タグ:技術

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    1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [IT] 2018/07/04(水) 18:05:54.55 ID:ukYElLHB0● BE:324064431-2BP(2000)
    AIで離職率を半減させた会社、ハラスメント上司を見抜くソフト

    人手不足に悩む日本企業。貴重な人材の流出はなるべく避けたい。
    対策の切り札として人工知能(AI)が注目を集めている。
    離職しそうな社員を事前に検知して手厚くケアする、パワハラ上司をあぶり出して早めに手を打つ――。
    社員が生き生きと働ける組織づくりを目指し、人事分野におけるAI活用が広がっている。

    AIはFRONTEOのクラウドサービス「KIBIT」を使っている。
    AIで毎週分析するたびに、離職リスクが高いスタッフを1~2人指摘する。
    AIの活用とその後のフォローにより、離職率半減という成果が得られた。

    ph01ki

    https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/mag/nc/18/020600014/062600010/

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    1: 風吹けば名無し 2018/06/12(火) 12:52:58.64 ID:aVTXRlNO0
    コンピューター関連 

    2030年まで 
    ・インターネットメガネ、コンタクトレンズの登場 
    ・無人運転車両 
    ・バーチャル世界へ行く(架空の世界に行って様々な体験をするなど)、現実とバーチャル世界の融合 
    ・四方の壁がスクリーンになる 

    2030年~2070年 
    ・万能翻訳機(メガネ、コンタクトを用いて、異言語で話す相手が喋ると同時に翻訳され字幕が出るなど) 
    ・3Dホログラム技術、完全なる3Dテレビ 

    2070年~2100年 
    ・心で機械を動かす(心で思うだけでコンピューター、ロボットを操作) 
    ・夢の録画 
    ・いわゆる念力(超伝導技術と融合させ、心で思うだけでモノを動かす。『スターウォーズ』のフォースのようなもの) 
    ・脳のスキャン(スキャンするだけで人の思考を読みとる)

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    1: スターダストレヴァリエ ★ 2018/01/02(火) 23:27:31.32 ID:CAP_USER
    世界の自動車メーカーが次世代の技術として自動運転の開発を急いでいますが、ことしはドライバーがハンドルから手を離した状態でも走行が可能な「レベル3」と呼ばれる技術が海外で実用化される見通しです。

    自動運転の技術は5つの段階に分類され、このうち実用化されているのは衝突を回避する自動ブレーキや渋滞時に前の車に自動で追従する機能など、ドライバーの運転を支援する「レベル2」までの技術です。

    ことしは、次の段階のレベル3の実用化が焦点となっていて、ドイツの「アウディ」は高速道路でドライバーがハンドルから完全に手を離した状態でも走行が可能な車をドイツで発売する方針です。
    会社によりますと、こうした走行はまだドイツ以外の国では認められておらず、レベル3の実用化は世界で初めてになるということです。


    続きはソースで
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180102/k10011277301000.html

    【【自動運転】海外ではハンドルから手を離した状態でも走行可能な「レベル3」が実用化される見通し】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(埼玉県) [PL] 2017/11/17(金) 18:56:59.77 ID:0bgLyy6t0 BE:971283288-PLT(13000) ポイント特典
    日本の電機メーカーから少なくとも1000人超に上る国内トップクラスの技術者が韓国、中国を中心とするアジアのメーカーに流出したことがわかった。
    主に90年代以降の大量リストラであふれた日本の中核人材を中韓などが招請し、アジア勢躍進の立役者を演じた。中韓などへの人材移動は峠を越えたようだが、さらなる先端技術の国外流出が続く恐れがあり、政府も対応策の検討に入った。…
    https://www.nikkei.com/article/DGXKZO22020410W7A001C1EA4000/

    【中国企業「え!?リストラされたんですか それは大変ですね、うちに来なさい」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [IT] 2017/11/02(木) 23:23:23.54 ID:S5enOfq50 BE:479913954-2BP(1931)
     革新機構、苦戦のベンチャー投資   官民ファンドの実像

    http://www.nikkei.com/article/DGXMZO19552690S7A800C1000000/


    「君らのロボットは素晴らしい。グーグルが出資するのは難しいことではない。この程度の投資ならこの場で、 私が決められる。だが、足りない技術もあるからグーグルの傘下に入って、他の優秀なエンジニアたちと組む 手もある。君たち次第だ。金額を決めてくれ。私はこれから30分、外でコーヒーを飲んでくる」 
     3人は開いた口が塞がらなかった。 
     「おい今、投資するって言ったよな」 
     「言った。で、どうする」 
     「売ってもいいんじゃないか」 
     加藤は慌ててパソコンをたたき、将来性を含め、フェアと思える金額をはじき出した。コーヒーブレークから 戻ったルービンはその数字を見て言った。 

     「OK、検討可能な金額だ。あとは彼女と話を進めてくれ」 
     ルービンについてきた女性の役員がにっこりほほ笑んだ。それから目が回るほどの忙しさで4ヶ月が過ぎ、 ついに会社の売却が決まった。 
     その年の終わり、米国防省の国防高等研究計画局(DARPA)が主催するヒト型ロボットの競技会で、米航空 宇宙局(NASA)やMITのチームを抑え、シャフトはぶっちぎりの1位に輝いた。 
     今、中西と浦田はグーグル・ロボティクスの一員として、日本で働いている。直属のボスはグーグル創業者のラリー・ペイジである。
    会社を売却して億万長者になった浦田がある日、ポツリと漏らした。 
     「俺、税金を払いたくない」 
     巨額の所得税を払わなければならないが、浦田はカネが惜しいわけではなかった。加藤が代弁する。 

     「一番助けてほしい時に、日本は僕らを見捨てた。認めてくれたのはアメリカでした。なのになぜ、日本に税金を納めなくてはならないのか。ましてや、その税金が僕らを全面否定して産業革新機構を通じて、経営に失敗した大企業の救済に投じられる・・・。やるせないですよ」
    【日本で補助金が下りず、アメリカに行ったロボ技術ベンチャー企業 Google傘下に入って今や世界トップに】の続きを読む

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