タグ:ゲーム

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    1: あやねると結婚したい(*´ω`*) ★ 2017/04/20(木) 06:44:51.30 ID:CAP_USER
    プリンストン大、ロチェスター大、シカゴ大の経済学者らが発表した暫定報告書によると、20代の男性を対象に調査をした結果、電子機器を使った余暇の過ごし方と失業率に強い相関が見られた

    2000年以降、大学教育を受けていない若い男性の失業率は大幅に悪化
    失業している男性の多くは未婚で、親や家族と同居しており暇な時間が多く、そのうち75%をゲームに費やしています

    大学教育を受けていない男性の若者の多くは、地下室にこもって1日中ビデオゲームをしている

    もちろん、このデータだけで結論を急いではいけません。特にこの研究はまだ暫定的であり、査読付きのジャーナルに載ったわけではありません。見かけ上の相関はあるものの、ビデオゲームが失業の唯一の原因であるはずがありません。どちらかというと、現在の経済情勢の副次的効果であり、この文化圏における継続的なゲーム人口増加の結果と言えるでしょう

    とはいえ、この結果は警鐘ととらえたほうがよさそうです。現実逃避にはいい面もありますが、やり過ぎは禁物です。

    以下、全文を読む
    http://www.lifehacker.jp/2017/04/170418_video_game1.html

    【ゲームと失業率に強い相関があることが判明】の続きを読む

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    1: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2017/04/16(日) 18:29:35.637 ID:Pqfh/V9t0
    ワンピースとかナルトって練習したくなるような技が無いよな

    【三大練習した技「かめはめ波」「牙突」「波動拳」あと一つは?】の続きを読む

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    1: yomiφ ★ 2017/04/05(水) 18:52:05.62 ID:CAP_USER
     モンスターストライク(ミクシィ)、パズル&ドラゴンズ(ガンホー・オンライン・エンターテイメント)、ディズニーツムツム(LINE)――。

     現在、日本のスマホゲームで売り上げ金額の大きい上位3アプリ(iOS・アップストアのランキング)がこれだ。これらのゲームを遊んでいなくとも、テレビCMなどで名前を聞いたことがある人も多いだろう。では、その次の4位に来る「Fate/Grand Order」(フェイト・グランドオーダー、以下FGO)をご存じだろうか。

     FGOはいわゆるアクションロールプレイングゲーム。「人類の決定的な絶滅を防ぐために設立された特務機関・カルデアに属する主人公が、英霊を操り、謎を解明していく」というストーリーだ。2015年のリリース以降、一貫してスマホゲームの売り上げランキング上位を維持している。

    ■ソニーの収益に大きく貢献

     このゲームの大ヒットで笑いが止まらないのが、ゲームを制作したアニプレックスを子会社に持つソニーだ。アニプレックスはソニーミュージックエンタテイメント傘下で、アニメやゲーム制作を手掛ける。2月の決算発表会見ではFGOについて「大きな収益貢献を果たしている」と吉田憲一郎CFO(最高財務責任者)が大まじめに紹介した。

     これまで表舞台にはあまり出てこなかったが、ソニーの中でアニメ事業を担うグループ企業は多い。アニプレックスに加えて、A-1ピクチャーズ、アニメ番組専門の有料チャンネルを運営するアニマックス、アニメ映画を制作するソニーピクチャーズアニメーションなどが音楽や映画といった事業セグメントをまたぎ、点在している。

     中でも、冒頭のFGOの制作に携わったアニプレックスの存在感は大きい。ほかにも「銀魂」「NARUTO」「3月のライオン」といった有名アニメタイトルを多く抱え、ソニーの音楽事業の売上高の2割弱を稼ぐ。

     ソニーといえば、スマートなAV機器を世に送り出すメーカーというイメージが強い。アニメ事業を担うグループ会社はソニーの名を冠さない会社も多く、いわば傍流だった。しかしここ最近、アニメ事業はソニー全社の中でも大きな期待を寄せられているのだ。

    ■どうして「アニメ」なのか?

     決算会見での吉田CFOの発言のほか、2月の社内報では約20ページにわたってアニメの特集が組まれた。昨年開催されたテレビ番組の世界最大の見本市「MIPCOM」では平井一夫CEOがアニメ事業の将来性についてキーノートスピーチで語っている。

     ここに来て、ソニーがアニメ事業への期待を寄せる理由は何なのか。ひとつには、ソニーが全体戦略として掲げているリカーリング戦略(継続的に収益を上げられる事業を重視する戦略)がある。

     アニメはゲーム化、グッズ化、映画化、テーマパーク化など著作権を利用した多面的なビジネス展開が有効であるため、利益創出のチャンスも多い。

     ソニーはスマートフォンや音楽プレーヤーの販売など単品売りきりのビジネスが主体だったが、販売縮小により業績が悪化した過去がある。そこで、近年はプレイステーションの有料会員サービスやカメラのレンズ販売など継続的に稼げるビジネスを全社的に強化しており、アニメ事業もそのひとつなのだ。映画事業のソニーピクチャーズも近年アニメの製作に力を入れており、1年半に1本程度だった制作本数を現在は年間2本ペースに増やしている。

     2つ目の理由は、映画事業の不振だ。映画事業は近年ヒット作に恵まれず、今2017年3月期に1121億円の減損損失を計上するなど、業績が低迷している。そもそも、映画ビジネスは興行だけで投資を回収するのはヒット作でなければ難しい。

    ■アニメの会社として認知されるか

     従来はDVD販売など含め公開後3~5年で回収することができたが、動画配信ビジネスの拡大でDVD販売も縮小。動画配信事業者からの収入はDVD販売に比べ利益率が低いためDVDの販売減を補填するには至っていない。そこで、グッズ化などDVD以外のアフタービジネスの重要性が増しているが、アニメはグッズ化と相性が良い点でも有望だ。

     またアニメを映画化する場合、すでに固定ファンがいるため実写映画より当たり外れが少ない点も魅力だ。人気の高いアニメであれば、スピンオフ作品を製作し、ファンを囲い込めるなどメリットは多い。

     今後は「アニメの動画見放題サービスの展開も視野に入れている」(ソニーのエンタテイメント・金融グループの齊藤義範ゼネラルマネージャー)という。さらに「日本のアニメが受け入れられやすい台湾や香港などアジアでの展開拡大を目指す」(同)方針だ。

     時流を読み、アニメ事業に本腰を入れ始めたソニー。近い将来、アニメの会社として認知される日が来るかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170404-00166107-toyo-bus_all&p=1

    【ソニーが「アニメ事業」に全力を上げるワケ… Fate GOの大ヒットで笑いがとまらないソニー】の続きを読む

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