タグ:オリンピック

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
    1: 芹沢健吉 ★ 2017/09/30(土) 00:29:29.68 ID:CAP_USER
    小池百合子東京都知事は9月29日の記者会見で、2020年にコミックマーケット(コミケ)などのイベントが開催できない可能性がある問題について言及し「5月の1日から5日までの間、コミケ関連で使えるように調整をしている」と語った。

    コミケは例年東京ビッグサイトで開催。
    しかし、同所は2020年開催の東京オリンピック・パラリンピックでメディアが使用するスペースとなるため、2020年はコミケを始めとするイベントが開催できないのではないかと危惧されていた。

    東京ビッグサイトが使用できない問題について小池知事は「特にコミケといわれるコミック関係のイベントはいつも大変な賑わいとなっている」と前置きした上で、「西の展示棟を調整し、平成32年(2020年)の5月1日から5日までコミケ関連で使えるよう関係者と調整している」「大変なファンのいるイベントであり、オリンピックだけでなくいつもの方々にお使いいただけるような工夫をしております」と語った。


    【【東京五輪】小池知事「東京ビッグサイトがコミケ関連で使えるように調整している」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
    1: あやねると結婚したい(*´ω`*) ★ 2017/08/05(土) 01:04:54.62 ID:CAP_USER
    ビッグサイト使用不可は東京五輪の“負の遺産”となるか 関係企業勤務者「仕事が増えるかと思ったが……」

    2020年の東京五輪およびパラリンピックの国際放送センター(IBC)とメインプレスセンター(MPC)が東京ビックサイトに設置されることが決定した。

    日本展示会協会によると、これにより’19年4月から’20年11月までの20か月間は使用が制限され、最大の東展示棟(6万7260㎡)はその間、閉鎖。
    西展示棟(2万9280㎡)は’20年5月から、青海展示場(2万3200㎡)は20年7月には使用中止。

    全体の展示場スペースが不足することから建設中の南展示場(2万㎡)は’19年7月に完成予定だが、’20年5月には使えなくなる。

    このため同協会では今年1月、オリンピック期間中に例年通りの規模で展示会が開催できるよう東京都に対し、要望書と8万筆の署名を提出した。
    その後もオンライン署名が約15万筆集まっている。元参議院議員で「表現の自由を守る会」代表の山田太郎氏はこの問題を「ビックサイトの分断会場問題」と位置付ける。

    「青海は他の会場と1.5㎞離れているため事実上、別会場であり、大型の展示会はできない。夏冬に開催されるコミックマーケットは3~4回なくなる計算です」
    経済損失は最大2兆円、いまだに具体策はなし

     コミケは年間3万6千社が出展、60万人が来場する。ほかにも大規模展示会である東京ギフトショー、東京モーターショウ、東京ゲームショウなどと合わせると、年間4万社が出展し、802万人が来場している。「東京ビックサイト」の推計では、展示会等による経済効果は年間7500億円。
    それに伴い、約4万9000人、都内だけでも約2万7000人の雇用を誘発する。契約誘発効果では都内で1兆7000億円、全国では2兆7000億円だ。
    これについて、4月29日に開催された「ニコニコ超会議」で、小池百合子都知事は「検討します」と答えたが、具体的な回答はない。

    「もう時間がない」として、展示会の関係企業勤務者でつくる「展示会産業で働く人々の生活と雇用を守る会」は都議選前の6月13日にデモ行進をした。
    参加者は400人(主催者発表)。政治的なデモと違って、自らの生活がかかっているだけに若い人が目立った。

    「オリンピックで仕事が増えるのかと思っていたが、逆に仕事が減ることになる。リストラもあり得ます」(20代男性)、
    「毎朝、朝礼で話題になる。私たちの暮らしにも関係がある」(20代女性)。しかし、都議選では争点にならなかった。

    続く

    https://hbol.jp/147650

    【2020年東京ビッグサイト問題 経済損失2.7兆円、未だ具体策なし】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
    1: ん◆2R.j9FMXMSiE 2017/06/30(金)13:53:03 ID:mqc

     産経新聞によると、政府は、クルーズ船をホテルとして活用する「ホテルシップ」について関係省庁会議を催す。
     ホテルシップは今後の国際イベント誘致にも行かせるという。
     関係省庁と民間企業は、内閣官房、厚生労働省、国土交通省など7省庁やクルーズ船会社、旅行代理店等。
     ホテルシップなら開催後の需要の落ち込みにも柔軟に対応できる。

    >東京五輪でホテルが足りない! クルーズ船の活用議論へ
    産経新聞
    http://www.sankei.com/politics/news/170629/plt1706290003-n1.html

    【【五輪】東京五輪でホテルが足りない! クルーズ船をホテルとして活用する「ホテルシップ」が議論に】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
    1: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2017/06/04(日) 21:01:27.997 ID:g8ZpCoOa0
    東京新聞:20年は「スポーツボランティア元年」 最多の9万人超募集へ 東京五輪・パラ支援:政治(TOKYO Web)
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201705/CK2017050702000150.html

    PK2017050702100088_size0

    【東京オリンピックのボランティア9万人募集! 滞在費自費!外国語堪能なこと!一週間フルで働けること!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 Clip to Evernote
    1: 孤高の旅人 ★ 転載ダメ©2ch.net 2017/06/04(日) 16:53:10.58 ID:CAP_USER9
    「空飛ぶ車」にトヨタら支援、東京五輪で点火めざす

    http://jp.reuters.com/article/toyota-flying-car-idJPKBN18V007

    「空飛ぶ車」
    http://jp.reuters.com/news/picture/%E3%A2%E3%B3%E3%B0%E3%AB%EF%BC%9A%E3%8C%E7%A9%BA%E9%A3%9B%E3%B6%E8%BB%8A%E3%8D%E3%AB%E3%88%E3%A8%E3%BF%E3%89%E6%AF%E6%8F%B4-%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E4%BA%E8%BC%AA%E3%A7%E7%B9%E7%AB%E3%81%E3%96%E3%99?articleId=JPKBN18V007&slideId=1187451881
    net

    [豊田市 3日 ロイター] - 2020年開催の東京五輪・パラリンピックの聖火台に「空飛ぶ車」で火を灯したい――。そんな若手技術者らの夢をトヨタ自動車(7203.T)グループ15社が支援する。

    技術者自ら「奇跡がなければ実現できない」と語るほどの難しいプロジェクトだが、各社は先月、総額4250万円の資金支援を決めた。まずは18年末までに有人飛行ができる試作機の完成をめざす。

    開発を進めているのは、トヨタの若手技術者など約30人が中心メンバーになっている有志団体「CARTIVATOR(カーティベータ―)」。代表を務める中村翼氏(32)の計画が12年9月に社外のビジネスコンテストで優勝したことをきっかけに発足、14年1月に開発に着手した。平均年齢およそ30歳というコアメンバーは勤務時間外の寸暇を惜しんで、開発に取り組んでいる。

    「あと3年で本当に飛ばすとなると、かなりの奇跡を起こさないといけない」。中村代表は3日、豊田市でのロイターとのインタビューで、プロジェクトの厳しさをこう表現した。同氏によると、開発の現状は「自動車が浮上する最初の第一歩が見えてきた段階。ステップとしてはまだ10あるうちの1、2くらい」。メディアに同日公開した現在の試作機は、まだ安定浮上すらできず、わずか数秒で地面に落ちる。浮上時は騒音も大きく、課題は山積みだ。

    しかし、「空飛ぶ車」は決して夢物語ではない。五輪での飛行を実現するための開発資金はまだ「数十億円必要」(中村氏)という壮大な計画だが、新興企業や航空機メーカーなどは飛行機能を持つ車を次世代モビリティの新たな候補として注目しており、相次いで開発への参入を表明している。

    ライドシェア(相乗り)大手の米ウーバー・テクノロジーズ[UBER.UL]は4月には空飛ぶタクシーサービスの開発計画を発表、20年までの試験飛行をめざしている。欧州航空機大手エアバス・グループ(AIR.PA)も1月、「空飛ぶ自動運転車」の試験機のテストを年内に行う計画を明らかにした。

    今回のトヨタグループによる資金支援は夢を追う若手技術者らの意欲を支援することが主な目的。中村氏は、都市部や狭い場所でも離着陸や駐車ができるよう、「世界最小」を売りにした空飛ぶ電気自動車(EV)として 「25年には販売し、50年には誰もが全世界で飛べる時代を創りたい」と意欲を見せている。

    【【東京五輪】「空飛ぶ車」にトヨタら支援 東京五輪で聖火台に点火めざす】の続きを読む

    このページのトップヘ