カテゴリ: 食べ物・買い物・観光

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    1: 名無しさん@涙目です。(catv?)@無断転載は禁止 [CN] 2017/07/23(日) 15:14:26.05 ID:3D4uWaf50 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
    次から次へと、よくわからない欧米発の横文字の健康法が乱立する昨今。
    とりあえず健康によさそうだと思って取り入れると、実は恐ろしいことになる可能性も……? そんな”健康オタク出羽守”に警鐘を鳴らす!

    ◆日本人が糖質制限すると糖尿病と肥満の原因に!?

    「日本人が糖質制限をすると糖尿病になりうる」と医師の奥田昌子氏は言う。

     農耕民族の日本人は炭水化物がいつでも食べられる環境だったため、ブドウ糖を細胞に取り込ませるインスリン分泌量が少なくて済む体質が形成された。
    その日本人が炭水化物を摂取しないと膵臓がインスリンの分泌を増やそうと無理するため、膵臓が機能低下し糖尿病になるのだという。
    また、糖質制限で痩せると感じるのは“錯覚”のせいだとも。

    「確かに、ある程度炭水化物を制限すれば血糖値が下がり、カロリー摂取量も減ります。水が抜けて体重も落ちるでしょう。しかし体についた脂肪が減るわけではありません」

     本気で制限し始めると代わりに肉の量を増やすことになるが、化学者の寺尾啓二氏は「日本人は脂肪をエネルギー変換できる形が整っていない。筋肉量が少ない点からも、脂肪燃焼能力に乏しい。だからといって糖質を制限すると今度はエネルギー不足になるんです」と話す。

    ◆話題のグルテンフリーダイエットも…

     テニス選手のジョコビッチが実践し成績を上げたことで話題になったグルテンフリーダイエットも、同じ文脈で語られる。
    『一生リバウンドしないパレオダイエットの教科書』の著者・Yu Suzuki氏は「確かにグルテンアレルギーの人は人口に1%は存在すると言われていますが、その他大勢にとっては無意味であることが2012年のアメリカの研究で明示されています」。

     それは、グルテンフリーで減量できるデータはなく、グルテンフリー食品は飽和脂肪が高く、逆に太る可能性があるというもの。運動と普通の食生活が一番のようだ。

    ★糖質とグルテンはダイエットとは無関係だった

    日本人が糖質制限すると糖尿病の原因に?「痩せると感じるのは錯覚」
    http://news.livedoor.com/article/detail/13374365/

    【医者「糖質制限で痩せるのは 錯覚 です。しかも日本人の体質上、糖質を取らないと糖尿病になります」】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/11/06(月) 20:20:13.01 ID:CAP_USER
     コクヨは11月6日、座面を動かして“座りながら運動できる”椅子「ing」(イング)を発表した。バランスボールのような座り心地で、揺れながら仕事することで体と脳が活性化するという。価格は8万8000円(税別)からで、11月7日に発売する。
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    座面下に搭載した2層構造の「グライディング・メカ」で、座りながら自然に体を動かせるという。メカの上は前後に、下は左右に動く仕組みで、前傾・後傾、左右や斜めのひねりなどの微細な動きにも対応する。開発リーダーであるコクヨの木下洋二郎さん(ファニチャー事業本部)は「これまでの椅子は体を支えるためにあった。しかしingは違う。座る椅子から乗る椅子になった」と話し、馬や自転車、サーフィン、安定したバランスボールに乗っているような感覚が持てるとしている。体を揺らしながらデスクワークすることで、体と脳の活性化を目指す。

     また、グライディングにより(1)正しい姿勢を維持し、背骨のS字形状を自然に保つ、(2)体圧を分散し、体への負担を軽減する、(3)あらゆる体格や体重にフィットさせる――などの効果が見込めるとしている。

    「日本人の座りすぎ問題」解決へ

     動く椅子開発の背景には、「座りすぎる」日本のオフィス環境への課題がある。「日本人成人の平日の総座位時間の中央値は1日7時間で、世界主要7カ国との比較で最も長い」「長時間の着座で健康リスクは高まる」――などの調査結果があり、同じ姿勢を取り続けることは、脳の不活性や心身への負担を招くとして問題視されているという。

     ingを使って20代の男女10人に実験したところ、ingに座ることで8割の人の肩の筋肉、5割の人の腰の筋肉が活動したことを確認。また、40代の男性5人にingに座って揺れながらデスクワークをしてもらった結果、4時間で1.5キロのウオーキングに相当する運動効果(30分の測定を4時間に換算)が得られたという。

     さらに、20人を対象に60分間揺れながら読書をしてもらったところ、7割の人のα波(リラックスした状態)が増加、6割の人のβ波(能動的・活発で集中した状態)が増加したとしている。京都大学大学院教育学研究科の教授から技術指導を受け50人に創造性テスト(AUT)を実施した際は、創造的で有用なアイデアの発想数が13%上がったという結果が出た。

    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1711/06/news096.html

    【「日本人の座りすぎ問題」解決へ コクヨ、「揺れる椅子」発表】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@無断転載禁止 2017/05/31(水) 02:27:21.65 ID:xy1T7vnc0
    世界記録

    ホットドッグ: 69本 10分
    (NYの230 Fifth Rooftop Bar、2011年)[9]
    ソーセージ: 110本 10分
    (グレイト・ニューヨークステイト・フェア、2012年)[10]
    ソーセージ: 60本 2分35秒
    (ステイト・フェア・オブ・テキサス、2012年)[11]
    ピザ: 62枚 12分
    (カナダのケンペンフェスト、2014年)[12][13]
    グリルド・チーズ・サンドイッチ: 13個 1分
    (サウス・バイ・サウスウエスト、2012年)[14]
    手羽先: 337本 30分
    (第20回ウィング・ボール、2012年)[15]
    ロブスター・ロール: 41個 10分
    (ザ・ゴールデンパレス・ワールド・ロブスター・チャンピオンシップ、2006年)[16]
    牛の脳みそ: 8kg 15分
    (グラトン・ボール、2002年)
    ハンバーガー: 93個 8分
    (クリスタル・スクウェア・オフ(英語版)、2012年)[17]
    タコス: 130個 10分
    (第4回グリンゴ・バンディト・タコス・チャレンジ、2014年)[18][19]
    チキン・サテイ: 5.3kg
    (シンガポールのロバートソン ウォーク、2008年)[20]
    羊肉鍋: 55杯 24分
    (台湾、2006年)[21]
    チーズステーキ: 1個を24.3秒
    (第19回ウィング・ボール、2011年)
    カップ・ケーキ: 13個 1分
    (Man vs. Cupcake、2013年)[22]

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