タグ:政治

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    1: 名無しさん@おーぷん 2017/01/02(月)18:19:13 ID:Xqa
    アメリカの警告無視して領土無理に拡大しようとしてるし
    正直北朝鮮よりよっぽど恐ろしいんじゃね?

    【世界大戦までは行かないけど中国ってそろそろ戦争仕掛けそうだよね】の続きを読む

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    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2017/01/02(月)18:10:13 ID:???
    朴大統領実弟の秘書、自宅で遺体発見

     朴槿恵(パク・クネ)大統領の弟・朴志晩(パク・チマン)EGテック会長の秘書(45)が先月30日、
    ソウル市江南区内の自宅で死亡しているのが発見された。ソウル・水西警察署が1日、明らかにした。
    警察によると、秘書の妻と息子が居室の床に倒れている秘書を発見、警察に通報した。
    秘書の妻は息子と一緒に大田市内の実家に行っていたが、先月30日午前から夫と連絡がつかなくなったため、急きょ自宅に戻ったところ発見したとのことだ。警察は、秘書が29日から30日の間に死亡したものと見ている。

    続き 朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/01/02/2017010200382.html

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 62◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1482399045/522

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    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2017/01/01(日)14:45:37 ID:???
    なぜいま中東では「独裁の復活」が起こっているのか?
    大混迷の構造を読み解く
    末近 浩太 立命館大学教授 中東地域研究、国際政治学、比較政治学

    (略)

    「独裁の復活」という「逆廻し」に特徴づけられた2016年の中東情勢。
    それは、中東の安定と平和がまだまだ遠いことをあらためて痛感させるものであった。

    確かに、核開発疑惑をめぐって対立していたイランと米国との関係が改善に向かったことや、「アラブの春」による政変を経験したチュニジアが順調に民主化への歩を進めていることなど、わずかながらポジティヴな動きもある。

    中東ではこうしたポジティヴな動きが拡大していくのか、
    それとも、「独裁の復活」に彩られた「冬の時代」となるのか。

    その展望を描くためには、中東だけでなく、世界の動きにも目配りしなくてはならない。
    今や「逆廻し」は、中東だけでなく、世界の各地で起こっている。偏狭なナショナリズム、保護貿易、ポピュリズムといった古色悄然(こしょくそうぜん)とした現象が次々に立ち現れている。

    これらは、中東の混乱、とりわけ、難民・移民とテロリズムの問題とは無縁ではなく、それゆえに、翻って、中東情勢に少なからず影響を与えることは必須である。

    もし中東の混乱がなければ、2016年の世界の姿は違ったものになっただろう。2016年は、「ブリグジット」と「トランプ現象」の嵐が吹き荒れた年でもあった。
    そして、こうした欧米諸国における国際協調から剥き出しの国益優先への転回(ターン)は、中東の混乱を見過ごすことにつながるだけでなく、あらたな憎悪や暴力を生み出す危険をはらんでいる。

    続き 現代ビジネス 全4ページ
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50550

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 62◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1482399045/463

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    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2017/01/01(日)04:43:56 ID:???
    【独トラック突入テロ】
    メルケル独首相「非常につらくて忌まわしい」「わが国の親切や、保護必要な人々をあざける行為だ」

     ドイツのメルケル首相は大みそかの国民向けのメッセージで、首都ベルリンのトラック突入テロの実行犯、アニス・アムリ容疑者(24)=イタリア警察当局が射殺=が難民として入国していたことを念頭に、「われわれに保護を求める者がテロに及んだことは、非常につらくて忌まわしい」と述べた。
    メルケル氏は「わが国の親切さや、本当に保護を必要としている人々をあざける行為だ」とテロを非難した。
     一方で、シリア内戦の激戦地アレッポの破壊された姿を例に挙げ、自身が打ち出した寛容な難民政策は
    必要だったと強調。

    続き 産経ニュース/共同通信
    http://www.sankei.com/world/news/161231/wor1612310043-n1.html

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    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2016/12/28(水)21:13:30 ID:???
    浜矩子が痛快直言 どアホノミクスの「女性活躍」に騙されるな!
    2017年1月 8日号

    2017年・大丈夫か!ニッポン同志社大大学院教授・浜矩子が痛快直言 どアホノミクスの「女性活躍」に騙されるな!
    ◇国民「奴隷化」に警戒せよ どアホノミクスの「女性活躍」に騙されるな!
     安倍政権が矢継ぎ早に推進する「働き方改革」だが、なぜ今なのか。"どアホノミクス"と批判を強めてきたエコノミストの浜矩子氏は「女性活躍推進」をはじめとする一連の"改革"に騙されてはいけない、と警鐘を鳴らす。
    その正体と日本の行きつく末は―。

    ――安倍政権は2016年、「働き方改革担当相」を新設し、女性活躍推進法に基づいて大企業に女性の採用比率などを公表するよう義務化し、過労自殺が問題になった電通に強制捜査をするなど「働き方改革」に乗り出しています。  政権の真意をどう読み解きますか。

    浜 安倍首相は16年7月の参院選を控える中、「アベノミクスは失敗したわけではありません」と言い始めました。必死に否定したのは、思ったように進んでいないからです。
    かつては「成長と富の創出の好循環を目指す」「縮小均衡下の分配政策から脱却する」と言っていたのが、選挙運動では「成長と分配の好循環を目指す」と言い出した。
    当初路線を修正せざるを得なくなり、「最低賃金の引き上げ」「同一労働同一賃金」などと言い出しています。
    "アホノミクス"の敗北感がもたらした変化であり、しょせんは実績作り、アリバイ作り、リップサービスにすぎません。そこは押さえておく必要があります。
     重要なことは、安倍政権の土台である「富国強兵路線」は放棄しないことです。「働き方改革」を構成する個々の項目は全て「1億総活躍推進」に紐(ひも)づいていくのであり、その狙いに変わりありません。
    あくまで「強い国家を支えられる強い経済を取り戻す」に眼目がある。女性や若者、非正規雇用者、高度人材外国人の力を徹底的に活用して生産性を上げ、競争力を強化し、闘える経済を作る。
    ものすごく効率が良く、生産性の上がる経済を作り出すための「働き方改革」です。実のところ「働かせ方改革」なのだ、と間違いなく言えるでしょう。

    続き サンデー毎日
    http://mainichibooks.com/sundaymainichi/society/2017/01/08/post-1340.html

    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 62◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1482399045/283
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