タグ:企業

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
    1: ◆iTA97S/ZPo 2017/06/03(土)14:38:45 ID:oMH
    「この人痴漢です!!」

    見ず知らずの女性に心当たりのない疑惑をかけられ、過度な正義感に駆られた男性たちに取り押さえられる。
    「誤解です」と言う暇もなく、その身柄は駅員に引き渡され、その後警察へ。
    いわれのない容疑にもかかわらず、否認すれば「被疑者」として長期勾留が待っている。
    想像しただけでも怖いものですが、これが痴漢の「冤罪」です。

    そのため、昨今では線路に逃げ込むような極端な例もありますが、いざそのような状況に追い込まれると、自分が思ってもいないような行動を取ってしまう可能性は否定できず、男性にとっては「明日は我が身」かもしれません。

    保険料は年間6400円
    現在、そうしたリスクを軽減するための「痴漢冤罪保険」が話題になっています。
    ジャパン少額短期保険が提供するもので、保険料は年間6400円。
    保険の契約書である「約款」を読むと、商品の構成は「個人賠償責任保険」「弁護士費用保険」がセットになっており、痴漢の冤罪とは一見無関係のように見えます。

    (略)

    続きは下記リンク先で
    ライブドアニュース
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13150896/

    【加入者急増! 「痴漢冤罪保険」は本当に頼りとなるのか】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
    1: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2017/06/04(日) 21:01:27.997 ID:g8ZpCoOa0
    東京新聞:20年は「スポーツボランティア元年」 最多の9万人超募集へ 東京五輪・パラ支援:政治(TOKYO Web)
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201705/CK2017050702000150.html

    PK2017050702100088_size0

    【東京オリンピックのボランティア9万人募集! 滞在費自費!外国語堪能なこと!一週間フルで働けること!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
    1: ののの ★ 2017/06/04(日) 06:15:07.55 ID:CAP_USER
    http://newswitch.jp/p/9244

    <情報工場 「読学」のススメ#32>なぜ、残業はなくならないのか

    仕事を"効率化"するだけでは解決しない

     電通の痛ましい過労自死事件などをきっかけに、残業削減をはじめとする「働き方改革」が喫緊の課題として一般に認識されるようになってきている。今年3月には、政府の「働き方改革実現会議」が、長時間労働是正や同一労働同一賃金などを盛り込んだ実行計画をまとめている。

     働き方、とくに残業削減に向けての対策は、しばしば「生産性」の問題と結びつけて語られる。だがその際に「生産性」という言葉が、単に「効率よく仕事をこなすこと」とイコールだと思い込まれているケースも多いようだ。

     本来「生産性を上げる」ということは、より短時間で、それまでと同じかそれ以上のアウトプットを達成することを意味する。それなのに、アウトプットはどうでもよく、とにかく無駄なくテキパキと仕事をすることだと勘違いされがちなのだ。

    jp

     効率性を上げる策としてよく言われるのに「ダラダラした会議をなくす」「メールチェックはまとめてする」といったものがある。しかし、これらに違和感を抱く人も少なくないのではないか。

     たとえば会議を短時間で終わらせ、頻度を減らすのにも成功したとする。他にも効率化の努力をした結果、仕事が短時間で終わるようになった。しかし、それで早く帰れるようになるかというと、そうは問屋が卸さない。「時間があるのなら」と、別の仕事を振られたりする。結局、効率化のプレッシャーに増えた仕事の負担が加わり、以前よりも精神的、肉体的にキツくなってしまう……。

     また、とくにクリエイティブな仕事などでは、量よりも質が重視される。案件によって要求される質のレベルが異なり、かかる(かけられる)時間もさまざまだったりもする。そのような仕事では、単純に効率的な方法を追求するだけでは意味がないだろう。短時間でこなせても、アウトプットの質が下がりクライアントが納得しなければ、仕事自体なくなりかねない。

     長時間労働是正の問題を解決するには、画一的な方針やルールを定めるだけでは不十分なのだ。いくら残業時間の上限を定めたところで、こなさなくてはいけない仕事の量や、仕事のやり方、任せ方が変わらなければ、サービス残業や持ち帰りが増えるだけではないか。

     そうした問題提起をしているのが、本書『なぜ、残業は無くならないのか』(祥伝社新書)だ。著者の常見陽平さんは「働き方評論家」の肩書きで活躍しており、テレビなどメディアへの露出も多い。リクルート、バンダイなどでの勤務を経て、現在は千葉商科大学国際教養学部専任講師も務めている。

    http://newswitch.jp/p/9244-2


    残業は仕事の繁閑に柔軟に対応する「合理的」システム

     常見さんは本書で、厚生労働省の『平成28年版過労死等防止対策白書』に掲載された調査結果などを引きながら、残業の発生原因が、個々人の能力や工夫に関するものではなく、仕事のあり方や量によるものであることを指摘している。雇用者、被雇用者双方に残業が発生する原因を尋ねる質問への回答で、「業務量が多いため(人員が足りないため)」「顧客(消費者)からの不規則な要望に対応する必要があるため」「予定外の仕事が突発的に発生するため」といった、個人の努力ではいかんともしがたい理由が上位になっているというのだ。身につまされる人も多いのではないだろうか。

     さらに仕事の任せ方について、欧米では「仕事に人をつける」ジョブ型が多いのに対し、日本では「人に仕事をつける」メンバーシップ型が多数派であるとも言っている。これは、どちらが上ということではない。メンバーシップ型には、マルチタスク化、多能工化が進む、あるいは、多種の仕事をこなすことで多様な視点得られるといったメリットがある。ただ、後者ではどうしても仕事量が増え、残業を誘発しやすいのは確かだという。

    (中略)

    トヨタ式「見える化」と「予約のとれない寿司屋」

    (続きはソースで)

    【残業しろは嫌だけど、残業するなも困る日本の本質】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
    1: 孤高の旅人 ★ 転載ダメ©2ch.net 2017/06/04(日) 16:53:10.58 ID:CAP_USER9
    「空飛ぶ車」にトヨタら支援、東京五輪で点火めざす

    http://jp.reuters.com/article/toyota-flying-car-idJPKBN18V007

    「空飛ぶ車」
    http://jp.reuters.com/news/picture/%E3%A2%E3%B3%E3%B0%E3%AB%EF%BC%9A%E3%8C%E7%A9%BA%E9%A3%9B%E3%B6%E8%BB%8A%E3%8D%E3%AB%E3%88%E3%A8%E3%BF%E3%89%E6%AF%E6%8F%B4-%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E4%BA%E8%BC%AA%E3%A7%E7%B9%E7%AB%E3%81%E3%96%E3%99?articleId=JPKBN18V007&slideId=1187451881
    net

    [豊田市 3日 ロイター] - 2020年開催の東京五輪・パラリンピックの聖火台に「空飛ぶ車」で火を灯したい――。そんな若手技術者らの夢をトヨタ自動車(7203.T)グループ15社が支援する。

    技術者自ら「奇跡がなければ実現できない」と語るほどの難しいプロジェクトだが、各社は先月、総額4250万円の資金支援を決めた。まずは18年末までに有人飛行ができる試作機の完成をめざす。

    開発を進めているのは、トヨタの若手技術者など約30人が中心メンバーになっている有志団体「CARTIVATOR(カーティベータ―)」。代表を務める中村翼氏(32)の計画が12年9月に社外のビジネスコンテストで優勝したことをきっかけに発足、14年1月に開発に着手した。平均年齢およそ30歳というコアメンバーは勤務時間外の寸暇を惜しんで、開発に取り組んでいる。

    「あと3年で本当に飛ばすとなると、かなりの奇跡を起こさないといけない」。中村代表は3日、豊田市でのロイターとのインタビューで、プロジェクトの厳しさをこう表現した。同氏によると、開発の現状は「自動車が浮上する最初の第一歩が見えてきた段階。ステップとしてはまだ10あるうちの1、2くらい」。メディアに同日公開した現在の試作機は、まだ安定浮上すらできず、わずか数秒で地面に落ちる。浮上時は騒音も大きく、課題は山積みだ。

    しかし、「空飛ぶ車」は決して夢物語ではない。五輪での飛行を実現するための開発資金はまだ「数十億円必要」(中村氏)という壮大な計画だが、新興企業や航空機メーカーなどは飛行機能を持つ車を次世代モビリティの新たな候補として注目しており、相次いで開発への参入を表明している。

    ライドシェア(相乗り)大手の米ウーバー・テクノロジーズ[UBER.UL]は4月には空飛ぶタクシーサービスの開発計画を発表、20年までの試験飛行をめざしている。欧州航空機大手エアバス・グループ(AIR.PA)も1月、「空飛ぶ自動運転車」の試験機のテストを年内に行う計画を明らかにした。

    今回のトヨタグループによる資金支援は夢を追う若手技術者らの意欲を支援することが主な目的。中村氏は、都市部や狭い場所でも離着陸や駐車ができるよう、「世界最小」を売りにした空飛ぶ電気自動車(EV)として 「25年には販売し、50年には誰もが全世界で飛べる時代を創りたい」と意欲を見せている。

    【【東京五輪】「空飛ぶ車」にトヨタら支援 東京五輪で聖火台に点火めざす】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
    1: のっぺらー ★ 転載ダメ©2ch.net 2017/06/04(日) 08:34:28.76 ID:CAP_USER
    スナック菓子「うまい棒」の公式キャラクター「うまみちゃん」の等身大フィギュアが3日、大阪市阿倍野区阿倍野筋の「あべのロフト」で日本初披露された。

    うまみちゃんは、うまい棒のパッケージなどに描かれているキャラクター「うまえもん」の妹という設定で今年2月に発表された。
    フィギュアは身長153センチ。うまい棒をかたどった「うまい帽子」(高さ約20センチ)をかぶっているのが特徴だ。

    うまい棒を販売する「やおきん」(東京都墨田区)の新規事業開発ディレクター、松本カズヒロさん(51)は「約1カ月半かけて、細部にまでこだわったフィギュアが完成した。今後は、全国展開するキャンペーンで活用したい」と話している。

    フィギュアの展示は4日まで。
    同日午後2時と4時には、うまえもんの着ぐるみと一緒に写真撮影会を実施する予定。

    写真:初披露された「うまみちゃん」の等身大フィギュア
    wst1706030082-p2

    以下ソース:産経west
    http://www.sankei.com/west/news/170603/wst1706030082-n1.html

    【【大阪】「うまい棒」公式キャラ「うまみちゃん」 等身大のフィギュア 阿倍野で本邦初披露】の続きを読む

    このページのトップヘ