タグ:環境

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    1: 風吹けば名無し 2018/07/14(土) 20:37:40.32 ID:Cv0QzZc4E
    南極では地球とは思えないほどの寒さのマイナス97.8℃という史上最低気温をマークした。これは人間が数回呼吸しただけで肺から出血して即死するほどの気温だ。

    気温は南極で太陽が昇らない時期に衛星から測定された。学術誌「Geophysical Research Letters」で発表された今回の測定値は、地球上で理論上ありうる最も低い気温に近い

    https://forbesjapan.com/articles/detail/22050/1/1/1?s=ns

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    1: ■忍法帖【Lv=22,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2018/07/14(土)06:40:17 ID:???
    ◎記事元ソース名/気象庁「今までにない、厳しい暑さになる恐れ」
     発達した高気圧に広く覆われる影響で、日本列島は7月末にかけて「酷暑」になる見通しだ。

    九州から関東では最高気温が35度以上の猛暑日が続き、40度を超える地域が出る恐れもある。

    気象庁は13日、異例の記者会見を開き、「今までにない厳しい暑さになる恐れがある。

    水分と塩分の適切な補給で熱中症対策を」と呼びかけた。

    (以下略)

    https://www.yomiuri.co.jp/national/20180713-OYT1T50097.html

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2017/08/13(日) 08:19:09.77 ID:CAP_USER
     スペインのバルセロナで自動車の乗り入れを禁止したところ、不動産価格が大幅に上昇したことが話題となっています。EV(電気自動車)の急速な普及と、自動運転システムの発達で、社会におけるクルマの位置付けは大きく変わってきました。従来型の自動車の存在を前提にした街作りは、近い将来、過去のものとなってしまうのかもしれません。

     バルセロナでは、古くなった工業地区を再開発するにあたり、0.16平方キロメートル(東京ドームの3.4倍)のエリアを自動車乗り入れ禁止としました。すると著名企業がオフィスをたくさん構えるようになり、地価や家賃が大きく上昇したそうです。

     米紙の報道によると、この地区の平均的なオフィスの賃料は1坪あたり約78ドルで他の地域の家賃水準を上回っているそうです。バルセロナのオフィス賃料はスペインの経済危機によって、大幅にダウンしたことからロンドンなどと比較するとかなり割安となっています。そのような中、時代に合わせた都市設計を行うことで比較的高い家賃を確保できるようになったというわけです。

     このエリアには、米IT企業のシスコシステムズが3000万ドルを投じてイノベーションセンターを建設したり、米アマゾンの欧州拠点もオフィスを構えました。現在では180軒以上のレストランや50軒のバーがオープンし、活況を呈しています。

     これまで多くの都市は、自動車の存在を大前提として設計されていました。本来、美しい光景だったはずの日本橋を上から覆う格好で首都高速道路が建設されている東京もその例外ではありません。しかしテクノロジーの普及によって社会の自動車に対する認識は大きく変化しています。

     フランスや英国では、ガソリン車の販売を段階的に禁止する措置を打ち出していますし、自動車メーカー各社はEVの開発に力を入れています。また欧米では、完全自動運転システムを搭載したクルマが数年以内に公道を走り始めるでしょう。つまり従来型自動車の衰退とITの普及はセットになっているわけです。

     自動車の乗り入れを禁止し、IT企業を積極的に誘致するという、バルセロナ再開発地区のあり方は、こうした新しい時代を先取りしたものなのかもしれません。

    (The Capital Tribune Japan)

    https://thepage.jp/amp/20170810-00000020-wordleaf

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    1: ノチラ ★ 2017/05/14(日) 10:19:02.46 ID:CAP_USER
    Tesla Motors(テスラモーターズ)は、2016年の10月に屋根に取り付けるタイル状のソーラーパネル「ソーラールーフ」を発表しました。4種類のデザインの中にはシックなものから瓦風のものまであり、従来の「太陽光発電パネル」のイメージとはまったくもって異なるオシャレなデザインに人々が興奮したわけですが、そんなソーラールーフがついに予約受付を開始しました。

    ソーラールーフについて書かれたブログ投稿もとにかく「買わなきゃ損だよ」と叫ぶかのような自信に満ちあふれています。日本では未対応ですが、注文ページで住所を入力するとグーグルの提供するProject Sunroofを利用してどれくらいの電力を今後30年間生み出すことができるのかを計算するサービスも。

    試しにニューヨークの自分の住所を入力してみたところ出てきたのがこちらの結果。
    20170510tesla1

    ーーー
    今後30年間に得られる電力の価値=4万1000ドル(約470万円)
    ソーラールーフの設置費用=-3万1100ドル(約360万円)
    パワーウォール・バッテリーの費用=-7000ドル(約80万円)
    税金控除=1万500ドル(約120万円)
    30年間の収入=1万3400ドル(約150万円)
    ーーー

    ちょ、ちょ、説得力ありすぎです。うっかり注文のクリックを押したくなりましたが、予約をするには1,000ドル(日本では11万1130円)の支払いが必要なのと、借家なのを思い出して踏みとどまりました。しかし州ごとに異なるはずの太陽光発電の税金補助までちゃんと掲載してくるあたりが本気です。もしもこの計算通りにいくとすれば、「普通の屋根タイルを買うよりも安上がり(どころか得)」ということになるわけです。

    ページをさらに下がって読むとさらっと書かれているのがタイルの永久保証。そう、絶対に壊れない自信があるんですね。こちらはCEOのイーロン・マスクがInstagramに投稿した、最高レベル(クラス4)の雹の衝撃を加えたときのテストの様子。
    https://www.instagram.com/p/BT7HVS3AZ4q/

    通常の屋根用タイルが砕かれる様子もウェブサイトでは紹介されています。ソーラールーフにはヒビすら入っていませんね。

    永久保証はタイルのガラス部分に対するもので、電力供給機能に対する保証は30年となっています。また雨漏れといった天候被害に対する保証も30年とのこと。
    http://www.gizmodo.jp/2017/05/tesla-solar-roof-order.html

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