タグ:スポーツ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
    1: 風吹けば名無し@無断転載禁止 2017/06/12(月) 22:30:36.80 ID:rJem1pYS0
    さすが恵体板やなぁ

    【ワイ「50m走7秒切れんかったわw」 ???「ワイは6.9秒」 「6.0」 「5.8」 「4.9」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
    1: ばーど ★ 2017/06/18(日) 20:18:03.60 ID:CAP_USER9
    朝日新聞デジタルのフォーラムアンケート
    AS20170616004810_comm

    何が活動時間を左右しているのかを尋ねたところ、「前例踏襲・変えにくい空気」が多数を占めました。寄せられた意見をきっかけに、部活動と日本の長時間労働の関係を尋ねた質問には、「密接に関係している」と多くの人が答えました。
    部活動のあり方をさぐる有識者会議の座長に、これからの改善の方向について聞きました。

    議論の広場「フォーラム」ページはこちら [募集期間]2017年6月1日~6月16日14時
    http://www.asahi.com/opinion/forum/?iref=pc_extlink

    ■「前例踏襲」の雰囲気が…
    活動時間を決めているのは? アンケートでは「前例踏襲」を多くの人が選びました。寄せられた声の一部です。

    ●「現在金沢市で中学生の娘は、平日は毎日7時までが部活動の時間です。帰りは真っ暗の中を歩いて帰ってきます。家に帰ると疲れてふらふらで、勉強どころではありません。
    先日脚が痛くて我慢できないというので、整形外科に連れて行くと、筋肉を痛めているので安静にと言われました。で
    も部活は休めない雰囲気です。上の子のときから何度か活動時間を短くしてほしいと学校に意見しましたが、他の学校も同じだからと流されてしまい、子供の学校での立場を考えるとそれ以上に強く意見することが出来ません。
    今年度中と言わず、早急に部活のガイドラインを作って規制をかけてほしいです。子供に何かおこってからでは遅いです」(石川県・40代女性)

    ●「勝つためには練習時間の確保は絶対に必要であり、勝ちたい選手と勝たせたい保護者がいるのは事実です。
    長時間練習すれば勝てるという幻想があり、県外の強豪校へ越境させる中学生もたくさんいます。
    しかし、全員が長時間の練習を望んでいるわけではなく気軽に楽しみたい選手もいるはずです。そのような選手は残念なことに地元の中学校であっても顧問?保護者?が越境入部させている部活に入部できなくなります。
    これは残念なことです。義務教育期間である中学校まではまず過熱する全国大会の意義を考えなおす必要があるのではないでしょうか。全国大会で優秀な成績を出す=優秀な指導者ではないはずです」(奈良県・30代男性)

    ●「息子が中学生で運動部に所属しております。1年生で入部したばかりです。部内のルールにとまどうこともしばしばです。1年生は、集合時間の1時間前に来ること、また先輩の試合中は正座で見学することなどです。
    上の言うことには絶対に従わないといけない、という雰囲気があります。これは当たり前のことなのでしょうか。先輩のお母様に相談しましたが、縦社会だからという答えでした。
    部活が日本社会構造の縮図であると少なからず感じています」(千葉県・40代女性)

    ●「他県で、10年以上中学校の教員をしていました。運動部の顧問がほとんどでしたが、前例踏襲しなくてはいけない雰囲気が強く、出場する大会を厳選したくてもできないこともありました。
    私自身、運動が苦手な中での顧問だったので、生徒に申し訳ない気持ちでいっぱいな上に、保護者からたたかれてばかり(技術指導できる人に顧問をしてほしい、何でできないのに顧問なんだ等)でした。
    とにかく『強いチームにしてほしい』『たくさん練習させてほしい』という保護者が一定数いらっしゃるのも確かです。学校の教師だけでなく、外部指導者等、色々な大人と関わっていくことが生徒たちの成長にも必要だと思います」(茨城県・40代女性)

    ●「今年度から『土日いずれかを休みとする。どちらも行った場合にはその週に休日を1日設ける』と学校で決めましたが、ほとんど守られてはいません。部活に熱心な教員は、何を決めても守ろうとはしません。
    勝利することが評価される現実、土日の部活動手当が副収入化している現実、部活動が生徒のためなのか、教師のためなのかもあいまいです。
    長時間労働を選択し、ブラック化を推進しているのは、行政ではなく、教師自身であることも忘れてはならないのではないでしょうか」(埼玉県・40代男性)

    ■「ブラック社会の元凶」に賛否

    部活動と長時間労働の関係についても、多くの意見が寄せられました。

    全文はソース先をお読み下さい

    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASK6H5S6VK6HUPQJ00M.html




         

    【中学校の部活動はブラック企業の元凶? 部活動と長時間労働の関係】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
    1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/06/18(日) 08:21:33.03 ID:CAP_USER9
    ル・マン24時間:首位7号車トヨタにトラブル発生! 1号車ポルシェが首位に浮上

     第85回ル・マン24時間耐久レースは、スタートから10時間近くが経過しようとしているが、現地時間0時43分、それまでトップを快走していた7号車トヨタTS050ハイブリッドにトラブルが発生。1号車ポルシェ919ハイブリッドが首位に浮上した。

     スタートから首位をキープし、悲願の勝利に向けて走行を続けていた7号車トヨタ。
    0時10分、LM-GTEプロクラスの66号車フォードGTがインディアナポリスでコースアウトを喫し、その後コースに復帰した際にコース上に砂利が出てしまったため、その清掃のためセーフティカーが導入された。

     7号車トヨタは、SC導入中の0時33分にピットイン。小林可夢偉が2回目のスティントに乗り込んだ。
    しかしセーフティカー明け、コントロールラインを通過し加速しようとした7号車は加速せず。
    可夢偉はなんとかピットにTS050ハイブリッドを戻そうと走行を続けていたが、10分経っても戻せず、インディアナポリスの入口あたりでストップ。
    どうやらクラッチのトラブルの様子だ。一度再走は果たしたが、ポルシェカーブで可夢偉はマシンを止めてしまった。

     これで首位は1号車ポルシェ919ハイブリッドが浮上。1号車はSC中にピットインしようとした際、ピットロード入口でスピン。
    ただ、ダメージはなく、首位浮上を果たしている。2番手は1周遅れで9号車トヨタTS050ハイブリッドが浮上。
    9号車は途中、順位表示ランプの修理を行いタイムロス。また、ドアが開いてしまうトラブルは完全に解消していないようだ。

     一方、フロントモーターのトラブルに見舞われた8号車トヨタは、1時間59分という作業時間を経て、ようやくピットアウトしたが、1時現在総合54番手となっている。

     これで首位争いは1号車ポルシェと9号車トヨタという争いに変化しているが、現地時間1時14分、9号車トヨタも左リヤタイヤが1コーナーでバースト。
    ふたたび大きく遅れを喫している。


    [オートスポーツweb ]
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170618-00133146-rcg-moto

    【【ル・マン24時間】トヨタ壊滅状態 3台体制、章男社長現地入りで必勝期すも】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
    1: 豆次郎 ★@無断転載は禁止 2017/06/11(日) 18:22:50.93 ID:CAP_USER9
     サウジアラビアやアラブ首長国連邦など中東6カ国が、テロ組織を支援しているという理由でカタールとの国交を断絶したと発表した。サウジやエジプトなど4カ国はすでにカタールとの交通を遮断し、一部の航空会社はカタールの首都ドーハを発着する便を取りやめている。国際社会を騒然とさせているこのニュースが、サッカー界まで揺るがしている。スポーツ紙記者が言う。

    「2022年ワールドカップがカタールで開催されることが決まっているためです。この状態が2022年まで続くとは思えないので、問題なさそうですが、会場となるスタジアムを改修したり新規で建設している最中。国交断絶が続けば資材や労働力の問題で完成が遅れる可能性もあります。また、他にも前々から準備をしなければならないことは山ほどあり、国交断絶が長引けば開催に影響が出てくるはずです」(スポーツ紙サッカー記者)

     W杯を開催する国際サッカー連盟はすでにカタールの組織委員会と連絡を取り合っているそうで、中東の行く末を注視しているのは間違いない。ドイツ・サッカー連盟の会長は「テロを支援する国で国際大会を開くべきではない」と表明したとも報じられている。開催地がカタールから変更される可能性はゼロではないのだ。

    「カタールがW杯の開催候補地になった時、暑すぎてサッカーに向かないと批判されました。視察団レポートでは立候補した予定地の中で最低の評価だったんです。ところがカタールに決まったため、今度は賄賂などの不正があったんじゃないかと疑われました。そんな経緯もあるので開催地が変更される可能性は十分あります。もしそうなった場合、日本で開催されるかもしれませんよ」(スポーツライター)

     気温問題が取り沙汰された時、当時の日本サッカー協会会長である大仁邦弥会長は「開催地決定の投票がやり直しになるなら立候補する」と話している。今も「開催できるものならしたい」という意見は協会内にあるという。

    「2022年まではあと5年。仮にカタール以外の都市で開催することが決まっても、近年W杯を開催した経験がない都市で開催するのは難しい。スタジアムなどの施設がありませんからね。でも日本なら対応できるんです」(前出・スポーツライター)

     もちろん1番いいのは問題が平和的に解決し無事カタールで開催されることだが…。

    http://www.asagei.com/82717

    【【サッカー】2022年 W杯が日本に来る!? アラブ諸国がカタールと国交断絶で】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
    1: 風吹けば名無し@無断転載禁止 2017/06/11(日) 17:12:22.13 ID:xWW+FbAp0

    18
    3q1ddwg


    【ロッテのマスコットさん、第3形態に進化する】の続きを読む

    このページのトップヘ