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    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [BR] 2018/08/14(火) 17:32:36.55 ID:hHsdFtpv0 BE:479913954-2BP(1931)
    深刻な児童誘拐、20万人以上が行方不明=手口も多様化、メディアが試したら84%で「誘拐成功」―中国

    中国では児童誘拐が多発している。近年では、宅配便などの配達人を装って家にいた子どもを連れ去るなど、手口は多様化しているという。中国メディアの銭江晩報が12日に伝えた。

    記事は冒頭で、中国では2013年時点で20万人が行方不明で、保護者に戻された率はわずか0.1%と紹介。また、誘拐された子を保護者の元に戻す運動をする
    「宝貝回家(バオベイ・フイジア=大切なものを家に帰せ)」によると、過去11年間に失踪した子4万人以上をサイトに掲載して情報を求めてきたが、保護者の元に戻った子は2510人で、わずか5%程度という。

    「宝貝回家」運動の創始者である張宝艶氏は、「子どもを探すスピードがこの程度では、100年経っても探し切れない」と嘆いたという。銭江晩報によると、
    最近になり中国中央電視台(中国中央テレビ)の番組が、子どもを誘拐する実験を行ったところ、50回中42回が成功したという。誘拐の成功率は84%ということになる。

    銭江晩報は続けて、子どもを誘拐する代表的な手口を紹介した。食べ物やおもちゃで子どもを誘惑する手口は古典的だが、普通の家庭の子だけでなく有名人の子も引っかかる。
    中央電視台の番組では、女性有名歌手の4歳の子の誘拐を試みた。家で留守番をさせ、母親が「知らない人が来てもドアを開けてはいけない」と何度も念を押していたにもかわらず、子どもはすぐにドアを開けてしまったという。

    最近は、配達員を装ったケースもある。ある女性によると、自宅で昼寝をしていたところ、有名外食チェーンの配達人と名乗る男の声がした。その時にはまだぼんやりしていたが、ドアが乱暴に閉められた音で異変を察した。
    女性はマンションに住んでおり、廊下を走って閉まりかけたエレベーターのドアに手を差し込んで開け、子どもを取り戻したという。

    続く

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15154856/

    【【悲報】中国で20万人以上の児童が行方不明に メディアが誘拐してみたところ84%の確率で成功】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2018/08/10(金) 15:01:01.37 ID:sQZ3Hnt8a
    横死に暗殺に病死
    呪われとるやろこれ

    【【三国志】孫堅←享年37 孫策←享年26 周瑜←享年36  ←大黒柱が次々とへし折れる孫呉カス】の続きを読む

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    1: ラテ ★ 2018/08/04(土) 09:17:25.01 ID:CAP_USER
    ブルームバーグの集計データによると、中国株は2日の下落で時価総額が6兆900億ドル(約680兆円)に目減りした。これに対して日本株は6兆1700億ドル。世界最大の株式市場は米国で、時価総額は31兆ドルをやや上回る水準にある。

    中国株式市場の時価総額は2014年終盤に日本を抜き、世界2位に浮上。15年6月には10兆ドル超の過去最高を記録した。

    上海総合指数は年初来で16%余り下落し、世界の主要株価指数でもパフォーマンスの悪さが目立つ。人民元は対ドルで5.3%下げている。米国との貿易摩擦や政府主導の債務削減の取り組み、景気鈍化が打撃となった。


    原題:China Dethroned by Japan as World’s Second-Biggest Stock Market(抜粋)

    【中国、世界2位の株式市場の座から陥落 日本が時価総額2位に浮上する】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2018/07/20(金) 22:24:48.04 ID:T3oaojxI0
    Ceec3FOXIAEc6YE

    【中国人「アカン… 立ち退かないとワイの家が壊されてまう… せや!」】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2018/06/06(水) 17:27:54.33 ID:CAP_USER
    いま筆者は、シリコンバレーでこの原稿を書いている。今年2月の訪問に続いて、またやって来た。今年3月末から4月初旬にかけては、有望なスタートアップ企業が集まる「紅いシリコンバレー」と言われる中国・深センにも出向いた。

    本稿では、米国・中国の取材を通じて感じたことをお伝えしよう。

    米中の最先端都市で立て続けに取材し、筆者が感じた共通項が2つある。それは「スピード」と「若さ」だ。とにかく経営の意思決定や現場での判断が素早い。それと、若い経営者と幹部社員が多い。

    シリコンバレーのあるインキュベーションオフィスでは、「ゴキブリたれ!」と書かれた絵が貼られていた。ゴキブリのように素早く動いて、しぶとく生きろというメッセージだ。中国の工作機械・ロボット関連の新興企業でも、社是の一つは「今やる!すぐやる!私がやる!」だった。社長は30歳の元大学教員、やり手の女性営業部長は20代後半だ。

    日本企業は、このスピード感についていけず、率直に言って米国や中国ではバカにされていた。米国では、ベンチャーキャピタルの人からこんなことを言われた。

    「日本の大企業はシリコンバレーによくやって来るが、1週間で投資決断できるようなことを、本社で稟議書を回して半年以上かけて決断する。この間にビジネスの環境は変わる。米国のベンチャー企業は、日本の大企業とは組みたくないというのが本音ですよ」

    昨年、イスラエルの投資セミナーを取材した際にも、冒頭で講演したイスラエル人が、「最近、日本企業はイスラエルにオフィスを設立しているが、なかなかビジネスに結びつかない。その理由はすぐに決めないからだ。日本企業は、提携や投資などを最終決定するのに時間がかかり過ぎる。今日は、決められない人は帰ってください」と言っていた。

    どうやら、日本企業は「決められない病」にかかっている、と世界からはみなされているようだ。その原因は何か。筆者の独断と偏見も入るが、「PDCAサイクル」へのこだわり過ぎにあるように思えてならない。

    よく知られている通り、PDCAとは、P(プラン=計画)、D(ドゥ=実行)、C(チェック=確認)、A(アクション=再実行)のことだ。Aの後にS(スタンダイゼーション=標準化)が来る。P→D→C→A→Sのサイクルを繰り返すことで、標準作業の水準を高められる。日本のビジネス書でもこのPDCAに関する書籍が多く出版されており、ビジネスマンの教科書的な位置づけのものもある。

    PDCAは、製造や品質管理の現場のマネジメント手法としては重要だ。「解」が分かっている仕事を着実にこなして、仕事のレベルを高めていくという意味においてだ。追いつき追い越せの時代に、高品質な製品を効率的に大量生産する時代には有効な経営テクニックだったということだろう。

    昨今、国内では神戸製鋼所や三菱マテリアル系企業での品質不正問題が発覚したが、こうした企業では、PDCAサイクルを回す基本がしっかりできていないのではないかと見られる。

    「D(実行)」から入ってみなはれ
    しかし、時代の先行きが不透明な時代、すなわち「正しい解」が何か分からない時代にPDCAサイクルにこだわり過ぎると、物事が先に進まなくなってしまう。そもそも先が読めないのだから、その時点で緻密な計画の立てようもないからだ。

    そこを日本の企業は、「Pづくり」にこだわり過ぎて、社内調整に時間を浪費しているように見えてしまう。そして、綿密に作った計画をようやく実行に移そうとしても、時代の流れが速いので、計画自体が陳腐化してしまう。

    要は、先が見通せない時代には、誰かがリスクを取ってやってみるしかない。しかし日本企業では、無意味なコンプライアンス強化や成功体験への安住なども影響して、社内の基準やルールに合致しないことには挑戦しづらい風土が少なからずある。その基準やルール自体が時代遅れになっているかもしれないのに、だ。

    現在は、「非連続のイノベーションの時代」とも言われる。これは端的に言えば、製品開発などの面において、過去の成功体験に安住していてはヒット商品は生まれないということである。もっと過激に言うと、「今日の勝者」があっという間に「明日の敗者」になってしまいかねないということでもある。

    【シリコンバレーと深センを回って分かったこと👉「PDCAが日本の病の原因」】の続きを読む

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