タグ:健康

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    1: ムヒタ ★ 2018/11/11(日) 10:40:57.01 ID:CAP_USER
     社員に就業時間中の喫煙を禁じる企業が増えている。「たばこ休憩」に伴う生産性の低下が解消できるだけでなく、社員が健康になれば、医療費などの社会保障負担の軽減につながるからだ。たばこへの批判は強まる流れにあり、喫煙を禁止する企業はさらに増えそうだ。

     太陽生命保険は今年6月までに、本社や全国約150の支社・営業所にあった喫煙所やスペースをすべて廃止した。全社員の約3割に当たる約3000人が喫煙者だったが、全員が社内では禁煙しているという。営業厚生課の人見和之さん(30)は「業務中に喫煙しなくなったので効率的に仕事に取り組めるし、健康意識も高まった」と話す。

     島津製作所も10月から、昼休み休憩の前後計2時間を禁煙とし、2020年春以降はすべての就業時間中に拡大する。

    https://www.yomiuri.co.jp/economy/20181110-OYT1T50145.html

    【喫煙休憩は生産性低下? 就業中禁煙の企業増加中】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2018/09/02(日) 01:03:34.50 ID:cY32ocAFa
    肝臓「あ、あぁ~ッ!」 ガチガチガチ!
    ワイ「はい、今日の飲酒は終わり。お疲れさまでした」
    肝臓「うぅ……あ、ありがとうございました……」

    数週間前、退院して念願の日常生活に戻ったのだが、『薄味ばかりの生活でストレスを溜めすぎるとむしろ健康に悪いのでは』
    という懸念の声があり、結果、ワイちゃんが毎日お酒をグビグビしてくれるようになった。しかしワイちゃんはなんだか肝臓のことがキライみたいで、いつもいつも不愛想にお酒グビグビして、肝臓カタイカタイなのだった。

    【肝臓「ワ、ワイちゃん! 飲酒激しくしないで!」 ワイ「うるさいですね……」グビグビグビ】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/07/12(木)13:01:08 ID:ZjY
    1(二)「がんばらなくていい」は大嘘
    2(遊) うつ病の相談はあまりしないほうがいい
    3(三) 1億とは言わないがお金はいる
    4(左) 医者は信用しないほうがいい
    5(一) うつを自分の「性格」のせいにしない
    6(右) うつ病だからといって病人らしい規則正しい生活を無理に送ろうとしない
    7(中) 薬はなるだけさける
    8(捕)デイケアなどうつ病同士で会うのはむしろマイナス
    9(投)病気以前のようには絶対に治らない

    解説いる?

    【元うつ病のワイが治す上で感じたことで打線組んだ】の続きを読む

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    1: 野良ハムスター ★ 2018/05/27(日) 10:30:22.35 ID:CAP_USER
    何らかの感染症にかかり入院した患者で余分な体重を持つ人は、肥満ではない人より生き残るチャンスが2倍である。英紙インデペンデントが報じた。

    デンマーク・オーフス大学の研究チームが発表した。

    退院後90日間に亡くなったデンマークの患者1万8000人を研究すると、余分な体重を持つ患者は通常体重の患者より死亡率が40%低かったと判明した。

    肥満の患者は死亡率が50%低かった。

    肥満の患者は急性疾患の際に役に立ち得るより多くのエネルギー貯蔵量を持っていた可能性があるとチームは見る。さらに、肥満は免疫系に常に与えられる刺激と関係している。

    https://jp.sputniknews.com/science/201805264918153/

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    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [US] 2018/05/27(日) 10:56:56.76 ID:0lC/SvgI0 BE:323057825-PLT(12000)
    医療界での評価が少ないまま、かなり広く使われている丸山ワクチンの働きがほぼ明らかになってきた。
    日本医大の高橋秀実教授 (微生物・免疫学) が、2018年 5月19日、東京で開かれた講演会で発表した。

    高橋教授によると、丸山ワクチンは、がんに対する免疫の鍵を握る、白血球の 1種である「樹状細胞」を活性化することがわかった。
    白血球のわずか 1万分の 1ほどしかない特殊な細胞で、1973年に発見した米国ロックフェラー大のラルフ・スタインマン博士は2011年度のノーベル医学生理学賞を受けている。

    免疫細胞にはいろいろあるが、「殺し屋」リンパ球・T細胞は侵入した細菌やウイルスのほか、がん細胞も攻撃する。このT細胞にがんの目印を教えるのが樹状細胞の重要な役割だ。

    数年前から樹状細胞に関する新発見が相次いだ。がん細胞は反撃として液性因子を出して樹状細胞を不活化する。
    また、樹状細胞を活性化したり、不活化細胞を活性化する働きのある脂質が見つかった。

    最も強力な 1つが結核菌のまわりの脂肪酸であるミコール酸。高橋さんらの研究から、丸山ワクチンの原料である青山株はとくにミコール酸の多い結核菌株であることが確認された。
    また、樹状細胞の活性化を保つには48時間ごとに脂質を与えるのが最も効果的だった。

    「偶然かも知れないが、丸山ワクチンの隔日投与はこの条件にピッタリ合っている」と高橋さん。高橋さんらは近く論文を専門誌に投稿する。

    質問に対し高橋さんは「丸山ワクチンの飲み薬化もありうるが、動物実験の結果などからは注射の方が有効性が高い」「ミコール酸に着目すれば注射量を10分の 1ほどに減らせる可能性がある」などと話した。

    https://www.j-cast.com/2018/05/27329669.html

    【何故効くのか分からなかったガン治療薬「丸山ワクチン」の謎がついに解明される】の続きを読む

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