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    1: 風吹けば名無し 2018/06/08(金) 19:20:56.79 ID:TKKxu5AId
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    【ワイ「PCのメモリ何GB?」 文系女子「128GB!」 ワイ「プ~クスクスw」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2018/06/10(日) 01:53:39.25 ID:qf4l7mbnH
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    1: ノチラ ★ 2018/06/02(土) 18:59:50.60 ID:CAP_USER
    Googleがひそかにタブレット事業から手を引き、同社のAndroidページから“tablets”のタイトルが消えた。たぶん、金曜日なら誰も気が付かないし、月曜になれば古いニュースになっている、と踏んだのだろうが、でもAndroid Policeがいち早く気づいた。それは、昨日(米国時間6/1)はあったが今日はない(下図)。

    本誌TechCrunchは2016年にライターのRomail Dilletがタブレットの死を宣告した。昨年は1億6000万台あまり売れたから、それはちょっと早すぎたが、いずれにしてもその余命は長くなかった。

    とりわけGoogleは、タブレットの分野でAndroidをiOSと互角にするために苦戦した。そして同社の今回の決定は、Chrome OSへの選好を表しているのだろう。それはノートブックという疑問符つきのレガシーを継承しているけど、〔主に教育市場で〕儲かっているのだ。Googleはこれまで、そのOSのAndroid互換性の拡大に努めてきた。Androidタブレットの廃版も、意外ではない。

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    [‘TABLETS’がない]

    タブレットは単純で使いやすいから売れたのであって、スペックに魅力があったからではない。しかしアップグレードする動機がどこにもないから、その後の売れ行きは伸び悩んだ*。ぼくの場合で言うと、第三世代のiPad(初代Retina機)をそのほぼ5年前のリリース以来使っているが、新しいのにアップグレード/アップデートしたい、という気になったことは一度もない。〔*: 下の‘関連記事’が日本語訳〕

    (関連記事: 想定範囲内の新製品、遅い買い替えサイクル、値下げ―、タブレット市場で今何が起きているのか)

    Amazonの安いKindleタブレットはやや売れているが、それは自分のスマホを指紋だらけにされたくないママが子どもに買ってやったり、あるいは飛行機によく乗る人たちが超コンパクトなひまつぶし手段として買ってるからだ。

    もちろんGoogleの市場脱退イコール、Androidタブレットの終わり、ではない。SamsungやAmazonなど数社がこれからも作り続けるし、その中にはすごくいいものもあるだろう。でもGoogleという強敵がいなくなると、機能のアップデートやサポートなどに、気合が入らないかもしれない。

    タブレットは、スマートフォンのような機能マニアがあまりいないから、新しいGalaxy Tabなどを買って、そこにGoogle Assistantのクールな最新アプリがなくても、タブレットが必要な人なら買う。ゲームをしたり、Pocketの記事を保存したり、エコノミークラスでNetflixを見るためには、それで十分だ。そのための低価格機は、いつでもある。でもGoogleは、そんな市場すら捨てたのだ。

    今Googleにコメントを求めているので、何か得られたらこの記事をアップデートしよう。

    【【悲報】Googleさん タブレットからひっそりと撤退する 】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/01/27(土)14:00:43 ID:dPQ
    ~10分後~

    彡(^)(^)「スマホ大丈夫やろか」
    iPhoneくん「残り10%未満やで」電源キリー

    これほんまむかつく

    【iPhoneくん「100%やで」 彡(^)(^)「わかったやで」】の続きを読む

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    1: 全権大佐@スタス ★ 2017/11/27(月) 11:38:03.49 ID:CAP_USER
    米国の週刊誌「TIME(タイム)」が選ぶ「今年最高のガジェット(The Top 10 Gadgets of 2017)」で「Nintendo Switch(ニンテンドースイッチ)」が首位となり、「iPhone X(アイフォーンテン)」は2位となった。

    TIMEといえば「今年の人(Person of the Year)」を選ぶことで知られるが、最近はガジェットを取り上げる記事も出す。並んでいる製品はいずれも、日本のガジェット好きが見ても妥当と言えるものが多い。

    とはいえ、日本で高い存在感を誇るニンテンドースイッチが米国でもiPhone Xをしのぐ注目度を持つとはやや驚きではある。

    TIMEがニンテンドースイッチの特徴のうち特に重んじている点は、家庭にいても外に出ても最適な環境でゲームを遊べるという斬新さ。こうした設計が日本と生活習慣も文化も異なる海外で支持を獲得しているのは興味深い。

    任天堂が10月末に発表した決算では、日本はもちろん米国および欧州でニンテンドースイッチの販売が堅調で、かつてのヒット製品である据え置きゲーム機「Wii(ウィー)」発売時にせまる高水準で推移していることが明らかになった。

    ニンテンドースイッチは発売後約1年間で1,600万台以上の累計セルイン(出荷数)を計画しているが、国内に加え海外での好評からすると、もうさして大胆な数字とも言えない。

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    ニンテンドースイッチ、iPhone Xしのぎ「今年最高のガジェット」に―米TIME選出
    インターネットコム編集部
    https://internetcom.jp/203786/nintendo-switch-as-number-one
    【ニンテンドースイッチ、iPhone Xしのぎ「今年最高のガジェット」に 米TIME選出】の続きを読む

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