カテゴリ: 科学

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    1: 風吹けば名無し 2018/06/12(火) 12:52:58.64 ID:aVTXRlNO0
    コンピューター関連 

    2030年まで 
    ・インターネットメガネ、コンタクトレンズの登場 
    ・無人運転車両 
    ・バーチャル世界へ行く(架空の世界に行って様々な体験をするなど)、現実とバーチャル世界の融合 
    ・四方の壁がスクリーンになる 

    2030年~2070年 
    ・万能翻訳機(メガネ、コンタクトを用いて、異言語で話す相手が喋ると同時に翻訳され字幕が出るなど) 
    ・3Dホログラム技術、完全なる3Dテレビ 

    2070年~2100年 
    ・心で機械を動かす(心で思うだけでコンピューター、ロボットを操作) 
    ・夢の録画 
    ・いわゆる念力(超伝導技術と融合させ、心で思うだけでモノを動かす。『スターウォーズ』のフォースのようなもの) 
    ・脳のスキャン(スキャンするだけで人の思考を読みとる)

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    1: 野良ハムスター ★ 2018/05/27(日) 10:30:22.35 ID:CAP_USER
    何らかの感染症にかかり入院した患者で余分な体重を持つ人は、肥満ではない人より生き残るチャンスが2倍である。英紙インデペンデントが報じた。

    デンマーク・オーフス大学の研究チームが発表した。

    退院後90日間に亡くなったデンマークの患者1万8000人を研究すると、余分な体重を持つ患者は通常体重の患者より死亡率が40%低かったと判明した。

    肥満の患者は死亡率が50%低かった。

    肥満の患者は急性疾患の際に役に立ち得るより多くのエネルギー貯蔵量を持っていた可能性があるとチームは見る。さらに、肥満は免疫系に常に与えられる刺激と関係している。

    https://jp.sputniknews.com/science/201805264918153/

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    1: しじみ ★ 2018/06/03(日) 17:44:44.33 ID:CAP_USER
    三重大医学部の小森照久教授(精神医学)が、忍者が手を合わせて呪文を唱える「印」をした際の脳波や心拍数を調べた結果、ストレスが緩和され、落ち着いた状態になっていることが分かった。

     印とは「臨・兵・闘・者・皆・陳・裂・在・前」と、9つの言葉を唱えながら、決められた形に指や手のひらを合わせること。
    甲賀流忍術の継承者で、三重大特任教授を務める川上仁一さん(66)によると、敵地に赴くときや任務を完了した際に印を結ぶ習慣があったという。

     小森教授は昨年12月から3カ月間、忍術の修業を経験した5人と、経験したことがない10人に、それぞれ足し算を30分間繰り返させてストレスを与えた後に脳波などを測定した。

     印を結んだ経験者と印を結ばない未経験者を比較すると、経験者の方がリラックスした際に検出される脳波や副交感神経の働きが活性化。
    経験者が印を結んだ場合と結ばなかった場合でも結んだ方がその傾向が表れた。

     小森教授は「一般的に言われるリラックスとは少し異なり、集中力も維持されている。闘いに適した状態」と分析した。

    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASDG12H34_U6A310C1000000/

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    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [US] 2018/05/27(日) 10:56:56.76 ID:0lC/SvgI0 BE:323057825-PLT(12000)
    医療界での評価が少ないまま、かなり広く使われている丸山ワクチンの働きがほぼ明らかになってきた。
    日本医大の高橋秀実教授 (微生物・免疫学) が、2018年 5月19日、東京で開かれた講演会で発表した。

    高橋教授によると、丸山ワクチンは、がんに対する免疫の鍵を握る、白血球の 1種である「樹状細胞」を活性化することがわかった。
    白血球のわずか 1万分の 1ほどしかない特殊な細胞で、1973年に発見した米国ロックフェラー大のラルフ・スタインマン博士は2011年度のノーベル医学生理学賞を受けている。

    免疫細胞にはいろいろあるが、「殺し屋」リンパ球・T細胞は侵入した細菌やウイルスのほか、がん細胞も攻撃する。このT細胞にがんの目印を教えるのが樹状細胞の重要な役割だ。

    数年前から樹状細胞に関する新発見が相次いだ。がん細胞は反撃として液性因子を出して樹状細胞を不活化する。
    また、樹状細胞を活性化したり、不活化細胞を活性化する働きのある脂質が見つかった。

    最も強力な 1つが結核菌のまわりの脂肪酸であるミコール酸。高橋さんらの研究から、丸山ワクチンの原料である青山株はとくにミコール酸の多い結核菌株であることが確認された。
    また、樹状細胞の活性化を保つには48時間ごとに脂質を与えるのが最も効果的だった。

    「偶然かも知れないが、丸山ワクチンの隔日投与はこの条件にピッタリ合っている」と高橋さん。高橋さんらは近く論文を専門誌に投稿する。

    質問に対し高橋さんは「丸山ワクチンの飲み薬化もありうるが、動物実験の結果などからは注射の方が有効性が高い」「ミコール酸に着目すれば注射量を10分の 1ほどに減らせる可能性がある」などと話した。

    https://www.j-cast.com/2018/05/27329669.html

    【何故効くのか分からなかったガン治療薬「丸山ワクチン」の謎がついに解明される】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [KR] 2017/12/04(月) 16:26:02.58 ID:asxWDyNJ0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    学習能力が40%もアップする電磁刺激系ヘッドバンド「TMS」爆誕! 米国防総省発表、5年以内に実用化へ(DARPA)

    年齢とともに記憶力、理解力が低下するのは、致たし方ないこととはいえ。だが、海外メディア「DailyMail」(10月23日付)では、そんな自然の摂理を覆すような新発明を、アメリカのDARPA(国防総省 国防高等研究事業局)が発表したと伝えている。なんと、認識能力を40%底上げするパワフルな学習装置が生み出されたのだ。

    http://tocana.jp/2017/12/post_15175_entry.html
     
    darpa-unveils-new-device-that-increases-learning-by-40-140625


    【脳に刺激を与えて学習能力を40%アップさせる装置が爆誕 5年以内に実用化へ】の続きを読む

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