タグ:未来

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    1: ムヒタ ★ 2019/03/08(金) 06:10:28.40 ID:CAP_USER
    【シリコンバレー=白石武志、北京=多部田俊輔】自動運転の技術開発を巡る米グーグル系のウェイモの独走ぶりが、米カリフォルニア州への各社の報告から浮き彫りになった。同州が開示した2018年分のデータを日本経済新聞社が独自に集計したところ、ウェイモは走行距離で2位の米ゼネラル・モーターズ(GM)系を大きく引き離した。事故回避などのために人が運転に割って入った介入頻度も前年の半分に抑えた。

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    【【自動運転】自動運転開発、米グーグル系が圧倒 事故回避などの人の介入頻度も半減】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/01/04(金) 21:34:52.15 ID:6I0KSHKJ0
    くやC

    【100年後の女子高生「昔っていちいちスマホ充電しなくちゃいけなかったんだってーw」】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2018/12/22(土) 21:35:31.15 ID:CAP_USER
    「ウサギの遺伝子」を組み込んだ遺伝子組み換え観葉植物が、「空気中の発ガン性物質を大幅に除去する」ということを、ワシントン大学の研究者らが発見しました。

    Greatly Enhanced Removal of Volatile Organic Carcinogens by a Genetically Modified Houseplant, Pothos Ivy (Epipremnum aureum) Expressing the Mammalian Cytochrome P450 2e1 Gene - Environmental Science & Technology (ACS Publications)
    https://pubs.acs.org/doi/abs/10.1021/acs.est.8b04811

    Rabbit gene helps houseplant detoxify indoor air - American Chemical Society
    https://www.acs.org/content/acs/en/pressroom/presspacs/2018/acs-presspac-december-19-2018/rabbit-gene-helps-houseplant-detoxify-indoor-air.html

    A Houseplant With Rabbit DNA Could Purify the Air in Your Home
    https://futurism.com/the-byte/rabbit-dna-houseplant-air-purification

    私たちが日常的に呼吸をしている空気の中にはホルムアルデヒドからクロロホルムまで、実にさまざまな有害物質が多く含まれています。特に一般家庭の室内は多くの人々が集まるオフィスや学校の空気よりも汚染されていることがあり、家庭にとどまる時間の長い人は高いレベルの発ガン性物質にさらされているとのこと。

    室内に漂う毒素は主に調理やシャワー、家具、喫煙などさまざまな要因から発生しており、人間が生活している以上空気の汚染をなくすことは不可能。室内に置かれる観葉植物はこれらの毒素を空気から取り除く役割を果たしていますが、一般的な部屋からホルムアルデヒドを取り除くためには、およそ100平方フィート(約9平方メートル)あたり大きな観葉植物が2つ必要になると研究者らは計算しています。

    そこでワシントン大学で都市・環境エンジニアリングについて研究しているStuart Strand教授らの研究チームは、「観葉植物に哺乳類が持つ解毒を行う酵素の遺伝子を組み込めば、植物の毒素除去作用が強化されるのではないか」と考えたそうです。そこで研究チームが目を付けたのは哺乳類の肝臓で解毒を行うシトクロムP450の一種で、一般家庭の空気に含まれる多くの毒素を分解できる「CYP2E1」という酵素です。

    by ProBuild Garden Center

    研究チームは観葉植物として非常に人気の高いポトスに対し、ウサギから採取したCYP2E1遺伝子を組み込みました。そして成長したポトスをガラス容器に入れ、ベンゼンまたはクロロホルムガスをガラス容器内に注入したまま密閉しました。対照実験のために、遺伝子組み換えを行っていない通常のポトスについても、同様に有毒ガスを入れた状態でガラス容器に密閉したとのこと。

    密閉してから3日後、ウサギの遺伝子を組み込んだポトスが入った密閉容器内の有毒な化合物の濃度は劇的に低下し、およそ8日後までにはクロロホルムはほぼ検出されなくなりました。一方、遺伝子組み換えを行っていないポトスが入った容器や、もともと植物を入れていない容器内の有毒物質濃度はほとんど変化がなかったそうです。

    Strand氏らは今回の結果を受け、哺乳類由来の解毒酵素遺伝子を組み込んだ観葉植物の空気清浄効果は、市販されている家庭用微粒子フィルターの空気清浄効果に匹敵するとしています。今のところ遺伝子組み換え植物に特有のメリットなどは見つかっていませんが、将来的に観葉植物へ哺乳類の遺伝子が組み込まれることが普通になるかもしれません。


    GIGAZINE
    https://gigazine.net/news/20181220-rabbit-gene-houseplant-detoxify-air/

    【【!?】ウサギの遺伝子を組み込んだ遺伝子組換え植物が、空気中の有害物質を除去することが判明】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/12/11(火)12:05:57 ID:cE1
    もう今の暴動の騒ぎどころじゃなくなるで
    戦争になるわ

    【EU「2040年までにガソリン車廃止」 ←絶対無理やん】の続きを読む

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    1: ◆ciadbU3kq9FF 2018/11/09(金)22:57:33 ID:P4h
    (CNN) アラブ首長国連邦(UAE)ドバイの警察が、空飛ぶオートバイ「ホバーバイク」を使った訓練を開始した。

    開発を手掛けたのは米カリフォルニア州に拠点を置く新興企業「ホバーサーフ」。昨年の技術展示会で、ドバイ警察仕様の白と緑の塗装を施したホバーバイクを発表していた。

    ホバーサーフは今回、新モデル「S3 2019」の初回生産分をドバイ警察に引き渡し、警官の飛行訓練も始めている。
    ドバイ警察の人工知能部門責任者によれば、ホバーバイクはアクセスが難しい場所への緊急対応に使われる予定で、2020年までの運用開始を目指す。既に2人が訓練を始めており、現在その数を増やしている段階だという。

    ホバーサーフのジョセフ・セグラコン最高執行責任者(COO)は、オートバイを運転できてドローンの操縦経験もある候補者が理想的だと説明した。
    ホバーバイクの価格は15万ドル(約1700万円)で、一般市民も注文可能。ただしセグラコン氏は、買い手は新技術の取り扱いが可能な場合に限定されると注意を促している。

    (略)

    hoversurf-hoverbike-dubai-police-2017-super-169

    CNN 2018.11.09 Fri posted at 15:15
    2018.11.09 Fri posted at 15:15
    https://www.cnn.co.jp/fringe/35128409.html

    【ドバイ警察、「空飛ぶオートバイ」での訓練を開始】の続きを読む

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