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    1: ののの ★ 2017/06/20(火) 19:36:41.61 ID:CAP_USER
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ20HDC_Q7A620C1000000/

    日本経済新聞 電子版

     AV(音響・映像)機器で知名度が高かった「aiwa(アイワ)」ブランドが復活することになった。ソニーがもっていたブランド使用権を他社が使い、日本で発売するという。アイワは手の届きやすい価格帯で学生などに人気があったため、当時親しんだ世代を中心にネット上で話題になっている。実は最近、日本の家電・AVブランドの復活が相次ぐ。地域を絞ったり、高額品に特化したりと手法は様々だ。

    ■ブランド復活進めるパナソ…

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    1: ノチラ ★ 2017/06/18(日) 00:38:13.64 ID:CAP_USER
    エリック・シュミット氏が2001年にグーグルの会長兼CEOに就任した当時、従業員はほんの数百人しかいなかった。しかし10年後、同氏が会長職に専念する為にCEOを退任する頃には、従業員数は3万2000人にまで膨れ上がっていた。

    シュミット氏は今や、グーグルの親会社であり、世界最大級の影響力を持つ会社、アルファベットの会長を務めている。現時点で、アルファベットの従業員数は6万人以上、時価総額は約6630億ドル(約72兆9000億円)。

    「私自身のみならず、グーグル全体のマネジメント哲学の基礎は、急成長していたグーグル黎明期に築かれた」

    LinkedIn共同創業者兼会長リード・ホフマン(Reid Hoffman)氏が有名創業者たちにインタビューするポッドキャストシリーズ『Masters of Scale(規模拡大の達人たち)』の中で、シュミット氏はそう語った。

    当時学んだことの1つは、「スマート・クリエイティブ(smart creative)」で、混沌とした状況を耐え抜ける人材を見つけることの重要性だそうだ。

    規模が拡大した結果、グーグルは優秀で感じのいい「潤滑油」のような人材を採用し続けた。しかし、「彼らは職務と職務の間に入り、物事を潤滑に進める役割は果たすが、彼ら自身は大した価値を生み出さない」

    そこで同氏は、グーグルの共同創業者、ラリー・ペイジ氏とセルゲイ・ブリン氏と共に、グーグルの採用システムを一から見直し、入社後に同僚になる人による面接(peer interview)に、テストに、質問の流れなど、才能ある人材を発掘する為にさまざまなプロセスを編み出した。しかしシュミット氏は、結局のところ、大企業であろうとスタートアップであろうと、何よりも重要なのはたった2つの資質だという結論に至った。

    根気強さと好奇心だ。

    https://www.businessinsider.jp/post-34316

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    1: 紅あずま ★ 転載ダメ©2ch.net 2017/06/18(日) 21:14:50.24 ID:CAP_USER9
    電通、テレビ番組視聴率を予測するAIを開発
    財経新聞
    http://www.zaikei.co.jp/article/20170618/378583.html

    20170618000200Mhg0a
    「SHAREST(ベータ版)」概念図。(画像:電通発表資料より)

     電通は、AI(人工知能)の学習方法の一つであるディープラーニングを使用し、高精度でテレビ視聴率を予測するシステム「SHAREST(ベータ版)」を開発した、と発表した。

     開発は2015年10月に、データアーティスト社との共同で始まった。
    過去の視聴率データ、番組ジャンル、出演者情報、インターネット上のコンテンツ閲覧傾向などのデータをもとにディープラーニングのモデル構築を行い、放送前にテレビ視聴率の予測を行うシステムを開発。

     そして今回、高速データ解析プラットフォーム内で、予測視聴率を算出するプログラムが構築され、電通によれば、これで視聴率の安定した予測が可能になるという。

     完成したばかりのシステムであるため、まずは検証を行わなければならない。
    SHARESTベータを、関東地区でのテレビ番組放映に活用し、1週間内の放送枠の視聴率予測の精度を検証するプロジェクトを実施。
    それから順次、関西や中部地区などにも検証を拡大していくという。

     さて。まずは、「放送されていない番組の視聴率を予測するなど、そんなことが可能なのか?」というのが、素朴に浮かぶ疑問なのであるが、ディープラーニングとAIの組み合わせによる数理的予測は、人間の直感などを遥かに凌ぐ精度を既に実現しているのは確かなのである。

     また、この研究は、テレビ視聴率とマーケティングデータの関連性の解析、という可能性にもつながっていく。
    端的にいえば、どの番組をどのような年齢層、どの性別のユーザーが主に見ているかを高精度で割り出すことができれば、より効果的なCMとの組み合わせなどが可能になるというわけだ。

     電通としては、将来的には、テレビCMの素材割り付けの高度運用と広告効果を高めるための実証を行っていく方針であるという。

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    1: 名無しさん@涙目です。(埼玉県)@無断転載は禁止 [ES] 2017/06/17(土) 15:52:05.36 ID:TR75VgNG0 BE:971283288-PLT(13000) ポイント特典
    NHKの受信料徴収を巡るトラブルで男性にけがを負わせたとして、広島県警呉署は17日、NHKの集金業務を請け負う同県熊野町神田の自営業の男(55)を傷害容疑で現行犯逮捕したと発表した。

    発表では、同容疑者は16日午後8時45分頃、同県呉市の路上で、市内の不動産業の男性(40)の手をボールペンで数回刺し、負傷させた疑い

    調べに対し、「手に持っていたボールペンが当たった」と供述しているという。

     同容疑者は集金に訪れた男性宅でトラブルになり、身分証を見せるよう求められたが、その場を立ち去ったため、追いかけた男性から呼び止められた際に刺したという。

     NHK広島放送局は「個人委託事業者が逮捕されたことは誠に遺憾。厳正に対処します」とコメントした。

    http://www.yomiuri.co.jp/osaka/news/20170617-OYO1T50019.html

    【【恐怖】NHK集金屋、金を払わない男の手をボールペンでメッタ刺しにする】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/06/18(日) 11:06:13.85 ID:CAP_USER
    普段、あまり目にすることのない数字やデータに光を当てて多角的に分析、ビジネスパーソンにとっておきの「お役立ち情報」をご紹介する『ダイヤモンドDATAラボ』。2回目の今回は、東証1部上場企業を対象に、独自に試算した「40歳年収が高い企業トップ1000社ランキング」を大公開します。(週刊ダイヤモンド編集部 小島健志)

    厚生労働省が発表した2016年度の実質賃金(毎月勤労統計調査)は前年度に比べて0.4%増えたそうです。前年度比プラスは実に6年ぶりのことです。

     そこで今回は、東証1部上場企業を対象に年収ランキングをお届けします。いずれも40歳時点の推計年収の比較となります。
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     堂々の第1位は、M&A助言を専門とするGCAの2276.2万円でした。経営再建中であるスカイマークの取締役会長も務める佐山展生氏らが創設、世界10か国に14拠点を置くグローバルM&Aアドバイザリーファームです。
    M&Aを手掛ける企業では、6位に日本M&Aセンター(1376.2万円)もランクインしています。こちらは事業承継に絡んだM&Aを得意としている企業ですが、ここ数年M&A案件が過去最高水準で推移するなど、市場が活況を呈していることもあって、給与水準も高くなっているようです。

     ランキング2位には産業用ロボット大手のファナックがランクインしました。1497.9万円と、電気・精密業界の平均年収654万円と比べてかなり高い水準となっています。リーマンショック前の2008年と比較しても56.9%増と大幅に躍進しており、東証1部上場企業の中でも3位の増加率を誇っています。業績の好調さに連動し、多額のボーナスが支給されていることに要因があるようです。

     さらに3位の野村ホールディングス(1442.7万円)、4位の朝日放送(1404.9万円)、5位の三菱商事(1382.9万円)と続きます。大手証券会社や放送局、大手商社などは毎年上位にランクインするおなじみの顔ぶれです。
    http://diamond.jp/articles/-/131574?page=2

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