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    1: (^ェ^) ★ 2018/12/09(日) 08:25:56.28 ID:CAP_USER9
    https://snjpn.net/archives/83236

    cyugoku2


    CatNAさんのツイート





    ▼ネット上のコメント

    ・あれ?全メディアじゃないの?

    ・産経新聞以外は日中記者交換協定で悪事を報道しない自由発動?しかし、毎日新聞恐ろしいw

    ・これは拡散ですわ

    ・毎日新聞だけじゃないよ〜。あとテレビ週刊誌も酷いよ〜

    ・英ガーディアン紙さん、ちょっと違います。日本のオールドメディアの全てが、彼の国の出先でございます

    ・知ってた

    ・それは朝日新聞だと思ってた

    ・朝日は自主的にやってるのでセーフ

    ・本当に変態新聞名指しで吹いた

    ・名指しワロタ

    【英紙「中国は海外メディアにプロパガンダを報じさせている」「日本では毎日新聞が担っている」 ネット「毎日新聞だけじゃない」】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2018/12/10(月) 17:25:38.20 ID:CAP_USER9
    ゴーン事件、このままいけば日本が「無法国家」と呼ばれる恐れアリ
    刻々とタイムリミットは迫っている

    「無法国家」のレッテル貼りの危機

    日産元会長のカルロス・ゴーン容疑者を逮捕した東京地検特捜部が迷走している。日産を私物化した強欲の数々が表面化、「逮捕やむなし」という国民への印象操作には成功したが、起訴案件がいかにも弱い。

    年間10億円の報酬を有価証券報告書に記載していなかったという金融商品取引法違反だが、「従業員のモチベーションを下げたくなかった」という本人の不記載理由と会わせ、「オーナー経営者ならありそうなこと」である。ゴーン容疑者はオーナーではないが、絶対権力者の「帝王」だった。

    記載すべきを記載していない形式犯で、90億円の不記載分を2回に分け、10日に50億円分で起訴して40億円分で再逮捕、30日の年末ギリギリまで勾留するという。海外のメディアが、否認していれば出さないという日本の刑事手続きを、“歪み”として報道するのも無理はない。

    まして、日本には起訴後も逃亡や証拠隠滅の恐れがあるとして否認の被告を勾留し続ける起訴後勾留が一般的。悪名高い「人質司法」だが、世界に知られた自動車業界のカリスマ経営者を、来年以降、3カ月、半年と留め置けるものだろうか。

    電撃逮捕の衝撃が収まった今、メディアで報道されているのは、90億円の引退後報酬を巡る神経戦である。特捜部は、支払いは確定、その証拠もあるといい、ゴーン容疑者と側近で共犯逮捕のグレッグ・ケリー容疑者は、確定していなかったという。

    確定が記載を義務付けるから認定は重要。そのため報道は微に入り細を穿つが、国民的な関心は薄い。ゴーン容疑者が、先払いでもらおうと、後払いを工作しようと、それは「ゴーンの勝手」である。

    許されないのは、世界各国に日産のカネで自宅を持っていたこと、実姉へのコンサルタント料など会社私物化の数々、そして巨額報酬をキチンと納税していたのかという疑惑である。

    もともと「ゴーン逮捕」は、日産プロパー幹部が、ルノー側に“寝返って”日産をルノー傘下にしようとしたゴーン容疑者に対するクーデターであり、それを官邸(経産省)が後押しし、日産側の司法取引を得て特捜部が乗り出した「国策捜査」だった。

    国策であっても、ゴーン容疑者の強欲を罪として立件しなければ、日仏だけでなく世界の理解は得られない。「国益のためだけに、世界第2位の自動車アライアンス(連合)のトップを逮捕した無法国家」のレッテルを貼られよう。

    久木元伸・東京地検次席検事は、記者会見で「単なる形式犯ではく、金商法のなかでも重い犯罪類型」と、説明した。だが、経営トップが報酬を後取りする不記載工作が、逮捕を繰り返し、長期勾留を続ける説得力ある理由にはならない。

    やはり、不記載は形式犯であり、入口であるべきだろう。特別背任、業務上横領、脱税など「逮捕、勾留もやむなし」と思わせる犯罪の立件が必要だ。

    それがなぜできないのか。それは、ゴーン容疑者の「合法」へのこだわりゆえである。取り調べに対してゴーン容疑者は、「合法的に」と、ケリー容疑者に指示し、ケリー容疑者もまた、外部の弁護士、公認会計士などに相談して確認、金融庁にも問い合わせ、「問題ない」との回答を得たという。
    (リンク先に続きあり)


    【【ゴーン事件】現代ビジネス「このままいけば日本が「無法国家」と呼ばれる恐れアリ」】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/04(火) 21:08:45.32 ID:CAP_USER9
    今年流行した言葉を決める『2018ユーキャン新語・流行語大賞』が12月3日に発表され、年間大賞に平昌五輪のカーリング女子日本代表が発した「そだねー」が選ばれた。

    その他トップテンには、サッカーW杯で活躍した大迫勇也選手を称える「(大迫)半端ないって」、NHKの番組『チコちゃんに叱られる!』から「ボーっと生きてんじゃねーよ!」、日本ボクシング連盟の“審判不正問題”から「奈良判定」などが選ばれている。

    ネット上では早速、「なぜそれが選ばれたのか?」や「なぜあれが選ばれていないのか?」といった“異論”が続々と噴出している。
    中でも特に多くの人が違和感を抱いたのは「ご飯論法」のようで、以下のようなコメントが書き込まれている。
    《「ご飯論法」とか初めて聞いた。絶対流行してないと思うが》
    《「ご飯論法」が入るくらいなら「首相案件」の方がよほどピンとくる》
    《「ご飯論法」だけ初耳だったからググったわ(笑)》
    《去年の「忖度」は散々メディアで使われたけど、「ご飯論法」はゴリ推し》
    ちなみに「ご飯論法」とは、「朝ごはんは食べなかったんですか?」という問いに対し「ご飯は食べませんでした(パンは食べましたが黙っておきます)」という“ごまかし”や“すり替え”の論法のことを指す。
    国会における政権側の答弁を揶揄して、法政大の上西充子教授がツイッターに投稿したことから
    広まったとされている。

    何人かの選考委員は日頃から政権に批判的な発言をすることが多いため、政権支持者らからは『選考が偏っている』『何が何でも政権批判しないと気が済まないのか』といった声が上がっているようです。
    2015年の『アベ政治を許さない』、16年の『保育園落ちた日本死ね』あたりからその傾向は顕著ですね。政治絡みの言葉は例年何かしら入ってくるのですが、近年は特に批判色が強いと感じている人が多いようです」(全国紙社会部記者)

    また「ご飯論法」を除いても、全体として「しっくりこない」という声は多い。
    《記憶にも残っていない言葉を無理やり候補に挙げるのはいいかげんやめてほしい》
    《『○○メンバー』が入っていない時点でおかしい》
    《実際使ったのは『半端ないって』ぐらい。他は全然》
    《10代とは言わないがせめて20代の人も選考委員に入れれば?》
    《無難という印象。マンネリ化してるし、もうやめた方がいい》
    《あえて言うなら大賞は『平成最後』でしょ。流行語大賞も平成で最後にしたら?》
    「当然ながら、たとえばスポーツに興味がなければ『半端ないって』や15年の『トリプルスリー』が初耳だったという人もいるでしょう。
    選考委員との年齢差や環境の違いなどによって違和感が生まれるのは、ある程度仕方ないかもしれませんね」(同・記者)

    結局のところ、流行語というのは人それぞれということか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1596878/
    週刊実話

    【『流行語大賞発表』あまりの世間ズレに「もうやめたら」の声が続々】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2018/11/26(月) 08:39:13.06 ID:hx5tiUDIp

    【【悲報】NHK「さすがに地上波で鮫島事件を扱うことは出来ません。ご容赦ください。」】の続きを読む

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    1: SQNY ★ 2018/11/03(土) 11:35:09.21 ID:CAP_USER
    ・世界で最も天才的な企業50社が発表される

    タイム誌は活動分野で成長率トップである2018年の天才的な企業50社を並べたリストを発表した。
    タイム誌によると、アップルやアマゾン、ナイキ、ドミノ・ピザ、任天堂、シンガポール航空といった大企業からあまり知られないスタートアップ企業まで様々な大きさの企業がランクイン。DJIやボルボ、Xiaomi(シャオミ)、ロッキード・マーティン、スペースX、Netflix(ネットフリックス)、ピンタレストなども選ばれた。

    調査には全世界のタイム誌の編集者と特派員が参加したという。参加者は、成長中であり、その業界の発展を方向づけると自身が見る企業を名指すよう求められた。

    その後、候補企業は独自性、影響、成功、野心などの重要要素で評価された。

    アップルとアマゾンは先に、ブランド価値ランキング「Best Global Brands 2018」にもランクインした。

    ・TIME Genius Companies 2018
    http://time.com/collection/genius-companies-2018/

    ・選ばれた50社

    /23andMe/AgriProtein/Aidoc/Airbnb/Amazon/Apeel Sciences/Apple/Away
    /Babymigo/Bird/Bitland/BRCK/Bumble/Cameo/Clue/CommonBond
    /Disney/DJI/Domino's/Duolingo/Epic Games/Everlane/Fenty Beauty
    /GoFundMe/GW Pharmaceuticals/Houston Astros/Impossible Foods/Intermedia Labs
    /Lishtot/Lockheed Martin/Merck/Netflix/Nike/Nintendo/Obvious/Oculus/Ona/Oportun
    /Paytm/Peloton/Pinterest/Singapore Airlines/Slack/SpaceX/SpotHero/Spotify
    /Volvo/WeWork/Wonderbag/Xiaomi


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    【【米タイム誌】世界で最も天才的な企業50社が発表される 日本からは任天堂がランクイン】の続きを読む

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