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    1: 風吹けば名無し 2018/06/02(土) 22:11:55.53 ID:uPqLQPiZ0



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    1: ノチラ ★ 2018/06/02(土) 18:59:50.60 ID:CAP_USER
    Googleがひそかにタブレット事業から手を引き、同社のAndroidページから“tablets”のタイトルが消えた。たぶん、金曜日なら誰も気が付かないし、月曜になれば古いニュースになっている、と踏んだのだろうが、でもAndroid Policeがいち早く気づいた。それは、昨日(米国時間6/1)はあったが今日はない(下図)。

    本誌TechCrunchは2016年にライターのRomail Dilletがタブレットの死を宣告した。昨年は1億6000万台あまり売れたから、それはちょっと早すぎたが、いずれにしてもその余命は長くなかった。

    とりわけGoogleは、タブレットの分野でAndroidをiOSと互角にするために苦戦した。そして同社の今回の決定は、Chrome OSへの選好を表しているのだろう。それはノートブックという疑問符つきのレガシーを継承しているけど、〔主に教育市場で〕儲かっているのだ。Googleはこれまで、そのOSのAndroid互換性の拡大に努めてきた。Androidタブレットの廃版も、意外ではない。

    gone
    [‘TABLETS’がない]

    タブレットは単純で使いやすいから売れたのであって、スペックに魅力があったからではない。しかしアップグレードする動機がどこにもないから、その後の売れ行きは伸び悩んだ*。ぼくの場合で言うと、第三世代のiPad(初代Retina機)をそのほぼ5年前のリリース以来使っているが、新しいのにアップグレード/アップデートしたい、という気になったことは一度もない。〔*: 下の‘関連記事’が日本語訳〕

    (関連記事: 想定範囲内の新製品、遅い買い替えサイクル、値下げ―、タブレット市場で今何が起きているのか)

    Amazonの安いKindleタブレットはやや売れているが、それは自分のスマホを指紋だらけにされたくないママが子どもに買ってやったり、あるいは飛行機によく乗る人たちが超コンパクトなひまつぶし手段として買ってるからだ。

    もちろんGoogleの市場脱退イコール、Androidタブレットの終わり、ではない。SamsungやAmazonなど数社がこれからも作り続けるし、その中にはすごくいいものもあるだろう。でもGoogleという強敵がいなくなると、機能のアップデートやサポートなどに、気合が入らないかもしれない。

    タブレットは、スマートフォンのような機能マニアがあまりいないから、新しいGalaxy Tabなどを買って、そこにGoogle Assistantのクールな最新アプリがなくても、タブレットが必要な人なら買う。ゲームをしたり、Pocketの記事を保存したり、エコノミークラスでNetflixを見るためには、それで十分だ。そのための低価格機は、いつでもある。でもGoogleは、そんな市場すら捨てたのだ。

    今Googleにコメントを求めているので、何か得られたらこの記事をアップデートしよう。

    【【悲報】Googleさん タブレットからひっそりと撤退する 】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2018/05/27(日) 20:29:09.61 ID:zZlTpxfL0
    ここまで大きな数字出して天狗にならない鑑

    【トヨタ「純利益2兆5000億円かぁ… もっと改善の努力してくれや!!」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2018/05/27(日) 00:39:57.10 ID:e5hDgdVA0
    米アップルは、あと20ドル弱の株価上昇で時価総額1兆ドル(約109兆円)企業になる。

     アップル株は6営業日続伸し、前週末比0.7%高の185.16ドルで取引を終えた。東部時間午前11時26分には187.47ドルを付け、時価総額が約9208億ドルに拡大していた。
    株価が203.48ドルに達すれば時価総額が1兆ドルの大台に乗せる計算だ。同社の発行済み株式数は約49億株。

    1兆ドル達成に数日以上かかった場合でも、アップルがこの「勲章」を手に入れる最初の米企業となるとの見通しには変わりない。
    アップル以外の米大手企業は、時価総額1兆ドルにはまだ遠い。
    アマゾン・ドット・コムは1兆ドルまであと2220億ドル、アルファベットはあと2640億ドルもの開きがある。
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-05-07/P8DRCI6KLVR401

    【Appleさん、米国史上初の時価総額1兆ドル目前まで迫る】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] 2018/05/17(木) 19:05:45.12 ID:qXCoNePd0 BE:416336462-PLT(12000)
    定刻より数十秒早く電車を発車させたことで、日本の鉄道会社が謝罪した。日本では、同様の事例が昨年11月にも起きており、海外のソーシャルメディア・ユーザーたちの間で話題になっている。
    詳細をおろそかにできないとしたら事実関係はこうだ。昨年11月は発車が20秒早かったが、今回はなんと25秒も早すぎたのだ。

    当然ながら、ソーシャルメディアのユーザーたちはこれを見逃さなかった。
    インドネシアのアズハリ・ハリスさんはツイッターで、「なんてことだ日本!!? 25秒も早く出発? 4秒前に乗ろうとしても乗れなかったっていうこと!??」とコメントした。

    報道によると、JR西日本・琵琶湖線にある能登川駅で先週11日、出発時刻が午前7時12分だったところを11分だと勘違いした車掌が電車のドアを閉めた。
    すぐ間違いに気が付いた車掌は、再びドアを開けて失態を避けることもできたが、プラットホームに乗客が見当たらなかったので、定刻までまだ25秒あったものの出発させることにした。

    米テキサス州のピーター・J・リコディさんはツイッターに、「ニュースです。西日本旅客鉄道は日本中部を走る鉄道が25秒予定より早くプラットホームを出たと謝罪しました」と投稿した。
    また、英国のアンドリュー・クルーズさんは、「すごいね。鉄道会社がサービスに言い訳できない不届きがあったと全面的に謝罪するのは日本だけだ。それも電車が25秒早く出たからだって!」とツイートした。

    日本の鉄道会社は非常に時間に正確な運行で知られるが、能登川駅で定刻前に出発した電車に乗ろうとして取り残された乗客が実際いたことが判明した。
    プラットホームに取り残された乗客たちからの抗議を受けてまもなく、JR西日本は、「お客様には大変ご迷惑をおかけし、誠に申し訳ございません」との謝罪文を出した。
    昨年11月に東京・秋葉原と茨城県つくば市を結ぶ「つくばエクスプレス」が定刻前に出発した際も、運営する首都圏新都市鉄道は、「お客様には大変ご迷惑をおかけしましたことを、深くお詫び申し上げます」と発表文で述べている。
    当時も車掌が出発時刻を間違ったことが原因だった。乗り遅れた乗客はいなかった。

    http://www.bbc.com/japanese/44150537

    【BBC「速報です。日本の鉄道会社が定刻より25秒早く発車させました」】の続きを読む

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