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    1: 全権大佐@スタス ★ 2017/11/27(月) 11:38:03.49 ID:CAP_USER
    米国の週刊誌「TIME(タイム)」が選ぶ「今年最高のガジェット(The Top 10 Gadgets of 2017)」で「Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)」が首位となり、「iPhone X(アイフォーンテン)」は2位となった。

    TIMEといえば「今年の人(Person of the Year)」を選ぶことで知られるが、最近はガジェットを取り上げる記事も出す。並んでいる製品はいずれも、日本のガジェット好きが見ても妥当と言えるものが多い。

    とはいえ、日本で高い存在感を誇るニンテンドースイッチが米国でもiPhone Xをしのぐ注目度を持つとはやや驚きではある。

    TIMEがニンテンドースイッチの特徴のうち特に重んじている点は、家庭にいても外に出ても最適な環境でゲームを遊べるという斬新さ。こうした設計が日本と生活習慣も文化も異なる海外で支持を獲得しているのは興味深い。

    任天堂が10月末に発表した決算では、日本はもちろん米国および欧州でニンテンドースイッチの販売が堅調で、かつてのヒット製品である据え置きゲーム機「Wii(ウィー)」発売時にせまる高水準で推移していることが明らかになった。

    ニンテンドースイッチは発売後約1年間で1,600万台以上の累計セルイン(出荷数)を計画しているが、国内に加え海外での好評からすると、もうさして大胆な数字とも言えない。

    switch

    ニンテンドースイッチ、iPhone Xしのぎ「今年最高のガジェット」に―米TIME選出
    インターネットコム編集部
    https://internetcom.jp/203786/nintendo-switch-as-number-one
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    1: 風吹けば名無し@無断転載禁止 2017/05/08(月) 11:04:54.90 ID:kNKqFrXJ0
    iPad「ワイ磁石で台にくっついとるで持ち上げてや」

    ワイ「ふんっ」

    カールしたコードびよ~ん

    iPad「すまんなワイなんか引っ張るコードついとんねん」

    ワイ「くっ引っ張られるンゴ・・・重さが確認出来ん!」

    iPad「すまんな買ってくれたらわかるで」

    ワイ「あああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!(ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!」

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    1: ノチラ ★ 2017/10/13(金) 19:06:46.94 ID:CAP_USER
    スマートフォンのメーカーたちは画面の枠であるベゼルをなくし、スクリーンを可能な限り大きくしようとしている。だが、何のために、どれだだけエンジニアは苦労してベゼルレスを目指しているのだろうか。

    ベゼル(画面の枠)を小さくすることへのこだわりが生まれたのは、スティーブ・ジョブズが最初の「iPhone」を紹介した2007年だという人もいる。

    この初代iPhoneでは、3.5インチのタッチスクリーンが分厚い長方形のフレームで囲まれていた。だが、それはもっとずっと前、SF作家がフレームのないガラス状の長方形の電話を想像したときだと言う人もいる。

    どちらにしてもベゼルは、ここ数年でほとんど消えたといっていい。現在、ほぼすべての主要なスマートフォンには、端から端までほぼ縁のないインフィニティスクリーンが備わっている。アップルの新しい「iPhone X」[日本語版記事]も、このタイプのスクリーンを採用している。

    サムスンの「Galaxy S8」も、シャオミから2016年に再登場した「Mi Mix」も、あるいは、「Androidの父」ことアンディ・ルービンが2017年に発表した新しいスマートフォン「Essential」[日本語版記事]も同じだ。

    「消えゆくベゼル」は正真正銘のトレンドであり、目指されているのは単なる「見た目の美しさ」だけではない。

    限界を押し広げる

    この10年にわたってスマートフォンは、内部については驚くべき技術的進化を遂げてきた。だがインダストリアルデザインとなると、その変化は漸進的なものだ。確かにスクリーンは大きくなり、端はさらに丸みを帯び、金属はよりピンクゴールドっぽくなった。だが結局のところ、スマートフォンは未だにただの長方形だ。

    スマートフォンのデザインにとって「ベゼルをなくすこと」は、最後の未開拓分野だ。そしてそれは決してできないことではない。HPなどの企業と連携してベゼルレスなデザインを探求した経験があるデザインコンサルタント会社、ArgoDesign(アルゴデザイン)の共同創立者であるマーク・ロルストンは、「スマートフォンは実現可能なことをやり尽くし、手詰まりになった状態です」と話す。

    多くのテクノロジー企業が、何年も前からオール・スクリーン・デザインの準備を進めている。9月12日(米国時間)に開催されたアップルのiPhoneイヴェントでは、ジョナサン・アイヴがヴィデオで声だけ出演し、「10年以上にわたって、わたしたちの目標は、オールディスプレイのiPhoneをつくり出すことでした」と述べた。「ユーザーエクスペリエンスのなかに物理的オブジェクトが溶け込むようなデザインを目指したのです」

    だが最近まで、これはなかなか実現されなかった。センサーと前面カメラはどこかに搭載しなければならず、これまではずっと、本体の上部や下部に鎮座してきた。しかし機器の小型化によって、各企業はこうした部品を埋め込む位置についてさらに創造力を発揮できるようになり、デザイナーたちはフロントスクリーンから目障りな機能を取り除けるようになった。

    例えばアップルはホームボタンをなくし、Face ID用の電子機器一式を、スクリーンの上部中心にある小さな切込みに詰め込んだ。サムスンはGalaxy 8の指紋センサーを本体の背面に移動させ、シャオミはMi Mixから通話用スピーカーを消した(筐体を通して音声を聞き取る技術を採用している)。

    だが、こうした方策にも問題はある。例えばシャオミの初のスマートフォンは、音質が悪いとユーザーから苦情が上がっていた。iPhone Xユーザーは新たなジェスチャーをたくさん覚えないといけないし、この機種の最も重要な役割を顔認証技術[日本語版記事]に頼らなければならない。

    Frogのクリエイティヴディレクター、イアン・リーは「スクリーンの限界を求め過ぎたことで、使い勝手にさまざまな問題が生じていると感じる人もいるでしょう」と述べる。

    それでもこうしたことは、多くのテクノロジー企業が最も重要な要素と考えることのためには、払う価値がある代償だ。「重要なのはスクリーンです」と、アルゴデザインのロルストンは言う。たしかにベゼルは、スマートフォンを落としたときに守ってくれるし、手に持ったときに指の置き場所になるのでスクリーンが汚れない。だが、完全没入型のスクリーン体験を求める気持ちは、長い間こうしたメリットに勝ってきた。
    以下ソース
    https://wired.jp/2017/10/13/bezel-free-phones/

    【スマホメーカーは、なぜ「ベゼルをなくすこと」にとりつかれるのか?】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@無断転載禁止 2017/09/24(日) 15:40:15.23 ID:8OS5Y33pp
    女さん「この分厚いスマフォケース可愛いからつけたろw!」

    技術者「あああああああああああああああああああ」ブリブリブリブリュリュリュリュリュリュ!!!!!!ブツチチブブブチチチチブリリイリブブブブゥゥゥゥッッッ!!!!!!!

    【技術者「ハァハァ,スマフォの厚み1mm減らした」 女さん「!」シュバババ】の続きを読む

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    1: 仙人掌 ★ 2017/09/20(水) 02:02:55.00 ID:CAP_USER9
    https://iphone-mania.jp/news-184087/

    iPhoneでネットサーフィン中やアプリで遊んでいるときなどに、通信速度が遅い気がする…と思うことはないでしょうか。
    もしかして通信制限を受けているのか、自分の通信速度はどの程度でているのか――そんなときに簡単に計測できるサービスが登場しました。

    特別なアプリなどをインストールする必要はありません。Google検索ページで、「スピードテスト」と入力するだけで利用できます。


    Google検索でスピードテストする手順

    デフォルトの検索エンジンをGoogleに設定している場合は、Safariの検索欄に「スピードテスト」と入力し、検索します。
    またはGoogleのWebサイトにアクセスし、検索欄で「スピードテスト」と入力しましょう。

    検索結果のなかに、「インターネット速度テスト」の欄が表示されます。この機能では40MB未満のデータ(通常時)を転送し、30秒以内の速度計測でダウンロード速度、アップロード速度がわかります。「速度テストを実行」を押すとすぐに計測が始まります。

    スピードテストはダウンロード速度計測、アップロード速度計測の順で実施されます。

    google-search-speedtest-4
    google-search-speedtest-5

    計測が完了したら、結果が表示されます。「再テスト」を押すと再度計測できます。短時間のあいだに再テストした場合、異なる結果が表示されることがあります(下記スピードテストの仕組み参照)。
    google-search-speedtest-6

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