タグ:労働

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    1: 風吹けば名無し 2018/04/24(火) 13:56:10.18 ID:8F0WDPXr0
    父「はぁ・・・、お前は本当に父さん達の前では元気なふりをするよな・・・」

    彡(^)(^)「えっ・・・?」

    父「父さんも母さんもお前とは職種が違うから、お前の仕事には詳しくないかもしれない。でもな、一番大切なのはお前が元気でいることなんだよ」

    彡(^)(^)「・・・」

    父「たしかにお前の仕事は世間様のためになっているかもしれない。だからと言って、お前が周りから仕事を押し付けられていい理由にならないだろう」

    彡(゚)(゚)「・・・」

    父「お前、休みの日にまでずっと働いている。実家に帰っても、急な呼び出しで仕事に行くこともしょっちゅうじゃないか。
    お前はいつも笑って辛いのを胡麻化そうとするけどな、父さん達にとってはお前が一番の宝物なんだよ」

    彡(・)(・)「・・・」

    父「辛くなったらいつでも帰ってきなさい、ここはお前の家なんだから」

    彡(;)(;)

    【彡(^)(^)「仕事がサァ、頼られててサァ」 父「お前いつになったら仕事を辞めるんだ?」】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/11/19(日) 16:29:38.86 ID:CAP_USER
    ぼへちゃんの会社、年内に締め切りの仕事があります。現場はリリースに向けて大忙し。なんとか間に合わせようとスタッフは必死になって働いています。ですが、どんなに頑張っても間に合いそうにありません。そこで、上司に相談しました。

    上司もこのプロジェクトの進捗を心配しているようで、すぐに相談に乗って増員の手配をしてくれました。パートナー各社に対して応援の派遣を要請。日を置かずに若手エンジニアの増員が実現したのです。

    いったいどんなスキルを持ったエンジニアが集まったのでしょうか。何ができるのか聞いてみました。

    「人工知能とディープラーニングを……」

    「IoTを使った技術を……」

    すごい!?いまはやりの技術をマスターしているとは、素晴らしいですね。これは期待できる人材です。強力な助っ人の登場にぼへちゃん大喜びです。

    ですがよくよく最後まで話を聞いてみると「ハンズオン(人に教わりながらの体験学習)とチュートリアル(初心者向け教材)を少しやったことがあります」とのことでした。

    え??たったのそれだけ??それくらいならぼへちゃんもやったことがありますけど。慢性的な人手不足のIT業界。だからこそなのか、忙しい現場には経験の浅い人や、経験があってもスキルがまったく異なるエンジニアが入りがちです。

    ですけど、いくら人を入れたとしても、難易度の高い仕事はスキルの高い人でなければこなせないのです。採用をするマネジャークラスの皆さん、もう少しスキルを精査してから人材を集めないとダメですよ。
    http://toyokeizai.net/articles/-/196764

    【ITエンジニアの「スキルの盛り方」が酷すぎる...】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2018/03/31(土) 09:50:20.99 ID:Tc9DVmJH0
    全くバレてないし、普通にボーナスも貰ってるし
    意外といけるんやな

    【学歴詐称して入社して2年経つんやが・・・】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(埼玉県【緊急地震:宮城県沖M4.8最大震度4】) [CA] 2018/04/12(木) 22:38:04.32 ID:lhM9jKZw0● BE:748526364-2BP(2000)
    会社で過ごす1日は長くても、ゲームで過ごす時間はあっという間。なぜドラクエやポケモンといった「神ゲーム」は人を虜にするのか。世の中のありとあらゆる「成功ルール」を検証した全米ベストセラー『残酷すぎる成功法則』(飛鳥新社)によると、「面白いゲームには人を退屈させない4つの要素が必ず入っている。そして、その4要素は仕事にも応用できる」という。その方法とは――。
    ※本稿は、エリック・バーカー・著、橘玲・監訳『残酷すぎる成功法則 9割まちがえる「その常識」を科学する』(飛鳥新社)の一部を再編集したものです。

    ゲームの中毒性を「いいとこ取り」する方法
    「もしも退屈というものに抵抗力ができれば、成し遂げられないものは文字通り何もない」

    いろいろな意味で、この言葉は真実だ。たとえばあなたが決して退屈しない人間なら、かなりコンピュータに近づいている。コンピュータはありとあらゆる退屈な作業を人間に代わってこなしてくれる。しかも迅速かつ完璧に。

    エリック・バーカー(著)、橘玲(監修、翻訳)、竹中てる実(翻訳)『残酷すぎる成功法則 9割まちがえる「その常識」を科学する』(飛鳥新社)
    コンピュータには、ゲームのメカニズムがまったくいらない。退屈とも意欲の低下とも無縁だからだ。それでいて、人びとのオフィスは、まるで機械のために設計されているようだ。人間はコンピュータではないのに。マルクス経済学は多くの点で間違っていたが、今になって正しかったと言えることがいくつかある。労働者から仕事との心情的なつながりを奪い、彼らをただ成果を生みだす機械として扱うと、労働者の魂を殺すことになる、というのがその1つだ。

    それでは、奪われた情緒的要素を元のように戻すことはできるのだろうか? もちろんできる。しかも、じつはそれほど難しいことではない。

    「めそめそ泣いて(Whiny)、去勢された(Neutered)ヤギたちが(Goats)空を飛ぶ(Fly)」。このイメージを頭に描こう。あなたはたった今、面白いゲームすべてに共通する4文字を知った。頭文字を取って「WNGF」だ。なぜなら、面白いゲームに含まれる共通要素は、勝てること(Winnable)、斬新であること(Novel)、目標(Goals)、フィードバック(Feedback)の4つだからだ。

    何かにたいしてイラつくなら、それはたぶん、この4つの要素の少なくともひとつが欠けているからだ。では、1つずつ見ていこう。

    (以下略)

    http://president.jp/articles/-/24852

    【「ゲームはやめられず、仕事には飽きる理由」がこちら】の続きを読む

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/04/11(水) 08:09:42.445 ID:FRbfh45S0
    先輩としてこれくらいの気遣いは必要だよな?

    【僕「もしもし、どうした?」 新入社員「すみません、熱が37.6度ありまして...」 僕「そうか、マスク忘れるなよ!湿布貼ってもいいからな」】の続きを読む

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