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    1: ニライカナイφ ★ 2018/08/25(土) 10:35:04.57 ID:CAP_USER9
    ◆朝日新聞、慰安婦報道取り下げ英文記事で検索回避の設定 指摘受け解除、「設定解除の作業が漏れてしまった」と説明

    朝日新聞の慰安婦問題にからむ英語版記事2本がインターネットで検索できないような設定になっていたことが分かった。
    朝日新聞広報部は産経新聞の取材に対し、「記事を最終確認するため社内のみで閲覧できる状態で配信し、確認を終えてから検索可能な状態にした。
    その際に2本のタグ設定解除の作業が漏れてしまった」と説明し、24日までに設定を解除した。

    検索できない設定となっていたのは、平成26年8月5日付朝刊に特集「慰安婦問題を考える 上」に掲載された記事の英訳版2本。
    1つは朝鮮半島で女性を強制連行したと虚偽証言した吉田清治氏を取り上げた記事を取り消した記事。
    もう1つは、「女子挺身(ていしん)隊」と「慰安婦」の混同を認めたことを伝えた記事だった。

    いずれも朝日新聞デジタルのウェブサイトに26年8月22日午前10時にアップされていた。
    ところが、この2本の記事には、グーグルなどの検索エンジンの動きを制御し、利用者が特定ウェブページを訪問することを防ぐようにする「noindex」「nofollow」「noarchive」という3つの「メタタグ」が埋め込まれていた。

    メタタグは、ウェブページの情報を検索エンジンに提供するキーワードで、検索しにくくしたり、逆に検索されやすくしたりすることができる。
    通常のウェブページ上では表示されず、第三者がメタタグを書き加えることもできない。
    一方、「慰安婦問題を考える」に掲載された記事のうち、旧日本軍による「強制性」があったとの見解を示す記事にはメタタグは埋め込まれておらず、ネット検索が可能な状態だった。

    メタタグが埋め込まれたことが発覚するきっかけを作ったのは、米カリフォルニア州弁護士のケント・ギルバート氏だった。
    ギルバート氏らは7月、朝日新聞の英語版記事で「forced to provide sex(性行為を強制された)」という表現が使用されていることについて「慰安婦強制連行・性奴隷説を流布するような内容だ」として表現修正を求めるとともに、「吉田証言」に関する記事を撤回したことを英文で告知するよう申し入れた。

    これに対し、朝日は修正については「応じられない」と回答。
    英文による告知に関しては「2014年8月5日付記事の英訳版は『朝日新聞デジタル』で2014年8月22日に掲載し、現在も下記のURLで全文閲覧できます」と反論していた。

    ギルバート氏はURLを確認したが、検索エンジンで問題の記事を検索しても見つからなかった。
    この経緯を動画などで明かしたところ、視聴者の指摘により、メタタグの存在が分かったという。

    朝日新聞広報部の回答
    「2014年8月22日に慰安婦関連の英語記事を複数本、デジタル編集部が配信しました。
    公開前に記事を最終確認するため、いったん社内のみで閲覧できる状態で配信し、確認を終えてから検索可能な状態にしました。
    その際、2本のタグ設定解除の作業が漏れてしまいました。現在は修正してあります」

    画像:朝日新聞デジタルが平成26年8月22日10時に掲載した、吉田清治氏を取り上げた記事を取り消した英訳記事(上)。
    下段のソースページでは”no index, nofollow, noarchive”と打ち込まれ、インターネットで検索されにくい設定がされていた。
    現在は削除されている。
    https://www.sankei.com/images/news/180824/plt1808240031-p1.jpg

    産経ニュース 2018.8.24 22:42
    http://www.sankei.com/politics/news/180824/plt1808240031-n1.html
    http://www.sankei.com/politics/news/180824/plt1808240031-n2.html
    http://www.sankei.com/politics/news/180824/plt1808240031-n3.html

    ■関連スレ
    【マスコミ】朝日新聞、訂正・謝罪記事がGoogleなどの検索結果に出てこないように「検索避け」を設定していた★6
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1535114098/

    ■前スレ(1が立った日時:2018/08/25(土) 06:25:45.14)
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1535155178/

    【朝日新聞、“慰安婦狩り”記事を訂正・謝罪した英文記事を検索回避する設定にしていた ⇒ 指摘受け解除「設定解除の作業が漏れた」と説明】の続きを読む

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    1: じゅげむ ★ 2017/12/02(土) 20:12:34.35 ID:CAP_USER9
     数々の暴言が批判を浴びている日本維新の会の足立康史衆議院議員。その矛先は"天敵"の朝日新聞にも向けられた。
    同紙が11日付社説で「加計学園の獣医学部の新設許可が下りても一件落着とはならない」と主張したことに対して、Twitterに「朝日新聞、死ね。」と投稿したのだ。

     この発言に対しては日本維新の会の松井代表が「炎上させて確信犯的に話題のために手段としてやったのだろう。死ねとか表現を見直した方がいい。子どもが真似をするとよくない」と苦言を呈したほか、
    橋下徹氏も16日放送のAbemaTV『 橋下徹の即リプ! 』で「"死ね"はアウトだと思う。"ボケ""アンポンタン"はアリ。"廃業しろ"まではOK」とコメントした。
    これを受けた足立氏は17日、「死ねはダメ、廃業しろまではOKということなので、これからは『朝日新聞廃業しろ』ということを言い続けていきたい」と述べた。

     朝日新聞は16日の社会面で「国会という場で弊社報道を『捏造』とした足立氏の発言は事実に反し、弊社の名誉を著しく傷つけるもの」だとして抗議したが、翌日には再びツイッターに「朝日新聞、廃業しろ!」と投稿。
    非難の論調ばかりのマスメディアに対し、ネットでは一部から絶賛の嵐も起こっている。

     25日放送のAbemaTV『みのもんたのよるバズ!』に出演した足立議員は「私は"死ね"という言葉は絶対使ってはいけないと思っている人。 でも、"日本死ね"という言葉が国会で全く非難されることなく用いられ、流行語大賞として日本のメディア・社会が容認した。それなら私も使わせていただくということ」と説明。

     Twitterで「国会議員が"死ね"ということは許されないだろう」と非難していた民進党の小西博之参議院議員は「国会議員というのは法律を作って国民を死刑にすることもできるすごい権力を持っている。
    民主主義を実現するためにいる我々は良くも悪くも社会のリーダー。それが誰かに対して"死ね"という全否定の発言をするのは、私は絶対に許されないと思う。
    一般市民が発言するのも穏当ではないかもしれないが、国会議員の発言と一緒にしちゃいけない」と改めて強い口調で批判した。

     元朝日新聞編集委員でジャーナリストの山田厚史氏は「初めて今日お会いしたが、第一印象は普通。お役人にはこういう方が時々いる」としながらも、 「"死ね"という言葉で何を言いたかったのかなあと。怒りを表す表現ではあるが、そういう言葉でしか表現できないというのは、国会議員なのに少し悲しい気がする」と感想を述べた。

     こうした批判に足立議員は「私も"死ね"は良くなかったと思って、撤回したし謝ってもいる。だから"廃業しろ"にしている。
    ただ、私が皆さんに理解していただきたいのは、この言葉を使った背景に誰も耳を傾けないから。こういう言葉を使ったから番組にも呼んで頂けている。ネガティブチェックのためだけど朝日新聞は取っているし、嫌いじゃない」と意図を説明。
    しかし小西氏は「新聞社の主張に異議があるのなら、議論を申し込めば良い。朝日新聞の論説委員や編集委員と堂々と公開で議論をする、あるいは公開でないのなら直接会いに行けばいい。
    私も安保法制は合憲だと書いたある新聞の社説の責任者に会いに行った。その新聞はそれ以来、合憲だと一行も書かなくなった。国会議員であればそういう仕事をしなければならない」と反論した。

    >>2へ続く

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13947151/

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    1: 岩海苔ジョニー ★ 転載ダメ©2ch.net 2017/07/30(日) 10:24:05.82 ID:CAP_USER9
     朝日新聞文化くらし報道部の記者のツイッターに「安倍サマのためならデマも平気で垂れ流す、安倍政権御用ジャーナリスト大賞を発表」などと書かれた投稿があり、ツイッターが炎上、記者は「ネットメディアの記事の1つとして紹介しただけ。私の意見ではない」などと追記する騒ぎがあった。

     投稿は7月28日。「安倍サマのためならデマも平気で垂れ流す、安倍政権御用ジャーナリスト大賞を発表!2017年もコイツらには要注意」と投稿された。

     このツイートに対し、批判が殺到。数例を列記すると「失礼ながら、品位の欠片も無い文章ですね。流石、朝日クオリティ」「皆さん読んであげてください。これが朝日新聞記者サマのお言葉です。いくら私人・捏造新聞社とは言え、少なからず社会に影響力のある記者。まさに反日左翼御用達 朝日クオリティ」「さすが朝日新聞記者、レベルが低すぎますね。自分らと意見が違うだけで政権の犬扱いして本当にバカみたい」「おまえたちの方がデマばっかり吹聴してるじゃん。珊瑚とか慰安婦とか」などと過激なツイートが殺到した。

     これに慌てたのか当該記者は「ネットメディアの記事の一つとして紹介しただけです。わたくしの意見という意味ではありません。『コイツらには要注意』などの言葉は元のサイトの言葉がそのまま載ってしましました。失礼しました」「大変失礼いたしました。わたくしの文章ではありません。リテラのサイト内のツイッターで紹介するボタンを押したら、リテラの見出しがそのままわたくしのつぶやきのように載ってしまいました」「失礼いたしました。ウェブメディアの一つとして紹介するつもりが、リテラの見出しがそのままわたくしのつぶやきのようになってしまいました。多様な意見の共存は何より重要だと考えております」とツイッターに立て続けに投稿。自分の意見ではなく、インターネットメディア、リテラのの記事の表題を示したものだと説明した。

     実際、リテラはそのような記事を掲載しており、記者が見出しを引用したようだったが、「リツイート」との表示がなかったため、朝日記者のつぶやきと誤解されたようだ。

     だが、「炎上」は収まらず、「おまえらが普段言ってる責任取れよ!」「おまえらみたいなのを何て言うか分かるか?マ ス ゴ ミってゆーんだよ!」「見苦しい奴だな」「謝っても批判される気分はどう?」「なるほど。さすが朝日記者。常に責任回避を考えているのですね」などと辛辣なコメントで今もあふれている。

    全文はURL先でどうぞ
    http://www.sankei.com/smp/politics/news/170730/plt1707300004-s1.html

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    1: 風吹けば名無し@無断転載禁止 2017/05/19(金) 14:18:53.93 ID:F/azLMa/0
    長島昭久‏ 
    @nagashima21
     
    一昨日暴露された加計学園をめぐる文科省の内部文書の真贋については予断をもって語ることはできませんが、
    昨日たまたま話した朝日新聞のある幹部の表情には、社運を賭けて安倍政権に対し総力戦を挑むような鬼気迫るものがありました。
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    1: ランサルセ(香港)@無断転載は禁止 [ヌコ] 2017/05/02(火) 23:58:11.47 ID:NdtBCgsj0● BE:886559449-PLT(22000) ポイント特典
    災害時のデマ、惑わない・広めない 情報リテラシーが鍵

     災害が起こると、被災者が受け取る情報量は格段に減る。こうした不安を背景に広がるデマは
    古くから繰り返されているが、近年はネットの発達で拡散のスピードが上がり、愉快犯のような
    フェイクニュースも出回るようになった。惑わされず、拡散者にならないためには、一人ひとりの情報リテラシーが鍵となる。

    デマ拡散、被災地の教訓 善意が裏目「責めるのは酷」
     デマはこれまで、平時にも広がって、銀行の取り付け騒ぎなどを度々引き起こしてきた。
    災害時は得られる情報が限られるため、人々が不安になり、デマが拡散するハードルが下がりやすい。

    http://www.asahi.com/articles/ASK4K74SNK4KULBJ00P.html

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