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    1: WATeR ★ 2018/09/18(火) 00:39:12.09 ID:CAP_USER9
     増え続ける高齢者の交通事故を防ごうと、愛知県警とマクドナルドが、敬老の日の9月17日に発表したのが、運転免許返納者への割引サービスです。

     「バリューセットとハッピーセットを特別価格で提供させていただく」
      (日本マクドナルド中日本地区本部 森川典明本部長)

     運転免許証を返納した人がもらえる運転経歴証明書。

     愛知県内のマクドナルドでこれを見せると、セットが最大110円割引に
    なるんです。

    動画



    記事の続きはリンク先で
    https://hicbc.com/news/detail.asp?id=0004801C

    【愛知県さん、高齢者免許返納の見返りにジャンクフード割引権を与えてしまう】の続きを読む

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/09/23(日) 19:45:41.63 ID:CAP_USER
     ロイヤルホールディングス(HD)傘下のテンコーポレーションは「天丼てんや」で現金を取り扱わない完全キャッシュレスを導入する。「大江戸てんや」(予定)という新型の店舗を訪日外国人客の多い店舗を対象として展開する。第一号店は、天丼てんやの浅草雷門店。2018年10月2日より、新型の店舗としてリニューアルオープンする。来店客はクレジットカードや電子マネーを利用して決済する。

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     天丼てんやは、国内199店舗(2018年12月期、第2四半期時点)のうち数店を除いて、注文を取るのも、食後にレジで決済するのも店員だ。浅草店は注文をセルフ式にすると同時に、決済も現金を取り扱わないことから、従業員の間接業務を減らせる。その分の時間を、接客など顧客満足度の向上につながる作業に割り当てられるようにする。

    ロイヤルHDは2017年11月に東京・中央区に「GATHERING TABLE PANTRY(ギャザリングテーブルパントリー)」を開業。現金を一切取り扱わず、クレジットカードや電子マネーのみの支払いに限定した。2018年6月には、スマートフォンで決済できる「LINE Pay」も同店舗に導入している。 ロイヤルHDは、ギャザリングテーブルパントリーを同社のR&D(研究開発)拠点と位置づけている。完全キャッシュレスの取り組みを含め、タブレットオーダーや店舗における店長や従業員作業のIT化などに挑戦する実験店舗とし、成果が出た取り組みについては既存ブランドに広げる狙いがある。

     「大江戸てんや」はギャザリングテーブルの成果の1つである「完全キャッシュレス」を既存ブランドで展開する初のケースだ。浅草雷門店は来店客の半数以上が海外からの顧客であるため、現金の取り扱い停止による悪影響は少ないとみる。

     ロイヤルHDの黒須康宏社長COO(最高執行責任者)は、2018年8月3日に開催した2018年1月~6月の同社決算発表会で「間接業務の効率化が顕著に現れた」と、ギャザリングテーブルによるいくつかの実験の成果に自信を見せた。特に、完全キャッシュレスに関しては大きな効果があった。店員の間接業務の中で大きな割合を占めるといわれるレジ締めなどの現金を取り扱う作業を減らせたことの効果が大きかったとする。


    【【飲食】天丼てんや、新店舗は「現金お断り」 ロイヤルHDが展開】の続きを読む

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/09/20(木) 21:13:04.51 ID:CAP_USER
    Googleは、最大30TBまで保存可能なオンラインストレージ「Google One」を間もなく国内で提供開始する。これまでにGoogleドライブで購入したストレージは、Google Oneに統合されることになる。

     すべてのGoogleアカウントに無料で15GBの保存容量が与えられるのは従来のGoogleドライブと同じで、合計100GB~30TBの間の追加の保存容量も選択して購入できる。なお、Googleドライブのプロモーションなどで取得した保存容量はそのまま引き継がれる。

     最大5人の家族でプランを共有することが可能で、Google Oneユーザーを対象とした特典も用意される。

     プランごとの価格や特典の内容は現時点では公表されていないものの、ヘルプページには「ホテルの割引」が例示されており、Google OneユーザーがGoogle経由で特定のホテルを予約するさいに割引きが受けられるようだ。

     前述のとおり現時点で価格については不明だが、参考までに米国での価格はそれぞれ月額で100GBプランが1.99ドル、200GBで2.99ドル、2TBで9.99ドル。2TBより大容量のプランはGoogleドライブと同額とされている。

     Googleドライブの国内での価格はそれぞれ月額で、100GBが250円、1TBが1,300円、10TBが13,000円、20TBが26,000円、30TBが39,000円となっている。プランが米国と同じだとすれば200GBや2TBのプランが追加され、より手頃で使いやすくなるものと期待される。

    【Google、最大30TBまで使えるオンラインストレージ「Google One」を提供開始へ】の続きを読む

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    1: 田杉山脈 ★ 2018/09/14(金) 20:37:43.66 ID:CAP_USER
    義務で参加させられたような立食パーティだと、あまりに退屈で眠くなってしまう。しかし、そういう場に限って中座するわけにいかず、興味のない会話を延々と続ける必要があったりする。コーヒーで眠気を誤魔化そうとしても、パーティ中盤だと用意されていないことが多く、意外と入手が難しい。

     IBMは、そんな状況で役立つかもしれない技術を考案。この技術を米国特許商標庁(USPTO)へ出願したところ、米国時間8月7日に「DRONE DELIVERY OF COFFEE BASED ON A COGNITIVE STATE OF AN INDIVUDUAL」(特許番号「US 10,040,551 B2」)として登録された。出願日は2015年12月22日、公開日は2017年6月22日(公開特許番号「US 2017/0174343 A1」)。

    この特許は、ドローンのような無人航空機(UAV)を使い、眠気覚ましになる飲み物を欲している人に届ける技術を説明したもの。請求項(クレーム)の内容は限定的であり、人が集まっている状況において、そのなかの眠そうな人に向かって飲み物を届けるというアイデアだ。

     眠気を感じているかどうかは、UAVに搭載されているセンサからの情報を解析して判断する。センサで計測するデータとしては、心拍数、血圧、瞳孔の状態、呼吸数、体温、呼気に含まれる化学物質、顔の表情がクレームで挙げられている。こうしたデータから眠いと感じているであろう人を抽出し、届ける飲み物は、眠気を忘れさせるような刺激を与えるものとしているが、第5クレームには「coffee(コーヒー)」に対する言及がある。
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     また、このUAVは、何らかのジェスチャーも認識して飲み物を届ける機能も備える。たとえば、話している相手が眠そうにしていたら、UAVに向かって手を振るとコーヒーが運ばれてくる、といった動作がこの特許で可能になる。
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    1: ひかり ★ 2018/09/14(金) 07:51:08.80 ID:CAP_USER
     任天堂がWebプレゼンテーション番組“Nintendo Direct 2018.9.14”を放送。その中で、『ファイナルファンタジー』(以下、『FF』)シリーズから『FFVII』、『FFIX』、『FFX』、『FFX-2』、『FFXII ザ ゾディアック エイジ』の移植、『ワールド オブ FF』のパワーアップ版『ワールド オブ ファイナルファンタジー マキシマ』、『時忘れの迷宮』をベースにした最新作『チョコボの不思議なダンジョン エブリバディ!』の発売が発表された。

    また、『ファイナルファンタジーXV ポケットエディション HD』は本日から配信開始とのこと。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180914-00000010-famitsu-game
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    【『FF7』『9』『10』『10-2』『12』の移植、『ワールドオブFF』『チョコボの不思議なダンジョン』新作がSwitchで発売決定】の続きを読む

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