タグ:トヨタ

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    1: 風吹けば名無し 2019/05/21(火) 13:09:02.18 ID:o15GDw0/0
    どうすんのこれ…

    【飯塚幸三容疑者、勲章バトルで完全敗北してしまう..】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/05/15(水) 17:40:41.53 ID:2R5eVYXoF
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190514-00000103-kyodonews-bus_all
    トヨタ自動車が、豊田章男社長ら6人の取締役に対する2019年3月期の役員賞与を前期比2.7%増の総額12億5700万円としたことが14日、分かった。

    1人当たり平均は2億950万円で、前期を550万円上回る。19年3月期連結売上高が国内企業で初めて30兆円を突破するなど好調な業績を反映した。

    【トヨタ「給料日やでー」 一般社員「はあ…30万か…」 役員「200000000円か」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/01/01(火) 09:38:00.90 ID:3x4taq+C0
    「これまで単価10円で納めてきた部品を、5円に下げられないかと言ってきたのです。理由を聞くと、『中国のメーカーに見積もりを出させたら、単価5円だったから』と言うのです」

    トヨタは、グローバル競争を勝ち抜くために、資材や部品などに関して世界標準価格での調達を徹底している。
    つまり外国の部品メーカーが5円の単価を付けたら、日本メーカーにもその価格を求めるというもの。

    「しかしこの部品の原材料費は7円するのです。そのことを説明した上で、『つまり品質を下げろということですね』と言うと、『それは絶対にダメ』とのこと。この要求を断わってしまったならば、もうトヨタから仕事は回ってこないでしょう。
    泣く泣く赤字を前提に、値下げ要求を飲みました」(前述の部品メーカー社長)

    まさに「一人勝ち」の状況がハッキリしてきたと言えるだろう。

    文/須田慎一郎(ジャーナリスト)


    https://www.news-postseven.com/archives/20150310_307542.html?PAGE=1

    【???「この部品10円か… 5円で売れや」 下請け「それ材料費7円…」】の続きを読む

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/11/19(月) 07:09:05.896 ID:lGhedxMc0
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    DsMaoyIVsAAcIwB
    DsMaoyIUwAAFHWY
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    【【朗報】トヨタのカムリさん、いくらなんでもカッコよくなりすぎてしまうwwwwwwww】の続きを読む

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    1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2018/09/01(土) 11:08:43.49 ID:CAP_USER9
    トヨタ『プリウス』現行モデルに大幅テコ入れか。
    2015年12月に登場した現行モデルが、約3年を経て改良されるとの情報が入ってきた。
    大きな燃費向上はなさそうだが、デザインが大きく変わるという。

    現行プリウスは、発売当初こそ堅調な売れ行きを見せるも、2017年に入ると安定せず、ジワリ右肩下がりとなっている。
    往時には販売首位を独走し、ハイブリッドの代名詞となったプリウスだが、
    同門の『アクア』にその座を譲って以降、2018年7月時点で販売台数トップ10圏外(9957台)となっている。
    台数としては決して少なくないが、先代の大ヒットからするとやはり物足りなさを感じる。

    その原因の一つと見られているのが、賛否両論があるフロントマスクだ。
    そこで今回のフェイスリフトでは、エクステリアを中心に改良、販売台数の巻き返しを図るとみられる。

    Spyder7編集部では、入手した情報を元に改良新型の予想CGを制作した。フロント部はヘッドライトのデザインを変更。
    癖の強い異形から、『プリウスPHV』に近いシャープなデザインの3連LEDヘッドライトに変更。バンパー両サイドの開口部も大柄なものにし、ライト類を埋め込んだ。
    またサイドはフロント、リア部分に膨らみを持たせ、ワイド感を強調している。

    リアビューも変わりそうだ。テールライトのグラフィックが変更され、LEDシーケンシャルターンランプ(流れるウィンカー)の採用も期待出来るかも知れない。

    大きく進化を見せるエクステリアに対しパワートレインに大きな変化はないようだ。
    1.8リットル直列4気筒エンジン+電気モーターのハイブリッドがキャリーオーバーされる。

    燃費が現在の40.8kmから、50km程度まで向上すると予想する海外メディアもあるが、そこまでの向上はないだろう。
    しかし軽量化などにより、若干の燃費アップは期待出来るかも知れない。

    また安全面では、最新世代の「トヨタセーフティセンス」が搭載される可能性が高い。
    衝突危機が迫ると強力なブレーキアシストが作動する「プリクラッシュセーフティ」、急な車線変更をすると、
    ブザーとディスプレイで知らせる「レーンディパーチャーアラート」を始め、「レーントレーシングアシスト」などの機能がドライバーをアシストする。

    ワールドプレミアは、2019年1月とレポートされているが、2018年12月に早まる可能性もある。

    https://response.jp/article/2018/08/31/313517.html
    1334166

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