カテゴリ: 食べ物・買い物・観光

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    1: ばーど ★ 2017/06/15(木) 18:06:21.56 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170614-00000010-jct-soci

    回転寿司チェーン「かっぱ寿司」が、食べ放題プランを期間限定で始めたところ、各店に客が殺到して大混雑の状況が続いている。

    「待ち時間660分」。横浜市内のかっぱ寿司北新横浜店を2017年6月14日13時半過ぎにJ-CASTニュースの記者が訪れると、レジのモニターにこう表示された。

    ■北新横浜店では、昼過ぎに100組以上が順番待ち

    食べ放題プランは、平日の14~17時限定で、70分の制限時間内にサイドメニューも含め80種以上を自由に食べられる。男性は税抜1580円、女性は同1380円などとなっている。
    全国の20店舗限定で前日の13日から始め、期間も7月14日までの1か月間限定だ。

    ツイッター上などでは、初日から各店に行列ができる様子の写真が次々に投稿され、大きな話題になった。10時間以上の待ち時間になったとの報告も相次いだ。
    さらに、食べ放題を行った店の中には、17時の終了を前に予約が上限に達したとして、受け付けを打ち切ったと店頭に掲示を出すケースもあった。

    この混雑ぶりは、翌14日も変わらず、記者が訪れた北新横浜店では、レジの店員から「すでに113組のお客さまがお待ちになっておられます」と告げられた。食べ放題の順番は、予約の発券で受ければいいが、この店の営業時間は、23時までとなっており、11時間の待ち時間ではその時刻を過ぎてしまう計算だ。ただ、店員からは、14日中に席は用意できる予定だと説明を受けた。

    店内に入ったのは、食べ放題の時間が始まる14時前だったためか、座席に客の姿はまばらだった。しかし、順番待ち用の椅子には、40人ぐらいが座っており、食べ放題がスタートする時には、店の外に10人ぐらいが予約の発券を受けるために並んでいた。

    ■「お金がなくありがたい」「安くない」意見様々

    発券を受けて店を出て来た大学3年の男性(21)は、J-CASTニュースの取材に対し、「お腹が空きました。どこかで時間をつぶしますが、夕方までに呼ばれなければあきらめます」と言う。しかし、「学生はお金がないので、食べ放題はありがたい」とも話していた。

    近くに住むという自営業の男性(78)は、「発券してもらっても、夜また来るかは分からない」と話した。65歳以上は税抜980円となっているが、「年中来ていて900円以内で済んでいるので、それほど安くはないですね。若いやつが来たいというので、食べに来ました」と明かした。

    ネット上でも、食べ放題プランが出てきたことに喜ぶ声とともに、「10皿食べたらお腹いっぱい...」「お得感に欠ける」と冷めた声もあり、様々な意見が出ている。

    かっぱ寿司を運営するカッパ・クリエイトは6月14日、「予想以上の反響がありました」と取材に答え、「確かに混雑していますが、受け付けされたお客さまは食事ができるようにしています」と説明した。
    価格設定については、平均的な客単価と提供メニューから決めたとし、今後については、反省点などを踏まえてどうするか検討していきたいとしている。

    【【悲報】かっぱ寿司の食べ放題、客が殺到し大混雑 待ち時間660分】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/06/12(月) 21:23:31.20 ID:CAP_USER
    1195253

    マツダは、ロータリーエンジン50周年イヤーとなる今年の東京モーターショーで、新型ロータリーを搭載する最高級2ドアクーペ「RX-9」を初公開する可能性が高まっている。

    Spyder7では欧州からの最新情報を元に、デザインを予想してみた。

    2015年の東京モーターショーで公開された「RX-VISION」からインスピレーションを得た、マツダ独特のライン形状と押出の強いフロントエンドを特徴としており、随所にメッキパーツを採用したエクステリアは高級感が溢れる。

    パワートレインは、新開発のロータリーエンジン「SKYACTIVE-R」を採用、最高出力は450ps程度が予想され、駆動方式はFR、ボディサイズは全長4440mm、全幅1910mm、全高1180mm、車重は1300kg~1350kgと予想する。

    注目は、ロードスターRFのノウハウを活かした、電動アクティブトップモデルが投入される可能性だ。

    今年の東京モーターショーでコンセプトモデルをワールドプレミアし、2019年にはオープンモデルを初公開した後、2019年内にクーペが発売されるのではと予想している。

    予想価格は最低でも800万円、1千万円超えの可能性も十分あるという。
    https://response.jp/article/2017/06/12/296011.html

    【マツダ新型ロータリーは「RX-9」を19年発売か 価格は1千万円超えも】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(茸)@無断転載は禁止 [ZA] 2017/06/09(金) 22:37:26.22 ID:D4ufZYif0 BE:155743237-PLT(12000) ポイント特典
    日産自、200万円台の自動運転で攻勢-電動技術とで国内販売拡大

    (途中略)
    プロパイロットは画像処理ソフトウェアを搭載した単眼カメラで前方車両や白線を認識し車両を制御して高速道路の同一車線内での自動運転を可能にするもので、8日には主力SUVの「エクストレイル」にも対応すると発表。
    今年度中に投入予定の電気自動車の新型「リーフ」にも搭載することも明らかにしている。
    (略)
    独メルセデス・ベンツや米テスラも同種の技術を実用化しているが、日産自によると、300万円を切る価格帯の量販車への搭載は例がない。


    30年ぶりの首位奪還

    日産自では昨年市場投入した新型電動パワートレーン「eーPOWER」を搭載した
    小型車「ノート」の販売も好調だ。ガソリンエンジンで発電した電気でモーターを動かす駆動方式で、約177万円からの価格帯で2.0リッターターボ車並みの加速が得られる一方、最高燃費は1リットル37.2キロメートルに達する。昨年11月の国内新車販売ランキングでトヨタのプリウスを抜いて日産自のモデルとして約30年ぶりにトップに立ち、年明け以降も1月と3月に登録車首位となり勢いを維持している。

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-06-08/OR1YV26KLVR501

    【日産の時代がキター!!! EVやe-Powerで勢い 200万円台の自動運転車投入で更に攻勢に】の続きを読む

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    1: 紅あずま ★ 転載ダメ©2ch.net 2017/06/11(日) 01:07:04.45 ID:CAP_USER9
    タマネギに大腸がんの細胞を殺す力が! カナダ研究、色が濃いほどパワーアップ
    J-CAST NEWS
    https://www.j-cast.com/healthcare/2017/06/10300269.html

    タマネギには血管の若返りなど、多くの健康効果が知られているが、大腸がんのがん細胞を「自殺」に追い込む力があり、予防に期待できる可能性があるという研究が、国際食品研究専門誌「Food Research International」(電子版)の2017年6月7日号に発表された。

    ■ポリフェノールの「ケルセチン」ががんハンター

    この研究をまとめたのは、カナダ・オンタリオ州にあるゲルフ大学のスレシュ・ニーシラジャン教授らのグループ。
    オンタリオ州は北米大陸の中でも有数のタマネギの産地だ。
    ゲルフ大学の6月7日付プレスリリースによると、ニーシラジャン教授は地元の特産であるタマネギの健康効果を調べるために、タマネギのポリフェノール(植物由来成分)の1つである「ケルセチン」に注目した。
    ポリフェノールとは、動くことができない植物が自身を太陽の紫外線や活性酸素、害虫、細菌などから守るために作り出す物質で、「ケルセチン」は特に抗酸化力が強いことで知られている。

    ニーシラジャン教授らは、人間の大腸がんの細胞を培養した容器の中に、オンタリオ州で採れる5種類のタマネギから抽出した「ケルセチン」を投入して比較した。
    すると、いずれの容器でも大腸がんは「アポトーシス」(細胞自死)と呼ばれる細胞の自殺現象を起こした。
    5種類のタマネギの中でも「赤タマネギ」が最も強力にがん細胞を殺したという。

    「アポトーシス」は古くなったり、傷ついたりした細胞が自動的に崩壊し、バラバラになったタンパク質が新しい細胞の材料に使われる現象だ。
    あらかじめ細胞の中に、アポトーシスのプログラムが埋め込まれているといわれる。
    ニーシラジャン教授は「どういうメカニズムか不明だが、ケルセチンが、がん細胞が持っているアポトーシスのプログラムに作用し、自殺に追いやったとみられる」と推測している。

    ■食べるのなら「赤タマネギ」がいい理由

    「赤タマネギ」はオンタリオ州では「ルビーリング」(ルビー色の輪)といわれる品種で、5種類の中では最も色が濃い。
    タマネギには「アントシアニン」という色素があり、色が濃いタマネギほど多く含まれている。
    このアントシアニンにも強い抗酸化力があり、血液をサラサラにしたり、コレステロール値を下げたりする働きがある。
    ニーシラジャン教授は、アントシアニンにはケルセチンを活性化する働きがあるため、色が濃いタマネギ(つまり赤タマネギ)ほどケルセチンのがん殺傷能力が高くなると説明する。

    ニーシラジャン教授は、プレスリリースの中でこう語っている。

    「タマネギは、がん細胞が細胞死を起こす経路を活性化させ、がん細胞を殺す能力に優れていることがわかりました。
    この発見は、化学物質を使わなくても、タマネギの成分ケルセチンを抽出し、栄養補助食品や丸薬の形でがんとの戦いに利用できる道を開くものです。
    また、大腸がんだけでなく、乳がん細胞を殺すのに有効な可能性もあります。今後、人間を対象にした臨床研究を進めたいと思います」

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    1: 名無しさん@涙目です。(東日本)@無断転載は禁止 [CN] 2017/06/10(土) 09:04:44.81 ID:4RERGU9Z0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    トヨタ スープラ次期型が、カモフラージュも軽く再びニュル高速テストに姿を見せた。

    全体的フォルムがかなり見えてきたプロトタイプは、大口エアインテーク、「Z4」次期型より短いオーバーハング、テールライトのアウトラインやツインエキゾーストパイプが確認出来る。

    今回はスープラのキャビン内が目撃されており、レポートによると、Z4のMTとは異なるATシフトレバーが確認されている。
    情報によれば、スープラはオートマチックのみの設定となる可能性があるようだ。

    またコックピットには、Z4に酷似したダイヤル・コントローラーや、センターのインフォテインメントシステムが確認でき、Z4に雰囲気が酷似していたという。

    パワートレインは、BMW製2リットル直列4気筒ターボ、及び最高出力340psを発揮する、3リットル直列6気筒ターボエンジンのラインナップが予想されている。

    2017年の東京モーターショーで、市販型に近いモデルが登場すると思われ、2018年からオーストリアのマグナシュタイアで生産、逆輸入の形で日本でも発売されることになるだろう。

    https://response.jp/article/2017/06/09/295919.html#cxrecs_s
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