タグ:政治

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    1: (^ェ^) ★ 2018/09/20(木) 17:59:53.67 ID:CAP_USER9
    https://snjpn.net/archives/68754

    yamaosiori4

    ▼記事によると…

    ・先日、私は山尾志桜里に偶然にも邂逅した。のっけから私への敵愾心を鮮明にするどころか、初見から激しく罵倒された。「だから、読んでもいねぇのに批判すんな、つーの! あ?」(ママ)「私の国会答弁全部観た? 観た? 観てねーのに批判すんじゃねーよ!」(ママ)。ぷん、とワインの匂いがした。酔っているのだろう。周囲の空気が凍り付き、皆がドン引きするほどの怒声であった。

    ・山尾が執拗に私を面罵した理由は、私が先般刊行させて頂いた『女政治家の通信簿』(小学館)において展開した山尾評が、ネット上(NEWSポストセブン)で一部転載された以下のものを同人が読んだからだと思われる。

    “山尾志桜里が何を主張しており、またどういった政治的世界観を有しているのか、いくら山尾の言動を追っても、私にはよく分からない”

    この部分のみを標的にして、ほろ酔いの山尾は激しく私にかみついてきた。「政策広報を読んでもいねえのに、批判してんじゃねー、ってんだよ! あ?」(ママ)。仮にも公禄を食んでいる国会議員が、紙上で文筆家から批判的に論評されたからといって、この品性下劣で知性のかけらも無い物言いは、はっきり言って異常の領域である。

    ・古谷が作話している、という抗弁は一切通用しない。なぜなら山尾のこの一件は、多くの著名人やジャーナリストの眼前で行なわれたもので、その場にいた者は皆苦笑しながらこの様相の一部始終を目撃していたからだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15331029/

    ▼ネット上のコメント

    ・言葉遣いから強烈ですな〜…

    ・品性下劣で知性のかけらも無い物言いをする山尾は辞職するべきだ!

    ・酔っぱらって罵倒するって、シラフでは論破されてしまうから、酔っぱらってからやってしまったのですね

    ・要約すると、頭が空っぽのゲ◯女が酒乱で迷惑だった。でOK?

    ・アウト~!山尾!

    ・凄いなあ。この婆あは。説明責任は一切果たさず議員を続けている。年下の男を妻から奪い、自らも離婚。何なんだ。この女は。

    ・音声データ流出待った無しw

    ・読みました。お里が知れるとはこのことですね😵

    ・怖いですねぇ~…びっくりしました!恥ずかしいですねぇ!

    ・こんな異常な人物こそ山尾…

    【【悲報】立憲・山尾志桜里さん、酔った勢いで古谷氏を罵倒してしまう…】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。@無断転載は禁止 2017/08/25(金) 19:06:09.52 0
    w34DXyj
    【国会議員食堂の定食wwwww】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2018/08/31(金) 16:14:52.02 ID:m+kNbOZHd
    日本財団の笹川陽平会長が31日、自身のブログで今月15日に山梨県鳴沢村の別荘で開いた、安倍晋三首相と森喜朗元首相らとの夕食会や、翌日のゴルフの様子をとらえた写真6枚を公開した。
    食事中に小泉純一郎元首相らも一緒になって大笑いする場面などが収まっており、夏休み中でリラックスした安倍首相らの表情が伺える。

    笹川氏は「このような雰囲気で深みのある話題などはテーマにならないわけで、過去の思い出話や多少の月旦評(人物の批評)はあったが、常に笑いを伴う話ばかり」とつづった。
    https://www.sankei.com/politics/news/180831/plt1808310017-n1.html

    plt1808310017-p1
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    【安倍総理「この夏は濃いメンツで呑んだ😋🍶🍣🍖」】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/08/13(月) 18:33:04.82 ID:CAP_USER9
     今、国会周辺で検討され始めたサマータイム制度、正確にはデイライト・セービング・タイムだが、夏の一定期間、時計を1時間から2時間早める制度で、欧米では一般的に実施されている。太陽の光を効率的に利用して活動し、明るいうちに帰宅して、長く余暇を楽しむことが出来る。また電力消費を削減する効果があるとされている。

     日本でも戦後すぐGHQの指令により、3年間実施していた。しかしサンフランシスコ講和条約締結とともに廃止された。その理由は国民に不評だったからだ。夏時間に切り替わった後は、多くの国民が睡眠不足になり、健康を害しかねないこと。夕方5時を過ぎても明るいため、長時間労働をさせられることなどである。その後も数回検討されたことがあるが、コンピュータ設定変更の手間や、電力消費の削減に繋がらないなどの理由で、見送られてきた。

     この度検討が開始されたきっかけは、2020年夏の東京オリパラでの暑さ対策である。開催が予定されている7月下旬から8月上旬は、一年で最も暑い時期であり、競技する選手や観客の負担を軽減するためであり、やむを得ない措置だろう。ただ2019、20年度に限るとの提案はいただけない。国民全体の生活パターンに影響を与える制度だから、一時しのぎではなく、腰を据えて恒久的な制度として考えるべきではないか。

     その際はこれまで指摘されてきたいくつかのデメリットを、一つひとつ丁寧に解決していかなければならない。長時間労働に対しては、既に動き始めた働き方改革により、かなりの歯止めが期待される。コンピュータなどの時間設定の変更は、律儀で真面目な国民ならば十分乗り切れるはずだ。余暇時間の過ごし方が、エネルギー消費の削減につながるような工夫も必要だ。一方、睡眠不足などによる健康障害問題は、むしろ個人の心構えにより、多くは解消されるはずだ。

     明らかに地球温暖化を原因とする異常気象が、世界を震撼させている。サマータイム制度が少しでも温暖化防止につながるのであれば、我々は躊躇することなく、この新制度に挑戦すべきではないのだろうか。

    BLOGS
    http://blogos.com/article/317586/

    【【自民】船田元氏、サマータイム導入のデメリット 「律儀で真面目な国民ならば十分乗り切れる」「心構えにより多くは解消」】の続きを読む

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    1: スージハルワ ★ 2018/07/26(木) 20:13:33.81 ID:CAP_USER9
     厚生労働省は、生活保護世帯での熱中症予防のため、要件を満たせばエアコン購入費用の支給を認めることを決めた。上限は5万円。同費用の支給は初めて。

    https://www.nishinippon.co.jp/sp/flash/f_kyushu/article/436129/

    【政府、生活保護世帯へのエアコン購入費支給を認める】の続きを読む

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