タグ:アメリカ

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    1: ノチラ ★ 2017/07/14(金) 15:33:57.60 ID:CAP_USER
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    人気アプリ「ポケモンGO」がリリースされてから1年が過ぎ、ピークからプレイヤー人口は90%減少したと言われています。しかし、課金額はそれほど落ち込みを見せておらず、コアなプレイヤーによって、ゲームが支えられていることも分かっています。なかでも1人あたりの課金額で突出している国が、日本です。

    1人あたりの課金額では他国を圧倒

    調査会社SensorTowerによると、ポケモンGOはリリースされてから、App StoreとGoogle Play合計で3億2,900万回ダウンロードされ、12億ドル(約1,350億円)の収益を稼ぎ出したとされています。

    このうち、アメリカでは1年間でおよそ4億2,400万ドル(約480億円)、日本では3億1,800万ドル(約360億円)の売り上げがあったとみられています。国別でみると、アメリカが市場規模としてはトップで、日本は2位です。

    しかし、プレイヤー1人あたりの課金額でみると、日本だけが突出していることが分かりました。グラフでは、日本での1人あたりの課金額が26.0ドル(約2,940円)となっており、2位であるアメリカの7.7ドル(約870円)に4倍近くの差をつけていることが確認できます。
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    ポケモンGOに限らず課金を好む傾向

    SensortTowerは、もともと日本のプレイヤーが課金しやすい傾向にあることを指摘します。

    例えば昨年、ポケモンGOに限らないゲーム一般で、平均ユーザーの消費金額はアメリカで2ドル(約200円)でした。これが日本では14ドル(約1.580円)にまで増大します。

    また、Supercellのクラッシュ・ロワイヤルでも、日本のプレイヤーは23ドル(約2,600円)を課金しており、アメリカの22ドル(約2,500円)をわずかながら上回っています。
    http://iphone-mania.jp/news-175331/

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    1: 朝一から閉店までφ ★ 2017/07/10(月) 22:24:41.52 ID:CAP_USER
    携帯電話は日常生活になくてはならない必需品になりましたが、バッテリーが切れてしまえば使えないため、同時にバッテリー切れ問題も避けられないものになりました。そんな携帯電話のバッテリー切れ問題を解消するべく、ワシントン大学の研究者が、世界で初めての「バッテリーなしで駆動する携帯電話」を開発しました。

    Battery-Free Cellphone - batteryFreePhone.pdf
    (PDFファイル)http://batteryfreephone.cs.washington.edu/files/batteryFreePhone.pdf

    Battery Free Phone
    http://batteryfreephone.cs.washington.edu/

    Say What? Researchers Develop First Battery-Free Mobile Phone | HotHardware
    https://hothardware.com/news/researchers-develop-first-battery-free-mobile-phone

    バッテリーなしで通話ができる「Battery-Free Cellphone」がどんな携帯電話なのかは以下のムービーで確認できます。

    Battery-free Cellphone
    https://youtu.be/5f5JJTmbO4U



    この基板むき出し状態の端末が「Battery-Free Cellphone」。その名の通り、世界初のバッテリーレス携帯電話です。

    Battery-Free Cellphoneは極限まで消費電力を減らすために、モニターは搭載していません。電話のかけ方は、ダイヤルボタンをポチポチやるだけとシンプルなもの。

    Battery-Free Cellphoneの音声通話にはSkypeが利用されています。音声をデータに変換する従来型のアナログ・デジタル変換器の代わりに、マイクやスピーカーの振動を利用してデータ化するシステムを採用しているとのこと。

    Battery-Free Cellphoneからの着信に、「もしもし」と応答する男性。
    Battery-Free Cellphoneに装着したイヤホンから、相手の音声が聞こえました。

    Battery-Free Cellphoneは音声を聞き取るモードと音声を発信するモードを切り替えるためのボタンを搭載しています。

    話しかけるときは、専用の切り替えボタンを押しながら、口元に近づけるようにして話します。

    Battery-Free Cellphoneは、バッテリーから電力を供給する代わりに、周囲の基地局となる端末からのRF信号を受け取って電力変換し、周囲の光から電力を発生する極小のフォトダイオードを補助的に併用することで、バッテリー不要での通話を実現しています。一般的なスマートフォンの液晶ディスプレイが3.5W程度の電力が必要なのに対して、Battery-Free Cellphoneはわずか数マイクロW程度で駆動するとのこと。

    Battery-Free Cellphoneは、最大50フィート(約15メートル)離れた場所の端末から電力を発生できるそうで、試作機は31フィート(約9.4メートル)離れた場所の端末からRF信号を受け取って通話することに成功しています。将来的に、Wi-FiルーターからRF信号を発生する仕組みを活用すれば、バッテリー不要で携帯電話の通話ができるようになるとのことです。

    http://gigazine.net/news/20170710-battery-free-cellphone/

    【【朗報】世界初の「バッテリーが要らない携帯電話」が誕生】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@無断転載禁止 2017/07/03(月) 10:22:17.27 ID:CeokvLzr0

    【【悲報】トランプさん、CNNをボコるコラ動画を投稿してしまう】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(catv?)@無断転載は禁止 [CN] 2017/07/02(日) 07:34:07.40 ID:kpi/K+CI0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
    Facebookがきっかけで、地元の人たちが協力し1人の青年のために寄付を集めた。
    わずか48時間以内に集まった募金額は5,500ドル(約62万円)以上にものぼり、社会の優しい親切行為に人々は感動している。
    米『CBS News』や『Fox11』など複数メディアが伝えた。

    米テキサス州ロックウォールに住むアンディ・ミッチェルさんは6月21日に気温35度という猛暑の中、ファストフードの制服を着て黙々と歩くひとりの青年に目を留めた。

    アンディさんは車を停め、青年に「良かったら乗っていくか?」と声をかけた。
    その青年はジャスティン・コーヴァ(20歳)と名乗り、往復10kmほどの距離を毎日歩いて通勤していることをアンディさんに話した。

    「お金を貯めて車を買いたいから頑張って仕事しているんだ。」

    ジャスティンさんからそう聞いたアンディさんは、この若者をなんとかして助けてあげられないかと思いFacebookに投稿した。

    その投稿はたちまち拡散した。
    地元のピザ店主は店頭にジャスティンさんへの募金箱を設置し、寄付を呼び掛けた。
    すると48時間以内に5,500ドル(約62万円)以上の寄付金が集まったのだ。

    事情を知ったピザ店主の友人でロックウォールのトヨタ支店に勤めるダニー・ラウルズさんは、この件を上司に話し「この若者を助けてあげましょうよ」と協力を依頼した。
    上司の同意を得たダニーさんは、すぐさまジャスティンさんが車を手に入れられるように手配できることをピザ店主へ連絡し、アンディさんらも揃ってジャスティンさんへのサプライズを決めた。

    往復10km徒歩通勤する青年 見知らぬ人々から車をプレゼントされる(米)
    http://www.excite.co.jp/News/world_clm/20170701/Techinsight_20170701_398936.html

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    1: 風吹けば名無し@無断転載禁止 2017/06/28(水) 13:58:19.87 ID:V2YQ4xjKd
    アメリカで使われているアライグマの残念すぎる「あだ名」


    ・最近のニックネーム

    日本では外来種として有名なアライグマ。原産地のアメリカでも昔からなじみ深い動物です。
    アライグマは英語で「raccoon」といいますが、これはネイティブアメリカンの言葉からきています。

    アライグマは今ではもはや森に暮らす動物ではありません。アメリカでは住宅地に住みつくアライグマが増えています。
    そんな最近のアライグマにふさわしい新しいニックネームが流行っています。
    そのニックネームは、スラング専門のオンライン辞書「Urban Dictionary」にも掲載されています。

    気になるそのニックネームは…「trash panda」。

    日本語に訳すと「ゴミパンダ」
    といったところでしょうか。

    確かにクマよりもパンダに見た目は似ています。そして、何よりも住宅地に住み着いたアライグマは
    まるでカラスのようにゴミ場をあさってめちゃくちゃにします。正直「アライグマ」よりも生態をよく表しているネーミングです。

    日本でも住宅地に出現することがあるアライグマ。そんなやつらには愛情込めて「ゴミパンダ」と
    呼んであげてもよいかもしれません


    http://wildlife2steps.blog.jp/archives/55507120.html

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