タグ:技術

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
    1: 風吹けば名無し 2019/01/04(金) 21:34:52.15 ID:6I0KSHKJ0
    くやC

    【100年後の女子高生「昔っていちいちスマホ充電しなくちゃいけなかったんだってーw」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
    1: しじみ ★ 2019/01/01(火) 20:13:42.85 ID:CAP_USER
    防衛省は、力仕事の負担を軽減する「パワードスーツ」や遠隔操作式の小型偵察機といったロボット技術の研究開発を進める。作戦の一部を人からロボットに置き換える「省人化」の一環。急速な少子高齢化や人口減少に伴う自衛隊員の不足に対応するのが狙いで、沖縄県・尖閣諸島などの島しょ防衛や大規模災害時の活用を見込む。

     閣議決定された「防衛計画の大綱」では、慢性的な自衛隊員の不足について「喫緊の課題」と明記。対処策として、技術革新による装備の省人化、無人化推進が必要だと強調した。

     体に装着するパワードスーツは、手足の関節をモーターで持ち上げるように力を加える仕組み。

    origin_1


    https://this.kiji.is/451286527073993825

    【【軍事】防衛省「省人化」へロボット活用 「パワードスーツ」や遠隔操作式の小型偵察機など隊員不足に対応】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
    1: しじみ ★ 2018/10/26(金) 17:37:22.03 ID:CAP_USER
    2030年の完成に向け中国で開発が進められているコライダー(衝突型加速器)は、2040年にはグレードアップを果たし、スイスのLHC(大型ハドロン衝突型加速器)の7倍の加速エネルギーを目指す。プロジェクトには、中国の研究者の他に、米国や欧州、日本の専門家も参加している。総費用は、50億ドル(561兆6000億円)を上回るとみられる。

    中国のコライダー周長は、100キロメートルにもおよぶ。スイスのLHCの周長が26.659キロメートルであることから、完成すると世界最大規模となる。新しい円型コライダーの概念設計は、9月に国際検査を合格、まもなく中国国内での建設が着工される。2030年の完成が予定され、2040年には最大加速エネルギーが100兆電子ボルトを目指す。

    これはスイスのLHCの7倍の威力となる。新しい中国製コライダーは、新しい材料と核物理学分野の研究のための最先端の条件を作り出すと、中国国営の英字紙グローバル・タイムズが報じた。

    5243500


    【世界一強力な加速器、中国で2030年に完成予定 総費用は50億ドル(5600億円)】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
    1: 田杉山脈 ★ 2018/09/14(金) 20:37:43.66 ID:CAP_USER
    義務で参加させられたような立食パーティだと、あまりに退屈で眠くなってしまう。しかし、そういう場に限って中座するわけにいかず、興味のない会話を延々と続ける必要があったりする。コーヒーで眠気を誤魔化そうとしても、パーティ中盤だと用意されていないことが多く、意外と入手が難しい。

     IBMは、そんな状況で役立つかもしれない技術を考案。この技術を米国特許商標庁(USPTO)へ出願したところ、米国時間8月7日に「DRONE DELIVERY OF COFFEE BASED ON A COGNITIVE STATE OF AN INDIVUDUAL」(特許番号「US 10,040,551 B2」)として登録された。出願日は2015年12月22日、公開日は2017年6月22日(公開特許番号「US 2017/0174343 A1」)。

    この特許は、ドローンのような無人航空機(UAV)を使い、眠気覚ましになる飲み物を欲している人に届ける技術を説明したもの。請求項(クレーム)の内容は限定的であり、人が集まっている状況において、そのなかの眠そうな人に向かって飲み物を届けるというアイデアだ。

     眠気を感じているかどうかは、UAVに搭載されているセンサからの情報を解析して判断する。センサで計測するデータとしては、心拍数、血圧、瞳孔の状態、呼吸数、体温、呼気に含まれる化学物質、顔の表情がクレームで挙げられている。こうしたデータから眠いと感じているであろう人を抽出し、届ける飲み物は、眠気を忘れさせるような刺激を与えるものとしているが、第5クレームには「coffee(コーヒー)」に対する言及がある。
    2018_09_13_sato_nobuhiko_015_image_02


     また、このUAVは、何らかのジェスチャーも認識して飲み物を届ける機能も備える。たとえば、話している相手が眠そうにしていたら、UAVに向かって手を振るとコーヒーが運ばれてくる、といった動作がこの特許で可能になる。
    2018_09_13_sato_nobuhiko_015_image_03

     

    【IBM、眠そうな人にコーヒーを届けるドローンで特許取得】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [US] 2018/08/13(月) 15:30:21.31 ID:gHo8jDfE0 BE:422186189-PLT(12015)
    日本企業の間で、人工知能(AI)で従業員の業務用メールを解析し、談合や汚職などの不正を早期発見するシステムを導入する動きが広がっている。不正を示唆する単語や文章を自動的に感知でき、人間がいちいちチェックするよりも効率的だ。

    ただ従業員のプライバシー侵害のおそれを指摘する声もあり、導入時には従業員への十分な説明などが求められそうだ。

    【人工知能「い つ も 見 て る ぞ」】の続きを読む

    このページのトップヘ