カテゴリ: 社会

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    1: 名無しさん@涙目です。(catv?)@無断転載は禁止 [US] 2017/06/06(火) 21:29:27.53 ID:+QQASzAf0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
    エコドライブは周囲の流れや通行量をみて調整すべき

    環境に優しい、燃費が良くなるエコドライブ。その各種ノウハウが、環境省のHPをはじめ、いろいろ紹介されているが、なかには首をかしげたくなるものも……。

    というのも、一台一台の燃費を優先すると、かえって道路全体の流れが悪くなり、渋滞を引き起こし、結果として、多くのクルマの燃費を悪くすることが多々あるからだ。

    典型的なのは、「ふんわりアクセル」や「eスタート」。1t以上あるクルマの停止慣性は非常に大きいので、一気に加速させるには、大きなエネルギーが必要になる。
    ゆえに穏やかにアクセルを踏んで発進すれば、たしかに好燃費につながるだろう。

    しかし、通行量の多い道でそれをやると、一回の青信号で交差点を通過出来るクルマの代数が減ることになり、結果として流れを悪くし、やがて渋滞を招くことに……。

    通行量がある道路で、信号待ちで止まり青信号になったら、あるいは一時停止箇所できちんと一時停止を行ったら、左右の安全を確認したうえで、できるだけ速やかに発進、巡航速度までスムースに加速したほうが、全体のエコにつながるというもの。

    本人は、地球にやさしい「正義の」ふんわりアクセルのつもりでも、周囲の目には、やや迷惑な「ノロノロ発進」と映っている場合が少なくない。

    「減速時は早めにアクセルを離そう」というのも同様。
    前方が赤信号だったり、クルマが詰まっている場合は、早めにアクセルから足を離すというのは、正しいエコドライブだと思う。

    F1でも、コーナー手前で、早めにアクセルをオフにし(lift)、惰性でクルマを走らせ(coast)、燃費を稼ぐリフト&コーストという走法があるぐらいで、ブレーキを踏むぎりぎりまでアクセルを踏んでいる必要はないのだが、なかには青信号の交差点のかなり手前から、アクセルを戻して惰性で走り出す人も……。

    【注意】エコ運転を意識しすぎのエゴ運転にご用心
    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20170606-10266517-carview/

    【【注意】エコ運転を意識しすぎのエゴ運転にご用心!「ゆっくりアクセル」は逆に渋滞の原因】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 2017/06/08(木)16:54:45 ID:7my
    彡(゚)(゚)「潤滑油!」
    彡(゚)(゚)「潤滑油!」
    (´・ω・`)「ボランティア!」
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    (*^○^*)「サークル部長!」
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    人事「・・・」

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    1: 名無しさん@涙目です。(catv?)@無断転載は禁止 [US] 2017/06/08(木) 21:04:04.86 ID:znPXV0yX0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
    2007年、当時の女子高生は「髪の重心が上」。
    だけど今は、「髪の重心が下」が主流?

    女子高校生の制服の着こなし方や流行りは、10年前と比べてどう変わったか。

    トレンドの変化を「比較絵」で表したイラストが6月6日、Twitterに投稿され、反響を呼んでいる。

    ツイートを投稿したのは、Twitterユーザーのさといも屋さん(@petit_flare)。
    さといも屋さんは、普段から女子高校生のかわいらしい制服イラストをTwitterに投稿しており、今回は独自の見解のもと比較絵を描いたそう。

    制服の着こなし方から、使っているウェブサービス、好きな音楽など、幅広い面でのトレンドの移り変わりを説明している。

    例えば、2007年ごろの女子高生は「スカート2~3回折る」「ブレザーの丈短めに作られている」「ソックタッチ必須」といった着こなし方をしていたが、
    2017年の女子高生は「スカート短くできないように作られている」「ブレザーの丈は長めに作られている」「靴下はわざと下げてくしゅくしゅさせる」としている。

    JKの服装&流行り、10年でどう変わった?比較絵に反響 「スカート2~3回折る」「ソックタッチ必須」
    http://www.huffingtonpost.jp/2017/06/07/fashion-trend-around-jk_n_16980182.html
    o-JK-570


    【【流行】10年前と現在のJKを比較したイラストが話題にwwwwww】の続きを読む

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    1: あやねると結婚したい(*´ω`*) ★ 2017/06/07(水) 12:21:02.53 ID:CAP_USER
    映画などの相次ぐヒットで活況を呈するアニメ業界。史上初めて2兆円市場に達したとみられている。しかし、「夢の仕事」だとして業界の成長を支えてきたアニメーターや、制作会社には、十分な対価は還元されず、低賃金や長時間労働が常態化。働き方改革が進む社会の中で、業界のリーダーたちからも「このままでは日本アニメの未来はない」という危惧の声が上がり始めている。岐路に立つ日本のアニメ業界、その未来を展望する。

    出演者
    入江泰浩さん(アニメーション監督)
    渥美由喜さん(東レ経営研究所)
    武田真一・田中泉(キャスター)

    http://www.nhk.or.jp/gendai/articles/3987/index.html

    【2兆円 アニメ産業 加速する“ブラック労働”】の続きを読む

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    1: ノチラ ★ 2017/06/05(月) 16:43:03.53 ID:CAP_USER
     いよいよ6月から、新卒採用の企業面接が解禁される。時代とともに若者が会社に求めることは変化している。どうやら今の若者は、休みを重視する「余暇ファースト」主義らしい。世代間の価値観のギャップが原因で、職場でハレーションが起きるのは世の常。彼らの行動の背景や本音を知ることから始めよう。

     頼むから、出ないでくれ──。

     都内の大学に通う、就職活動真っただ中の男子大学生、横山正さん(仮名・21歳)。ここ数日、夜11時以降は、一人暮らしのアパートの部屋から“志望企業”に電話をかけるのが日課になっている。汗ばむ手でスマホを握りしめ、祈るように番号を押す。だがワンコール鳴ったところで、願いは砕け散る。

    「はい、○○(会社名)でございます」

     相手の声を聞き、急いで電話を切った。

    「ここも、ウソつきか……」

     手帳に書いた志望リストの中から、電話に出た企業名にチェックを入れる。優先順位が落ちたことを示す印だ。日曜日に電話して電話に出た企業にも、同様のチェックをつけた。明日は友達と飲みに行った後、深夜に志望企業の電気が消えているかどうか直接見に行くつもり。こうして、入社後に残業を強いられないか、週末は本当に休めるのか、企業の実態を確かめているのだ。

     そこまでする理由は、企業が採用募集時に公表する平均残業時間や有休消化率を「全く信用できないから」(横山さん)だという。

    「現に残業ゼロをうたっているところでも、深夜や日曜日でもワンコールで電話に出る人がいて、背後で働く人がいる様子が伝わってきたこともある。先輩からも“会社が公表する数字なんて、お飾りみたいなものだ、信じるな”って言われてきました。いわば選考に進む前の“自己防衛”みたいなものです」

     横山さんのような就活生は珍しくなく、20代の若者は給料より休みを重視する“余暇ファースト”傾向があるという。今年5月、三菱UFJリサーチ&コンサルティングが発表した、「2017年度新入社員意識調査アンケート結果」によると、新入社員が会社に望むこととして、今年度初めて「残業がない・休日が増える」が「給料が増える」を上回った。同社調査部研究員の土志田るり子さんは、「将来の不安が、休み重視の姿勢を後押ししている」と分析する。

    「多くの企業で給料が上がりづらい状況が続く中、若者が入社後の先行きを不安視する傾向が強い。10年後の日本の状況を悲観的に見る若者も増えています」(土志田さん)

     給与については現状維持がいいところで、むしろ悪くなる可能性さえあると、多くの若者は考えている。

    「だからせめて、休みくらいはしっかりほしいという考えが広がっているのでしょう」(同)
    以下ソース
    https://dot.asahi.com/wa/2017060200048.html

    【「休めないなら辞めます」 イマドキ20代が会社より余暇を優先する理由】の続きを読む

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