    そしてとくに後者について、水泳指導に長けた質の高い教員が、段階的に指導をしていけば、「1mのプールでも飛び込みの練習はできる」と主張する。
    だから、高校の授業で飛び込みを禁止すべきではないし、それは「もやしっ子を育てあげていく」ことになるという。

    私は2015年から、学校事故のなかでも重点的にこの飛び込み事故のことを調べ、事故防止の啓発を続けてきた。そこでもっともよく見聞きした意見の一つが、「禁止の前に、指導方法の改善を」というものだ。
    たしかに、上述の東京都立高校の飛び込み事故では、デッキブラシを飛び越えて入水するという指導があった。先週マスコミ各社が一斉に報じたばかりの鳥取県にある公立小学校の飛び込み事故では、水面のフラフープに向かって飛び込むという指導があった。いずれも、きわめて危険な指導が事故の直接的な要因になったと考えられる。
    だから、質の高い教員のもとで正しく飛び込めばよいというのは、そのとおりである。しかしここで注意しなければならないのは、
    第一に技術の高い指導者が、教員のなかにどれだけいるのか。そして第二に、仮に第一の条件が徹底的に整備されたとして、はたして泳者である子どもは、全員がつねに正しく安全な角度で飛び込めるのだろうか。

    ■源純夏氏「私でも、1mちょっとの水深には怖くて飛び込まない」
    (続きはサイトで)

    【プール授業 飛び込みの是非 スポーツ庁長官・鈴木大地氏は全面禁止に難色「もやしっ子が育つ」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@無断転載禁止 2017/02/26(日) 16:54:49.54 ID:hygaEluL0
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