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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/01/27(土)14:00:43 ID:dPQ
    ~10分後~

    彡(^)(^)「スマホ大丈夫やろか」
    iPhoneくん「残り10%未満やで」電源キリー

    これほんまむかつく

    【iPhoneくん「100%やで」 彡(^)(^)「わかったやで」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2018/01/20(土) 11:22:49.40 ID:Urx3L83Gp BE:659060378-2BP(7000)
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    【ZOZOTOWN社長「会社にパソコンもメールも不要、スマホとLINEだけで必要十分」】の続きを読む

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    1: みつを ★ 2017/12/31(日) 10:00:29.34 ID:CAP_USER
      【ニューヨーク=有光裕】米アップルは、主力商品のスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」の旧型機種の動作速度を遅くしていた問題で、日本国内でも割引価格で保証期間外の電池交換に応じると発表した。

     電池交換の料金を8800円から3200円に引き下げる。

     アイフォーン「6」以降の機種を持っている人が対象で、2018年12月まで対応する予定だ。「アップルの意図に疑問を抱いた方の信頼を取り戻すための対応」と説明している。

     アップルは今回の問題について、古い機種は動作速度を速くすると、電池の劣化で想定外の機能停止が発生するなどの恐れがあるためだったと説明している。


    【【アップル】iPhone電池交換、日本でも値下げ「信頼回復のため」 8800円→3200円に】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/12/20(水) 23:18:02.83 ID:CAP_USER
    「iPhone 6sのバッテリーを交換したら劣化した性能が回復した」という報告が大きな話題になりましたが、ベンチマークソフトGeekbenchが、この主張を裏付けると推測できる統計を明らかにしました。Geekbenchは、「なぜAppleは意図的にiOS更新によって性能を下げているのか?」を推察しています。

    「iOS11へアップデートしてから反応が悪くなったiPhone 6sのバッテリーを交換したら性能が回復した」という事件については以下の記事で確認できます。

    バッテリー交換で性能が急回復したというRedditの投稿が出されて以降、同じ現象を確認したという報告が相次ぎ、iPhoneのバッテリー性能とCPU性能の関連性について大きな議論となりました。バッテリー性能の経年劣化は一般的でありユーザーも受け入れやすいところですが、CPUの性能が劣化することはユーザーの想定外であり、iOSの更新に合わせて意図的なパフォーマンス低下措置をAppleが採っているならば大問題だというわけです。

    「iOSアップデートによって性能は低下するのか?」というiPhone 6/6sユーザーによる疑問に答えるために、ベンチマークソフトGeekbenchが、Geekbench 4で収集されたiPhone 6sとiPhone 7のiOSバージョン別のベンチマークスコアの統計を発表しています。

    以下のグラフはiPhone 6sのiOS 10.2.0のGeekbench 4のスコアをカーネル密度推定によってグラフ化したもの。スコア2500弱に鋭いピークがあり、iPhone 6sのベンチマークスコアが2500前後で安定していることがわかります。
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    これに対して、iOS 10.2.1のiPhone 6sのスコアでは、「1000」「1400」「1700」「2200」に山が現れ始め、ベンチマークスコアにばらつきが生じ始めているのが確認できます。
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    iOS 11.2.0ではピークはより明確になり、5つの極大値を持つグラフが完成。つまり、iPhone 6sは5種類のCPU性能に分類されることが明らかになっています。
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    「iOS 11によってiPhone 6sのパフォーマンスが低下した」というユーザーの声が、ベンチマークスコアの統計から明らかになったわけですが、GeekbenchはiPhone 7についても同じような統計を明らかにしています。

    iOS 10.2.0のiPhone 7端末のベンチマークスコアは3400前後に鋭いピークがあります。
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    iOS 10.2.1では、ピークは2つ確認できますが、性能差はベンチマークスコアが3300から3600の範囲内に収まっています。
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    しかし、iOS 11.2.0ではより低いベンチマークスコアにピークが現れ始めています。この現象はiPhone 6sのiOS 10.2.1とそっくりだとGeekbenchは指摘しています。
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    GeekbenchはiPhone 6sのiOS 10.2.0とiOS 10.2.1とを比較することで、「iPhoneの性能が低下するのはiOSのソフトウェア都合によるものだ」と結論づけています。iOS 10.2.0とiOS 10.2.1というリリース時期が極めて近いソフトウェア間で明確な差が出ている以上、ハードウェアの劣化という物理的な障害が原因だとは考えづらいというわけです。

    今回の結果から、iPhoneが古くなるにつれてベンチマークスコアが悪化する傾向にあるのがわかりました。そして、Redditで指摘されている、「iPhone 6sが予期せぬシャットダウンを起こすというバグは、バッテリー交換プログラムによっても修正できなかったため、AppleはCPU性能を意図的に落とすことでシャットダウンを防ごうとしている」という指摘と親和性を持つ結果だと言えそうです。

    ただし、これまでのところ「突然のシャットダウン」不具合が報告されていないiPhone 7についてもAppleがiOS更新を通じてパフォーマンスを低下させているように見える点は注目に値します。「最近、iPhoneの動きが遅くなったってきたなぁ」と感じるiPhoneユーザーが、「バッテリーが劣化しているからだ」と考えるのではなく「iPhoneが劣化しているからだ」と考えれば、ユーザーのiPhoneの買い換え行動を促すことになるためではないか?とGeekbenchは指摘しています。


    【【悲報】Appleが古いiPhoneの性能を落としていることがベンチマーク統計から明らかに!?】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/10/13(金) 19:06:46.94 ID:CAP_USER
    スマートフォンのメーカーたちは画面の枠であるベゼルをなくし、スクリーンを可能な限り大きくしようとしている。だが、何のために、どれだだけエンジニアは苦労してベゼルレスを目指しているのだろうか。

    ベゼル(画面の枠)を小さくすることへのこだわりが生まれたのは、スティーブ・ジョブズが最初の「iPhone」を紹介した2007年だという人もいる。

    この初代iPhoneでは、3.5インチのタッチスクリーンが分厚い長方形のフレームで囲まれていた。だが、それはもっとずっと前、SF作家がフレームのないガラス状の長方形の電話を想像したときだと言う人もいる。

    どちらにしてもベゼルは、ここ数年でほとんど消えたといっていい。現在、ほぼすべての主要なスマートフォンには、端から端までほぼ縁のないインフィニティスクリーンが備わっている。アップルの新しい「iPhone X」[日本語版記事]も、このタイプのスクリーンを採用している。

    サムスンの「Galaxy S8」も、シャオミから2016年に再登場した「Mi Mix」も、あるいは、「Androidの父」ことアンディ・ルービンが2017年に発表した新しいスマートフォン「Essential」[日本語版記事]も同じだ。

    「消えゆくベゼル」は正真正銘のトレンドであり、目指されているのは単なる「見た目の美しさ」だけではない。

    限界を押し広げる

    この10年にわたってスマートフォンは、内部については驚くべき技術的進化を遂げてきた。だがインダストリアルデザインとなると、その変化は漸進的なものだ。確かにスクリーンは大きくなり、端はさらに丸みを帯び、金属はよりピンクゴールドっぽくなった。だが結局のところ、スマートフォンは未だにただの長方形だ。

    スマートフォンのデザインにとって「ベゼルをなくすこと」は、最後の未開拓分野だ。そしてそれは決してできないことではない。HPなどの企業と連携してベゼルレスなデザインを探求した経験があるデザインコンサルタント会社、ArgoDesign(アルゴデザイン)の共同創立者であるマーク・ロルストンは、「スマートフォンは実現可能なことをやり尽くし、手詰まりになった状態です」と話す。

    多くのテクノロジー企業が、何年も前からオール・スクリーン・デザインの準備を進めている。9月12日(米国時間)に開催されたアップルのiPhoneイヴェントでは、ジョナサン・アイヴがヴィデオで声だけ出演し、「10年以上にわたって、わたしたちの目標は、オールディスプレイのiPhoneをつくり出すことでした」と述べた。「ユーザーエクスペリエンスのなかに物理的オブジェクトが溶け込むようなデザインを目指したのです」

    だが最近まで、これはなかなか実現されなかった。センサーと前面カメラはどこかに搭載しなければならず、これまではずっと、本体の上部や下部に鎮座してきた。しかし機器の小型化によって、各企業はこうした部品を埋め込む位置についてさらに創造力を発揮できるようになり、デザイナーたちはフロントスクリーンから目障りな機能を取り除けるようになった。

    例えばアップルはホームボタンをなくし、Face ID用の電子機器一式を、スクリーンの上部中心にある小さな切込みに詰め込んだ。サムスンはGalaxy 8の指紋センサーを本体の背面に移動させ、シャオミはMi Mixから通話用スピーカーを消した(筐体を通して音声を聞き取る技術を採用している)。

    だが、こうした方策にも問題はある。例えばシャオミの初のスマートフォンは、音質が悪いとユーザーから苦情が上がっていた。iPhone Xユーザーは新たなジェスチャーをたくさん覚えないといけないし、この機種の最も重要な役割を顔認証技術[日本語版記事]に頼らなければならない。

    Frogのクリエイティヴディレクター、イアン・リーは「スクリーンの限界を求め過ぎたことで、使い勝手にさまざまな問題が生じていると感じる人もいるでしょう」と述べる。

    それでもこうしたことは、多くのテクノロジー企業が最も重要な要素と考えることのためには、払う価値がある代償だ。「重要なのはスクリーンです」と、アルゴデザインのロルストンは言う。たしかにベゼルは、スマートフォンを落としたときに守ってくれるし、手に持ったときに指の置き場所になるのでスクリーンが汚れない。だが、完全没入型のスクリーン体験を求める気持ちは、長い間こうしたメリットに勝ってきた。
    以下ソース
    https://wired.jp/2017/10/13/bezel-free-phones/

    【スマホメーカーは、なぜ「ベゼルをなくすこと」にとりつかれるのか?】の続きを読む

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