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    1: ばーど ★ 2017/05/26(金) 18:22:03.06 ID:CAP_USER9
    東京湾を駆け抜けるSF映画に出てくるような乗り物。トヨタの高級車ブランド「レクサス」が発表したコンセプトボートです。
    レクサスの世界観をデザインなどに活かしたほか、車のエンジンを改良したものを2基積んでいます。

    トヨタは20年前から船舶事業を展開していましたが、26日、レクサスブランドでの商品化に着手することを正式に発表しました。
    デザインや発売時期、価格は未定ですが、収益への貢献が期待されています。

    レクサスボート
    news3063520_38

    TBSニュース
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3063520.html

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 転載ダメ©2ch.net 2017/05/22(月) 20:52:08.40 ID:CAP_USER
     次世代自動車としてトヨタなどが販売し、水素を燃料に使う燃料電池車の国内登録台数が、発売から二年がたった昨年末現在で千五百台弱にとどまっていることが関係者への取材で二十二日、分かった。

     車体が七百二十万円超と高価な上、「二〇二〇年度に百六十カ所程度」が政府目標である水素ステーションの数も現在、九十カ所と少ないことなどが理由とみられ「二〇年に四万台程度とするとの国の目標達成は厳しい情勢だ」(政府筋)という。

     関係者によると、トヨタの燃料電池車「MIRAI(ミライ)」の登録台数は一四年の発売から昨年末までで約千三百七十台。ホンダが昨年からリース販売をしている「クラリティ フューエルセル」は約百十台だった。

     業界関係者によると、燃料電池車に水素を供給する水素ステーションは、一カ所の建設費用が約四億円に上る。採算が取れるには一カ所当たり顧客として約千台の燃料電池車が必要とされるなどの状況もあって、建設が進んでいない。

     経済産業省など産学官の有識者らでつくる水素・燃料電池戦略協議会が昨年三月にまとめた「水素・燃料電池戦略ロードマップ」は「燃料電池車は二〇年までに四万台程度、二五年までに二十万台程度」とするなどの目標を明示。水素ステーションは「二〇年度までに百六十カ所程度、二五年度までに三百二十カ所程度」とされている。

     経産省資源エネルギー庁は「燃料電池車への需要はあり、今後、メーカーの生産能力向上も期待できる。普及台数やステーションの目標は野心的ではあるが、現実的な目標だと考えている」(新エネルギーシステム課)としている。

     燃料電池車は走行時に温室効果ガスを出さない次世代のエコカーとして官民が普及を進めている。

    <燃料電池車> 水素と酸素の化学反応によって電気をつくる燃料電池の力で進む自動車。運転中には水しか出ないため、次世代のクリーン自動車として開発が進んでいる。トヨタが2014年12月、世界初の一般向け燃料電池車「MIRAI(ミライ)」を発売した。トヨタは年間の生産台数や目標を明らかにしていないが、15年1月に「17年には3千台程度に拡大する」と発表している。1台720万円超と高価格な上、水素の生産や輸送、ステーションの整備などの低コスト化が課題。

    http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/list/201705/CK2017052202000229.html

    【【自動車】燃料電池車の普及進まず 発売2年で1500台弱】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@無断転載禁止 2017/05/14(日) 09:29:06.87 ID:ziq4U5u10
    ・日本人正社員雇用数1位
    ・外貨獲得額1位
    ・3年連続法人税納税額1位
    ・国際知名度ランキング日本1位
    ・研究開発費日本1位
    ・設備投資額日本1位
    ・取引会社数日本1位
    ・売上高日本1位
    ・純利益日本1位

    これで叩くとか日本人出る杭を叩く島国根性すぎだろ

    【トヨタとかいう日本に貢献しまくってるのに日本人に叩かれまくる企業wwww】の続きを読む

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    1: まはる ★ 2017/04/20(木) 23:38:10.28 ID:CAP_USER
    トヨタ自動車(7203.T)はこれまでの開発戦略を180度転換し、電気自動車(EV)開発に本腰を入れざるを得なくなっている。業界内で次世代自動車の主力はEVとの見方が強まる一方であることに加え、中国の政策に背中を押された形だ。

    ごく最近までトヨタは、電気のみで走行する100%EVに背を向け、次世代車として水素式の燃料電池車(FCV)開発を積極的に進めていた。2013年、ガソリンと電気のハイブリッド車「プリウス」の生みの親の内山田竹志会長は、水素電池車は従来の燃焼エンジンに対する「実際的な代替役」だと語り、EVが使われるとしても近距離用に限定されるとの見通しを示した。

    同社はモーター搭載式のハイブリッド車とプラグインハイブリッド車(PHV)が水素電池車への橋渡し的存在になると予想。14年にはついに初の水素電池車「MIRAI」の販売を開始した。

    ところが昨年末、長距離走行可能な100%EVの開発を始めると表明し、豊田章男社長直々に指揮を執る新部門を立ち上げた。業界専門家によると、2020年ごろには販売にこぎ着けるはずだという。

    あるトヨタ役員はこうした方針変更について「苦渋に満ち、胸が痛む」と表現している。

    トヨタに姿勢を変えさせた大きな要因は、世界最大の市場である中国にある。同国政府はクリーンエネルギー自動車の普及促進に向けた厳しい燃費基準導入を計画しつつあり、世界の大手メーカーは試練にさらされている。

    昨年9月に公表された当局の提案では、各メーカーに販売台数の8%を来年までにEVないしPHVとするよう義務付けた。この比率は2019年に10%、20年には12%まで高められる。

    業界側の働きかけでクリーンエネルギー自動車に関する販売義務の比率やペースは多少修正されるかもしれないが、トヨタを始め各メーカーは中国が20年までにEVを本格的に市場に普及させようとする基本的な流れは続くとみている。

    ただトヨタにとってこれは死活問題になりかねない、と別の役員は懸念を示した。中国の提案によると、プリウスのようなモーター式ハイブリッド車はガソリン車と同等に扱われ、厳格な燃費基準達成のために利用できる「新EVクレジット」を稼ぎ出してくれない。

    トヨタの大西弘致中国本部長は18日、「中国の見解ではプリウスはガソリン車と変わらないので、われわれはアレルギーを克服して電気自動車を考え出すしか道はない」と述べ、来年には中国でPHV販売を始める方針を明らかにした。いずれは100%EVの販売も目指すとしながらも、その具体的な時期は示していない。

    http://jp.reuters.com/article/autoshow-shanghai-electric-idJPKBN17M08E

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