カテゴリ: 食べ物・買い物・観光

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    1: ノチラ ★ 2018/03/15(木) 19:58:54.33 ID:CAP_USER
    日本マクドナルドは「夜マック」を3月19日17時から全国マクドナルド店舗で開始します。毎日17時から閉店までの時間帯にレギュラーメニューの定番バーガーを対象に、100円をプラスするとパティが倍になるキャンペーン。

     単品、セット、どちらでも利用可能。また、クーポン商品についても100円プラスで倍バーガーになります。えびフィレオ、フィレオフィッシュなどのフライも対象になるほか、ビッグマックなど、もともと2枚のパティが入っている商品の場合、合計4枚のパティが入ります。

     2017年6月から東海3県(愛知県・三重県・岐阜県)限定で展開していたサービスですが、好評につき、満を持して全国のマクドナルドで開始するになったとのこと。

    http://ascii.jp/elem/000/001/646/1646647/

    【【朗報】マクドナルドが「夜マック」を全国展開 100円追加で肉・フライが倍増】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2018/03/05(月) 23:31:03.86 ID:mQudRIPod
    愛媛「道後温泉!松山城!しまなみ海道!」

    香川「小豆島!直島!寒霞渓!」

    高知「桂浜!はりまや橋!沢田マンション!」

    徳島「…」シュババババ(走り去る音)

    【ワイ「連休取れたから四国に旅行行こうかな」 愛媛香川徳島高知「!!」シュババババ】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2017/11/12(日)14:33:16 ID:Xhv
    日本人「昆布と鰹節と椎茸でダシ作ったろ!」
    中国人「骨と干貝柱と金華ハムでスープ作ったろ!」
    フランス人「牛肉と魚と野菜でコンソメ作ったろ!」

    イギリス人「煮込んで出来たスープ全部捨てて,残った食材だけ食べるンゴ!」

    【古代人「食材を水と一緒に煮込むと美味いンゴねえ……せや!!」】の続きを読む

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    1: カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★ 2018/02/06(火) 22:44:51.17 ID:CAP_USER9
    マックフライに使う物質で毛髪再生に大成功

    <日本の科学者が、脱毛症(禿げ)の治療法を発見したかもしれない。秘密は、マクドナルドがフライドポテトを作る際に使っている化学物質にあるという>

    マウスの毛の再生を試みた横浜国立大学の研究チームは、「ジメチルポリシロキサン」というシリコンの一種で、マクドナルドがフライドポテトを揚げる際に、油が泡立つのを防ぐために加える化学物質を使った。

    予備的実験によると、この方法は、人間の皮膚細胞に用いた場合でも成功する可能性が高いという。

    2月1日付けで学術誌バイオマテリアルで発表されたこの研究によると、
    研究者らは、全く新しい方法で「毛包原基(HFG)」の大量作製をするというブレークスルーに成功した。

    毛包原基は、毛包(毛を産生する器官。毛包のうち、皮膚表面から見ることのできる部分は一般に毛穴と呼ばれている)の発達を促す細胞であり、脱毛研究の重要なカギだ。
    研究者たちによれば、ジメチルポリシロキサンを使用したことが今回の成果を決定づけたという。

    ネズミの背中に毛が生えた

    研究を行った横浜国立大学の福田淳二教授は論文の中で、「毛包原基を大量作製するためのカギは、培養器に使う基材を何にするかということだった」と論文で述べている。
    「培養器の底に、酸素透過性の高いジメチルポリシロキサンを使ったところ、大変うまくいった」

    研究チームはこのやり方で、5000の毛包原基を一度に作製した。
    次に、毛包原基チップ(「ウェル」と呼ばれるマイクロサイズの孔が約300あるマイクロウェルアレイに、毛包原基を並べたもの)を用意し、それをマウスの体に移植した。

    「一様に並べられた毛包原基を、毛のないマウスの背中に注入したところ、有効な毛包となって毛穴を作れることが示された」と福田は述べる。

    福田と研究チームは、その数日以内に、チップを移植したマウスの背中の部分に黒い毛が生えているのを確認した。

    「このシンプルな方法はきわめて有効で期待できる」と福田は話す。
    「このテクニックが毛髪再生医療を進歩させ、男性ホルモン型脱毛症といった脱毛の治療に役立つことを期待している」

    2016年のアメリカにおける脱毛治療薬製造業界は60億ドル規模だった。
    その売り上げには、毛髪回復のための植毛といった毛髪再生施術も含まれている。
    研究が発表された当時、本誌はマクドナルドにコメントを求めたが、回答は得られていない。

    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2018/02/post-9476.php

    【【朗報】マクドナルドのフライドポテトで使用される化学物質、禿げ治療に有効か】の続きを読む

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    1: しじみ ★ 2017/12/31(日) 12:36:14.55 ID:CAP_USER
    ◆夜の睡眠時間が6時間45分の成人は、医療の助けなしには60代前半までしか生きられない

    ◆極端なショートスリーパーの男性は、日常的に夜たっぷり寝ている人に比べて、精子の数が29%少ない(2013年調べ)。

    5時間未満の睡眠で車を運転すると、事故に遭う確率は通常の4.3倍。その状態で4時間以上運転すると、事故に遭う確率は11.5倍に。

    ◆睡眠時間が8時間未満のアスリートは疲れやすい。6時間未満だと、疲労に達する時間が10~30%早まる。

    睡眠不足がもたらすさまざまな不利益が実証されているにもかかわらず、先進国の成人の3分の2は、
    世界保健機関(WHO)が推奨する「夜8時間睡眠」を確保できていないという。

    だが、本日から3日連続でお届けする衝撃のレポートを読めば、今夜の忘年会は早めに切り上げ、
    寝床でだらだらスマホをいじるのもやめ、来年こそは1日8時間睡眠を心がけよう──そう誓うはずだ。

    〈あなたは睡眠のことを半分もわかっていない〉

    マシュー・ウォーカーは「お仕事は何ですか?」という質問を警戒するようになった。
    パーティーでこの質問が出れば、ジ・エンドの合図となる。
    初対面の相手でも誰でも、彼に絡みついたまま離れなくなるからだ。

    飛行機でこの質問が出れば、他の乗客が映画を観たりホラー小説を読んだりしているかたわらで、
    乗客や乗務員に1時間にわたる学びの場を提供するはめになる。

    「だから、嘘をつくようになりました。自分はイルカの調教師だと言うんです。そのほうがみんなのためだ」

    ウォーカーは睡眠科学者だ。もっと詳しく言うと、カリフォルニア大学バークレー校人類睡眠学センターの所長である。
    同センターの(おそらく達成不可能な)目標は、睡眠が生涯にわたって人の心身にもたらす影響を、すべて解明することだ。

    となれば、彼が切にアドバイスを求められるのも、何ら不思議ではない。
    仕事と余暇の境目がますます曖昧になってきている昨今、自分の睡眠に不安を覚えない人など、ほぼ皆無なのだから。

    だが、自分の目の下にできた隈をじっと見ながらも、たいていの人は、睡眠のことを半分もわかっていない。

    おそらくウォーカーが赤の他人に自分の職業を教えなくなった真の理由も、そこにあるのだろう。
    彼は睡眠について語るとき、カモミールティーや熱い風呂あたりを教えて取り繕うなんてことはしない。 そんな気休めを言うくらいでは、とても我慢できないのだ。

    〈「睡眠不足病」には国家レベルで対処すべき〉

    彼は確信している。現代人は「『睡眠不足病』が大流行している」さなかに生きており、
    その影響は人々が想像するよりはるかに深刻だ。そして、この状況を変える唯一の方法は、行政の介入だけだろう、と。

    ウォーカーは4年半をかけて、著作『人はなぜ眠るのか』(未邦訳)を書き上げた。
    複雑な内容だが必読の書で、睡眠不足がもたらす影響をつまびらかに検証している。


    アルツハイマー病やがん、糖尿病、肥満、精神病は、睡眠不足と密接に関係しているという。
    そのことを知ったら、誰もが同書で推奨する「1日8時間睡眠」をなんとか確保しようとするだろう
    ──というのがこの本の狙いだ
    (ドナルド・トランプのような人には驚きだろうが、睡眠不足とは、睡眠時間が1日7時間未満のことを指す)。

    とはいえ、個人ができることは限られている。
    ウォーカーは、おもだった公共機関や政治家の賛同も得たいと考えている。

    「睡眠不足で影響を受けない身体の機能など、一つもありません。
    睡眠不足はあらゆるところに深刻な影響を及ぼします。なのに、この問題に対処しようという人が誰もいない。
    とにかく、すべてを変えなければなりません。職場でも地域社会でも、家庭のなかでも」

    そしてこう投げかける。

    「睡眠を呼びかける国民保健サービス(英国の公的医療制度)のポスターを見たことなどありますか? 
    医師が睡眠薬ではなく睡眠そのものを『処方』したことなどありますか? 
    睡眠こそ最も優先すべきものであり、推奨されるべきものです」

    睡眠不足は英国経済に、
    年間じつに300億ポンド(約4兆5000億円)以上の損害を与えている
    とウォーカーは言う。
    これはGDPの2%に当たる。

    「国民保健サービスが、睡眠を義務づけたり、強く推奨する方針を打ち出したりするだけでいいんです。そうすれば、国民の医療費は半分になりますよ」

    COURRiER Japon
    https://courrier.jp/news/archives/108303/

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