カテゴリ: 食べ物・買い物・観光

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    1: 以下、無断転載禁止でVIPがお送りします 2017/05/05(金) 07:42:27.283 ID:vFyqvQoj00505
    軽自動車で来たお客様「軽油で」店員「ガソリンエンジンなのでレギュラーですが…」
    https://togetter.com/li/1107150

    セルフのガソリンスタンド時代にこれは酷い
    教習所でちゃんと教えろよ 親も何をしとるんや
    あとデフロスターの使い方も教えとけ

    【軽自動車に軽油を入れようとする奴が増えてるらしいが】の続きを読む

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    1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2017/05/05(金) 00:40:03.31 ID:CAP_USER9
    世界の自動車市場に地殻変動が起きている。

    米国などでガソリン安を契機にスポーツ用多目的車(SUV)の人気が高まる一方、
    長らく市場の主流を占めてきたセダンの凋落(ちょうらく)が鮮明になっている。

    トヨタ自動車の「レクサス」など高級車ブランドは派生モデルでてこ入れを図るが、反転攻勢の兆しは見えない。

    「世界的にSUVが広がる流れはまだまだ続くと思う。
    簡単に言うとフォーマル(なセダン)からカジュアル(なSUV)の流れだ」。

    SUBARU(スバル)の吉永泰之社長は4月6日、小型SUV「XV」の新型車の発表会でこう語った。

    新型XVは、昨年発売した小型車「インプレッサ」と同様に衝突への安全性を高めた新型プラットフォーム(車台)を採用。
    SUV仕様として車体底部の高さをインプレッサよりも上げ、四輪駆動を最適に制御するシステムも使うことで荒れた道などでも安定して走行できる。

    国内の月販目標2200台と、セダンもあるインプレッサの2500台に迫る。
    スバルはSUVを中心に販売を伸ばしており、「こういうジャンルに強く反応する層に訴求する」(吉永社長)戦略でブランド力と規模拡大の両立を狙う。

    SUVブームを受け、他メーカーからも新車投入が相次いでいる。

    トヨタは昨年12月に新型SUV「C-HR」を発売。
    斬新なデザインに加え、ハイブリッド車(HV)は1リットルあたり30.2キロの低燃費を実現し、
    発売約1カ月で月販目標の8倍の約4万8000台を受注した。

    マツダが2月に刷新した主力SUV「CX-5」も発売約1カ月で1万6639台と、目標の約7倍を受注している。

    SUVの勢いは大型車が主流の米国ではより鮮明だ。
    米調査会社オートデータによると、2017年1~3月の米新車販売で、SUVなど「ライトトラック」が5.9%増の249万1150台と伸びた。

    その陰であおりを食っているのがセダン市場だ。セダンなど乗用車は前年同期比11.5%減の154万1895台。
    市場全体でもセダンの不振が響き、1.5%減の403万3045台に落ち込んだ。

    値下げの原資になるディーラー向けの「販売奨励金(インセンティブ)」も高水準に達している。
    その結果、マツダが2月に17年3月期の業績予想を下方修正するなど各社の経営にも影響が及んでいる。

    これに対し、セダンが「代名詞」ともいえる高級車ブランドは派生モデルの追加などで巻き返しを期す。
    レクサスは4月のニューヨーク国際自動車ショーで、旗艦セダン「LS500」のスポーツ仕様車を世界初公開した。
    低重心の車体に専用の足回りやブレーキを組み合わせ、「スポーティーなデザインと高い機能性を両立した」(トヨタ)。

    ホンダの高級車ブランド「アキュラ」も同月の中国の上海モーターショーに、
    セダン「TLX」の前・後輪の距離を延ばす「ロングホイールベース化」し、後席を広げた試作車を出展した。
    年内に現地で投入し、「富裕層を中心にセダン需要を喚起する」(広報部)。

    SUVブームが過熱する中、セダンが復権する日は来るのか。自動車メーカーの商品戦略は大きな岐路に立っている。

    http://www.sankei.com/premium/news/170504/prm1705040010-n1.html

    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1493901505/
    2017/05/04(木) 21:38:25.19

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    1: フルネルソンスープレックス(東京都)@無断転載は禁止 ©2ch.net [ニダ] 2017/04/30(日) 15:14:04.68 ID:GEQNTnO00 BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典
    誕生してから38年間で、通算150億本を販売した人気駄菓子「うまい棒」。なぜずっと定価10円なのか? ユニークなフレーバーの秘密とは? 販売元のやおきんの顧問、石井俊夫さんにお話を聞いた。

    ◆“ソサチバピヤメン”から始まった国民的お菓子

     うまい棒が誕生したのは1979年の夏。以来38年間、子供たちに愛され続け、今では年間約6億本を出荷し、通算で150億本超の売り上げを記録する超ロングセラー商品となった。

     販売元のやおきんの顧問、石井俊夫さんはうまい棒誕生の年に入社。商品開発も、出荷も配送も、ほとんどすべての業務を行っていたという、いわばうまい棒の歴史を知るキーマンだ。石井さんが当時を振り返る。

    「押出成形の機械ができて、コーンを長い棒状に出すことが可能になったことがうまい棒誕生のきっかけです。ただ、商品化まで簡単ではありませんでした。コーンの品種の違いや、湿気、熱によってなかなか均等に揃わず、コーンの棒が暴れて出てきたり、長かったり、細かったりと。うまい棒の製造工場であるリスカと相談しながら試行錯誤の連続でした」。

     困難を乗り越えて、最初に発売したフレーバーはソース味。ほぼ同時期にサラミ味、カレー味。そして翌1980年にはチーズ味、バーガー味、やさいサラダ味が続き、創成期を支えた“初期メンバー”が揃った。

    「発売当時、うま棒の味付けをソサチバピヤメン(ソース味、サラミ味、チーズ味、バーガー味、ピザ味、やさい味、明太子味の頭文字)と呼んでいました。そのほとんどが今も定番商品です。子供は意外と、サラミや明太子など大人っぽい味が好きですね」(石井さん)。

     それにしても不思議なのは、38年も定価10円をキープし続けていることだ。「コストを下げても品物が悪くては売れません。
    駄菓子を子供騙しという人がいるけど子供は騙せない。だから常に気を付けているのは品質を絶対に落とさないこと。
    そのため他の部分でコスト削減を図っています。効率よく搬送する工夫をしたりね。なかでも、一番大きいのは業者の好意的な協力。
    段ボール屋さんやフィルム業者さんなど、みなさん子供の頃にうまい棒を食べていた“うまい棒世代”で、コストダウンの相談に乗ってくれるのです」(石井さん)

    以下ソース
    http://best-times.jp/articles/-/5418

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