タグ:ヨーロッパ

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/11/30(金)18:39:06 ID:Kmr
    陸軍

    ○戦車保有数→約2000両(冷戦期)から244両(2018年)まで削減

    ○陸軍国にも関わらず圧倒的な人手不足。現在陸軍は6万人ほどしかいない(海軍国の日本14万人、イギリスでも8万人)

    ○主力戦車レオパルト2の稼働率4割未満(95/244両)と言われている

    ○第9戦車旅団(NATO軍の作戦を手動する重要な旅団)のレオパルト2の稼働率に至っては1割未満


    海軍

    ○潜水艦稼働率→0%

    ○最新鋭のフリゲート艦(バァーデン・ヴュルテンベルク級)→船体の傾き、貧弱な武装、AIのバグ、冷凍庫、浄水装置の故障などにより海軍受取り拒否

    ○ザクセン級フリゲート→対空ミサイルが発射装置内で暴発


    空軍

    ○ユーロファイター・タイフーン戦闘機の稼働率128機中可動状態にあるのは約10機(空軍は14機と主張)、これは電子警戒装置の親会社が売却されたことによる予備パーツ不足による
    さらに対空ミサイルの不足により作戦投入可能なのは現在4機のみとされている(稼働率3.1%)

    【ドイツ軍の現状がヤバすぎる件】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/12/11(火)12:05:57 ID:cE1
    もう今の暴動の騒ぎどころじゃなくなるで
    戦争になるわ

    【EU「2040年までにガソリン車廃止」 ←絶対無理やん】の続きを読む

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    1: スタス ★ 2018/12/02(日) 22:08:05.53 ID:CAP_USER9
    パリ炎上 燃料税抗議デモ、暴徒化止まらず マクロン政権の「説得」戦略、裏目に
    国際欧州・ロシア

     【パリ=三井美奈】フランスで続く燃料税引き上げへの抗議デモで1日、パリではシャンゼリゼ通りなど各地でデモ隊が暴徒化し、100人以上が負傷した。マクロン政権は「国民説得」でデモを鎮静化させようとしてきたが、戦略は裏目に出た。年末の観光シーズンに大打撃となった。
     デモ隊は商店を荒らし、乗用車や建物など約180カ所に放火。観光客に人気のデパートは閉店し、客が避難する騒ぎとなった。報道によると、200人以上が身柄拘束された。

     同通りでは11月24日にもデモが暴徒化。当局は1日、警戒のため通行規制したが、デモ隊は規制の外側にある凱旋(がいせん)門に集結した後、各地に移動。警官隊は催涙弾や放水でデモ隊の撃退を図る一方、力尽くで押さえ込むのを手控え、暴力拡散を止められなかった。
     デモは11月半ばに始まった。公共交通に乏しい地方都市では生活に車が欠かせず、11月末の世論調査でデモへの支持率は8割にのぼった。マクロン大統領は「平和的なデモは認める」とした上で、「燃料税引き上げは環境政策に不可欠」と訴えた。政府は11月30日、「国民との対話」の場を設けたが、不発に終わった。全国のデモ参加者は当初の28万人から減少傾向にあり、1日は約7万5千人だった。


     マクロン大統領は1日、20カ国・地域(G20)閉幕後の記者会見で「暴力は許さない」とデモ暴徒化を批判した。

    https://www.sankei.com/world/news/181201/wor1812010023-n1.html


    【【フランス】国民の8割以上が反マクロンデモを支持 マクロン大統領が説得試みるも暴徒化止まらず】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2018/10/29(月) 19:49:47.91 ID:8ulVUEQIrNIKU
    独・メルケル首相が州議選大敗 辞任へ


    【移民推進のドイツ・メルケル首相、選挙大敗で党首辞任】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2018/09/10(月) 07:38:17.13 ID:7KBOpJQap
     【マドリードAFP時事】スペイン北部アストゥリアス自治州のラニャドイロ村にある小さな教会で最近、15世紀のマリア像が派手な色彩で修復され、スペイン各紙の話題をさらっている。修復前は木目がそのままの彫像だったが、今は鮮やかなピンクやスカイブルーで塗られ、殺到する批判に対し、修復した近所の女性マリア・ルイサ・メネンデスさんは「私はプロではない」と地元紙に反論した。
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    メネンデスさんは教会の責任者の許可を取って修復した。「私はこういう作業が好きだし、私のできる範囲で色を塗った。私にとってはすてきな色だし、近所のみんなも気に入ってくれている」と述べた。

     スペインでは2012年にも北東部アラゴン自治州ボルハの教会で、約100年前の古いキリストのフレスコ画を近所の素人の女性が塗りつぶすような修復を行って騒ぎになった。スペイン美術保護協会(ACRE)は「こんなことを繰り返されて誰も気にしないのか。祖先の遺産を目の前で破壊されるのを傍観して、一体どういう社会なのか」と怒りの声明を出した。ボルハの教会は修復で有名になり、観光客が殺到している。


    【【悲報】スペインさん、またあの修繕をやってしまう】の続きを読む

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