カテゴリ: 科学

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    1: 風吹けば名無し 2018/08/23(木) 11:29:27.46 ID:8cjgM9jmp
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    1: 名無しさん@おーぷん 2018/08/16(木)08:48:02 ID:Bim
    子供の頃は原子炉ってなんかもっとすごいハイテクで意味わからん原理で動いてるものと思ってたから
    初めてこれ知るとすげー幻滅するよな

    【原子炉はお湯をわかして発電してる ←このがっかり感】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [US] 2018/08/13(月) 15:30:21.31 ID:gHo8jDfE0 BE:422186189-PLT(12015)
    日本企業の間で、人工知能(AI)で従業員の業務用メールを解析し、談合や汚職などの不正を早期発見するシステムを導入する動きが広がっている。不正を示唆する単語や文章を自動的に感知でき、人間がいちいちチェックするよりも効率的だ。

    ただ従業員のプライバシー侵害のおそれを指摘する声もあり、導入時には従業員への十分な説明などが求められそうだ。

    【人工知能「い つ も 見 て る ぞ」】の続きを読む

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    1: 野良ハムスター ★ 2018/07/08(日) 22:38:23.39 ID:CAP_USER
    現代の科学界で、当たり前のように唱えられているダーウィンの進化論。社会の授業で、「人間の祖先は700万年前に現れた猿です」と習う私たち。神の存在を全否定するために作られたこの理論を、根底から覆すような科学的データが報告された。

    米ニューヨーク・ロックフェラー大学のマーク・ストークル氏(Mark Stoeckle)と、スイス・バーゼル大学のデビッド・タラー(David Thaler)氏は共同で、アメリカの遺伝子データバンク(GenBank)にある10万種の生物種の DNA から抽出された、500万の遺伝子断片である「DNA バーコード」を徹底的に調査した。

    その結果、ほとんどの動物がヒトとほぼ同時期に出現したことを示す証拠を発見。人間を含む現在地球上に存在する生命種のうちの 90%が10万~20万年前に出現したことが明らかになったという。

    「驚くような結果でした。私自身、それに厳しく反論できるよう試みました」とタラ―氏はAFPに話す。

    この結果の証拠とするのは、いわゆる「中立な遺伝子変異」にばらつきがなかったこと。中立な遺伝子変異とは、世代を超えて生じる分子レベルでの微少な変化のことで、集団内でそれが固定化されることにより、分子進化が起こるという説。この遺伝子変異がどれくらい起こっているのかを調べることにより、その種が誕生したおおよその時期を特定できる。

    地球上に存在する生命のほとんどは10万年から20万年前に、ほぼ同時期に現れたとすると、それより以前に存在した生命は、何らかの災難により「一掃された」とする仮説も成り立つ。

    さらに、今回の研究で分かったのは、「生物種には非常に明確な遺伝的境界があり、2つの間に位置する中間種は何もなかった」ということ。ダーウィンが主張した「間にある生物種」が存在しないということは、つまり猿が人間に進化する過程の、いわゆる「猿人」も存在しないということになる。

    タラー氏はAFPに対して、「中間にあるべきはずの種がないことについては、ダーウィンも困惑しているのではないか」話している。

    同研究は、人類進化学の専門誌「ヒューマン・エボリューション(Journal of Human Evolution)」に掲載された。

    http://www.epochtimes.jp/2018/07/34436.html

    【ダーウィンの進化論を覆す? DNA最新研究「ヒトを含むほぼすべての生物が10~20万年前、同時期に出現」「サルとヒトの中間種は存在せず」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [IT] 2018/07/04(水) 18:05:54.55 ID:ukYElLHB0● BE:324064431-2BP(2000)
    AIで離職率を半減させた会社、ハラスメント上司を見抜くソフト

    人手不足に悩む日本企業。貴重な人材の流出はなるべく避けたい。
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    離職しそうな社員を事前に検知して手厚くケアする、パワハラ上司をあぶり出して早めに手を打つ――。
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    AIはFRONTEOのクラウドサービス「KIBIT」を使っている。
    AIで毎週分析するたびに、離職リスクが高いスタッフを1~2人指摘する。
    AIの活用とその後のフォローにより、離職率半減という成果が得られた。

    ph01ki

    https://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/mag/nc/18/020600014/062600010/

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