タグ:健康

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    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [CN] 2017/10/26(木) 10:07:01.92 ID:2ZSZrtd50 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    1、酒、たばこの量が増えた
    2、最近ギャンブルをするようになった
    3、いつも何かしていないと落ち着かない
    4、食べ過ぎる、早食いになる
    5、刺激の強いものを好むようになった
    6、最近太った
    7、イライラ、あせりがある、落ち着かない感じ
    8、何事にもおっくう。人と会うのが面倒くさい
    9、寝つきが悪い、目覚めが悪い
    10、夜中に目が覚める、夢をよく見る

    3つ以上当てはまる場合:自律神経が乱れている
    5つ以上当てはまる場合:自律神経失調症になりかけている
    ※自律神経失調症の程度は個人差がありますので、あくまで目安としてお考え下さい。

    https://news.biglobe.ne.jp/economy/1025/prt_171025_9550676606.html

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    1: 白夜φ ★ 2017/10/22(日) 00:40:01.63 ID:CAP_USER
    「やる気がでると目がさえる」脳の仕組みを筑波大学が発見

    筑波大学国際統合睡眠医科学研究機構のミハエル・ラザル准教授らの研究グループは、モチベーション(やる気)に関与する脳部位である側坐核が睡眠覚醒を制御することを初めて発見した。

    気持ちが高ぶっている時や何かに没頭している時は眠気を忘れることが多く、反対に、刺激がなく退屈な状況では眠気を感じることは、誰もが経験するだろう。つまり、睡眠不足や体内時計などの生理的な欲求とは別に、感情や認知的要因も睡眠覚醒行動に影響を与えることが分かっている。両者はそれぞれ別のメカニズムにより調節されていると考えられてきたが、その脳内のしくみについては全く明らかになっていなかった。
    --- 引用ここまで 全文は引用元参照 ---

    ▽引用元:大学ジャーナルオンライン編集部
    http://univ-journal.jp/16391/

    ▽関連
    筑波大学国際統合睡眠医科学研究機構 プレスリリース 2017.09.30
    やる気が出ると目がさえるのはなぜ? モチベーションに重要な脳部位による睡眠覚醒制御機構を発見
    http://wpi-iiis.tsukuba.ac.jp/japanese/press/1152
    図 側坐核の興奮により睡眠が増加する
    figure1_JP


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    1: ノチラ ★ 2017/10/15(日) 19:21:58.23 ID:CAP_USER
    糖質制限ダイエットで体重が減少するという科学的証拠はないが、マウスでの実験では寿命の延長と、迷路課題での成績向上が確認された。ヒトでも同じ効果が得られるかは未知数だが、同じ効果を得られるというサプリメントの研究が進められている。

    健康の増進と減量食の世界は、ますますマゾヒスティックさを増している。最新のトレンドは、体を統制された飢餓状態におき、炭水化物の摂取をほぼ完全に断つことで、ケトン生成を促すというものだ。

    そんな“拷問”には気乗りしない向きも、実は知らず知らずのうちにこれを実践している。少なくとも、眠っている間は。

    2017年9月5日付けで科学誌『Cell Metabolism』に掲載された、2つの別々に行われた研究で、ケトン生成食を継続的に実践した場合、単にウエストを細くする以上の効果が得られる可能性が示唆された。ケトン生成食は、長寿と記憶力向上に効果がありそうなのだ。

    ただし、これはあくまでマウスの場合だ。ヒトに対しての同様の効果はまだ実証されておらず、実験計画中の段階にある。だが、それと並行して、自らを実験台にするバイオハッカー(またの名をダイエット実践者)たちは、世界中で証拠になりそうなエピソードを積み重ねている。

    深い眠りから覚めたあと、腐ったリンゴの芯を濃縮したような鉄臭い息を吐いた経験があるなら、それが日常的におこなわれるケトン生成の証拠だ。においの正体はアセトンで、朝の呼気に多少のアセトンが含まれるのは代謝機能が健全である証拠だ。

    ヒトは悠久の時を通じて、進化によってエネルギー生成のバックアップシステムを獲得した。このシステムが稼働するのは、体の主要エネルギー源であるグルコースが枯渇したときだ。飢餓の際に働くものだが、長い睡眠の際にも働く。

    ケトン体ダイエットの目標は、体をこの代謝の代替経路に完全に切り替え、夜だけでなく起きている間ずっと稼働させることだ。炭水化物の摂取量を1日わずか数グラムに制限することで、体は貯めこんだ脂肪を燃焼し始め、劇的な体重減少が実現することになる。

    この代謝システムは、心臓、肺、筋肉といった部位ではなんの問題もなく機能する。だが、1日の消費カロリーの4分の1を占める燃費の悪い器官、すなわち脳は脂肪を燃焼できない。このため、脳はグルコースがないとき、ケトン体と呼ばれる肝臓での脂肪酸代謝の副産物を利用する。これがケトン体ダイエット(英語ではketodiet)と呼ばれるゆえんだ。

    もちろん、ケトン体ダイエットのレシピ本を売るのに臨床試験をする必要はない。また、深夜の通販番組の枠を買い占めて、「完全無欠(バレットプルーフ)コーヒー」(『シリコンバレー式 自分を変える最強の食事』を出版したデイヴ・アスプリーが考案した、グラスフェッドバターとMCTオイルを加えたコーヒー)を宣伝するのに、統計的裏付けのある結果を示す必要もない。人気を集めるケトン体ダイエットの場合も、科学的証拠は存在せず、宣伝される効果が本当にあるかはわかっていない。

    一方、ケトン代謝には、ほかにもメリットがあることを示唆する証拠が徐々に積み重なってきている。カリフォルニア州にあるバック加齢学研究所の最高経営責任者(CEO)を務める分子生物学者エリック・ヴァーディンは、ケトン体の一種であるβ-ヒドロキシ酪酸(BHB)に対する人々の考えを2010年に一変させた。彼の研究チームは、BHBが脳内を受動的に漂う単なる燃料ではないことを発見したのだ。
    以下ソース
    https://wired.jp/2017/10/15/ketogenic-diets-make-mice-live-longer/

    【【健康】糖質制限をすると、記憶力がアップして寿命が延びるかもしれない:研究結果】の続きを読む

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    1: 朝一から閉店までφ ★@無断転載は禁止 2017/09/18(月) 18:26:14.18 ID:CAP_USER
    脂肪を溶かす貼り薬、米研究者らがマウス実験で開発 人間に応用可の期待
    (ワシントンD.C./米国)
    【AFP】米国の研究者らがマウスを使った実験で、脂肪を溶かすスキンパッチ(貼り薬)の開発に成功したと発表した。人間の肥満や糖尿病治療にも応用可能かどうか、今後の研究で探っていく。

     米国化学会(American Chemical Society)発行の学術誌「ACS Nano」に15日発表された論文によると、このスキンパッチはナノテクノロジーを利用して体内の代謝を上げ、エネルギーを蓄積する白色脂肪を、エネルギーを燃焼する褐色脂肪へと変化させることができる。マウスを使った4週間の実験では、スキンパッチが貼られた部分の脂肪が20%減少した。

     論文の共同執筆者で、米コロンビア大学メディカルセンター(Columbia University Medical Center)病理・細胞生物学部のリー・チャン(Li Qiang)准教授は、「腹部のぜい肉を減らす脂肪吸引の代替手段として非侵襲性の治療が可能になるかもしれないと分かれば、間違いなく多くの人が興奮を覚えるだろう」と語った。

     薬の成分は人間の髪の毛の400分の1ほどの細さに相当する直径約250ナノメートル(1ナノメートル=100万分の1ミリ)のナノ粒子に入れられている。皮膚に刺さる微細な針数十本が付いた指先大のスキンパッチに、これらのナノ粒子が仕込まれている。

     ノースカロライナ大学チャペルヒル校(University of North Carolina at Chapel Hill)とノースカロライナ州立大学(North Carolina State University)合同の医用生体工学部准教授で、スキンパッチの設計を担当したゼン・グ(Zhen Gu)氏によると、このパッチの仕組みにより、薬の成分は「全身に素早く行き渡るのではなく、持続的に」組織付近へと浸透させることができるという。

     実験は4週間行われ、マウスの腹部に貼られたパッチは3日ごとに交換されたという。(c)AFP
    http://www.afpbb.com/articles/amp/3143315

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    1: 名無しさん@涙目です。(東日本)@無断転載は禁止 [ニダ] 2017/06/20(火) 10:37:37.66 ID:9l2vele90 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    週2フライドポテト 食べない人に比べ早死リスク2倍に、イタリア研究報告

    ハンバーガーなどともに日本でもすっかり定着したフライドポテトだが、こうした油で揚げたジャガイモ料理の摂取量が多くなると、早死にするリスクが高まるとする研究報告が米国で発表された。

    特定の集団を追跡調査する、いわゆるコホート研究で集められたデータを解析したものだが、週2回以上食べていると、食べない人と比べてリスクは2倍になるという。

    伊研究グループが米データ解析し発見
    この研究を行ったのは、イタリア・ブレシア大学医学のルイジ・フォンターナ博士(生物老年学)らのグループ。2017年6月7日付で、臨床栄養学の米学術誌「アメリカン・ジャーナル・オブ・クリニカル・ニュートリション」に、その結果を報告する論文を発表した。

    https://www.j-cast.com/healthcare/2017/06/19300860.html
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