タグ:トヨタ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/11/19(月) 07:09:05.896 ID:lGhedxMc0
    DsMaoyHUUAIzIcv
    DsMaoyHUUAEDhJy
    DsMaoyIVsAAcIwB
    DsMaoyIUwAAFHWY
    XwHsIWv
    ElqxZtv


    【【朗報】トヨタのカムリさん、いくらなんでもカッコよくなりすぎてしまうwwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
    1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2018/09/01(土) 11:08:43.49 ID:CAP_USER9
    トヨタ『プリウス』現行モデルに大幅テコ入れか。
    2015年12月に登場した現行モデルが、約3年を経て改良されるとの情報が入ってきた。
    大きな燃費向上はなさそうだが、デザインが大きく変わるという。

    現行プリウスは、発売当初こそ堅調な売れ行きを見せるも、2017年に入ると安定せず、ジワリ右肩下がりとなっている。
    往時には販売首位を独走し、ハイブリッドの代名詞となったプリウスだが、
    同門の『アクア』にその座を譲って以降、2018年7月時点で販売台数トップ10圏外(9957台)となっている。
    台数としては決して少なくないが、先代の大ヒットからするとやはり物足りなさを感じる。

    その原因の一つと見られているのが、賛否両論があるフロントマスクだ。
    そこで今回のフェイスリフトでは、エクステリアを中心に改良、販売台数の巻き返しを図るとみられる。

    Spyder7編集部では、入手した情報を元に改良新型の予想CGを制作した。フロント部はヘッドライトのデザインを変更。
    癖の強い異形から、『プリウスPHV』に近いシャープなデザインの3連LEDヘッドライトに変更。バンパー両サイドの開口部も大柄なものにし、ライト類を埋め込んだ。
    またサイドはフロント、リア部分に膨らみを持たせ、ワイド感を強調している。

    リアビューも変わりそうだ。テールライトのグラフィックが変更され、LEDシーケンシャルターンランプ(流れるウィンカー)の採用も期待出来るかも知れない。

    大きく進化を見せるエクステリアに対しパワートレインに大きな変化はないようだ。
    1.8リットル直列4気筒エンジン+電気モーターのハイブリッドがキャリーオーバーされる。

    燃費が現在の40.8kmから、50km程度まで向上すると予想する海外メディアもあるが、そこまでの向上はないだろう。
    しかし軽量化などにより、若干の燃費アップは期待出来るかも知れない。

    また安全面では、最新世代の「トヨタセーフティセンス」が搭載される可能性が高い。
    衝突危機が迫ると強力なブレーキアシストが作動する「プリクラッシュセーフティ」、急な車線変更をすると、
    ブザーとディスプレイで知らせる「レーンディパーチャーアラート」を始め、「レーントレーシングアシスト」などの機能がドライバーをアシストする。

    ワールドプレミアは、2019年1月とレポートされているが、2018年12月に早まる可能性もある。

    https://response.jp/article/2018/08/31/313517.html
    1334166

    【【自動車】トヨタ「プリウス」、デザインを大幅変更か… 売上右肩下がりでテコ入れへ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2018/06/22(金) 17:56:54.31 ID:CAP_USER
    トヨタ自動車は、最高級乗用車(ショーファーカー)『センチュリー』を21年ぶりにフルモデルチェンジし、6月22日より販売を開始した。

    センチュリーは1967年、トヨタグループの創始者である豊田佐吉の生誕100年を記念して発売。以来50年にわたり、日本を代表するショーファーカーとして、各界のエグゼクティブに愛用されてきた。3代目センチュリーの開発テーマは「継承と進化」。「匠の技」と「高品質のモノづくり」を継承しつつ、ハイブリッド化による高い環境性能と、新しい魅力を付与した内外装デザイン、ショーファーカーとしてふさわしい先進・快適装備を付与。乗り心地、静粛性、走行安定性を向上させた。

    新型センチュリーは、日本の美意識に通じる静的な均整感を保ちながら、後席を上座とする独自の思想を造形で表現。サイドビューは、あえて傾斜を立てた重厚なクォーターピラーにより後席の存在感を強調し、ショーファーカーにふさわしく、一目でセンチュリーと分かるデザインとした。サイドボディはドア断面の美しいカーブを追求するとともに、ショルダー部のキャラクターラインには平安時代の屏障具の柱にあしらわれた面処理の技法を採用。端正に並んで走る2本の線を角として研ぎ出し、わずかな隙に淀みなく通した面を1本の線として際立たせることで、高い格調を与えている。

    センチュリーの象徴であるフロントセンターの「鳳凰」エンブレムは、工匠が金型を約1か月半かけて丁寧に手で彫り込み、躍動する翼や繊細な羽毛を鮮やかに表現。さらにエンブレムを彩る縦格子のフロントグリル奥に、「七宝文様」を配置し、前後二重構造にすることで「品位ある華」を表現している。

    新規開発色のエターナルブラック「神威(かむい)」は、漆黒感を高める黒染料入りのカラークリアなど7層もの塗装に、研ぎと磨きを加えて奥深い艶と輝きを追求。伝統工芸の漆塗りを参考に、流水の中で微細な凹凸を修正する「水研ぎ」を3回実施し、さらにその後、一点のくもりも残さないよう「鏡面仕上げ」を施している。

    室内空間は、65mm延長したホイールベースを後席スペースの拡大に充てることで、膝まわりや足元に十分なゆとりを提供。加えて、後席のスカッフプレートとフロアの段差を従来型より15mm縮小することで、フロアマット装着時にはフラットとなり、さらに乗り降りしやすくなった。また、本杢(ほんもく)オーナメントで前後席の空間を区切りながら「折り上げ天井様式」を取り入れ、天井には「紗綾形(さやがた)崩し柄」の織物をあしらい、後席の格の高さを表現した。

    室内装備では、無段階調整可能な電動オットマンや座り心地を追求したリフレッシュ機能付(左後席のみ)電動リヤシートを採用した。11.6インチリヤシートエンターテインメントシステムを搭載するとともに、12chオーディオアンプと20個のスピーカーを最適配置し、臨場感あふれる音響空間を創出。また、後席アームレストの7インチ大型タッチパネルから、オーディオ、エアコン、シート、リフレッシュ機能、カーテンなどが操作できる。

    パワーユニットはシステム出力431psを発生するV型8気筒5.0リットルハイブリッドシステムを新搭載。ショーファーカーに求められるスムーズで余裕に満ちた走りと、走行燃費は13.6km/リットル(JC08モード)という高い環境性能を両立している。また、徹底的な防音対策に加え、エンジン起動時の音や振動にはアクティブノイズコントロールで対応し、圧倒的な静かさを実現した。さらにAVS機能付電子制御エアサスペンションの採用、構造用接着剤によるボディ剛性の向上、乗心地に特化した新開発タイヤなどにより、ソフトで目線の動きが少ないフラットな乗り心地を実現した。

    安全面では、「トヨタ セーフティ センス」を新搭載するとともに、隣車線の死角を走る車両を検知する「ブラインドスポットモニター」、周辺状況を検知して駐車支援する「パーキングサポートアラート」を採用した。また、ヘルプネット(エアバッグ連動付)を新たに採用し、事故や急病時には専門のオペレーターが警察や消防に取り次ぐほか、エアバッグ作動時には自動でオペレーターに接続する。さらに、車両データを基に重症度を推定して、ドクターヘリ等の早期出動判断を行うD-Call Netにも対応する。

    価格は1960万円。月販目標台数は50台。生産はトヨタ自動車東日本 東富士工場で行う。
    《纐纈敏也@DAYS》

    1314548

    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2018/06/22/311136.html

    【【車】トヨタ センチュリー、21年ぶりのフルモデルチェンジで先進・快適装備充実】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
    1: あずささん ★ 2018/06/17(日) 23:07:58.04 ID:CAP_USER9
    ソース/ル・マン24時間レース公式
    https://www.lemans.org/en/24-hours-of-le-mans
    スクリーンショット 2018-06-18 0.36.55

    【トヨタがワンツーフィニッシュでル・マン24時間レース初優勝!!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
    1: 風吹けば名無し 2018/06/11(月) 13:26:43.16 ID:qlo89ZBYd
      「日本の自動車関係税は世界でとんでもなく高いんです。ちょっと多いとか、そういうことを言っているんじゃないんです。例えばフランスは保有税はゼロです。米国との比較では31倍。そういう事実を皆さん報道してください

    自動車工業会の会長としてこの問題を政府に陳情しても、まるで業界団体が政府に業界の応援をお願いしているような構図で報道されるんです。
    そういう見せ方の報道をされると見ている人たちの中には『こないだ決算発表見たけど、自動車メーカー各社はもうかっているじゃない。何でもうかっている自動車メーカーを応援してやらなきゃならないんだ。税金いっぱい払えばいいじゃないか?』と思う人が多いと思うんです。

    でも実態は違いますよね? 税金を払わされているのは、自動車メーカーじゃなくて、自動車ユーザーです。私たちはユーザーの代わりにお願いしているんです。自動車ユーザーって国民じゃないのかと言ったら、自動車ユーザーは国民でしょ。政治家も『国民、国民』って言うなら、国民である自動車ユーザーのことをもっと真剣に考えていただきたい。
    自動車ユーザーから取るのは、取りやすいからです。取りやすいからとあれもこれもといろんな税金を積み上げていった結果、世界的に見てどうなのって言うと、世界でも異常なほど高くなっています。この事実をしっかり報道してください」

    l_mf_ikeda01



    【トヨタ社長「日本の自動車関係の税は高すぎる」「若者のクルマ離れのせいにしている場合ではない」 】の続きを読む

    このページのトップヘ