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    1: スターダストレヴァリエ ★ 2018/01/13(土) 15:34:14.49 ID:CAP_USER
    GM、19年にもハンドルなし「無人運転」の量産車
    自動車・機械 北米 自動運転

     【ラスベガス=兼松雄一郎】米ゼネラル・モーターズ(GM)は、無人運転の量産車を2019年にも実用化する方針を公表した。
    基本的に人が運転に関与しない高度な自動運転車で、全米での展開に向け米当局に申請した。世界で普及へのスピードが加速するなか、日本は出遅れている新技術導入のルール整備を急ぐ必要がある。


     GMが実用化するのは「レベル4」と呼ばれる自動運転車。特定の場所や一定の速度などの条件下で人が運転に関与せず、自律的に目的地まで走行する。
    場合によっては人の運転が必要な「レベル3」より高度な技術が必要。GMの車が世界でもっとも早い量産モデルとなる可能性がある。

    車両は米ミシガン州の工場で生産する小型電気自動車(EV)「シボレー・ボルトEV」がベースになる。車内にハンドルやペダルは付けない


    続きはソースで
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO25625920S8A110C1MM8000/

    【【車】GM、「無人運転」量産車を2019年にも実用化 車内はハンドルもペダルも無し】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/01/04(木) 16:52:53.45 ID:CAP_USER9
    アメリカでトランプ政権が発足してから今月で1年を迎えるのを前に、NHKが日本とアメリカで実施した世論調査で、北朝鮮の核やミサイルの問題について「脅威だ」と答えた人がアメリカでも8割に上り、北朝鮮の脅威を現実のものとして国民が受け止めていることが明らかになりました。

    調査概要

    NHKは、去年11月27日から12月3日にかけて、日本とアメリカの18歳以上の男女を対象に、コンピューターで無作為に発生させた固定電話と携帯電話の番号に電話をかける「RDD」という方法で世論調査を行いました。調査では、日本で1232人、アメリカでは1201人から回答を得ました。

    ■中国をめぐり日米の意識にずれ

    一方で、日本にとってアメリカと中国のどちらの国がより重要か、アメリカにとって日本と中国のどちらの国がより重要か、それぞれ聞いたところ、日本では、「アメリカ」が66%、「どちらも同じくらい重要」が11%、「中国」が10%で、アメリカをあげる人が最も多かったのに対し、アメリカでは、「中国」が58%、「日本」が29%、「どちらも同じくらい重要」が5%で、中国をあげる人が最も多くなり、日米の意識のずれが鮮明になっています。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180104/k10011278991000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

    【【NHK日米世論調査】日本:米国と中国どちらが重要か?→米国66%、中国10%  米国:日本と中国どちらが重要か?→中国58%、日本29%】の続きを読む

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    1: スターダストレヴァリエ ★ 2018/01/02(火) 23:27:31.32 ID:CAP_USER
    世界の自動車メーカーが次世代の技術として自動運転の開発を急いでいますが、ことしはドライバーがハンドルから手を離した状態でも走行が可能な「レベル3」と呼ばれる技術が海外で実用化される見通しです。

    自動運転の技術は5つの段階に分類され、このうち実用化されているのは衝突を回避する自動ブレーキや渋滞時に前の車に自動で追従する機能など、ドライバーの運転を支援する「レベル2」までの技術です。

    ことしは、次の段階のレベル3の実用化が焦点となっていて、ドイツの「アウディ」は高速道路でドライバーがハンドルから完全に手を離した状態でも走行が可能な車をドイツで発売する方針です。
    会社によりますと、こうした走行はまだドイツ以外の国では認められておらず、レベル3の実用化は世界で初めてになるということです。


    続きはソースで
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180102/k10011277301000.html

    【【自動運転】海外ではハンドルから手を離した状態でも走行可能な「レベル3」が実用化される見通し】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2017/12/31(日) 12:36:14.55 ID:CAP_USER
    ◆夜の睡眠時間が6時間45分の成人は、医療の助けなしには60代前半までしか生きられない

    ◆極端なショートスリーパーの男性は、日常的に夜たっぷり寝ている人に比べて、精子の数が29%少ない(2013年調べ)。

    5時間未満の睡眠で車を運転すると、事故に遭う確率は通常の4.3倍。その状態で4時間以上運転すると、事故に遭う確率は11.5倍に。

    ◆睡眠時間が8時間未満のアスリートは疲れやすい。6時間未満だと、疲労に達する時間が10~30%早まる。

    睡眠不足がもたらすさまざまな不利益が実証されているにもかかわらず、先進国の成人の3分の2は、
    世界保健機関(WHO)が推奨する「夜8時間睡眠」を確保できていないという。

    だが、本日から3日連続でお届けする衝撃のレポートを読めば、今夜の忘年会は早めに切り上げ、
    寝床でだらだらスマホをいじるのもやめ、来年こそは1日8時間睡眠を心がけよう──そう誓うはずだ。

    〈あなたは睡眠のことを半分もわかっていない〉

    マシュー・ウォーカーは「お仕事は何ですか?」という質問を警戒するようになった。
    パーティーでこの質問が出れば、ジ・エンドの合図となる。
    初対面の相手でも誰でも、彼に絡みついたまま離れなくなるからだ。

    飛行機でこの質問が出れば、他の乗客が映画を観たりホラー小説を読んだりしているかたわらで、
    乗客や乗務員に1時間にわたる学びの場を提供するはめになる。

    「だから、嘘をつくようになりました。自分はイルカの調教師だと言うんです。そのほうがみんなのためだ」

    ウォーカーは睡眠科学者だ。もっと詳しく言うと、カリフォルニア大学バークレー校人類睡眠学センターの所長である。
    同センターの(おそらく達成不可能な)目標は、睡眠が生涯にわたって人の心身にもたらす影響を、すべて解明することだ。

    となれば、彼が切にアドバイスを求められるのも、何ら不思議ではない。
    仕事と余暇の境目がますます曖昧になってきている昨今、自分の睡眠に不安を覚えない人など、ほぼ皆無なのだから。

    だが、自分の目の下にできた隈をじっと見ながらも、たいていの人は、睡眠のことを半分もわかっていない。

    おそらくウォーカーが赤の他人に自分の職業を教えなくなった真の理由も、そこにあるのだろう。
    彼は睡眠について語るとき、カモミールティーや熱い風呂あたりを教えて取り繕うなんてことはしない。 そんな気休めを言うくらいでは、とても我慢できないのだ。

    〈「睡眠不足病」には国家レベルで対処すべき〉

    彼は確信している。現代人は「『睡眠不足病』が大流行している」さなかに生きており、
    その影響は人々が想像するよりはるかに深刻だ。そして、この状況を変える唯一の方法は、行政の介入だけだろう、と。

    ウォーカーは4年半をかけて、著作『人はなぜ眠るのか』(未邦訳)を書き上げた。
    複雑な内容だが必読の書で、睡眠不足がもたらす影響をつまびらかに検証している。


    アルツハイマー病やがん、糖尿病、肥満、精神病は、睡眠不足と密接に関係しているという。
    そのことを知ったら、誰もが同書で推奨する「1日8時間睡眠」をなんとか確保しようとするだろう
    ──というのがこの本の狙いだ
    (ドナルド・トランプのような人には驚きだろうが、睡眠不足とは、睡眠時間が1日7時間未満のことを指す)。

    とはいえ、個人ができることは限られている。
    ウォーカーは、おもだった公共機関や政治家の賛同も得たいと考えている。

    「睡眠不足で影響を受けない身体の機能など、一つもありません。
    睡眠不足はあらゆるところに深刻な影響を及ぼします。なのに、この問題に対処しようという人が誰もいない。
    とにかく、すべてを変えなければなりません。職場でも地域社会でも、家庭のなかでも」

    そしてこう投げかける。

    「睡眠を呼びかける国民保健サービス(英国の公的医療制度)のポスターを見たことなどありますか? 
    医師が睡眠薬ではなく睡眠そのものを『処方』したことなどありますか? 
    睡眠こそ最も優先すべきものであり、推奨されるべきものです」

    睡眠不足は英国経済に、
    年間じつに300億ポンド(約4兆5000億円)以上の損害を与えている
    とウォーカーは言う。
    これはGDPの2%に当たる。

    「国民保健サービスが、睡眠を義務づけたり、強く推奨する方針を打ち出したりするだけでいいんです。そうすれば、国民の医療費は半分になりますよ」

    COURRiER Japon
    https://courrier.jp/news/archives/108303/

    【【医学】睡眠科学者「早死にたくなければ 1日8時間睡眠 を死守しなさい」】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2017/12/31(日) 10:00:29.34 ID:CAP_USER
      【ニューヨーク=有光裕】米アップルは、主力商品のスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」の旧型機種の動作速度を遅くしていた問題で、日本国内でも割引価格で保証期間外の電池交換に応じると発表した。

     電池交換の料金を8800円から3200円に引き下げる。

     アイフォーン「6」以降の機種を持っている人が対象で、2018年12月まで対応する予定だ。「アップルの意図に疑問を抱いた方の信頼を取り戻すための対応」と説明している。

     アップルは今回の問題について、古い機種は動作速度を速くすると、電池の劣化で想定外の機能停止が発生するなどの恐れがあるためだったと説明している。


    【【アップル】iPhone電池交換、日本でも値下げ「信頼回復のため」 8800円→3200円に】の続きを読む

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