タグ:家電

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    1: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2017/07/22(土) 07:13:36.551 ID:7D209vCY0
    日常で使わない漢字だし政治家の名前に使われてたくらいしか見たことないわ
    そいつの名前出しても年々伝わらなくなってきてるしいい例え俺が知りたいわ

    【電話越しの敵「お名前の漢字を教えていただけますか?」 僕「・・・!」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@無断転載禁止 2017/07/12(水) 14:21:02.09 ID:Y7VFcb/J0
    ルンバ「ひっかかって出れンゴおおおお!出してくれンゴおおおお!!」ピーピー


    あほらし…
    お掃除ロボットおすすめされて買ったけど結局手間やんけ

    【ルンバ「(これくらいの隙間やったら入れそうやな…w)」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2017/07/15(土)21:52:43 ID:mSr
    扇風機(中)「…フォオ…」

    ワイ「は?やから弱いねん」ピッ


    扇風機(強)「ブォォオオオォアアオオオアオオオオオオオオオアオオ!!ー!ーーーーー!!!!!ろ!!!!!」


    なぜなのか

    【扇風機(弱)「…ォオ…」 ワイ「よっわ。ほぼ無風やん」ピッ】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2017/07/15(土)03:21:00 ID:Eqh
    マッマ「やきう、ちょっと来なさい」

    【マッマ「あら、電話ね。もしもし~♪…はいっ、はい…すみません…」 彡()()「」】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/07/10(月) 16:03:52.57 ID:CAP_USER
    大韓民国の産業史で最も重要な選択に数えられる決断がある。サムスン創業者、故イ・ビョンチョル会長の「東京宣言」だ。1983年2月、東京に滞在していたイ会長がソウルに電話をかけた。

    「本日を期にサムスンは半導体に投資することを決めた」

    経営学の教科書にも登場する韓国半導体神話の出発点だ。米日のライバル企業はダンピングでサムスンを締め付ける作戦に出た。しかし、厳しい「チキンゲーム」で勝ち残ったのはサムスン電子だった。ライバル数十社を全て打ち破り、最後の勝者になった。

    サムスンが得意とするのは速度戦だ。64キロビットのDRAM生産ラインは「東京宣言」からわずか10カ月で完成した。その10カ月後には256キロビットのDRAMラインをつくり、ライバル企業を驚かせた。単にスピードという言葉では足りず、「超スピード経営」と呼んだ。リスクを恐れに思い切った賭けでもライバルを圧倒した。80年代半ばの半導体不況時にサムスンがライン増設に乗り出すと、米国はそれをまるで「真珠湾攻撃」だと書いた。無謀だという意味だ。しかし、サムスンの真珠湾攻撃は大成功を収めた。

    サムスン電子の第2四半期(4-6月)の営業利益が製造業で世界トップを記録した。半導体好景気を追い風に14兆ウォンの営業利益を上げ、初めてアップルを超えた。IT界の「ビッグ4」と呼ばれるフェイスブック、アマゾン、ネットフリックス、グーグルの合計よりも多い額だ。韓国にも品目別の世界トップはたくさんある。70年代には韓国産のかつらがそうであったし、2000年代に入ると造船業が頂点に立った。しかし、サムスン電子は製造業全業種を通じて世界トップという点で次元が異なる。「製造業の王の中の王」になった形だ。

    半導体生産ラインは地球上で最も高価な工場だ。ライン1本に数兆ウォンがかかる。それゆえに「ドルを燃やして半導体を作る」とまで言われた。月給制の経営陣では容易に投資の決断を下せない。サムスンの半導体神話はオーナー体制だからこそ可能だったとも言われる。現在の好況は数年前に李健熙(イ・ゴンヒ)会長が工場を増設しておいたおかげだ。金融危機のさなかにも華城工場に約26兆ウォンを投資した。当時の投資が現在の半導体のスーパーサイクルに的中した。

    サムスン電子はこのほど、超大型投資計画を発表した。半導体・ディスプレーに37兆ウォンを投資する内容だ。2位との差を広げ、格差を保とうという戦略だ。今回の投資の最終決定者は李在鎔(イ・ジェヨン)副会長だった。投資計画の発表日にも李在鎔副会長は法廷にいた。贈収賄事件をめぐる裁判だ。世界トップの企業の名誉にはそぐわない容疑だ。彼の獄中における決定が韓国半導体産業の運命を左右する状況となった。
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/07/10/2017071000396.html

    【「製造業世界一」サムスン電子 経営学の教科書にも登場する伝説の出発点とは】の続きを読む

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