タグ:スマホ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
    1: 名無しさん@涙目です。(宮城県)@無断転載は禁止 [US] 2017/05/24(水) 20:50:44.57 ID:I5kgSBYC0● BE:601381941-PLT(13121) ポイント特典
    「じゃあね、バイビー」──音声認識で電話を切れる新機能 ドコモ2017夏モデルから

    NTTドコモは5月24日、通話中に電話を切る合図の声(「じゃあね」「バイバイ」など)を認識し、
    自動で通話を切断できる機能を提供すると発表した。2017年夏モデルから対応する。

    l_ky_suguden-01

    電話の基本操作を、画面操作なしで行える「スグ電」の新機能。通話中に「じゃあね」「失礼します」
    「バイバイ」と言った後に、耳から端末を離すと自動で通話が切れるという。

    通話を切る合図は「じゃあね」「バイバイ」「失礼します」のほか、26日に実施されるアップデートで
    「バイビー」「おやすみなさい」「おやすみ」「またね」「失礼いたします」、各地方の方言などにも対応する。

    l_ky_suguden-02
    アップデートで対応する各地方の方言

    スグ電は、電話がかかってきたときに耳に当てるだけで電話に出たり、通話中にスマホ画面を下にして
    平らなところに置くだけで通話を切ったりできる機能。

    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1705/24/news094.html

    【「じゃあね」「ほならね」「バイビー」 ドコモ、音声認識で電話を切ってくれる新機能を提供】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
    1: 鉄チーズ烏 ★ 転載ダメ©2ch.net 2017/05/08(月) 18:37:49.16 ID:CAP_USER
     ソフトバンクとKDDIが、データ通信の大容量プランを選んだ時の「テザリング」利用料を無料にするキャンペーンを相次いで延長した。ドコモと横並びにした形だ。料金を巡る大手3社の激しい競争を、ケータイジャーナリストの石野純也さんがリポートする。【毎日新聞経済プレミア】

     ◇大手3社は無料キャンペーンを継続中

     ソフトバンクとKDDIは2018年3月まで。ソフトバンクは18年3月以降の料金も1000円から500円に値下げしている。ドコモはもともと18年3月まで無料で、これを変えていない。

     テザリングとは、スマホをWi-Fiルーターのようにする機能で、パソコンやゲーム機などをネットにつなぐ際に使用する。

     ドコモは無料、KDDIとソフトバンクは一部プランをのぞくと無料になっていたが、20ギガバイト(GB)、30GBの大容量プランを契約した場合のみオプション扱いとなり、1000円が発生する。ただし、3社とも現状はキャンペーンでこれを無料にしている。

     当初、KDDIとソフトバンクは、このキャンペーンの期限を4月30日に設定していたため、ドコモと比較した時に見劣りしていた。ソフトバンクは4月に入り「(キャンペーンの延長や料金を)検討中」の表現に変え、落としどころを探っていたようだ。

     キャンペーンの終了日が近づく中、ソフトバンクはぎりぎりのタイミングで延長を発表。時期を7月に延長し、料金も500円に下げた。これを受け、「変更の予定はない」とアナウンスしていたKDDIも、あわててソフトバンクに追随し、ドコモと同じ3月に設定した。さらに、この発表をソフトバンクが後追いする形となり、3社とも3月までという形に落ち着いた経緯がある。ただし、KDDIはキャンペーンの無料期間をドコモに合わせただけで、料金自体は1000円のままだ。

     20GB、30GBプランでのみテザリング料金がかかるオプションは、大手通信事業者のみが実施している。格安スマホも大手通信事業者を後追いする形で大容量プランを導入しているが、各社ともテザリングは無料だ。

     ◇テザリング追加料金は「電気通信事業法」違反?

     仮にオプション制を導入しようとしても、利用者の通信がテザリングであることを見分けるためには、スマホ側に通信先を切り替える仕組みを導入しなければならない。格安スマホではメーカーが販売するSIMフリースマホを利用するのが一般的なため、もしテザリングのオプション料を取ろうとすると、技術的なハードルが一気に高くなる。このため格安スマホは、今後もテザリングを無料のままにしておくはずだ。

     また、利用者は上限のあるデータ容量を契約しており、その使い道によって制限を受けるのは、公平性の観点でグレーゾーンといえる。通信事業者は、電気通信事業法で公平に通信を扱うことを義務づけられており、利用者に制限を課す際には合理的な理由が求められる。

     利用者が20GB、30GBをどのように使っても本来自由で、テザリングだけ追加料金がかかるのは不自然だ。もし利用者がテザリングでデータを使いすぎれば、追加料金が必要になるため、通信事業者にとってもメリットはある。

     ◇テザリングオプションは見極めが必要

     確かにテザリングを使用すると、ネットワークにつなぐ機器の数は増える。パソコンをつなぐと、より簡単にデータ容量の大きなコンテンツを扱えるため、スマホ単体で使うよりも使用量は増えてしまいがちだ。オプション料によって、通信全体の容量をある程度抑制したいという通信事業者側の思惑も見え隠れする。

     一方で、ソフトバンクとKDDIの2社が相次いで有料化を延長したのは、競争原理が働いている証拠でもある。3月までの間に利用者の動向を見たうえで、オプション自体を撤廃する可能性も、ゼロではないだろう。

     今後、仮に有料オプションが始まる際は、本当にテザリングを使うかどうかを見極める必要がある。各社ともメールなどで利用者に告知をする計画のため、大容量プランを契約していてもテザリングは不要という場合は、オプションを外すことを検討すべきだ。

    毎日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000015-mai-bus_all

    【【スマホ】テザリング料金で頭を悩ます大手3社】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
    1: ノチラ ★ 2017/04/25(火) 00:39:32.59 ID:CAP_USER
    サムスンのスマートフォンは長年、iPhoneを模倣していると言われてきた。デザインと特許侵害をめぐってアップルがサムスンを訴え、数年にわたる法廷闘争になったこともある。
    だが今、流れが変わってきている。アップルとグーグルがサムスンを模倣しているのだ。

    2015年、サムスンは高級感を意識した「Galaxy S6」と、その姉妹機種でディスプレイの左右両エッジがカーブした「Galaxy S6 Edge」 を送り出した。

    2016年には「Galaxy S7」と「Galaxy S7 Edge」が登場。そして先月発表された「Galaxy S8」では、両エッジがカーブした曲面ディスプレイが標準装備となった。「Galaxy S8」は上下のベゼル幅も思い切って狭めてあり、前面からは有機EL(OLED)ディスプレイしか見えないほど。発売は今月下旬だが、すでに実物を手にした記者たちのハンズオンレビューは非常に好評で、その革新的なデザインが称賛を浴びている。

    そのためアップルとグーグルが次期モデルでGalaxy S8のデザインを模倣しようとしていると噂されている。

    アップルはこの秋、iPhone発売10周年記念モデルとなる「iPhone 8」を発表すると見られている。iPhone 8ではデザインを一新し、「Galaxy S8」風の曲面OLEDディスプレイを搭載すると言われている。

    一方、グーグルはハイエンドモデル「Google Pixel」の第2弾を年末発売予定だが、こちらも曲面OLEDディスプレイを採用すると伝えられている。
    ただし、これらはあくまで噂であり、未確認情報だ。

    サムスンのスマートフォンは高品質だが、これまでアップルのデザインを追いかけてきた。訴訟で明らかになったサムスンの132ページに及ぶ2010年の内部資料では、機種の改善方法が詳細に語られていたが、それはいかにiPhoneに近づけるかという内容だった。だからこそアップルはサムスンに何年にも及ぶ訴訟を仕掛けたのだ。

    だが、今回はサムスンがリードし、アップルとグーグルが後を追っている。これは注目すべき、一大転機ではないだろうか。
    https://www.businessinsider.jp/post-1679

    【スマホのデザインに異変 アップルとグーグルがサムスンを「模倣」?】の続きを読む

    このページのトップヘ