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    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2017/02/19(日)17:44:54 ID:???
    「平和に生きる権利」日本、採決反対 戦争を「人権侵害」と反対する根拠 国連総会で宣言

     平和に生きる権利をすべての人に認める「平和への権利宣言」が国連総会で採択された。国家が関与する戦争や紛争に、個人が「人権侵害」と反対できる根拠となる宣言。
    日本の非政府組織(NGO)も深く関与し、日本国憲法の理念も反映された。NGOは宣言を具体化する国際条約をつくるよう各国に働きかけていく。 (清水俊介)

    (略)

     ただ、国連総会では、米英などイラク戦争の有志連合の多くが反対。日本も反対に回った。
    日本外務省人権人道課の担当者は「理念は賛成だが、各国で意見が一致しておらず議論が熟していない」と説明する。

    全文 東京新聞
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201702/CK2017021902000133.html


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    1: タイガースープレックス(岐阜県)@無断転載は禁止 ©2ch.net [US] 2017/02/18(土) 15:28:16.20 ID:8oPFxgwg0 BE:723460949-PLT(13000) ポイント特典
    金正男が激白「北朝鮮を解放する!」(4) 「常に警護されている」真意

    (以下抜粋)
    ところでこの本の出版が与える影響が小さくないことは、当然、予想されるところだ。
    五味氏が出版を打診したところ、正男氏は、〈ご理解をお願いします。北朝鮮の政権が、私に危険をもたらす可能性もあります〉と、今回の時期での出版について断っている。昨年大みそかのメールだった。

     それでも出版に踏み切った真意について、五味氏はこう話す。「彼の立場ならそうでしょう。ただ、北朝鮮が17年間統治した指導者を失い、どの方向に向かうかはっきりしない中で、長男の意見を広く世間に伝えるほうが意味があると考えました。さらにこの本を通じ、正男氏のイメージが変わり、多くの人が関心を持つようになれば、逆に正男氏にうかつなことはできなくなると思います」

    「父・金正日と─」は発売前後から大反響を呼んだ。日本、韓国はもちろん、米国や英国、豪州など世界中のメディアから取材依頼が殺到しているという。

     ところで今、正男氏は、どこでどうしているのか。「本を出すなら、われわれの関係は終わりだ、と言っていました。本への反応はありませんが、たぶんどこかで入手して読むでしょう。そしてまた連絡してくれることを願います」(五味氏)

     五味氏のメッセージに、正男氏が再び応えてくれることを期待したい。
    http://www.asagei.com/excerpt/3582

    【金正男「お願い、本を出さないで。私に危険をもたらす可能性があります」⇒ 東京新聞五味記者「お断りだ」⇒】の続きを読む

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