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    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2017/04/30(日)10:21:04 ID:???
    就職人気ランキングで全滅した新聞の凋落
    中村 仁

    メディア異変か、テレビも全敗

    大学生の就職人気ランキング調査からほぼ全新聞が姿を消しました。民放テレビはどうかというと、これもほぼ全敗です。
    日経・就職情報マイナビの調査(4月26日、日経)は伝統的メディアの中核であった新聞、テレビが信じがたいほど凋落しています。
    こんな調査結果は、恐らく初めてだと思います。4.2万人の就活生が投票したといいますから、軽視できません。

    就職したい企業の調査は、他の経済系出版社、就職情報も行っており、この中でも日経系の信頼性は高いでしょう。
    総合、男子、女子、文系、理系に分け、1位から100位までに入った企業の順位が載っています。
    テレビではかろうじてNHKが文系総合で79位に入りました。ランキングの常連だった民放は見当たりません。

    新聞も何年か前までは、朝日、読売、日経などが50位ないし100位以内には入っていました。
    最近でも、少なくとも1,2社は上位に顔を出していました。日経などは自社が好調なときは、宣伝を兼ねて、本紙記事に表付きで掲載していたのに、最近は、別面特集だけのようですね。新聞の凋落を知られたくないのでしょう。

    続き
    http://agora-web.jp/archives/2025795.html

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    1: エリオット ★ 2017/04/28(金) 13:04:01.49 ID:CAP_USER
     厚生労働省が28日発表した3月の有効求人倍率(季節調整値)は前月に比べて0.02ポイント上昇の1.45倍だった。1990年11月(1.45倍)以来26年4カ月ぶりの高水準だった。QUICKが事前にまとめた市場予想(1.43倍)を上回った。

     企業の求人が増加する半面、求職者数が減少した。業種別では製造業や建設業、運輸・郵便業で求人の増加が目立った。

     雇用の先行指標とされる新規求人倍率は2.13倍と0.01ポイント上昇した。正社員の有効求人倍率は0.94倍と0.02ポイント上昇した。就業地別の有効求人倍率は12カ月連続で全都道府県で1倍を上回った。

     併せて発表した2016年度の有効求人倍率は1.39倍と前年度に比べて0.16ポイント上昇した。1990年(1.43倍)以来26年ぶりの高水準となった。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

    2017.4.28 8:46
    日本経済新聞
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL28H1U_Y7A420C1000000/

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