タグ:北朝鮮

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    1: TEKKAMAKI(愛媛県)@無断転載は禁止 [EU] 2017/04/10(月) 19:09:17.16 ID:8/Tg428z0 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
    【北朝鮮情勢】米、水上戦闘群も空母カール・ビンソンに合流か 対北軍事圧力を強化

     トランプ米政権がシリアに続き、北朝鮮への軍事的圧力を強めている。米海軍は8日、原子力空母カール・ビンソンを中心とする空母打撃群を朝鮮半島近くに向かわせたと公表。
    ミサイル駆逐艦などで構成する水上戦闘群も米西部サンディエゴから西太平洋へ航行しており、一部米メディアは9日、空母打撃群に合流すると報じた。

     米太平洋軍当局者は9日、共同通信の取材に、空母の派遣で「米軍の即応性とプレゼンス(存在感)の維持を図る」と強調した。

     空母打撃群の動きとは別に、米海軍第3艦隊によると、ミサイル駆逐艦2隻を含む水上戦闘群が3月末にサンディエゴを出港。
    一部米メディアは、現在ハワイ近くを航行しており、合流予定だとしている。

     空母打撃群はシンガポールから北上中。南下してオーストラリアへの寄港を予定していたが、ハリス太平洋軍司令官が計画変更を命じた。(共同)

    http://www.sankei.com/world/news/170410/wor1704100040-n1.html

    【朝鮮半島へと移動中の空母打撃群に水上戦闘群も合流へ 空母1イージス艦5編成に】の続きを読む

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    1: ■忍法帖【Lv=6,ドラゴン,jFI】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2017/04/08(土)14:35:21 ID:7lk

    記事名/金正恩氏がキノコ工場視察「党の国産化方針を貫徹」

    朝鮮中央通信は8日、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長が平壌のキノコ工場を視察したと報じた。
    日時は伝えていない。

    (中略)

    「わが国をキノコの国にするのは党の確固たる決心だ」と述べ、
    「キノコ栽培でも世界を圧倒するという目標を立てて技術レベルを高める」よう指示
    した。

    朴奉珠首相や趙甬元党副部長らが同行した。

    ◎全文は下記からどうぞ(・ω・)ノ

    共同通信 2017/4/8 11:32
    https://this.kiji.is/223269311572606977?c=39546741839462401

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    1: ファイナルカット(北海道)@無断転載は禁止 [AU] 2017/02/23(木) 22:06:10.86 ID:Dv5DRCPW0 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典
    中国を暗に非難=石炭輸入停止-北朝鮮

    【ソウル時事】朝鮮中央通信は23日、中国による北朝鮮産石炭の輸入停止を受け「『友好的な隣人』という周辺国が、国連の制裁決議を口実に、対外貿易を完全に遮断する非人道的な措置を講じた」と批判する記事を配信し、中国の対応を暗に非難した。名指しを避けたとはいえ、北朝鮮が中国の対応を非難するのは異例。

    中国政府は18日、北朝鮮からの石炭輸入を19日から年末まで停止すると発表した。

    記事では、中国を念頭に「大国を自任する国が米国の笛に踊らされ(停止措置を)核計画を防ぐためと弁明している」と指摘。

    「事実上、われわれの体制を崩壊させようとする敵の策動と同じだ」と非難し、今後も核・ミサイル開発を継続していくと強調した。(2017/02/23-21:04)

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017022301315&g=prk

    【北朝鮮、ついに異例の中国批判を始める…「体制を崩壊させようとする敵の策動と同じだ」】の続きを読む

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    1: タイガースープレックス(岐阜県)@無断転載は禁止 ©2ch.net [US] 2017/02/18(土) 15:28:16.20 ID:8oPFxgwg0 BE:723460949-PLT(13000) ポイント特典
    金正男が激白「北朝鮮を解放する!」(4) 「常に警護されている」真意

    (以下抜粋)
    ところでこの本の出版が与える影響が小さくないことは、当然、予想されるところだ。
    五味氏が出版を打診したところ、正男氏は、〈ご理解をお願いします。北朝鮮の政権が、私に危険をもたらす可能性もあります〉と、今回の時期での出版について断っている。昨年大みそかのメールだった。

     それでも出版に踏み切った真意について、五味氏はこう話す。「彼の立場ならそうでしょう。ただ、北朝鮮が17年間統治した指導者を失い、どの方向に向かうかはっきりしない中で、長男の意見を広く世間に伝えるほうが意味があると考えました。さらにこの本を通じ、正男氏のイメージが変わり、多くの人が関心を持つようになれば、逆に正男氏にうかつなことはできなくなると思います」

    「父・金正日と─」は発売前後から大反響を呼んだ。日本、韓国はもちろん、米国や英国、豪州など世界中のメディアから取材依頼が殺到しているという。

     ところで今、正男氏は、どこでどうしているのか。「本を出すなら、われわれの関係は終わりだ、と言っていました。本への反応はありませんが、たぶんどこかで入手して読むでしょう。そしてまた連絡してくれることを願います」(五味氏)

     五味氏のメッセージに、正男氏が再び応えてくれることを期待したい。
    http://www.asagei.com/excerpt/3582

    【金正男「お願い、本を出さないで。私に危険をもたらす可能性があります」⇒ 東京新聞五味記者「お断りだ」⇒】の続きを読む

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