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    1: タイガースープレックス(岐阜県)@無断転載は禁止 ©2ch.net [US] 2017/02/18(土) 15:28:16.20 ID:8oPFxgwg0 BE:723460949-PLT(13000) ポイント特典
    金正男が激白「北朝鮮を解放する!」(4) 「常に警護されている」真意

    (以下抜粋)
    ところでこの本の出版が与える影響が小さくないことは、当然、予想されるところだ。
    五味氏が出版を打診したところ、正男氏は、〈ご理解をお願いします。北朝鮮の政権が、私に危険をもたらす可能性もあります〉と、今回の時期での出版について断っている。昨年大みそかのメールだった。

     それでも出版に踏み切った真意について、五味氏はこう話す。「彼の立場ならそうでしょう。ただ、北朝鮮が17年間統治した指導者を失い、どの方向に向かうかはっきりしない中で、長男の意見を広く世間に伝えるほうが意味があると考えました。さらにこの本を通じ、正男氏のイメージが変わり、多くの人が関心を持つようになれば、逆に正男氏にうかつなことはできなくなると思います」

    「父・金正日と─」は発売前後から大反響を呼んだ。日本、韓国はもちろん、米国や英国、豪州など世界中のメディアから取材依頼が殺到しているという。

     ところで今、正男氏は、どこでどうしているのか。「本を出すなら、われわれの関係は終わりだ、と言っていました。本への反応はありませんが、たぶんどこかで入手して読むでしょう。そしてまた連絡してくれることを願います」(五味氏)

     五味氏のメッセージに、正男氏が再び応えてくれることを期待したい。
    http://www.asagei.com/excerpt/3582

    【金正男「お願い、本を出さないで。私に危険をもたらす可能性があります」⇒ 東京新聞五味記者「お断りだ」⇒】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2017/02/04(土)20:58:56 ID:O8j
    現在ワイ「潰れろフジテレビ」

    何故なのか

    【10年前ワイ「めちゃイケ!はねとび!ヘキサゴン!レッドカーペット!」】の続きを読む

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    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2017/01/19(木)18:35:38 ID:???
    「新聞崩壊」が深刻化。またまた100万部減少していました
    ついに「次の時代」が始まるのか?
    磯山 友幸 経済ジャーナリスト

    1年間で100万部減少

    新聞発行部数の減少に歯止めがかからない。日本新聞協会がこのほど公表した2016年10月時点の新聞発行総部数は4327万6147部と、1年前に比べて2.2%減少した。部数にして97万部の減少である。

    一昨年(2014年10月時点)は3.5%の減少、昨年(2015年10月時点)は2.5%の減少と、減少率こそ小さくなっているものの、1年間で100万部近い減少が続いており、とても下げ止まる気配は感じられない。まさに音をたてて崩壊している感じだ。

    新聞発行部数をグラフに描いてみると、2008年に大きな屈折点があったことが分かる。
    リーマンショックで景気が大幅に悪化したことから、会社や家庭で新聞購読を止める動きが広がったのだろうという想像はつく。

    だが、その背景にはインターネットやスマートフォンの普及があるのは間違いない。
    「ニュースを知るために新聞を読む」という行動が急ピッチで失われているのだ。

    新聞発行部数が急激に減っている一因に、新聞社が慣行として行ってきた「押し紙」をやめ始めているため、という事情もあるとされる。「押し紙」とは、新聞社が販売店に余分な新聞を買わせることで、見かけ上の新聞発行部数を「水増し」することに狙いがある。過去十数年にわたって業界の悪弊として問題視されてきたが、2016年になっても依然として続けている新聞社が少なくないとみられる。

    続き 現代ビジネス 全2ページ
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50744

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