タグ:政治

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    1: 河津落とし(愛媛県)@無断転載は禁止 [EU] 2017/04/26(水) 18:18:33.04 ID:OebIEdV80 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
    【復興相辞任】4野党、すべての国会審議拒否 集中審議が再開条件

     民進、共産、自由、社民の4野党の幹事長・書記局長が26日、国会内で会談し、東日本大震災に関する不適切発言で復興相を更迭された今村雅弘氏の問題をめぐり、衆参両院の予算委員会で集中審議を開かない限り、すべての国会審議に応じないことを決めた。

     民進党の野田佳彦幹事長は会談後「安倍晋三首相が国会でおわびし、説明しなければならない」と強調。
    審議を通じ、首相の任命責任を追及する構えだ。

    http://www.sankei.com/politics/news/170426/plt1704260039-n1.html

    【民進・共産・社民・山本の野党4党、無期限の審議拒否宣言wwwwww】の続きを読む

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    1: ラダームーンサルト(茨城県)@無断転載は禁止 [US] 2017/04/25(火) 21:03:54.73 ID:Q/eFadJC0● BE:844481327-PLT(13345) ポイント特典
    米軍普天間飛行場の名護市辺野古移設の埋め立てで、政府の護岸工事着手を受け翁長雄志知事は25日午後、県庁で会見し「事前協議を求めてきたが、防衛局が応じず護岸工事を強行したことは許し難い。サンゴ礁生態系を死滅に追いやる恐れがあり、環境保全の重要性を無視した暴挙だと断ぜざるを得ない」と厳しく政府を批判した。

    県民から要望が高まる埋め立て承認の撤回については「差し止め訴訟も撤回も慎重にあるいは大胆に進めていかなければならない。法的な観点からの検討は丁寧にやらなければならない」と述べ、時期は明言しなかった。

    http://ryukyushimpo.jp/news/entry-484901.html
    fea027aebcb584ed46f0e18ce405ecba

    【「許し難い!環境保全を無視した暴挙だ!」沖縄の翁長知事、辺野古埋め立てに怒髪衝天】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 転載ダメ©2ch.net 2017/04/22(土) 06:29:36.83 ID:CAP_USER
    「人足んねえよ」と「移民」をめぐって

    山本 一郎2017/04/20

     先日、人口減少による労働力不足に悩む日本の産業界を代表して、経団連トップの榊原定征会長が「海外の労働力の活用を長期的に検討していく必要」を指摘したうえで「日系人に日本で働いてもらう」と具体的な解決策を披露しておられました。

     もちろん、各マスコミや経済事情に詳しいネット民などもこぞって「馬鹿なのかな」と榊原会長の発言を妄言扱いしていたのが心に響きます。中国をはじめ各国の経済成長もあって、相対的に日本で働きたいという外国人の数が減って、むしろ日本文化の物珍しさにやってくる観光客のほうがはるかに多いという主張が多い状態です。なので、経団連榊原会長の「人が足りないから連れてこよう。できれば日系人がいいすね」という発言のところだけ切り取られれば「日本の経済団体のトップは現場を何も知らない馬鹿なのかな」と揶揄されるのも分からないでもありません。


    経団連・榊原会長 ©時事通信社
    どうして移民について語ると、不用意発言になりやすいのか

     日本経済人足んねえよ話はいまに始まったことではなく、2015年にも曽野綾子女史が産経新聞に「移民を受け入れ、人種で分けて居住させるべき」と主張し、物凄い黒煙を噴き上げる大炎上をやらかしておられました。曽野綾子女史に投げつけられる罵声の一つひとつが心に響きます。このアパルトヘイトよりもアパルトヘイトな感じの隔離策については、そこのところの発言だけ切り出せば保守派を自認する私ですらドン引きするレベルの不用意発言で驚くわけですよ。

    日本語を学ぶ外国人労働者 ©getty
     また、今年2月にはリベラル派の重鎮・上野千鶴子女史が「日本人は多文化共生に耐えられないから移民を入れるのは無理」と発言して、今度はその主張に裏切られた思いを持った左派の皆さんから壮絶な上野千鶴子バッシングが発生したわけであります。気鋭の学者から草莽のネット民まで上野女史の言葉尻をとらえて激しく叩く姿が心に響きます。よく読むと、曽野綾子女史も上野千鶴子女史も、冒頭に述べた経団連榊原会長の発言同様に移民に関する現実的な問題がまだ日本社会では咀嚼できていないから、段階的な話としていますぐ移民を全面的にどうこうすることは難しい、という文脈で語っています。別にそれ自体は議論として「まあ、そうなのかな」と思える内容です。

     しかしながら、移民についてはその文章の前後を短く切り取られて、移民反対、なぜならば、のシンプルワードにされると途端に不用意発言になってしまうわけです。移民について語れば語るほど、保守派からもリベラルからも批判され、酷評され、馬鹿にされることになり、日本社会は表向きなかなか移民の是非について語りづらいのだなあということをまざまざと思い知らされます。現実的な日本の移民問題については、何をどう言っても差別発言に捉えられるか、理想を捨てた現実への迎合者と切り捨てられる運命にあったりするのです。

    ■日本の外国人労働者は100万人を突破、という現実

     では実際に我が国の移民に関する状況はどうなのかというと、一口に言えばお前らの議論がどうであろうが人手不足が進行して外国人労働者への需要が高まった結果、日本なりに外国人労働者の受け入れ人数はどーんと増えております。厚生労働省の「外国人雇用状況」の届出状況を見れば一目瞭然、2016年10月末の時点で外国人労働者は100万人を突破、前年同期比約2割増の175,873人の増加になっております。マスコミやネット民が同調しようが批判しようが必要であり外国人も働きたいので日本にやってきているのが現実なんですよね。

     外国人労働者の受け入れの是非という入口のところで日本社会がすったもんだ議論しているものだから、むしろ実際に日本ですでに働いてくれている外国人が日本での生活で困ったことや日本社会とどう協調していくか、日本社会がどうやって彼らを受け入れるべきかみたいな議論が置き去りになったまま迷子になっているのが実情のように感じられます。それは、守られるべき最低賃金や労働時間が厳守されず厳しい環境で働かされる研修生という名の外国人労働者だったり、日本の文部科学行政の硬直化もあって潰すに潰せないでゾンビのように存続している地方の私立大学が滅多矢鱈に集める外国人留学生に満足な授業をカリキュラムに押し込めないために単なる出稼ぎ労働者になってしまう外国人の若者だったり、日本が好きだ、日本で働きたいという人たちが完全に置き忘れられている世界がそこにはあるのでしょう。

     あるアンケート調査では、日本が好きだと回答していた東南アジアの労働者が、帰るときには結構な割合で日本が嫌いになったという結果まで出ています。もちろん、調べ方によってはいろんな結果も出るのでしょうからそれだけ見て「日本の雇用主はもっと外国人労働者を大事に扱え」と主張するわけではないのですけど、少子化だ、労働力不足だと喚いている割に、観念的な人種差別論や移民に対する日本社会風土の話に終始しているのは彼らの身の回りに外国人労働者たちがいないからなんだろうと思うのです。


    ■現実問題を「べき論」で語るのは、見たい現実だけを見るメカニズム


     介護の現場や運送、コンビニなどの小売りでは、状況が一変してきています。大手チェーンでは特に日本の顧客対応を行うための教育を組織的に行う動きが広がっていて、外国人の国別や言語別どころか出身地方別のきめ細かな対応をやっている企業もあります。外国人を店長に起用するチェーンなどでは日本人と変わらず研修を受ける姿や、新しい日本人バイトをトレーニングする立場となった外国人が地元メディアでインタビューを受けて記事になっていたりするのが現実です。

     こういうのを見ると、移民であれ老人介護であれ育児であれ出産であれ就職であれ、現状で発生している問題を「政治的課題」だとして、ある種のべき論で振り回すことがいかに無駄であり、人間の見たい現実だけを見るメカニズムぐらいにしか機能していないんだろうなと感じるわけですよ。感じるわけですよ。移民賛成派は差別のない日本社会を実現したいとかいい、移民反対派は移民が増えるお陰で犯罪が多発するのではないかと怖れる。もちろん、移民を受け入れるべき、受け入れるべきではない双方の理屈は、まだ増えていない日本の移民に関する問題を左右両側から論評しているのであって、移民をもっとたくさん受け入れいている欧州や、日本の移民受け入れ状況についてもちゃんと把握しておくべきであろうと思うのです。

     例えば、先にも述べた日本は移民が加速度的に増えてきているんですよ、前年比2割増しで100万人突破ですよ、という情報があります。それに対して「ああもう日本の人口の2%弱が外国人か、日本も移民社会になっていくのかなあ」と思う人もいれば、逆に「ドイツみたいな人口の9%弱が外国人、2割が移民の背景がある国民になるぐらいじゃなければ日本は不充分だ」と主張する人もいるでしょう。半分水の入ったコップを見て「まだ半分残っている」のか「半分しか残っていない」のか、受け取り方が異なるのと同様、どんな問題にも多かれ少なかれ受け取る側の問題ってのが大きいんでしょう。 

     移民が来たから犯罪が増えたのだとか、移民によって日本人の仕事が奪われているとか、いろんな「政治的課題」はあると思いますが、私自身は「自分たちの子供たちの世代で、我が子が海外に出稼ぎに行かないと食えない時代が日本に来ないでほしいなあ」という一心でどういう努力をするべきか思案しちゃうほうなんですけどね。

     昨今では、日本の働き手が上海などの中国企業に2倍、3倍の給料で引き抜かれる事態が多発しています。ネットでも、国立大学で一線の研究をしている若手が千万円以上の給料と豊富な研究費を提示されるケースなども散見します。彼らの日本を愛する、その割に高い給料の提示で身を焦がすような懊悩を見ると、その言葉が深く心に響きます。移民問題を考えるとき、給料のところだけを見て、買い叩かれる、移民は怖いという前に、どこにいても戦える日本人を増やす方向に考えないといけないんでしょうね。


    http://bunshun.jp/articles/-/2178

    【【移民問題】「馬鹿にされる経済団体」と「見たい現実を見る国民」との仁義なき戦い】の続きを読む

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    1: シャイニングウィザード(大阪府)@無断転載は禁止 [EG] 2017/04/16(日) 23:50:14.20 ID:C7E/4vRm0 BE:253246518-PLT(15000) ポイント特典
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    #BREAKING: #TurkishReferendum results after 14% counted:
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    https://twitter.com/AmichaiStein1/status/853616540058619906

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