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    1: ノチラ ★ 2017/08/31(木) 21:18:00.96 ID:CAP_USER
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    ソニーは、IFA 2017において、タワー型のハイパワーオーディオシステム「MHC-V90DW」を発表した。ソニーによれば、「“魂が揺さぶられる音(soul shaking sound)”、“重圧なデザイン”を意味する日本語名「MUTEKI」を冠しているという。9月より発売し、価格は1,200ポンド/1,400ユーロ。

     高さ170cmと大きなタワー型スピーカー。Tower of Power(パワーの塔)と命名した、高い音圧と広がる音場が特徴。Spread Sound Generatorにより音楽に広がりを与え、ミッドレンジとツィータを外側に傾けている。

     Wi-Fiを内蔵し、スマートフォンアプリ「Sony | Muisc Centre」からの音楽再生に対応。Chromecast bulit-inとSpotifyに対応し、Chromecast対応のストリーミング音楽サービスやSpotifyからダイレクトに音楽を再生できる。

     またイルミネーションライトを備えており、音楽に合わせてイルミネーションの色を変更しながら、音楽を楽しめる。ライトはSony | Music Centreアプリからも調整可能。DJプレイやパーティで楽しめるという。
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    http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1078546.html

    【【!?】ソニー、高さ170cmの“パワーの塔” オーディオスピーカー「MUTEKI」】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2017/06/18(日) 20:18:03.60 ID:CAP_USER9
    朝日新聞デジタルのフォーラムアンケート
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    何が活動時間を左右しているのかを尋ねたところ、「前例踏襲・変えにくい空気」が多数を占めました。寄せられた意見をきっかけに、部活動と日本の長時間労働の関係を尋ねた質問には、「密接に関係している」と多くの人が答えました。
    部活動のあり方をさぐる有識者会議の座長に、これからの改善の方向について聞きました。

    議論の広場「フォーラム」ページはこちら [募集期間]2017年6月1日~6月16日14時
    http://www.asahi.com/opinion/forum/?iref=pc_extlink

    ■「前例踏襲」の雰囲気が…
    活動時間を決めているのは? アンケートでは「前例踏襲」を多くの人が選びました。寄せられた声の一部です。

    ●「現在金沢市で中学生の娘は、平日は毎日7時までが部活動の時間です。帰りは真っ暗の中を歩いて帰ってきます。家に帰ると疲れてふらふらで、勉強どころではありません。
    先日脚が痛くて我慢できないというので、整形外科に連れて行くと、筋肉を痛めているので安静にと言われました。で
    も部活は休めない雰囲気です。上の子のときから何度か活動時間を短くしてほしいと学校に意見しましたが、他の学校も同じだからと流されてしまい、子供の学校での立場を考えるとそれ以上に強く意見することが出来ません。
    今年度中と言わず、早急に部活のガイドラインを作って規制をかけてほしいです。子供に何かおこってからでは遅いです」(石川県・40代女性)

    ●「勝つためには練習時間の確保は絶対に必要であり、勝ちたい選手と勝たせたい保護者がいるのは事実です。
    長時間練習すれば勝てるという幻想があり、県外の強豪校へ越境させる中学生もたくさんいます。
    しかし、全員が長時間の練習を望んでいるわけではなく気軽に楽しみたい選手もいるはずです。そのような選手は残念なことに地元の中学校であっても顧問?保護者?が越境入部させている部活に入部できなくなります。
    これは残念なことです。義務教育期間である中学校まではまず過熱する全国大会の意義を考えなおす必要があるのではないでしょうか。全国大会で優秀な成績を出す=優秀な指導者ではないはずです」(奈良県・30代男性)

    ●「息子が中学生で運動部に所属しております。1年生で入部したばかりです。部内のルールにとまどうこともしばしばです。1年生は、集合時間の1時間前に来ること、また先輩の試合中は正座で見学することなどです。
    上の言うことには絶対に従わないといけない、という雰囲気があります。これは当たり前のことなのでしょうか。先輩のお母様に相談しましたが、縦社会だからという答えでした。
    部活が日本社会構造の縮図であると少なからず感じています」(千葉県・40代女性)

    ●「他県で、10年以上中学校の教員をしていました。運動部の顧問がほとんどでしたが、前例踏襲しなくてはいけない雰囲気が強く、出場する大会を厳選したくてもできないこともありました。
    私自身、運動が苦手な中での顧問だったので、生徒に申し訳ない気持ちでいっぱいな上に、保護者からたたかれてばかり(技術指導できる人に顧問をしてほしい、何でできないのに顧問なんだ等)でした。
    とにかく『強いチームにしてほしい』『たくさん練習させてほしい』という保護者が一定数いらっしゃるのも確かです。学校の教師だけでなく、外部指導者等、色々な大人と関わっていくことが生徒たちの成長にも必要だと思います」(茨城県・40代女性)

    ●「今年度から『土日いずれかを休みとする。どちらも行った場合にはその週に休日を1日設ける』と学校で決めましたが、ほとんど守られてはいません。部活に熱心な教員は、何を決めても守ろうとはしません。
    勝利することが評価される現実、土日の部活動手当が副収入化している現実、部活動が生徒のためなのか、教師のためなのかもあいまいです。
    長時間労働を選択し、ブラック化を推進しているのは、行政ではなく、教師自身であることも忘れてはならないのではないでしょうか」(埼玉県・40代男性)

    ■「ブラック社会の元凶」に賛否

    部活動と長時間労働の関係についても、多くの意見が寄せられました。

    全文はソース先をお読み下さい

    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASK6H5S6VK6HUPQJ00M.html




         

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