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    1: ばーど ★ 2017/04/26(水) 19:05:59.25 ID:CAP_USER9
    川崎市の福田紀彦市長は26日記者会見し、24日現在の人口が150万52人になったと発表した。20政令市で人口が6番目に多い神戸市の153万3290人(3月1日現在)に迫る水準だ。

    人口の150万人突破について、市長は「成長産業が集積する活力ある都市として発展を続けてきたことで、若い世代をはじめ多くの皆さまに選ばれ、人口増加が続いた」との認識を示した。
    市は2015年に京都市を抜き、政令市で7番目の人口規模になった。

    時事ドットコム ニュースサイトを読む
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017042601109&g=soc

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 転載ダメ©2ch.net 2017/04/21(金) 21:45:05.22 ID:CAP_USER
     JR三ノ宮駅(神戸市中央区)の南側に直結する「三宮ターミナルビル」が来年3月末に閉館することが決まり、施設を運営するJR西日本などが建て替えの検討を進めている。駅前の再開発を促進する国の税制優遇も決まっており、周辺の再開発が本格化する。

     JR西の来島達夫社長は今月19日の記者会見で、建て替えの方向性について「三ノ宮駅から元町まで中心エリアは広域に及んでいる。駅周辺のニーズが何なのかという観点で決めていくべきだ」と述べた。JR西は平成27年9月、駅南側の広場で温泉掘削工事を完了しており、新施設への温泉導入も検討する。

     三宮ターミナルビルは昭和56年3月に開業。地上11階、地下2階、延べ床面積は2万平方メートルで、大型ショッピングセンターの三宮OPAやレストランなどが営業している。

     ただ、耐震改修促進法の改正に基づき平成27年5月に耐震診断を行ったところ、耐震性能の不足が判明したため、閉館を検討していた。190室のホテルは12月末に営業を終了する。

     三ノ宮駅南側の約45ヘクタールは、昨年11月に国の「特定都市再生緊急整備地域」に指定された。ビル建設にあたっては、広場やバスターミナルなど公共スペースの設置を条件に、固定資産税などの税制優遇や区画整理費用などの国庫補助が受けられる。

     周辺の再開発も進みつつある。阪急電鉄は阪急神戸三宮駅に隣接する神戸阪急ビル東館(地上3階、地下1階)を33年に地上29階、地下3階のビルに建て替える計画。エイチ・ツー・オー(H2O)リテイリングがそごう・西武から運営を引き継ぐ「そごう神戸店」も築80年以上と古く、建て替えが検討されている。


    2017.4.21 21:27
    http://www.sankei.com/west/news/170421/wst1704210095-n1.html
     
    wst1704210095-p1


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    1: 名無しさん@おーぷん 2017/04/22(土)18:27:14 ID:170
    http://www.aobagakuen.or.jp/blog/2017/03/post-59.html


    レゴランド招待 遊んで、食べて、子どもたちは大喜び
    aobagakuen (2017年3月31日 18:20)
     3月30日にレゴランドのプレーオープンに招待していただきました。
    パークに入ると、たくさんの乗り物と、チュロスやジュースなどの食べ物も無料でサービスしていただき、子どもたちは大喜び。
    まさに夢の国!!水鉄砲で打ち合うアトラクションでは、子どもたちは、びしょびしょにぬれなりながら何度も乗っていました。
    たくさん食べて、たくさん遊んでと、笑顔のあふれる1日になりました。

     ありがとうございました。


    恵まれない子供たちの社会福祉法人を無料招待していた模様

    【【朗報】レゴランドさん、ぐう聖だった】の続きを読む

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    1: まはる ★ 2017/04/15(土) 00:10:47.79 ID:CAP_USER
    英人材会社、ECAインターナショナルはアジア人駐在員向けの「住みやすい都市」ランキングを発表した。

    アジア太平洋のトップはシンガポールで、世界でも1位だった。世界1位は16年連続。
    日本の都市では大阪が世界、アジアともに5位、名古屋が同じく7位だった。
    一方で、中国本土の都市は世界で100位にも入らなかった。

     この調査はECAインターナショナルが世界470都市で海外赴任者を対象に生活の質を調べた。
    同調査は世界展開する企業が海外赴任者のハードシップ手当などを決める際の参考になる。

     シンガポールは大気汚染のレベルが低いほか、台風があまり来ないなど環境面が評価されたようだ。
    日本の都市では大阪、名古屋に続くのが東京と横浜でアジア10位(世界では11位)だった。
    香港はアジアで15位、世界は29位となった。
    引き続き大中国圏の中で最も住みやすい都市になったが、生活環境は悪化した。

     一方で、中国本土の都市で1番順位が高かったのは上海で、世界では107位に入り、アジアでは23位につけた。
    北京は2つ順位を上げて世界で121位、東部の蘇州は125位、南部の広州は130位だった。
    中国本土の主要都市は大気汚染や社会政治的な緊張が影響しているとみられる。

     ECAのアジア・リージョナル・ディレクター、リー・クエイン氏は「中国本土の都市は構造改革なしにさらに順位を上げるのは難しい」と語った。
    経済発展と密接に関連する中国の大気汚染がすぐに改善することはなく、汚職と結びついた社会政治的な緊張が依然として広がり、市民の抗議活動も増加傾向にある。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDX14H1N_U7A410C1FFE000/?dg=1

    【世界で住みやすい都市、首位はシンガポール 国内勢トップは大阪で5位】の続きを読む

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