カテゴリ: 食べ物・買い物・観光

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    1: 名無しさん@涙目です。(東日本)@無断転載は禁止 [ニダ] 2017/06/20(火) 10:37:37.66 ID:9l2vele90 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    週2フライドポテト 食べない人に比べ早死リスク2倍に、イタリア研究報告

    ハンバーガーなどともに日本でもすっかり定着したフライドポテトだが、こうした油で揚げたジャガイモ料理の摂取量が多くなると、早死にするリスクが高まるとする研究報告が米国で発表された。

    特定の集団を追跡調査する、いわゆるコホート研究で集められたデータを解析したものだが、週2回以上食べていると、食べない人と比べてリスクは2倍になるという。

    伊研究グループが米データ解析し発見
    この研究を行ったのは、イタリア・ブレシア大学医学のルイジ・フォンターナ博士(生物老年学)らのグループ。2017年6月7日付で、臨床栄養学の米学術誌「アメリカン・ジャーナル・オブ・クリニカル・ニュートリション」に、その結果を報告する論文を発表した。

    https://www.j-cast.com/healthcare/2017/06/19300860.html
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    1: 名無しさん@涙目です。(千葉県)@無断転載は禁止 [GB] 2017/06/20(火) 22:12:30.56 ID:2awDgT1m0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは6月19日、新型『アコード』を7月14日、米国ミシガン州デトロイトで初公開すると発表した。

    初代アコードは1976年に発売。以来、米国での累計販売台数は1300万台を超えている。1982年11月からは、メアリーズビル、オハイオの両工場で、現地生産を開始。35年間のアコードの米国累計生産台数は、1100万台を超えている。

    10世代目となる新型アコードの特徴のひとつが、ダウンサイズエンジンの搭載。直噴ガソリン直列4気筒ターボエンジンは、排気量が1.5リットルと2.0リットルの2種類を設定する。
    トランスミッションは、1.5リットルが6速MTまたはCVT、2.0リットルは6速MTまたは新開発の10速ATを組み合わせる。ホンダによると、FF乗用車への10速AT採用は、新型アコードが初めてという。

    ハイブリッドについては、ホンダの次世代の2モーターハイブリッドを搭載する予定。なお、アメリカンホンダは、新型アコードのデザインスケッチを公開している。

    https://response.jp/article/2017/06/20/296340.html
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    1: 名無しさん@涙目です。(秋田県)@無断転載は禁止 [DE] 2017/06/15(木) 17:44:28.92 ID:nVCMVlXP0 BE:194767121-PLT(12001) ポイント特典
    販売を休止していたポテトチップス「ピザポテト」が復活です。

     去年、北海道を襲った台風による被害でジャガイモが不足し、カルビーは人気商品「ピザポテト」の販売を4月から休止していました。しかし、九州や関東での収穫が始まり、原料供給にめどが立ったとして、19日から販売を順次再開すると発表しました。この2カ月ほどで販売再開を求める声が1000件以上、届いたということです。ただ、販売を休止しているすべてのポテトチップスの販売再開は8月下旬以降になるということです。

    http://news.tv-asahi.co.jp/news_economy/articles/000103208.html

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    1: ばーど ★ 2017/06/15(木) 18:06:21.56 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170614-00000010-jct-soci

    回転寿司チェーン「かっぱ寿司」が、食べ放題プランを期間限定で始めたところ、各店に客が殺到して大混雑の状況が続いている。

    「待ち時間660分」。横浜市内のかっぱ寿司北新横浜店を2017年6月14日13時半過ぎにJ-CASTニュースの記者が訪れると、レジのモニターにこう表示された。

    ■北新横浜店では、昼過ぎに100組以上が順番待ち

    食べ放題プランは、平日の14~17時限定で、70分の制限時間内にサイドメニューも含め80種以上を自由に食べられる。男性は税抜1580円、女性は同1380円などとなっている。
    全国の20店舗限定で前日の13日から始め、期間も7月14日までの1か月間限定だ。

    ツイッター上などでは、初日から各店に行列ができる様子の写真が次々に投稿され、大きな話題になった。10時間以上の待ち時間になったとの報告も相次いだ。
    さらに、食べ放題を行った店の中には、17時の終了を前に予約が上限に達したとして、受け付けを打ち切ったと店頭に掲示を出すケースもあった。

    この混雑ぶりは、翌14日も変わらず、記者が訪れた北新横浜店では、レジの店員から「すでに113組のお客さまがお待ちになっておられます」と告げられた。食べ放題の順番は、予約の発券で受ければいいが、この店の営業時間は、23時までとなっており、11時間の待ち時間ではその時刻を過ぎてしまう計算だ。ただ、店員からは、14日中に席は用意できる予定だと説明を受けた。

    店内に入ったのは、食べ放題の時間が始まる14時前だったためか、座席に客の姿はまばらだった。しかし、順番待ち用の椅子には、40人ぐらいが座っており、食べ放題がスタートする時には、店の外に10人ぐらいが予約の発券を受けるために並んでいた。

    ■「お金がなくありがたい」「安くない」意見様々

    発券を受けて店を出て来た大学3年の男性(21)は、J-CASTニュースの取材に対し、「お腹が空きました。どこかで時間をつぶしますが、夕方までに呼ばれなければあきらめます」と言う。しかし、「学生はお金がないので、食べ放題はありがたい」とも話していた。

    近くに住むという自営業の男性(78)は、「発券してもらっても、夜また来るかは分からない」と話した。65歳以上は税抜980円となっているが、「年中来ていて900円以内で済んでいるので、それほど安くはないですね。若いやつが来たいというので、食べに来ました」と明かした。

    ネット上でも、食べ放題プランが出てきたことに喜ぶ声とともに、「10皿食べたらお腹いっぱい...」「お得感に欠ける」と冷めた声もあり、様々な意見が出ている。

    かっぱ寿司を運営するカッパ・クリエイトは6月14日、「予想以上の反響がありました」と取材に答え、「確かに混雑していますが、受け付けされたお客さまは食事ができるようにしています」と説明した。
    価格設定については、平均的な客単価と提供メニューから決めたとし、今後については、反省点などを踏まえてどうするか検討していきたいとしている。

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    1: ノチラ ★ 2017/06/12(月) 21:23:31.20 ID:CAP_USER
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    マツダは、ロータリーエンジン50周年イヤーとなる今年の東京モーターショーで、新型ロータリーを搭載する最高級2ドアクーペ「RX-9」を初公開する可能性が高まっている。

    Spyder7では欧州からの最新情報を元に、デザインを予想してみた。

    2015年の東京モーターショーで公開された「RX-VISION」からインスピレーションを得た、マツダ独特のライン形状と押出の強いフロントエンドを特徴としており、随所にメッキパーツを採用したエクステリアは高級感が溢れる。

    パワートレインは、新開発のロータリーエンジン「SKYACTIVE-R」を採用、最高出力は450ps程度が予想され、駆動方式はFR、ボディサイズは全長4440mm、全幅1910mm、全高1180mm、車重は1300kg~1350kgと予想する。

    注目は、ロードスターRFのノウハウを活かした、電動アクティブトップモデルが投入される可能性だ。

    今年の東京モーターショーでコンセプトモデルをワールドプレミアし、2019年にはオープンモデルを初公開した後、2019年内にクーペが発売されるのではと予想している。

    予想価格は最低でも800万円、1千万円超えの可能性も十分あるという。
    https://response.jp/article/2017/06/12/296011.html

    【マツダ新型ロータリーは「RX-9」を19年発売か 価格は1千万円超えも】の続きを読む

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