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    1: あやねると結婚したい(*´ω`*) ★ 2017/07/30(日) 19:14:57.56 ID:CAP_USER
    gooランキング編集部
    数多くの人気少年漫画を輩出している週刊少年ジャンプ、人気作の多さから女子が実際に惚れちゃいそうなカッコ良い主人公も結構多いかと思います。
    カッコ良いといっても時代によって趣向や流行が違うとは思いますが、昔の作品の主人公でも未だにカッコ良いと思えるキャラクターは多いのではないでしょうか?

    そこで今回は「ジャンプ史上最も顔がカッコ良い主人公」をアンケート、ランキングにしてみました。
    なんとなく知名度票が影響しそうな気がしますが、一番顔がカッコ良いと思われている主人公は一体誰だったのでしょうか?

    1位は「坂田銀時」!
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    やたら女子人気の高い天パ、『銀魂』の「坂田銀時」が堂々の1位に輝きました。
    普段は死んだ魚のような目をしており、全面的に「顔がカッコ良い」とは言い切れない坂田銀時氏。一転、シリアスシーンでは引き締まった表情になり、言動もカッコ良くなります。そんなギャップも人気の秘訣かもしれません。

    2位は「冴羽獠」!
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    キメ顔はカッコ良いけど美人の前じゃすぐ緩む、『CITY HUNTER』の「冴羽獠」が2位を獲得しました。
    作者である北条先生の画力が非常に高く、(キメ顔時の) 凛々しい冴羽獠にリアリティがあり惚れてしまった女性も多いかと思います。

    3位は「夜神月」!
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    最初は中二病のイケメンだったけど徐々に顔芸もこなすようになった、『DEATH NOTE』の「夜神月」が3位にランク・インしました。
    作画担当である 小畑先生のシャープでリアリティある描写で、ちょっと危なさを感じさせる好青年でしたが、終盤にかけての顔芸はキャラ崩壊と狂気を感じさせるものがありましたね。

    いかがでしたか?
    筆者は色んな意味で『ジョジョの奇妙な冒険 Parte5 黄金の風』の主人公「ジョルノ・ジョバァーナ(汐華初流乃)」がカッコ良いと思ったんですが、思った以上にコロネの悪印象が強いのか1票も入ってなくて泣きそうになりました。

    今回は「ジャンプ史上最も顔がカッコ良い主人公キャラランキング」をご紹介させていただきました。気になる 4位~50位のランキング結果もぜひご覧ください!

    調査方法:gooランキング編集部にてテーマと設問を設定し、gooランキングの投票サービスにてアンケートを行いその結果を集計したものです。
    投票数合計:4,977票
    調査期間:2017年05月26日~2017年06月09日

    https://ranking.goo.ne.jp/column/article/4495/

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    1: ニライカナイφ ★ 2017/06/27(火) 18:42:57.25 ID:CAP_USER
    東芝の冷凍冷蔵庫「VEGETA(べジータ)」が今夏、「ドラゴンボール」のべジータとコラボすることが決定。
    7月3日から「夏の野菜レシピ大募集キャンペーン」と「リツイートキャンペーン」を開始します。

    ややこしいコラボ第2弾がスタート
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    2016年12月に行われたコラボの第2弾で、前回と同様に野菜を使ったレシピを募集。
    調理した野菜料理のレシピとともに写真をハッシュタグ「#東芝ベジータ夏レシピ」を付けて、TwitterまたはInstagramで投稿した人の中から抽選で30人に「旬の野菜+果物セット」がプレゼントされます。
    応募の際には、キャンペーン公式Twitterアカウント(@toshiba_vegeta)またはInstagramアカウント(@toshiba_vegeta)を事前にフォローする必要があります。

    告知チラシには野菜を持つベジータの姿が
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    またもう一つの「リツイートキャンペーン」では、公式Twitterをフォロー後に指定のツイートをリツイートすることで応募が可能。
    こちらでは毎週7人に「オリジナル ベジータグッズ」が当たります。
    期間はどちらも9月30日までで、詳細などは7月3日に公開される公式キャンペーンサイトにて確認できます。

    当選賞品はキャンペーンによって違います
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1706/27/news047.html

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    1: 精霊使い ★ 2017/05/13(土) 20:15:16.32 ID:CAP_USER9
    5月10日、株式会社バンダイナムコホールディングスが平成29年3月期決算短信を公開。
    ゲーム、アニメのコンテンツ制作・販売を行う企業としては日本国内屈指のバンダイナムコだけに抱える人気コンテンツも多種多様。

    その決算には投資家やビジネスマンだけではなく、今どのコンテンツに勢いがあるのか? 
    具体的な数字が出されるため、ゲームやアニメ、特撮ファンたちからの注目も高く、公開後はネット上で大きな話題となっている。

    発表によると、売上高は約6,200億円(前期比7.7%増)、営業利益約632億円(前期比27.4%増)、経常利益約632億円(前期比24.7%増)、純利益約441億円(前期比27.7%増)と好調。
    トイホビー事業は前年同期比で下回ったが、特にネットワークエンターテインメント事業および映像音楽プロデュース事業が好調だったよう。

    さてゲームやアニメ、特撮ファンたち注目の「IP別売上高」を見てみると……

    ■グループ全体IP別売上高 ( )は前年同期

    機動戦士ガンダム:743億円(786億円)

    ドラゴンボール:611億円(349億円)

    ワンピース:304億円(233億円)

    仮面ライダー:223億円(186億円)

    スーパー戦隊:210億円(191億円)

    アンパンマン:106億円(94億円)

    妖怪ウォッチ:104億円(329億円)

    プリキュア:75億円(67億円)

    アイカツ!:45億円(46億円)

    ウルトラマン:43億円(33億円)
     
    なんと20年以上も前に原作マンガの連載が終了している『ドラゴンボール』が、現在も「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載中、単行本1巻あたり400万部を以上を売り上げる『ワンピース』の倍以上もの売上を見せるという、驚きの結果に!
    現在、原作者・鳥山明がストーリー原案によるTVアニメ『ドラゴンボール超』(フジテレビ系)が放送中の『ドラゴンボール』。
    だが、好調なのは新作TVアニメだけの影響ではなく、先述のようにネットワークエンターテインメント事業=ソーシャルゲームの影響だろう。

    写真:ドラゴンボール, バンダイナムコホールディングス, ワンピース, 妖怪ウォッチゲーム『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』公式サイトより
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    15年1月からAndroid版(ios版は同年2月より)の配信を開始したスマートフォン向けゲーム『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』は、日本国内のみならず全40カ国以上で配信されており、全世界で1億5,000万DLをドッカンと記録するモンスター級のコンテンツなのだ。
    海外での知名度の高さはさすが『ドラゴンボール』といったところだろう。

    なおIP別で名前があがったコンテンツの中で、最大の下落幅を見せたのが『妖怪ウォッチ』
    なんと昨年の約3分の1、経済誌などでも「ヒット商品」として持ち上げられた、ピーク時だった14年の552億円から見ると、約5分の1にまで縮小してしまった。

    16年7月に発売されたゲーム最新作『妖怪ウォッチ3 スシ/テンプラ』(ニンテンドー3DS)はゲーム内のバトルシステムを刷新するなどの意欲作であったが、そのバトルシステムが複雑すぎるなど不評を買ってしまい、発売直後から大炎上。
    その前作、14年12月に発売された『妖怪ウォッチ2 真打』(ニンテンドー3DS)の初週124万本を売り上げたのに対し、『妖怪ウォッチ3 スシ/テンプラ』は、2本あわせて初週63万本と大幅に数字を下げてしまったのが、効いたようだ。

    来期予想は60億となっており、さらに苦戦を強いられる展開は続きそう。
    なおゲームの制作を務めるレベルファイブは、今年4月から放送中の新作TVアニメ『スナックワールド』(テレビ東京系)の制作に協力(アニメーション制作はOLM)、さらに7月にはゲーム『スナックワールド トレジャラーズ』(ニンテンドー3DS)を発売予定。
    アニメの初回の視聴率は2.0%と、高いとも低いとも言い切りづらい数字をマークしているが、『スナックワールド』は『妖怪ウォッチ』に変わる主力コンテンツになれるのだろうか。

    http://biz-journal.jp/2017/05/post_19073.html
    http://biz-journal.jp/2017/05/post_19073_2.html

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