タグ:中国

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    1: キリストの復活は近い ★ 2017/07/19(水) 19:22:10.55 ID:CAP_USER9
     民進党の蓮舫代表は18日の記者会見で、日本国籍と台湾籍の「二重国籍」の解消に関し、結果的に長期間にわたり国籍法違反だったことについて「手続きを怠っていたのは事実だ。私はずっと日本籍だけだと思っていた。疑ってもいなかったが、深く反省している」と述べ、陳謝した。

    http://www.sankei.com/politics/news/170718/plt1707180036-n1.html

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    1: 名無しさん@涙目です。(庭)@無断転載は禁止 [BR] 2017/07/11(火) 18:18:47.96 ID:AchmjITN0● BE:878898748-PLT(16000) ポイント特典
    中国でエレベーターが落下するという事故が起きた。事故の原因は定員オーバーによるもので、13人乗りのエレベーターに18人が無理矢理乗ったところ落下。

    事故が起きたのは中国の湖北省にあるオフィスビルで、事故が起きたのは朝の8時10分頃。
    出社しようと混雑しているときで、成人男性16名と子供2人、計18人が乗り込み定員オーバー。

    エレベーターは定員オーバーの警告音を鳴らしたが、皆がそれを無視して誰も降りなかった。
    ビルの管理人がブザーを聞き、数名降りてくれと伝えたが誰も降りずに結局エレベーターのドアが閉まってしまった。
    定員オーバーの状態でドアが閉まる仕様もどうなのかと思うが……。

    重量オーバーとなったエレベーターは地下1階まで落下してしまった。

    事故後、エレベーターの中は人が人がごった返しており、暑苦しく女性1人が意識を失っていた。
    10分後にエレベーター管理会社の従業員が到着してドアが開いた。レスキュー隊は意識を失った女性をロビーに移して応急処置をした。

    このビルで勤務する男性は「毎日ビル管理人がエレベーター前で、人々を整理して大変そうだ。
    無理して乗ろうとする人が居て、以前にも墜落事故が起きたことがある」とサラっと衝撃の事実をつけ加えた。

    なお、通常エレベーターの「定員○人」や「最大重量○kg」というのは余裕を持って書かれているもの。
    具体的には「重量420kg」の場合は、120%でブザーが鳴り扉が開いた状態となる。
    「定員○人」というのは目安で、重さでしか量っていない。
    もちろん重量に耐えきれず落下するのは論外である。これは日本のエレベーターの話であるが。

    http://gogotsu.com/archives/31184

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    1: ノチラ ★ 2017/07/06(木) 23:06:53.56 ID:CAP_USER
    中国企業であるファーウェイの日本法人が初任給40万円で新卒求人を出している件が話題となりました。一般的な大企業で大卒新人の初任給は20~25万円が相場ですから、ずいぶんな太っ腹に見えますね。

    【参考リンク】ファーウェイの初任給月40万円が話題

    なぜ、ファーウェイと日本企業の初任給はこれだけの格差が生じているんでしょうか。そして、若者はどちらに就職する方がおトクなんでしょうか。

    ファーウェイは“たぶん”終身雇用じゃないから
    同じような事業を似たような規模で行っている企業同士なら、人件費の総額にそう大きな違いはありません。差が出るのは分配の仕方が原因です。日本の大手企業は終身雇用なので、どうしても毎月の給料は低く抑える必要があります。細く長く支払うイメージですね。また、年功序列で高給取りのベテラン社員が大勢いるので、その人たちにまわす人件費も確保しないといけません。結果、新人の初任給は低く抑えられることになります。

    そうしたしがらみのないファーウェイの場合は、自由に労働の対価として相応しいと考える賃金水準を提示でき、それが40万円だったというわけです。「たぶん終身雇用じゃない」と書いたのは、そうはいっても若く勢いのある同社の場合は結果的に長期雇用が成立する可能性が少なくないからです。

    ちなみに「日本の労働法制の下で終身雇用じゃない働かせ方なんて出来るの?」と疑問に思う人もいるでしょうが、採用時にあらかじめ業務内容を明確にし、相応の賃金を支払っておけばたいていの場合は何とかなります。

    そして、日本企業も“たぶん”終身雇用じゃない
    というわけで、きっと読者の中には「なら、長く安定して働きたいなら終身雇用の日本企業が良くて、リスクを取りたいならファーウェイの方がおススメってことですね?」と思った人もいることでしょう。

    90年代だったら、筆者もそうアドバイスしたと思います。でも、シャープや東芝の例を見ても明らかなように、大企業といえども終身雇用が保証できる時代ではなくなりました。文字通り解雇されるようなケースは稀でも、ぜんぜん畑違いの業種に配置転換されたり、追い出し部屋のような扱いを受け止むを得ず離職する人は珍しくありません。そういう意味では、「職を失うリスク」はファーウェイも日本企業もたいして変わらないだろうというのが筆者の意見です。

    むしろ、日本企業にはまったく別のリスクもあります。それは「65歳まで雇ってもらうこと前提で会社に預けておいた報酬を受け取れなくなるリスク」です。同じ「職を失うリスク」がある以上、生産性に応じた賃金をタイムリーに払ってくれるファーウェイの方がむしろ低リスクだと筆者は考えますね。

    DeNAやサイバーエージェントといった非・年功序列型企業が東大生の就職先として人気のある現実を踏まえれば、ファーウェイもきっと優秀層の注目を集めることでしょう。

    【参考リンク】激変、東大生の就活!新御三家はこの3社!

    他の日本企業が優秀層を囲い込むには、生産性の低い社員をリストラし、人事制度も脱年功序列のものに改め、ファーウェイ以上の初任給を提示するしかありません。今回のファーウェイの求人は、優秀層の争奪戦を通じて、中期的に日本企業全体に変革を促す外圧となるでしょう。
    https://news.yahoo.co.jp/byline/joshigeyuki/20170706-00072973/

    【【雇用】雇用が保証されないファーウェイの初任給40万円はトクかリスクか】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/07/05(水) 20:22:25.89 ID:CAP_USER
    スウェーデンの自動車メーカー、ボルボは5日、2019年以降に発売されるすべてのモデルに電気モーターを搭載し、電動化を事業の中心に据えると発表した。2021年までに電気自動車(EV)5車種を導入する。

     同社は内燃機関のみを搭載したクルマの終焉を宣言。今後は全モデルにEV、プラグインハイプリッド車、マイルドハイブリッド車をラインアップするとし、2019年から2021年の間にEV5車種を発売することも併せて発表した。

     ホーカン・サムエルソン社長兼CEOは「この発表はお客様のニーズを追求した結果です。人々はますます電動化された車を求めており、我々はお客様の現在と将来のご要望にお応えして参ります。お客様はお好みの電動化されたボルボ車を選択することができるようになります」とコメントした。(SankeiBiz 大竹信生)

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170705/bsa1707051339008-n1.htm

    【【EV】ボルボ、2019年から全モデルを電動化へ 「ニーズを追求した結果」】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2017/06/30(金) 12:17:13.83 ID:CAP_USER9
    華為が日本に通信機器大型工場 中国勢で初、技術吸収 

    日本経済新聞 電子版

     通信機器大手の中国・華為技術(ファーウェイ)が初の日本生産に乗り出す。年内にも大型工場を新設し、通信設備や関連機器を量産。日本の技術と人材を取り込み、日本や他の先進国で受注を増やす。
    事業買収や研究開発拠点の設置が中心だった海外企業による対日投資が生産まで広がる。中国企業が日本に本格的な工場を新設するのは初めて。

     華為はスマートフォン販売の世界3位で、2016年12月期売上高は8兆円超。日本で初と…

    http://www.nikkei.com/article/DGXLZO18244480Z20C17A6MM8000/

    【【中国】スマホ販売世界大手のファーウェイ、日本に大型工場新設・・・ 日中の立場、もはや逆転か?】の続きを読む

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