タグ:大学

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    1: 名無しさん@おーぷん 2017/10/05(木)20:50:23 ID:XcG
    大学行った俺
    大学四年間遊びまくる→何にも頑張ってなくて目的も夢もなし→大学卒業後ニート

    専門学校行った友人
    二年間専門知識と技術を学ぶ→頑張ったおかげで数多の資格ゲット→資格手当もあり今では手取り30万


    クッソクッソクッソクッソクッソ
    大卒じゃ無いくせに俺よりまともな人生送りやがってムカつくクッソクッソクッソ

    【専門学校行った友人と大学行った俺の現状wwww】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2017/09/03(日)08:03:23 ID:C9N
    スレタイ通り世界中の色んな国(流石に全部ではない、チョイスも適当)でトップとされてる大学を調べたで
    なお世界大学ランキングの順位は一番最新のQS世界大学ランキング2017~2018を参考にしたで

    【いろんな国のトップ大学を調べてみた】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2017/10/09(月) 09:34:52.23 ID:uA4AjYsd0
    758 風吹けば名無し@無断転載禁止 2017/03/17(金) 02:16:58.57 ID:KxExpxdn0
    近大の薬学部で効率良い4年制選んだわ
    4年でも6年でも卒業したら薬剤師になるのに6年選んで2年潰すやつらほんまにアホやわ

    【彡(゚)(゚)「4年制と6年制の薬学部があるんか…」 彡(^)(^)「4年制の方が早く資格取れてお得やん!!」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@無断転載禁止 2017/09/21(木) 07:41:19.64 ID:cRLXQkqr0
    リア充「バイト!サークル!呑み!w」

    企業「うーん、採用!w」

    何故なのか

    【彡(゚)(°)「ひたすら勉学に励んでいました」 企業「うーん、不採用!w」】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/09/22(金) 22:07:53.05 ID:CAP_USER
    離れた物質の間を情報が瞬間移動する「量子テレポーテーション」と呼ばれる現象を利用して、現代のスーパーコンピューターをはるかにしのぐ新型の量子コンピューターの基本原理の開発に成功したと東京大学の研究チームが発表しました。
    量子コンピューターをめぐっては、NASAやグーグルが別の原理で作られたカナダのベンチャー企業の実用化モデルを購入し研究を進めていますが、研究チームは今回の基本原理を使えばこれを大きく上回る性能の究極の量子コンピューターを生み出せるとしています。
    現代のスーパーコンピューターをはるかに上回る新型の量子コンピューターの基本原理の開発に成功したのは、東京大学の古澤明教授の研究チームです。

    研究チームは、2つの離れた物質の間で情報が光の速度で瞬間移動する「量子テレポーテーション」と呼ばれる現象に注目しました。
    この現象は量子と呼ばれる光の粒など極めて小さな世界で起きるもので、アインシュタインはこれを引き起こすものを「奇妙な遠隔作用」と呼んでいました。

    例えば光の粒を人工的に2つに分けて離れた位置に置き、一方に2、もう一方に+2という情報を与えます。
    続いてこの2つの光の粒を互いに「量子もつれ」、アインシュタインがいう「奇妙な遠隔作用」が働く状態にすると情報が光の速度で瞬間移動し、光の粒が4という情報を持つようになるのです。

    情報の伝え方は現在、足し算、引き算、かけ算、割り算が可能で、今回、研究チームは、光の粒をループ状の回路の中で回しながら瞬時の計算を行える光の粒を100万個同時に作り出すことに成功したということで、超高速の量子コンピューターを作り出す基本原理を開発できたとしています。

    今のところ光の粒1組を「量子もつれ」の状態にして計算を行うために縦4メートル横2メートルの装置が必要ですが、新たな基本原理を使えば、今の半分ほどの大きさの装置でほぼ無限に計算を繰り返せる究極の量子コンピューターを生み出せるようになるとしています。

    古澤教授は「今まで提案されていない全く新しい方式で、本当の意味での量子コンピューターの実現につながると思う。欧米の後追いでなく、日本で生まれた日本方式で究極の量子コンピューターをつくりたい」と話しています。

    幅広い社会問題解決 経済的にも大きな利益

    量子コンピューターをめぐっては幅広い社会の問題を解決に導き経済的にも大きな利益をもたらす可能性を秘めているとして、欧米各国でも大手企業が相次いで研究・開発に名乗りを上げています。

    このうちドイツの自動車メーカーのフォルクスワーゲンは、「アニーリングマシン」と呼ばれるタイプの量子コンピューターを実用化したカナダのベンチャー企業D-WaveSystems社と共同で量子コンピューターを使って道路の渋滞を解消する研究をことし3月に発表しました。この研究は中国の北京で400台余りのタクシーが、一斉に街の中心部から空港に行くとき、渋滞を防ぎながら最短時間で到着するルートを導き出すもので、これまで自社が持っていた高性能のコンピューターでは、結果を出すのに30分かかりましたが、量子コンピューターでは、わずか数秒だったということです。将来の自動運転システムなどに応用できるとしています。

    またこのアニーリングマシンの基本原理を開発した東京工業大学の西森秀稔教授によりますとアメリカのマイクロソフトは、量子コンピューターで小さな分子の運動を解析し、新たな組み合わせの化合物を作り出す「量子化学計算」と呼ばれる研究を進めています。例えば世界中で農業に使われる肥料を量子化学計算によって効率的に作り出す方法が見つかれば、肥料を生産するために出される二酸化炭素の量を大きく減らし地球温暖化などの環境問題の解決に役立つということです。

    アメリカが進めているアニーリングタイプの量子コンピューターの国家プロジェクトに日本人として唯一参加している西森教授は「アメリカやカナダではしれつな競争が目に見える形で始まっていて、そこにヨーロッパや中国も大がかりな投資を始め、スタートの号砲が鳴ったという状態だ。通常のコンピューターでできないものも量子コンピューターを使えばできるということで、経済的な効果が大きいことに気付いた大企業の間で開発が加速している」と指摘しています。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170922/k10011152541000.html

    【【技術】東大 “究極の量子コンピューター” へ 基本原理開発に成功】の続きを読む

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