タグ:イギリス

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    1: 名無しさん@おーぷん 2017/07/25(火)18:30:23 ID:FSJ
    1 中 メートルとの変換率が端数
    2 二 基本的にブリカスの見栄
    3 遊 オンスと液量オンスの違い
    4 左 ヤードポンド法内での変換率が分数
    5 一 もれなく付いて来る華氏温度
    6 三 調子に乗って使ってくる糞田舎オーストラリア
    7 捕 何故か重量と通貨の単位が同じポンド
    8 右 未だに貿易通して関わってくる
    9 投 アメリカが使ってる

    【ヤードポンド法のムカつくところで打線組んだ】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@無断転載禁止 2017/06/23(金) 20:07:30.70 ID:InCcFHpG0



    【イギリスの中学生たち スカート姿で抗議wwwwwww】の続きを読む

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    1: フロントネックロック(やわらか銀行)@無断転載は禁止 [US] 2017/05/13(土) 01:38:49.83 ID:o3hN3oof0 BE:487816701-PLT(12000) ポイント特典
    最近、英ロンドン東部のクラブのなかで、強酸が無差別に振りかけられ、22人が負傷する事件が起きた。
    地元警察は25歳の男を逮捕した。
    強酸を使って攻撃する行為は「アシッドアタック(酸攻撃)」と呼ばれ、硝酸や硫酸、塩酸、バッテリー液などが使われる。

    中東や東南アジアなどではしばしば発生している。
    セクハラや婚姻の拒否など、男性が女性に憎悪したり嫉妬したりすることで、外見を著しく失わせる目的で、顔面に強酸をかける事件が多い。

    しかし最近、英国ではギャングのような犯罪集団の間で、流行的な犯罪手法になっている。
    過去2年間、酸攻撃が2倍に急増している。
    警察の統計では、国内の酸攻撃は2015年の261件から2016年の454件になった。


    ■写真
    アシッドアタックは、英国ギャングの間では法に抵触せず安易に手に入る凶器として、流行になりつつあるという。
    写真は2014年1月、知名度の高いギャングの一味で窃盗常習犯ローニー・ビグスの葬儀が行われた
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    ロンドン東部にあるナイトクラブ「Wringer and Mangle」で4月、25歳の男によるアシッドアタックで、22人が負傷した
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    http://www.epochtimes.jp/2017/05/27318.html

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    1: まはる ★ 2017/04/11(火) 05:34:09.58 ID:CAP_USER
    国の経済が不安定になると、人々は服を買わなくなるという。

    スイスの証券会社UBSのアナリスト、アダム・コクラン(Adam Cochrane)氏らがイギリス人2000人を対象に実施した購買動向調査によると、衣服への購買意欲が半年前と比べ、著しく低下したことが明らかになった。

    イギリスは堅調な成長を続けているように見えるが、コクラン氏はそれを「見せかけの成長」と切って捨てる。
    分かり切ったことではあるが、半年間(2016年6月?2017年1月)における経済面の唯一の変化は、イギリスのEU離脱だ。

    UBSの調査によると、衣服の購買意欲の低下は、消費者が自身の財政状況の悪化を自覚したことが引き金になっている。

    そして、その傾向をリードしているのは、ブレグジット(イギリスのEU離脱)を強く支持した高齢者たちだ。

    調査の対象はあくまで消費者心理であり、全てが現実に反映されるわけではないだろう。

    だが、英Pantheon Macroeconomics(パンテオン・マクロエコノミクス)のチーフエコノミスト、サミュエル・トムス(Samuel Tombs)氏は、消費者心理はいずれ実態経済に影響を与えるとみる。

    2016年第4四半期のGDPは、前四半期比0.7%上昇した(前年同期比1.9%上昇)。
    トムス氏は「健全な成長だが、持続的ではない」と指摘する。
    貯蓄が減少しているからだ。現在、イギリスの家計貯蓄率は総可処分所得のわずか3.3%で、2008年の金融危機時と比べても低い数値となっている。

    では、なぜ突然イギリス人の貯蓄が減り、新しい服を買おうとすら思わなくなったのか。

    次のチャートが1つの手がかりを示してくれる。

    とはいえ、賃金は長い間停滞していた。最近変化したのは、インフレ率だ。
    インフレが存在しない経済では、低賃金でも成り立つ。
    ここ数年、イギリスでは特段のインフレは発生していなかったが、ブレグジットによってポンド安が加速。
    突如インフレ率が2%を超えた。イギリスのインフレはさらに進行すると予測されている。

    消費者はブレグジットがインフレを引き起こしていると知っているので、・・・

    【続きはサイトで】
    https://www.businessinsider.jp/post-1586

    【【英国】服を買わなくなったイギリス人 ?? イギリス経済に何が起こっているのか?】の続きを読む

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    1: リバースパワースラム(和歌山県)@無断転載は禁止 [CO] 2017/02/07(火) 21:07:36.88 ID:QpGb8/hK0 BE:253246518-PLT(15000) ポイント特典
    EU、英の離脱で7兆円要求へ 交渉泥沼化も

    【ブリュッセル共同】英国が欧州連合(EU)を離脱する際、EU欧州委員会は英国に対し、未払い分担金など最大600億ユーロ(約7兆2千億円)程度の支払いを求める方針を7日までにまとめた。
    欧州委当局者が共同通信に明らかにした。

    英国では「ばかげた主張だ」(フォックス国際貿易相)と反発も出ており、離脱交渉は序盤から難航必至だ。欧米メディアは「多くの離婚と同様、英国のEU離脱はカネの問題で泥沼化する恐れがある」と指摘した。

    https://this.kiji.is/201634880321930749?c=39550187727945729

    【EU、イギリスに離脱料7兆2000億円を要求へ】の続きを読む

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