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    1: 名無しさん@おーぷん 2017/06/22(木)20:39:30 ID:biQ
    つまり全体に1年遅らせるのよ
    そしたらみんな勉強研究に専念できるし、落ち着いて就活に切り替えられる
    どうや?

    【就活解禁日を大学卒業後の4月からにすればよくね?】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/06/24(土) 19:19:53.37 ID:CAP_USER
    Inc.:昨年の9月、テック界のスーパースター、イーロン・マスク氏が、メキシコのグアダラハラでステージに上り、SpaceXが手がける火星移住計画を発表しました。

    この話が無鉄砲に聞こえたのには2つの理由があります。第一に、計画そのものがあまりに壮大でした。マスク氏は、地球のある意味「バックアップディスク」として、あの赤い惑星に、1人あたり10万から20万ドルのコストで、100万人を移住させるとしました。第二に、同氏がこの計画を発表したのは、SpaceXのロケットが発射台の上で爆発した、わずか数週間後のことだったのです。

    そしてマスク氏は最近、火星移住計画の最新バージョンを概説した新しい論文を発表しました。

    学術雑誌New Spaceの6月号に掲載されたこの論文は、マスク氏が9月に講演した内容を要約したもののようです(要約とスライドはこちら)。論文のなかでマスク氏は、ロケットを再利用することで、宇宙旅行のコストを数千分の一にすることが可能だと説明しています。また、構想中の巨大宇宙船の初期デザインについても触れられています。

    あいにく、この論文では、それほど多くの新しい情報は明かされていませんが、9月の発表以降、いくつかの重要な出来事が起きています。

    1つは、マスク氏が10月、RedditのAsk Me Anythingセッションのなかで、火星計画を詳しく語ったことです。同氏は火星に移住するための4つのステップを概説し、火星で空気と燃料を作り出す方法を解説するとともに、メインとなる宇宙船の名前を明らかにしました。宇宙船は小説『The Hitchhiker's Guide to the Galaxy』(邦題:銀河ヒッチハイク・ガイド)にちなんで、「Heart of Gold」と名付けられています。

    また、マスク氏は、宇宙船に使用する巨大燃料タンクがすでに存在することを明らかにしました。この、カーボンファイバー製の超巨大タンクが11月に高圧力テストをパスしたと、同氏は述べています。

    さらに、フロリダ州ケープカナベラルの発射台の上で爆発した、無人ロケット「ファルコン9」の調査が1月に終了し、SpaceXは同月からロケットの打ち上げを再開しています。

    SpaceXはまた、雇用も拡大しています。3月には473名だった求人が、記事執筆時点では487名に増えており、その多くが火星探査に関わるポジションとなっています。

    さらにSpaceXは、同社史上最大のロケット「Falcon Heavy」の打ち上げ準備を進めています。6月8日のツイートで、マスク氏は、この超重量貨物ロケットを9月には打ち上げる予定だと話しています。

    すべてが計画通りに進んだ場合、Falcon Heavyは2018年に、2名の民間人を乗せて月を周回することになるでしょう。
    https://www.lifehacker.jp/2017/06/34523.html

    【火星移住計画の最新ver. イーロン・マスク氏が発表】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/06/24(土) 12:28:15.13 ID:CAP_USER
    ジョブズを失ったアップルが犯した最大のミスは何だろう──。質問サイト「Quora」に寄せられた疑問にテクノロジーライターのGlyn Williamsが回答した。

    スティーブ・ジョブズ亡き後、アップルが犯した最大の過ちは、パワーユーザーの取り込みに失敗したことだろう。アップルの製品には、ハイエンド・ワークステーションと呼べるマシンがもはや存在しない。

    その形状からゴミ箱と揶揄されるMac Proは、拡張性に乏しくユーザーから不評を買っている。iMacは最もパワフルなモデルですらデスクトップクラスのGPU性能を実現できていない。アップルのロイヤルユーザーの中にはVFX(視覚効果)やゲーム開発、VRなどの関係者が多く居るが、彼らの需要に応えるマシンが無いに等しいのだ。

    一般的なソフトウェアの開発者の間でも、ハイエンドマシンに対する需要は大きい。これらのパワーユーザーは、裕福で影響力も大きいが、アップルは彼らのニーズに合ったマシンの開発を止めてしまったのだ。

    短期的な収益を考えるとアップルの判断は決して間違っていない。ハイエンド・ワークステーション事業がアップルの業績に与える影響は軽微で、ROIもスマホや一般コンシューマ向けPC、スマートウォッチなどと比べて遥かに低いのが実情だ。また、エンジニアたちは最も収益に影響を及ぼすマス市場向けマシンの開発にリソースを集中することができる。

    しかし、自動車メーカーがF1に参戦する理由を考えれば、アップルの戦略が大きな誤りであることがわかる。

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    https://forbesjapan.com/articles/detail/16691

    【ジョブズ亡きアップルが犯した「最大の過ち」とティム・クックの限界】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(東京都)@無断転載は禁止 ©2ch.net [CN] 2017/06/24(土) 16:21:50.54 ID:pmBoItpJ0 BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典
     「えっ、あれがないの?」。欧州を旅行して驚いた人も多いのではないか。日本で普及している温水洗浄便座付きトイレ。米国・アジアにも輸出され人気を集めているが、苦戦しているのが欧州市場だ。大手日本メーカーは、販売拠点とするドイツのメーカーとタッグを組み、戦略を図る。
    日独連携で、欧州での販売数は尻上がりに伸びるか?【ベルリン中西啓介】

     「日本ではトイレでおしりを洗うって本当?」。食事中の読者には申し訳ないが、ドイツでタクシーに乗った日本人がよく聞かれる質問だ。
    日本の家庭における洗浄便座の普及率は8割を超えるが、欧州では家庭でも公衆トイレでもまずお目にかからない。スイス水道設備大手の調査では「洗浄機能付きトイレがあること」を知っていたドイツ人は、男性57%、女性49%にとどまっている。

     ベルリン東部のショールーム。来場者の一人は洗浄便座を見て「トイレから水が噴き出すアイデアが奇抜というか……」。日本人記者の気分を害さないよう言葉を選びながらも、「全くなじみがない」とバッサリ。

     ショールームの経営者、マリーナ・クリストフさんは「洗浄便座の売上数は月1桁」と厳しい表情を浮かべた。従来型に比べ1000ユーロ(約12万円)以上高い価格がハードルとなっているが、根本的な問題は洗浄便座に対してドイツ人が抱く「未知なる不安」。「まずは啓発から始めなければ」と話す。

     「洗浄便座を使ったことのない人が多すぎる」。2008年にドイツに進出した国内最大手TOTO(本社・福岡県)の担当者は米国や中国アジア市場との違いを嘆く。打開策を求め、13年に提携したのがドイツの高級陶器メーカー「ビレロイ&ボッホ」だ。自社ブランドの販売を続けながら、同時にビレロイ社への技術提供で市場拡大を目指す“二正面作戦”に乗り出した。

    以下ソース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170624-00000034-mai-bus_all

    【ウォシュレット、欧州では全然売れず苦戦 ドイツ人「トイレから水が噴き出すって奇抜というか…」】の続きを読む

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