カテゴリ: 科学

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    1: 風吹けば名無し@無断転載禁止 2017/06/04(日) 13:02:38.13 ID:ETnJAU230
    実際に発生するからすごい

    【天才「磁石挟んで電圧与えたらグルグル回った… せやっ!逆にしたら電圧が生まれるやんけ!」 ←なんやこいつ】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(catv?)@無断転載は禁止 [CN] 2017/07/23(日) 15:14:26.05 ID:3D4uWaf50 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
    次から次へと、よくわからない欧米発の横文字の健康法が乱立する昨今。
    とりあえず健康によさそうだと思って取り入れると、実は恐ろしいことになる可能性も……? そんな”健康オタク出羽守”に警鐘を鳴らす!

    ◆日本人が糖質制限すると糖尿病と肥満の原因に!?

    「日本人が糖質制限をすると糖尿病になりうる」と医師の奥田昌子氏は言う。

     農耕民族の日本人は炭水化物がいつでも食べられる環境だったため、ブドウ糖を細胞に取り込ませるインスリン分泌量が少なくて済む体質が形成された。
    その日本人が炭水化物を摂取しないと膵臓がインスリンの分泌を増やそうと無理するため、膵臓が機能低下し糖尿病になるのだという。
    また、糖質制限で痩せると感じるのは“錯覚”のせいだとも。

    「確かに、ある程度炭水化物を制限すれば血糖値が下がり、カロリー摂取量も減ります。水が抜けて体重も落ちるでしょう。しかし体についた脂肪が減るわけではありません」

     本気で制限し始めると代わりに肉の量を増やすことになるが、化学者の寺尾啓二氏は「日本人は脂肪をエネルギー変換できる形が整っていない。筋肉量が少ない点からも、脂肪燃焼能力に乏しい。だからといって糖質を制限すると今度はエネルギー不足になるんです」と話す。

    ◆話題のグルテンフリーダイエットも…

     テニス選手のジョコビッチが実践し成績を上げたことで話題になったグルテンフリーダイエットも、同じ文脈で語られる。
    『一生リバウンドしないパレオダイエットの教科書』の著者・Yu Suzuki氏は「確かにグルテンアレルギーの人は人口に1%は存在すると言われていますが、その他大勢にとっては無意味であることが2012年のアメリカの研究で明示されています」。

     それは、グルテンフリーで減量できるデータはなく、グルテンフリー食品は飽和脂肪が高く、逆に太る可能性があるというもの。運動と普通の食生活が一番のようだ。

    ★糖質とグルテンはダイエットとは無関係だった

    日本人が糖質制限すると糖尿病の原因に?「痩せると感じるのは錯覚」
    http://news.livedoor.com/article/detail/13374365/

    【医者「糖質制限で痩せるのは 錯覚 です。しかも日本人の体質上、糖質を取らないと糖尿病になります」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [US] 2017/11/05(日) 19:04:03.60 ID:Mzl2dW+h0 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
    NVIDIAの研究者らは27日(米国時間)、偽の有名人の写真を生成する
    「Generative Adversarial Network (GAN、敵対的生成ネットワーク)」についての論文を発表しました。
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    https://www.youtube.com/watch?v=XOxxPcy5Gr4


    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/yajiuma/1089073.html

    【NVIDIAの人工知能が描いた絵がヤバイ…】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(宮城県) [US] 2017/11/03(金) 19:04:42.84 ID:R1/mPJB/0● BE:601381941-PLT(13121) ポイント特典
    海の水は、あと6億年でなくなりそうな勢いで地球に吸い込まれている

    地球には海がある。46億年前に地球が誕生してから10億年後までには海ができ、そこで生まれた生物が、
    やがて陸に上がってきた。海はそんな大昔から、つねに地球とともにあった。だが、地球には海があるものだという「常識」は、たんなる思い込みなのかもしれない。広島大学博士課程の畠山航平(はたけやま こうへい)さん、片山郁夫(かたやま いくお)教授らがこのほど発表した論文によると、海の水は、予想より速いペースで地球内部に取り込まれているという。単純に計算すると、6億年後にはなくなってしまうペースなのだ。

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    図 大陸プレートの下に潜り込む海洋プレート。海溝より沖にアウターライズ断層ができたあたりから、
    その亀裂を伝ってマントルが水を含むようになり、地殻とともに潜り込む。2.5×109tは、25億トンの意味。0.2×109tは2億トン。(畠山さんら研究グループ提供)

    地球上の水は、姿を変えながら地球全体をめぐっている。海の水が蒸発し、それが雨となって降ってくる。
    陸に降った雨は川になって、海に注ぐ。この循環に、世界の海を旅する深層の海流を含めて考えたとしても、ひと回りするのに必要な時間は、せいぜい数千年だ。

    (略)

    アウターライズ断層は、海溝より沖の海底にできる亀裂だ。この亀裂から、海水が海底下に浸み込んでいく。 海水に接している地殻に水が含まれていることは従来から分かっていたが、最近になって、海水は、亀裂が及んでいるマントルにも含まれていることが、地震波の観測から明らかになってきた。しかし、このマントル上部に何%くらいの水が含まれるのかという具体的な点が、よく分かっていなかった。

    地下のマントルが水を含むと「蛇紋岩」という岩石になり、過去の地殻変動で地表や海底に現われていることがある。
    畠山さんらは、千葉県の房総半島やマリアナ海溝の近くで採取された蛇紋岩を使って、マントルが地下でどれくらいの水を含んでいるのかを、実験で求めた。

    その結果、海洋プレートのマントルは約2.3%の水を含むことができ、地殻が含む水分の約2.1%に匹敵することが分かった。地殻の厚さが5キロメートルくらいであるのに対し、その下のマントルに水が浸み込む深さは約7キロメートル。
    海洋プレートが大陸プレートの下に潜り込むあたりでは、上層の地殻にも下層のマントルにも、同じくらいの量の水が含まれていることになる。つまり、海底にしみこんだ海水は、これまで考えられていた速さの2倍のペースで、地球内部に吸い込まれていく。この水の量は地球全体で毎年23億トンくらいになり、現在の海から毎年この量が失われていくとすると、約6億年で海の水はなくなる計算だという。

    こうして大陸の下に潜っていった海洋プレートからは、水が絞り出され、上昇したマグマと一緒に地上に放出される。
    だが、その量は、地球内部に潜り込む水に比べると、はるかに少ないとみられている。やがて海の水はなくなってしまうという説は、以前からあった。畠山さんらの研究で、それがいっそう現実味を増した。

    http://news.mynavi.jp/news/2017/11/02/189/

    【【衝撃】海の水、年間25億トンが地球に吸収されていると判明 6億年後には水がなくなる計算】の続きを読む

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