タグ:中国

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    1: まはる ★ 2017/04/20(木) 23:38:10.28 ID:CAP_USER
    トヨタ自動車(7203.T)はこれまでの開発戦略を180度転換し、電気自動車(EV)開発に本腰を入れざるを得なくなっている。業界内で次世代自動車の主力はEVとの見方が強まる一方であることに加え、中国の政策に背中を押された形だ。

    ごく最近までトヨタは、電気のみで走行する100%EVに背を向け、次世代車として水素式の燃料電池車(FCV)開発を積極的に進めていた。2013年、ガソリンと電気のハイブリッド車「プリウス」の生みの親の内山田竹志会長は、水素電池車は従来の燃焼エンジンに対する「実際的な代替役」だと語り、EVが使われるとしても近距離用に限定されるとの見通しを示した。

    同社はモーター搭載式のハイブリッド車とプラグインハイブリッド車(PHV)が水素電池車への橋渡し的存在になると予想。14年にはついに初の水素電池車「MIRAI」の販売を開始した。

    ところが昨年末、長距離走行可能な100%EVの開発を始めると表明し、豊田章男社長直々に指揮を執る新部門を立ち上げた。業界専門家によると、2020年ごろには販売にこぎ着けるはずだという。

    あるトヨタ役員はこうした方針変更について「苦渋に満ち、胸が痛む」と表現している。

    トヨタに姿勢を変えさせた大きな要因は、世界最大の市場である中国にある。同国政府はクリーンエネルギー自動車の普及促進に向けた厳しい燃費基準導入を計画しつつあり、世界の大手メーカーは試練にさらされている。

    昨年9月に公表された当局の提案では、各メーカーに販売台数の8%を来年までにEVないしPHVとするよう義務付けた。この比率は2019年に10%、20年には12%まで高められる。

    業界側の働きかけでクリーンエネルギー自動車に関する販売義務の比率やペースは多少修正されるかもしれないが、トヨタを始め各メーカーは中国が20年までにEVを本格的に市場に普及させようとする基本的な流れは続くとみている。

    ただトヨタにとってこれは死活問題になりかねない、と別の役員は懸念を示した。中国の提案によると、プリウスのようなモーター式ハイブリッド車はガソリン車と同等に扱われ、厳格な燃費基準達成のために利用できる「新EVクレジット」を稼ぎ出してくれない。

    トヨタの大西弘致中国本部長は18日、「中国の見解ではプリウスはガソリン車と変わらないので、われわれはアレルギーを克服して電気自動車を考え出すしか道はない」と述べ、来年には中国でPHV販売を始める方針を明らかにした。いずれは100%EVの販売も目指すとしながらも、その具体的な時期は示していない。

    http://jp.reuters.com/article/autoshow-shanghai-electric-idJPKBN17M08E

    【トヨタがEV開発に本腰、中国の動きなどで戦略転換】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2017/02/24(金) 21:16:19.45 ID:CAP_USER
    http://www.nikkei.com/article/DGXMZO13215130S7A220C1I00000/
    日本では春季労使交渉がスタートし、今年も労使で激しい賃上げ交渉が予想される。

    一方、中国は景気が良いわけでもないのに、都市部で働くホワイトカラーと呼ばれるサラリーマンの給料は上がり続けている。

    なぜ中国人のサラリーマンの給料はこうも高いのか。いや、逆に日本人の給料が安すぎるのではないか――。
    中国の国家統計などからは見えてこない、中国人サラリーマンの給与実態に迫った。

    「おかげさまで、良い生活を送ら…

    (続きはサイトで)

    【賞与は15ヶ月、年収1500万…なぜ中国のサラリーマンの給与は高いのか?】の続きを読む

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    1: デンジャラスバックドロップ(愛媛県)@無断転載は禁止 [RO] 2017/02/20(月) 20:57:54.03 ID:MEv7LjGk0 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
    標高2300mからの眺め 煙霧と青空の境界がくっきり 山西省

    山西省沁水県で15日、標高2300メートルの歴山から地上を見下ろすと、煙霧と青空の境界がはっきりと見え、街が煙霧にすっぽり覆われているのが分かった。中国新聞網が伝えた。(編集YK)
    「人民網日本語版」2017年2月17日
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    http://j.people.com.cn/n3/2017/0217/c94659-9179377.html

    【中国の大気汚染やばすぎワロタwwwwww】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@無断転載禁止 2017/02/20(月) 17:19:34.73 ID:iANDDpjKa
    マジでワロタ

    ソース
    http://diamond.jp/articles/-/117642?page=3

    【JA「国産こしひかりやで」→検査所で6粒中4粒に中国産米混入】の続きを読む

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    1: 張り手(dion軍)@無断転載は禁止 [AR] 2017/02/15(水) 00:19:20.97 ID:xnCTDLFW0 BE:199720575-2BP(6000)
    2017年2月13日、中国メディアの観察者網が、電動バイクに乗っていた清掃員がポルシェにキズをつけてしまい、その弁償額を聞いて卒倒したと伝えた。

    9日、中国河南省鄭州市で、電動バイクに乗った女性清掃員が、不注意から高級スポーツカーと接触して傷をつけてしまった。

    この高給スポーツカーはポルシェパナメーラで、中国では100万元(約1650万円)以上する。
    この車の持ち主である女性が、修理費に6000元(約10万円)かかると伝えたところ、傷をつけてしまった女性清掃員はその場で卒倒した。

    その後、この女性清掃員は「私の月給は1500元(約2万5000円)しかないのに、どこにそんなお金があるというのか。数百元ならまだ受け入れられるが、それ以上は出せない」と、泣きながら話した。

    結局、ポルシェの持ち主の女性が妥協し、500元(約8300円)の弁償金で解決。清掃員の女性は家族に抱えられながら現場を去ったという。

    このニュースに対して、中国のネットユーザーからは「高級車に乗る人は第三者からのリスクに対応する保険に強制的に入らせるべきだ」「高級車に対して一般人が弁償する最高額を決めた方がいい。それを超える部分は持ち主が支払うようにしたらいい」など、何らかの対策が必要との意見が多く寄せられた。

    しかし、「このおばさんの態度は好きではないな。高すぎるからと駄々をこねているようにしか見えない」「6000元くらいで破産するわけじゃないだろう。それをこんなにも咬みつくなんて、ちょっと同情を買おうとしているように見える」と、女性清掃員の態度を非難するコメントも少なくなかった。

    他にも、「ここから中国の貧富の差の大きさがよく分かる」とのコメントがあったが、共産主義であるはずの中国が抱える社会の矛盾があらためて明らかになったといえるだろう。(翻訳・編集/山中)
    http://www.recordchina.co.jp/a163737.html

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